浜のHike & Trek -7ページ目

浜のHike & Trek

暑さ...感じにくい...でも居眠りモード多
歩き...過負荷解消までバス多用
Ride...加速と登坂を控え貧脚
Goo Blogから乗り換え 202504

空は真っ青 9時を過ぎると厳しい寒さも和らいで
目的はないが、グリーンファームの前でバスを降りて
ジュリアンの園芸種が、模様が様々豊富で並べて見れば素晴らしそう
パンジーも園芸種が豊富で、中くらいの大きさでフリルのついたものが流行りらしい
パステルカラーで変化の多いものが受けている....
家には並べて鑑賞するスペースが無いのであきらめて

称名寺は年末年始の片付けが終わり、枯草も片付けられて
さっぱりと でも 寒々とした眺めで 亀や鯉の姿は見られない

アオサギが日向でくつろいで、近づいても反応なし
食べ物はあるのだろうか 1羽だけ住み着いている様だ
池の水面には 結氷が!!!!!!
木陰の日差しの弱いところでなく、落葉樹しか無い広い水面にあった

初詣で配布された ダルマとおみくじの様なものが華やかに残されていた

本日のルートマップは
歩きは 6.9km で 1万歩  控えたつもりだが予定超過
Profile と GPSdata

 

歯の治療や玄関まわりの手入れで
だいぶbycから遠くなってしまった

家から見ると雲が無く、弱い南西の風の予報
クリアな富士の姿を期待して

茅ヶ崎の汐見台で海岸に出ると、空気は透明
富士山には雲がかかっている
日照で雲が減ることを期待することに
茅ヶ崎の砂浜に出ると それなりの風で
しっかりとした波でサーファー日和
烏帽子岩の向うに伊豆大島が見える 透明感は申し分なし
しかし富士山の雲は若干増えた様にも見える
も少し時間をかけて相模川の湘南大橋まで行こう
気温は 9℃と表示 橋の上は風が強くて揺れている
残念ながら更に雲が増えてきた  山肌や雲の影がここまで来ると迫力がある
この透明感で山頂まで見たかった
あきらめて戻ることにして 江の島の入り口で
雲は減らないし、迫力は薄くなるので、逗子の渚橋には寄らずに帰途へ

最後は膝が心配で歩いて坂を登って帰宅 56kmでへろへろ
ルートマップは

ProfileとGPSdataは

晴れて乾燥して風が強い
岡村へ買い物の途中 汐見台で富士山が良く見えた

雪の状態がはっきり見える
街路樹も秋の盛り
公園のケヤキは昨年紅葉も落葉もせず枯れるのかと思わせるものがあったが
枯れた枝は少なく、今年は早めに散っていた。
遅いものはまだ濃い緑であるが枯れそうな色ではない。

汐見台の頂上の給水塔付近のIHI社宅は一斉に閉鎖され立ち入り禁止になっていた。
分譲マンションにでもなるのだろうか???
汐見台病院の隣で 工事していた小学校は改築されて利用が始まっていた。

このあたりでは新築で空家となるものは見られない
古い木造住宅の空き家はあちこちで取り壊されて分譲住宅が建てられている
それ程利便性が良いとも思えないが
少し先の栄区や横須賀と比べると若い人は減ってはいないのかもしれない。

20241204 夕暮れの富士山 
歯医者の予約の時刻のつごうで、珍しく夕刻に外出 
 真っ赤な富士 とはなっていない
デジカメのズームを望遠にすると周辺が暗くなるので、
張り合わせたときにかなりレタッチが必要となる。
ピントもシャッターを押してからフラフラと合わせ始めてしまうので
3枚に2枚程度はボケて使えない。

20241113森が丘の富士山
初冠雪が伝えられてから1週間以上
なかなか見に行く機会がない
13日朝の森が丘からの富士山
シルエットのみで 雪の気配はとても確認できない
昨日の夕焼けの西の空で富士山のあたり 全くシルエットすら見えない

家の玄関の鉢を冬にむけて置き換えてゆくことにする
出かける途中で分水路のパンパグラス?

弱い北風に揺れて美しい

20241114 栗木のせんだんはまだ緑の盛りだが
黄金色になる実はしっかり膨らんでいる

けやきはそれなりに色づいた

初冠雪の予測が外れたとのこと、今日は雲が薄いので海岸へ
腰越から小動に抜けると、江の島の見え方がいつもと違う様に感じた

富士は右側の山の陰
七里ヶ浜を進むと富士山が見えるようになる

クローズアップ
江ノ電の駅で何か放送していたが、今日は電車を見ることが殆ど無かった
いつもあふれるような外国観光客が少なくて落ち着いた雰囲気であった
早めの時間に出発したので、大勢のサーファーが波を待っていた
稲村ケ崎で小休止
磯の波は少し白く砕け、波乗りに好都合

少し高いところから見下ろした方が
景色としてまとまっている

鎌倉と逗子の海は人が少なくて静か

葉山から横須賀へ回る計画であったが、
ゴーヤカーテンを片付ける予定を忘れていたので
渚橋からいつもの道で戻ることにした
渚橋からの富士 ちょっと遠くなったような気がした

本日のルート    3時間で40km

プロフィルとGPSdata

軒先のゴーヤが黄色になり、そろそろ片付けの時季
まだ暑い日が続くけれど 秋はどこかに??
磯子から本牧までバスに乗り、本牧山頂公園へ
シンボルのアメリカスギ

その根本は
太い枝を横に伸ばすと真っ直ぐ上に伸びる脇芽ができるので、
このような樹形ができやすい
秋の色彩はハナミズキのみ-----(我が家では既にかなり散ってしまったが)
本牧の街を横切って、ワシン坂から港が見える丘公園へ
ワシン坂入口 湧き水には飲用不可の表示
坂の上の海側では4か所程荒地を造成工事していたが
一番低い手前のものは3軒の高級賃貸住宅が完成していた 
韓国領事館の向かい側のマンションは目立たない低層のもので、
あっという間に完成済であった。 
いずれもセキュリティーよりアクセス優先で雰囲気は良い


英国館裏の水道記念噴水のまわりの花壇はきれいだが秋はどこに???

かぼちゃが季節を表しているのかな
英国館入口の丸く赤い実をつけた木が秋をアピール

庭園の若緑の葉がきれいであった よく見るとシソの葉そのもの
明るすぎる色だが、野菜の雰囲気十分
ピンクの花穂の草の前に「シャリファ アスマ」の説明板があったがこれはバラの説明
公園のシンボル花壇は、深い色て落ち着いた雰囲気
フランス山を降りてゆくと、小鳥の声がすさまじく、渡り鳥の季節が始まったのかな?
山下公園の手前では、銀杏の上に秋の雲

鈴なりの銀杏
猛暑のせいか、葉っぱより黄色い実に包まれたものが何本もあった

ルートマップ 10.8kmで 16,000歩
ProfileとGPSdata

一気に冷えて秋に
風が気持ち良いので歩いて買い物にと思ったが
目の前にバスが来たので、省体力で環境センタまで
このままでは散歩にならないので円海山に登る

富士山スポットに期待したが、雲の中で場所も分からない
渡り鳥の説明かと期待した看板は 小動物の紹介で

台湾リスにはコメントなし

往復ともバス利用で 7,000歩
RouteMap  往路のバスを降りたところで、道路1本ずれていて
数十m進んでゆく間に正しい場所に戻っている
太陽フレアの磁気嵐かも?? 数日前から我が家のSoftbank AirWiFiが時々接続が途切れていることがあり 疑ってしまう。
Profile と GPSdata

台湾リスが庭を駆け回っていたが
雨戸の戸袋に巣をつくりはじめた。
既に棒でつついて追い出し、巣は除去したが
近くの物置の下の地面との間にコンクリートブロックの厚さの空間があり
点検が難しいので、あれこれ考えた。

マキタの掃除機の出口にダンボールの風箱をつけて
洗濯機部品であまっていたホースを繋いで
ペットボトルのキャップを取付け ブロワー完成

消石灰をボトルに詰めて、
ゆすったりペコペコと押したりしながら運転すると
都合よくミスト状になって物置の下に広がった

物置のまわりの空間がしばらく白い雲で満たされる程になったが
幸いに台湾リスなどが飛び出してくることは無かった。
消石灰は薄っすらと積る程度で、予防効果の持続は期待薄だが
追い出す目的には都合良かった。
農薬の散布などには吹き出す勢いが良すぎて飛び散るので このままでは使えない

満足!!!

 

 

 

 

絶好のサイクリング日和
定番の海岸通りを一回り 4時間で 66km
大船と藤沢の間に村岡・深沢の新駅ができると言われ
そのあたりに少し回り道してみたが 全く気配はなかった
昨日茅ヶ崎海岸の砂浜に米軍のヘリコプターが不時着したが
そのあたりサーファーで賑わっていた
いつもの烏帽子岩の近くには遊漁船みたいな

湘南大橋の茅ヶ崎側は 24℃ 平塚側は 21℃
富士山は薄雲の向うにシルエットだけ

ルートマップ

プロフィルとGPSdata

久しぶりに全行程のGPS記録ができた byスマホStrava

外出日和で脚を動かす様に ホームセンターに
Royalには秋の花がまだあまり出ていなかったのでバスでDCMへ
ケーヨーD2の名前は終わりDCMだけになっていた

金魚草が出回り始めた  種から生えたものが猛暑で全滅したので補充した

玄関のフェンス用に

ロードマップ
4.6km 8,000歩 これでも連日は無理な様 2~3日おき程度かな
プロフィルとGPSdata

猛暑が和らいだので庭の緑を整理した
9月24日

9月26日 After



少しは地面に光が届く様になったかな