浜のHike & Trek -8ページ目

浜のHike & Trek

暑さ...感じにくい...でも居眠りモード多
歩き...過負荷解消までバス多用
Ride...加速と登坂を控え貧脚
Goo Blogから乗り換え 202504

猛暑で彼岸花の開花が遅れている様だが
庭の1か所だけは次々と咲いている

称名寺を再訪すると 早いものが何とか暦に間に合った様だ
池のふちでは1か所のみ
アオサギの手前にも少々  
新宮古址のまわりはちらほらと咲き始めたところで
カメラマンの邪魔になりそうなので1枚だけ

ルートマップ  かなり歩いたけれどStravaの記録はとぎれとぎれ 

GPSdata   11,000歩 余裕で昼前に帰着 

10月からの郵便料金改定で、葉書や切手の在庫整理が必要
料金が結構複雑で他の宅配便と比較するのは大変
在庫の切手との組み合わせで差額を補う新切手を計画するのも大変
葉書は手数料5円で新しいものと交換だが、余りは新切手に充当した

郵便局の向かい側のバス停から金沢文庫へ向かう
称名寺の池は水鳥が少なくて静かであった
空の青が鮮やかなので1枚
ガマの穂とカモを パチリ

念のため彼岸花の場所をのぞいてみたが、(新宮古址前) 
狂い咲きの気配は見えなかった 

ガーデンセンターまで歩き  GreenFarmの駐車場では緑の花木( マテバシイ?? )と
空の青と入道雲が鮮やか

9月に鉢花を購入するのに、昨年までは閉鎖前のサカタのタネで恰好つけていたが
今年は猛暑のためも重なり、ちょっと貧弱な結果となった

ルートマップ

プロフィルとGPSdata

猛暑がゆるみ、風は弱い北風 北へ乗り出す
横浜の公園で彼岸花が咲いたと言っていたが
環2堺木を越えて少し行くと、道端に2輪咲いていた
少し早すぎる

三枚町から新幹線をくぐって丘の上に登り
畑の中を西に進み、団地の中で道が判らなくて大廻りしながら鴨居に出た
鴨池大橋で鶴見川に出て左岸へ

酷暑で外出を控える人が多かったのか、サイクリングロードの両側のススキなどが
張り出して、腕に当たると痛い
港北インターの脇で広々とした道にでるまで、何とかダメージを回避して乗り切った
新横浜方面の手前の広い水面には、黒い水鳥が我が物顔に飛び回っていた
城ヶ島展望台ではウミウであったが別の鳥なのかな???

台風10号の増水対策で日産スタ周囲の遊水池を利用した新聞報道があったが
 ??    川をせき止めて水位を上げて遊水地に流すための    ??
止水板の操作の跡が 黒い鳥の向う側の白い扇型の模様となって残された様だ。
  訂正==遊水池への越流堤防はこの写真の止水板の下流側にあり、
   一時的な流量調整で上流の水位を上げる様に使うのか?
     越流堤防への水位調整は、下流の亀甲橋のあたりに何か設備がありそうだ...
   あるいは越流堤防の下に開閉装置つき管路が隠されているのか???
 

綱島のあたりで道を間違えたが何とか鶴見方面へ
JRを越え、旧東海道の橋まで来たところで鶴見川にByeして帰路へ

本日のロードマップ
三時間半もかけて 56km でへとへと 脚も足先も腕も首も痛くて、残らないか心配

プロフィルとGPSdata

猛暑で外出を控えていたら脚が衰弱して買い物だけで痛くなる
ママチャリのパンク修理はリムテープ劣化が肝であった様で
張替えたら安定している。  脚の負担軽減のため近場を一回り

台風前 夏の終わりのフェンスの花  最初の花よりしっかりと咲いている


上永谷の竜舌蘭の花が終わり、種子の状態を見ておこうと思ったら
倒壊の懸念から本日伐採の予告が出ていた

危うく間に合った様だ
頂上近くの最後に咲いた部分はまだ種が飛んではいない

隣に次の世代の株が育っている

朝日新聞横浜の紙面に記録されていた

株の根本はテキーラの原料にされるとか

地域情報紙 追加


平戸のホームセンタの中を歩き回り、一息いれたが
15km 1時間で結構くたびれた
特にママチャリは前傾姿勢になることが殆ど無いので
尻の骨が当たって痛くなり、ほぼ限界

本日のルートマップ

プロフィルとGPSdata

 

 

このところカメラの精細度が極度に劣化して
中古の代替品の検討を始めていたのだが
ISO感度の設定が極端に大きな値になっていたのを発見し
修正したところ、以前の状態に回復した様に思われる

上永谷のリュウゼツランが全開になる頃なので再チャレンジする
真夏のサルスベリは白にちかいものは終わりに近く
濃いピンクのものが満開
竜舌蘭はほぼ全開

頂部に僅かの蕾を残して先端まで開花
TBSの "ひるおび" でレポーターが観客を集めて "開花宣言" をやっていた
この近くでは江の島でも咲いている様だが、猛暑なので見物は自粛

隣に生えた小さな茎のものは種になる準備が進んでいる

約8km歩いて8000歩  距離値が異常に大きい
GPSの経路がかなりあちこちに振れているので実質の距離は8割程度か
ルートマップ

プロフィルとGPSdata


 

リュウゼツランの開花が進んでいると
テレビやコミュニティ紙でしきりと報じられているので
上永谷まで歩き、地下鉄で関内に行って
松山修平さんのSHIN-ON個展を見に行く

真夏の花 サルスベリがあちこちで満開

竜舌蘭は下から七割程度黄色くなって開花が進んでいる
  
隣の小さな子株も親と一緒に開花している

SHIN-ONの個展には猛暑と関係なく、お客様が次々と訪れていた

歩いたのは 10km これはGPSが不安定で経路があちこちに飛んで
ふらついて二割以上余分に歩いたような記録になっているものと思われる
歩数は1万steps程度で、80cm弱の歩幅ということになる
ルートマップは

プロフィルとGPSdata

梅雨明けで猛暑であるが GPSのStravaの記録がうまくいっていなかったので
海岸通りの続きを走ってスマホ操作の練習をした
猛暑で狂い咲の藤の花(昨日)

藤沢から江の島の前まで来たが、湿気で景色が白く霞んで写真にならない
七里ヶ浜は波が静かなのでサーファーには物足りなさそうであった
由比ガ浜も材木座も薄く霞んでいたので、そのまま逗子を通り
渚橋から振り返ると、海水浴日和であったが平日なので人出は少ない

葉山しおさい公園から一色海水浴場に出る道は細くて目立たない
いきなり砂浜が開け、のどかな風景となっていた
ここでスマホの操作を誤り、GPS_Stravaを停止してしまった。
保存の操作に続いて、新たにStravaの記録をスタートしたのだが
何故か残された記録データは5分程度の空白が生じていた。
   後で見直すと、空白は停止前の10分程度で、再起動後は正常であった

長者が崎まで行き、引き返す前に一息入れることとした。横須賀市との境界であった
葉山側(北)から見ると
歩道脇には浜木綿の花

横須賀市(南)側から見ると

酷暑で体力が消耗しそうなので、横須賀へは寄らず
逗子 六浦 釜利谷経由で帰宅
パン屋に寄って料理パンを調達して、昼食は手抜きした

本日のルートマップ。
データの飛躍が多く、速度と高度が不連続になっていることを目途に削除した。
何とか全経路のデータが得られたが
しばらくぶりにStravaを起動すると、あれこれのお勧め設定の画面が起動され
スマホをバッグに入れる時にそれらを保留状態にしてしまっていたのが
最近の不具合の原因ではないかと思う

プロフィルとGPSdata


 

 

 

 

このところ環2の分離帯のリュウゼツランの開花が
盛り上がっているので、上永谷で見物  噂通りでかい

あと2週間で見ごろになるとか

東戸塚から緑園都市と瀬谷を経由して大和へ
西に向かうつもりが北へすすんでいて、境川が遠かった

平日で暑さがすごいためか、川沿いの道は空いていて
中年の方の後についていったら、結構な呼吸量になっていたのであろうか
藤沢橋で切り上げて帰路についたが本郷台あたりで何となく力が抜けていく
ファミマの前で体調調整のつもりが、立ち眩み状態
ファミマで椅子を借りて 30分以上低血圧の回復を図った
昨日から常用の薬が増え、今朝は不慣れのため誤って1錠ダブってしまった
多分これで低血圧になった
その後は超低速で坂を登り、家の近くの急坂はチャリを持って階段を登って帰着
これは判断力低下で、循環器への負荷をかえって重くしていたのではないか??
昼食を調理するつもりで庭のアシタバなど集めたが
力尽きて残り物で昼食を済ませた

54kmで過大な距離ではなかったが ルートマップは

ProfileとGPSdata


 

午後は強風の予報なので、戸塚方面最短周回
またしてもGPS記録は数分間で停止していた
MAPのルート案内で経路をたどると
25km 2時間弱 ルートマップ

戸塚から金井公園横を通り田谷の洞窟前に来ると
栄ジャンクションがかなり形がわかる様になっていた
ルート1戸塚JCNに接続する道は結構な大きさだ

環状4号の原宿方向に近づくと、橋脚の工事は終わり
橋桁の設置が進んで、ジャンクションの完成時の経路が見えてきた

 

久しぶりに海岸通りを標準コースで走った
初夏の穏やかな晴天で気持ち良かった
スマホのGPS(strava)がスタートから僅かで停止状態となっており
残念ながらGPSの記録は無い
以前のルートマップを流用して追記して参考用とする

4時間20分 66km の行程でふくらはぎの筋が痛くなり始め
六浦以降はヨレヨレ状態となった

茅ヶ崎の砂浜では烏帽子岩の向うに伊豆大島がしっかりと見えた

サーファーが多数で江の島方面を振り返ると波に乗っている人もかなり居た

湘南大橋では塔の上に " トビ " が1羽休んでいた " Googleでそっくりの絵 トビ"


橋の下で休んでいる水鳥が小さめに見える
富士山を眺めて折り返す

海岸通りを一気に東に向かうが、そよ風だけを感じていたのは
多分優しい追い風があったのでしょう
スラムダンクの画像目当ての鎌倉高校前はそれなりに賑わっていた
平日の割には遊びのクルマもかなり走っていた
海の家はまだ建設開始したばかり

定番の逗子渚橋で江の島をスケッチして
家に帰って写真を見ると、幻想的に薄く背景に溶け込んだ富士山も見えていた

20240621 気が付けば 庭のタイサンボクが一輪

木の丈を大きく切り詰めて、花のつく下の枝の日当たりを改善したつもりだが
今年はやっと一輪のみ。やはり高くそびえて咲くのがタイサンボクか

20240622 タイサンボクの続き

初夏の花

その後方の藪に吊るしたBluetooth温湿度記録計
屋内用で防水機能ゼロのものをペットボトルに入れて雨風は通り抜ける様に