浜のHike & Trek -8ページ目

浜のHike & Trek

暑さ...感じにくい...でも居眠りモード多
歩き...過負荷解消までバス多用
Ride...加速と登坂を控え貧脚
Goo Blogから乗り換え 202504

藤の花の色が濃くなってきた
よその家のハナミズキはかなり咲きだした
我が家の庭のハナミズキはかろうじて咲き始めたところ

大きな枝を落として木を小さくしたので、今年は花をつける枝が少ない

その他の花
コデマリも咲き始めた

モミジも下から見ると良い感じ

ジャスミンはかなり咲きだした

クレマチスは白も加わり威勢が良い

本日のルートマップ
歩きは6.4kmで 8,000歩   0.8mの歩幅が戻ってきた

ProfileとGPSdata


 

庭のクレマチスが咲いた

ジャスミンも1輪

シランも1輪

玄関ではキンギョソウの元気が良い

カエデは一気に葉が出たが形が崩れている

そうだ横浜公園のチューリップが終わる前に見に行こう
磯子から本牧日赤まで、50分かかった ホームセンタでバジルの苗が沢山あった
近代文学館前の丸い花壇はまだ冬モード

英国館の手前で随分と立派なプードル??に出会う   びっくりするほどビッグ

英国庭園は冬が終わるところ

シンボル花壇

山下公園へ降りてゆくと、シャクナゲが花盛り

造園業者競演の花壇展示  花博までは大判振る舞いが続きそう

アイディアで攻めるか、美感覚で迫るか、業者の差が大きい




ベイブリッジを背景にルピナスの花壇

大桟橋は珍しく船が見られない

山下公園を後に横浜公園に来てみると、人混みの向うにチューリップの絨毯








咲き終わって芯だけになったものもあるが、蕾から開花へ向かうものも
地下鉄毛経由で食材買い出しの上帰宅  13,000歩で歩きすぎでした

20240413 藤の花  2年前と比べると二三日遅いのですが、例年より早い

本日のルートマップ

プロフィルとGPSdata

遅れていたソメイヨシノが満開とか
近くの名所を一巡
笹下中央公園の桜は殆どが早生種でもはや葉桜の緑にあふれているが
中央の大きな木は満開に近づいているところで

汐見台の団地は満開により近く、葉桜となったものとコントラストが面白い

久良岐公園は桜の木の数は多いが、咲き始めたところろで、少し寂しい

山の斜面は新緑がやさしく、のどかな風景

バスで移動して、弘明寺の手前で大岡川に行ってみると
ジンダイアケボノという、若干ピンク色がのった木が良い形で満開寸前

その少し下流では菜の花を背景に、川に張り出した枝が美しい

弘明寺の橋の下流は桜と人々で満ちていた
流れの上に咲く花を次々と



暗い水面を背景とすると怪しげな雰囲気のものも

花見のお祭りの雰囲気は対岸から見るとにぎやかだ

古木をリフレッシュするために、芽接ぎしたものと思われる若い枝が
元気良く花を咲かせ始めた

1970~1980年代に開発された住宅地の桜は老木となり、折れた枝が落下するので
あちこちで大胆に枝を切り落としたので、"団地の桜" はみすぼらしいものが増えたり
早生のピンクの濃い桜に植え替えられたりしているが、
リフレッシュして再度咲き誇る姿も期待される

ルートマップは下記   13,000歩で 歩き過ぎた

プロフィルは
GPSdataは

 

花粉は心配だが温暖なので少し歩く
筈であったが、道を間違えたりバスが少なくて余分な経路になったり
で 10.5km 16,000歩を越え、終盤はこわごわと

杉田の臨海緑地公園には、新杉田駅が南部市場駅より近そうだが、
SeaSideLineを使うために市場駅を利用
道路横断が無くて歩き易かった。 距離は少し遠い感じ
春の花が咲き始めたところ、

丸い金色の実に飾られていた栴檀は、全て落として新芽を待っていた

初夏に派手に咲くアメリカデイゴは、全く緑の見えない 枯れ木風、
かなりの枝が折れて無くなった様に見えるが、どうなるのだろう

再びSeaSideLineで金沢の海の公園南口から称名寺に向かったが
込み入った住宅地で何回も行きつ戻りつ

称名寺の池は弱い風でも鏡にはならない

カメは甲羅干しだが 何のためか首をのばしている

いつものアオサギは目の前の島にいたが、水に映る姿は波で微かに
本日のルートマップ

プロフィルとGPSdata

天気は下り坂 となる前にひとまわり
花粉対策で何度も小休止 マスクを交換すると、少し良い

船越で方向転換 逗子渚橋へ


逗子海岸は幼児と 風が適度にあるのでwind surfer & SAP

トンネルを抜けて鎌倉材木座

風でひっくり返るものが多い?? 
波の向こうに江の島が見えるが、満開のこぶしを眺めながら市内を長谷に抜け、

大仏切通し経由で大船へ

ProfileとGPSdata

ゆっくり走ったので 40kmでも昼を僅かに超過した

ブラタモリで2週続けて鎌倉が登場
普段の散歩コースの金沢文庫称名寺は別として
永福寺跡と極楽寺はあまり訪問していないので
東北部の永福寺跡とその手前の谷戸を眺めに行った

出発地の造成工事が進み、道路の拡幅の様子がほぼ見える様になった

見通しの良い普通の道になりそうだ

入口は鶴岡八幡宮  人出は少し増えてきたが春節の勢いは感じられない
牡丹園が見ごろらしいが、チャリが邪魔なのでパス
雪の下から谷戸を登ってゆくと随分深い   西御門の奥の行き止まり

法華堂跡(頼朝墓所)を経て次の谷戸を登る
西御門二の奥は崖崩落区域の表示、その脇には豪邸計画の途上なのか


木材を強調した結構モダンな造り
そこを降りると東御門の表示

幕府はこのあたりまでの規模であったのか
次の谷戸は観光バス用の駐車場の脇から上ると覚園寺
山門と庭園 北条の家紋が目立つ

そこから降りると登り口にあったのは鎌倉宮であった

その東側の谷戸に入ったところに永福寺跡があった

    
池の向かい側には中尊寺ハスというのが並べられていた
十二所を通って、今日は逗子は省略して
朝比奈の墓地の先を登って帰宅
花粉対策の強化が必要な季節となった

RouteMapとGPSdata


 

目的の無い長距離の歩きが少なかったので
港見公園まで久しぶりに通しで歩いてみた
コース 15000歩で歩幅は平均 65cm/step であった
前後を合わせると 18000歩/日  明日か2日後に脚にくるかも

家の近くの分水路護岸工事はずいぶん深く掘っている

汐見台に登ると富士山が霞んで見える

森林公園手前の階段は一気に登ることはできたが 少しばて気味
消防車庫の手前の草原で モグラたたきの話題を絵にしたかったのだが
土饅頭は数えるほどしか無く 客寄せにはimpact不足
森林公園は人影が少なく、犬の散歩と造園業者の作業員がちらほら

花壇の春はまだ先

元町公園の入り口でエリスマン邸前の高木の枝落としをしていた

それほど太くないロープで体を支え、何かのショーのリハーサルかと思ったが
カメラや指揮者は居ない様で、ヘルメットや衣装がバラバラで
本物の職人さんたちだったのかもしれない
 

山手資料館は垣根の赤い実が色を添え
周りの木の葉が無くて明るい色で可愛く見えた

塗りなおしたのかもしれない

外人墓地の前で 15000歩  出発前の350歩程度を差し引いて歩幅は 約 65cm/step

英国館庭園はハウス育ちのパンジーとストックを植え付けて花をそろえ、
バラとハーブの花を引き立てていた

公園のテーマ花壇は結構な風に揺れていた

フランス山の風車はユラユラとまわっていたが、油切れで軋み音が
長く短く音程は様々で、ファンタジー雰囲気

山を降りると丁度市バスが来たので、桜木町まで利用し地下鉄などで帰宅
ルートマップは

プロフィルとGPSdataは

 

 

買い物帰りに日野に回って富士山を見た

暖かい日差しのなかで、たっぷり冠雪した富士山
その1分後には山頂の雲は更に薄くなって
細かな影も見えてきた

20240107 南公園の紅梅 あちこちの庭木同様早めの開花

栗木運動公園の枯木に金色の花 栴檀の実は前年より寂しい
猛暑のせいか、山のみのりが乏しく小鳥に食べられたか

暖かく風もないが午後になってしまったので、歩くことにした
バスが丁度よく来たので往復ともに利用

称名寺の山門を見ると年越しの支度が進んでいた
冬の称名寺は穏やかであった

池の面には橋が映っていた

橋の向う岸にアオサギが見えた  眠っていて微動も無い

近くで見ても完全な静止 どうやってバランスをとっているのだろうか

ルートマップとプロフィルは 
GPSdataは

5kmで8000歩  脚の動きが鈍い

 

塩胡椒の買い置きがないというので、
ショウナイと日限山デポーへ
なんだか大変混雑しているところで買い物を済ませて
日限山から富士山View

冷え込みが強く風もそこそこあったので、はっきりと映るものと期待したが
頂上の下には雲もあり透明度も低かった

地下鉄経由帰宅 5.6km 8000歩
RouteMapは

ProfileとGPSdata