浜のHike & Trek -9ページ目

浜のHike & Trek

暑さ...感じにくい...でも居眠りモード多
歩き...過負荷解消までバス多用
Ride...加速と登坂を控え貧脚
Goo Blogから乗り換え 202504

庭の冬対策の目途がつき、タイヤの交換なども終わった
風が穏やかの予報なので、久しぶりに海を見に行く
金沢八景の駅から夏島方向に向かうと、明るい空の光を受けて
八景の海に多数のヨットが泊って浮んでいて、
絵画的なのどかさであった

横須賀 ヴェルニー公園では、物騒な船がいつもより少なくて穏やかであった
久しぶりなので遠出を避けて葉山と逗子経由で戻ることにした

葉山からちょっとだけ先の長者が崎で相模湾越しの富士山をながめた。
スマホは1枚の写真に納まるが小さくて迫力に欠ける

ディジカメで3枚を継合わせると

風が穏やかなぶん、もやった映りになってしまう
長者が崎の風景は再びスマホで

控えめにしたため 3時間で 49km
本日のルートマップ

プロフィルは
GPSdataは
 

急激な冷え込みであったが、日差しは無くても寒さが緩んだので
昼食後に中華街に
土曜日だったためか、人混みで路地には入ることがためらわれ、
御茶店にはたどり着けず関帝廟で写真を撮って退散

曇りでも空の明るさに負けて、くすんだ写真しか撮れなかった

本日のRouteMap

Profile GPSdata

 

最近スニーカーの厚底のものが豊富になっている
Nikeのガンマフォースというのが、インド製でこれまでにない硬い底となっていた。
神経の無い親指付け根の保護のために好都合で、AF-1の半額強なので飛びついた
今日はその試し履き 6km 1万歩で調子よかった。
後で痛みが出ないか確かめることとする

朝9時頃経堂駅で富士山が真っ白できれいであったとのこと

洋光台周回の散歩の帰り道で日野の富士は11時ころで、少しもやっていた

本日のルートマップ
プロフィル GPSdata

 

明日は荒れた天気との予報なので、とりあえず出かけた
何回か寒い朝もあったので、秋の気配は感じられた


池のアオサギは結構食欲が高まっていたようで
突然水面の少し上を滑空した
鴨たちも何か急いでいる

橋の上では、孫をつれたおばさんが、結構な大きさのパンのかけらを
投げ与えていて、翼を広げて督促していた

本日のルートマップ

プロフィルとGPSdata            歩きは5.8kmで 9800歩
   

雲に隠れることが多かったが
少しかすんだ富士山は冠雪していた

笹下中央公園のケヤキも秋の色
と言いたいが、この木は半月前から茶色になっていて殆ど変化がない

緑の残った枝は枯葉は吹き飛ばされているが

早くに変色した葉は枯葉が散る気配がない

 猛暑のために枝が枯れてしまい紅葉を経ずに枯葉となったのか

明日葉を定着させようと、子供のあまり通らないところに植えたものが
かろうじて生き残っている様だ
意識して探さないと見えない

20231116 称名寺山門脇のケヤキも枯葉が散らずに残っていた

 

やっと涼しくなったが北東の風
南や西は帰りがきついので、環2で北へ

新横浜と小机のクルマの多いところを避けて
菅田道路から横浜上麻生道路経由で鶴見川左岸へ、鴨居と小机の中間に出た

ススキで秋の感じになっているが、緑色は猛暑の続きの雰囲気
高速道路工事後の片付けが終わってみると、サイクリングロードからは想像がつかない 広場の様な道が100m以上広がっていた。きれいな平面でもったいない

大熊川が鶴見川に合流するところに大竹橋という工事用仮橋の様な粗末な橋があり
そこを境界として河川管理者が国交省から神奈川県に変わっているらしい

橋の下の深い草むらでは、サギなどと思われる大型の鳥のうるさい声が響いていた。
喧嘩をしている様だ。
これからはこのようなところでも熊の心配が必要になるのだろうか

末吉橋のあたりで浚渫や護岸工事が行われていて左岸のCRは途切れていたので
右岸に移り、JRと京急の下を通り、R15に出たところで帰路についた

本日のロードマップ
高島町から紅葉坂に抜ける道の踏切で、珍しく石油輸送の貨物列車に出会った

プロフィルとGPSdata

気温と風は絶好調
脚がなまっているので、控えめに海岸を走る

近くの宅造地の山が無くなったので、今まで見たことのない眺め
家が並ぶと再び目にすることは無い

藤沢消防署の前を渡って、辻堂の汐見台へ
烏帽子岩が霞んで見え、薄い雲で遠くは見えない

デジカメの電池を入れ替えても電池警報が消えないので
歩道橋の下の交差点看板を撮す....小和田浜公園東側

この後電池警報はリセットされていた

江の島入口で一休みして、駐輪のワイヤロックをのんびり外していたら、
長身のお兄さんが、カタコトで「そこの柱 ロックさせて」との督促
駐輪場の脇の生垣に入ったところなので、これまで遠慮していたみたい。

七里ヶ浜と由比ガ浜と逗子海岸をゆっくりと抜けて渚橋で帰り道に
逗子の川辺に秋の色を見た

本日のロードマップ

プロフィルとGPSdata
膝にきそうで心配しながらゆっくりと帰宅

コーヒー豆を買いに行く途中、駅のみどりの券売機に寄ったら
ダイヤの乱れで、遅延や間引きの調整が行われていた。
滅多に電車に乗らないのに、最近たてつづけに3回乱れに接している
乗り継ぎは要注意か??

栗木の丘の上に登ったが、富士山は雲の中で見えなかった
冬の枯れ木に金色の飾りをつけるせんだんの秋の様子

その隣にはどんぐりが

金木犀も香りを放っていた

パン屋さんに寄り、カボチャパンを購入
家の近くで炭酸水を買って帰宅

ロードマップは

ProfileとGPSdata

秋晴れで涼しい
大船フラワーセンタへカボチャを見に行く
買い物を含めて10,000歩 片道1.7km  
入口に早速飾りつけ

その裏側

カボチャ細工の近影

広場には大きなカボチャがゴロゴロ TVKも大きなカメラで撮影に来ていた

沢山並んでいた

初夏に花菖蒲園がみすぼらしくなっているのを見たが
水路を設けて管理を試みている様だ

 

 

 

いつものハス池ではまだ花が続いていた


 

富士山の初冠雪が伝えられたので見に行ったが、霞んでかろうじて判別可
猛暑が長引き、歩くのを控えていて脚が衰えているので
涼しい風を期待してバスも使って港見公園へ
その前にHomeCenterで2x16mmのミニビスを購入
暑さで草花は貧弱な状態が続いていたが、パンジービオラやガーデンシクラメンなど
華やかな色彩の苗が出回り始めた

近代文学館まで登る階段の脇に地下鉄引き込み線工事の作業場ができ
その屋上に沢山の投光器が並べられていて、何のために?? と思っていたが
太陽光の集光器と光ファイバで接続された照射器で
隣接する住宅などへの日照障害の対策のためのものであった。


階段を登ると花壇の様子は少し枯れた雰囲気を醸す秋の佇まい

英国庭園は、使い捨てのポットで咲かせた花に頼らずに、花壇で育てた草花が
季節とともに交替で咲くように手入れされていて、明日からの秋の3連休に合わせて
準備が進んでいた(通路の脇は季節ごとにハウスで咲かせたものを植え込んでいたが)

裏から入ってすぐの場所にパンパグラス

小径の手入れはすばらしい

緑色のダリアの花は周りと溶け合ってシックな雰囲気

港見公園の花壇も秋の色で準備されている

大桟橋の向う側にはASKAⅡが泊っていた  さすがに大きい

帰路は元町公園を通り、エノキ亭のカボチャ飾りを見て

ハロウィンは控えめな感じで  いつもの造園業者の庭はまだカボチャの準備なし
あるいは、やめたのか

関内駅の近くまでまっすぐ進んでから公園を抜けて地下鉄へ
ここまで    13,000歩 8.8km 歩幅は70cmくらいで縮んだまま
家に着いた時は 16,000歩 少し歩き過ぎだ

本日のRouteMap



ProfileとGPSdata