浜のHike & Trek -9ページ目

浜のHike & Trek

暑さ...感じにくい...でも居眠りモード多
歩き...過負荷解消までバス多用
Ride...加速と登坂を控え貧脚
Goo Blogから乗り換え 202504

30℃を越えそうなので、遅まきながら
杉田臨海公園のアメリカデイゴを確かめに行く
元祖の木は、大きく伸びすぎたところを風で折り取られて
傷んでしまったので、2年目でも花は僅かだが、
復活が進み来年はもう少しきれいになると期待

木陰にベンチを置いてくつろぐ姿は復活済

公園の端の宅急便倉庫の近くには
新しい3本のアメリカデイゴがきれいに咲いていた
木陰にベンチを置く様にはなっていないが
自然に整った形である
おまけで隣のネムの木


船越から逗子経由で昼前に帰宅
マップは
プロフィルとGPSdata


 

20240530 雲が切れた! と思ったが富士山は雲の中

買い物をして戻ると
丁度1か月前に種をまいた白花タンポポの
芽が出ていた。約24℃の保温箱で水を絶やさない様に注意していたもの

20240630 更に1か月後発芽が遅れていたものが、次々と発芽
最初に移植したものを囲みこんでいる

 

20240531 雨の港見公園
バラの季節は終わった


クレマチスが深い色で咲き誇っていた

山下公園山頂のバラトンネルは僅かに残っていた

フランス山を登るとアジサイの季節となっていた

シンボル花壇の花はそれなりに咲いていた

英国館の庭園もクレマチスが

大輪のバラがあちこちで咲いていた
ビロードのタチアオイ?
これは何?

ルートマップ
プロフィルとGPSdata


 

連休明けで人出が少ないことを期待して 山下公園と英国館庭園へ
地下鉄を出てベイスターズ通り経由で海岸に出た
連休向けの花壇は撤去されて、11日のトライアスロン大会向けの工事の真っ最中
日本大通りの花壇も無い

山下公園の入り口の人出はまばら

地植えの花壇は花盛り


山下公園のバラ園は全開とまではいかなかったが、咲き始めはきれいだ









人形の家に向かって山を登ると 頂上の円庭はまだ少し咲き始めたところ

ばらのトンネル入口

ばらのトンネルも まだ咲き始め

つつじは終わったがシャクナゲはきれいなものが残っている  山下公園も

フランス山でも


港見公園のシンボル花壇 春は華やかだ

大佛次郎館前の円形花壇

散歩の犬というよりも、写真に入りたい犬たち



英国館の庭園は程よくバラが咲き始めていて、きれいなものだけでも限りが無い
説明抜きで並べる

                   ↑↑ これはライスフラワーでした






















中華街に寄って、珍しくJR経由で帰宅   RouteMapは

Profile と GPSdata は

 

雨の心配も強い風も無い  花粉も穏やか
マスク無しに出かけよう

横須賀駅前で一休み やはりマスクは必要だ

飛行甲板付のコワイ船が何も無いかのように

汐入から池上十字路を経て葉山に向かう
水害で水源地経由の道がずっと不通と思っていたが、何も表示が無いので
新緑の小径を登り降りして長者が崎の手前に抜けた。
富士山の上部は雲が無く、久しぶりに雪解けの模様がはっきり見えた
相模湾の海は波が無く、明るく穏やかであった 大島は霞んでシルエットのみ

渚橋で江の島の向うに富士山を見て帰路は六浦経由で

富士の雪解けは山梨側から農鳥の模様がきれいに見えたとのテレビ報道も

ルートマップ

プロフィルとGPSdata


SharpのSim無しスマホが温度計に繋がっているので
常用の京セラAndroid S6にStravaを入れて使い始めたのだが
記録が飛んで、経路が追跡されなかったり、異常な場所に飛ぶことが多いようだ
最高速度572m/h は消し忘れたもの

昼過ぎに黄砂混じりの雨の予報なので短い散歩
GreenFarmでは、ペチュニアの改良種がたくさん並んでいた
500~700円のポッドで、あったら良いなと思っても置く場所がないので自重
八重桜が花盛り
よその庭のハナミズキ
形よく仕立てるには、日当たりの良い広い空間が必要

ルートマップ

ProfileとGPSdata

 

藤の花の色が濃くなってきた
よその家のハナミズキはかなり咲きだした
我が家の庭のハナミズキはかろうじて咲き始めたところ

大きな枝を落として木を小さくしたので、今年は花をつける枝が少ない

その他の花
コデマリも咲き始めた

モミジも下から見ると良い感じ

ジャスミンはかなり咲きだした

クレマチスは白も加わり威勢が良い

本日のルートマップ
歩きは6.4kmで 8,000歩   0.8mの歩幅が戻ってきた

ProfileとGPSdata


 

庭のクレマチスが咲いた

ジャスミンも1輪

シランも1輪

玄関ではキンギョソウの元気が良い

カエデは一気に葉が出たが形が崩れている

そうだ横浜公園のチューリップが終わる前に見に行こう
磯子から本牧日赤まで、50分かかった ホームセンタでバジルの苗が沢山あった
近代文学館前の丸い花壇はまだ冬モード

英国館の手前で随分と立派なプードル??に出会う   びっくりするほどビッグ

英国庭園は冬が終わるところ

シンボル花壇

山下公園へ降りてゆくと、シャクナゲが花盛り

造園業者競演の花壇展示  花博までは大判振る舞いが続きそう

アイディアで攻めるか、美感覚で迫るか、業者の差が大きい




ベイブリッジを背景にルピナスの花壇

大桟橋は珍しく船が見られない

山下公園を後に横浜公園に来てみると、人混みの向うにチューリップの絨毯








咲き終わって芯だけになったものもあるが、蕾から開花へ向かうものも
地下鉄毛経由で食材買い出しの上帰宅  13,000歩で歩きすぎでした

20240413 藤の花  2年前と比べると二三日遅いのですが、例年より早い

本日のルートマップ

プロフィルとGPSdata

遅れていたソメイヨシノが満開とか
近くの名所を一巡
笹下中央公園の桜は殆どが早生種でもはや葉桜の緑にあふれているが
中央の大きな木は満開に近づいているところで

汐見台の団地は満開により近く、葉桜となったものとコントラストが面白い

久良岐公園は桜の木の数は多いが、咲き始めたところろで、少し寂しい

山の斜面は新緑がやさしく、のどかな風景

バスで移動して、弘明寺の手前で大岡川に行ってみると
ジンダイアケボノという、若干ピンク色がのった木が良い形で満開寸前

その少し下流では菜の花を背景に、川に張り出した枝が美しい

弘明寺の橋の下流は桜と人々で満ちていた
流れの上に咲く花を次々と



暗い水面を背景とすると怪しげな雰囲気のものも

花見のお祭りの雰囲気は対岸から見るとにぎやかだ

古木をリフレッシュするために、芽接ぎしたものと思われる若い枝が
元気良く花を咲かせ始めた

1970~1980年代に開発された住宅地の桜は老木となり、折れた枝が落下するので
あちこちで大胆に枝を切り落としたので、"団地の桜" はみすぼらしいものが増えたり
早生のピンクの濃い桜に植え替えられたりしているが、
リフレッシュして再度咲き誇る姿も期待される

ルートマップは下記   13,000歩で 歩き過ぎた

プロフィルは
GPSdataは

 

花粉は心配だが温暖なので少し歩く
筈であったが、道を間違えたりバスが少なくて余分な経路になったり
で 10.5km 16,000歩を越え、終盤はこわごわと

杉田の臨海緑地公園には、新杉田駅が南部市場駅より近そうだが、
SeaSideLineを使うために市場駅を利用
道路横断が無くて歩き易かった。 距離は少し遠い感じ
春の花が咲き始めたところ、

丸い金色の実に飾られていた栴檀は、全て落として新芽を待っていた

初夏に派手に咲くアメリカデイゴは、全く緑の見えない 枯れ木風、
かなりの枝が折れて無くなった様に見えるが、どうなるのだろう

再びSeaSideLineで金沢の海の公園南口から称名寺に向かったが
込み入った住宅地で何回も行きつ戻りつ

称名寺の池は弱い風でも鏡にはならない

カメは甲羅干しだが 何のためか首をのばしている

いつものアオサギは目の前の島にいたが、水に映る姿は波で微かに
本日のルートマップ

プロフィルとGPSdata