天気は下り坂 となる前にひとまわり
花粉対策で何度も小休止 マスクを交換すると、少し良い
船越で方向転換 逗子渚橋へ


逗子海岸は幼児と 風が適度にあるのでwind surfer & SAP

トンネルを抜けて鎌倉材木座

風でひっくり返るものが多い??
波の向こうに江の島が見えるが、満開のこぶしを眺めながら市内を長谷に抜け、

大仏切通し経由で大船へ

ProfileとGPSdata![]()

ゆっくり走ったので 40kmでも昼を僅かに超過した
ブラタモリで2週続けて鎌倉が登場
普段の散歩コースの金沢文庫称名寺は別として
永福寺跡と極楽寺はあまり訪問していないので
東北部の永福寺跡とその手前の谷戸を眺めに行った
出発地の造成工事が進み、道路の拡幅の様子がほぼ見える様になった

見通しの良い普通の道になりそうだ
入口は鶴岡八幡宮 人出は少し増えてきたが春節の勢いは感じられない
牡丹園が見ごろらしいが、チャリが邪魔なのでパス
雪の下から谷戸を登ってゆくと随分深い 西御門の奥の行き止まり

法華堂跡(頼朝墓所)を経て次の谷戸を登る
西御門二の奥は崖崩落区域の表示、その脇には豪邸計画の途上なのか


木材を強調した結構モダンな造り
そこを降りると東御門の表示

幕府はこのあたりまでの規模であったのか
次の谷戸は観光バス用の駐車場の脇から上ると覚園寺
山門と庭園 北条の家紋が目立つ


そこから降りると登り口にあったのは鎌倉宮であった

その東側の谷戸に入ったところに永福寺跡があった


池の向かい側には中尊寺ハスというのが並べられていた

十二所を通って、今日は逗子は省略して
朝比奈の墓地の先を登って帰宅
花粉対策の強化が必要な季節となった
RouteMapとGPSdata



目的の無い長距離の歩きが少なかったので
港見公園まで久しぶりに通しで歩いてみた
コース 15000歩で歩幅は平均 65cm/step であった
前後を合わせると 18000歩/日 明日か2日後に脚にくるかも
家の近くの分水路護岸工事はずいぶん深く掘っている
汐見台に登ると富士山が霞んで見える

森林公園手前の階段は一気に登ることはできたが 少しばて気味
消防車庫の手前の草原で モグラたたきの話題を絵にしたかったのだが
土饅頭は数えるほどしか無く 客寄せにはimpact不足
森林公園は人影が少なく、犬の散歩と造園業者の作業員がちらほら

花壇の春はまだ先
元町公園の入り口でエリスマン邸前の高木の枝落としをしていた

それほど太くないロープで体を支え、何かのショーのリハーサルかと思ったが
カメラや指揮者は居ない様で、ヘルメットや衣装がバラバラで
本物の職人さんたちだったのかもしれない

山手資料館は垣根の赤い実が色を添え
周りの木の葉が無くて明るい色で可愛く見えた

塗りなおしたのかもしれない
外人墓地の前で 15000歩 出発前の350歩程度を差し引いて歩幅は 約 65cm/step

英国館庭園はハウス育ちのパンジーとストックを植え付けて花をそろえ、
バラとハーブの花を引き立てていた

公園のテーマ花壇は結構な風に揺れていた

フランス山の風車はユラユラとまわっていたが、油切れで軋み音が
長く短く音程は様々で、ファンタジー雰囲気
山を降りると丁度市バスが来たので、桜木町まで利用し地下鉄などで帰宅
ルートマップは


買い物帰りに日野に回って富士山を見た

暖かい日差しのなかで、たっぷり冠雪した富士山
その1分後には山頂の雲は更に薄くなって
細かな影も見えてきた
20240107 南公園の紅梅 あちこちの庭木同様早めの開花

栗木運動公園の枯木に金色の花 栴檀の実は前年より寂しい
猛暑のせいか、山のみのりが乏しく小鳥に食べられたか

庭の冬対策の目途がつき、タイヤの交換なども終わった
風が穏やかの予報なので、久しぶりに海を見に行く
金沢八景の駅から夏島方向に向かうと、明るい空の光を受けて
八景の海に多数のヨットが泊って浮んでいて、
絵画的なのどかさであった
横須賀 ヴェルニー公園では、物騒な船がいつもより少なくて穏やかであった
久しぶりなので遠出を避けて葉山と逗子経由で戻ることにした
葉山からちょっとだけ先の長者が崎で相模湾越しの富士山をながめた。
スマホは1枚の写真に納まるが小さくて迫力に欠ける
ディジカメで3枚を継合わせると
風が穏やかなぶん、もやった映りになってしまう
長者が崎の風景は再びスマホで
控えめにしたため 3時間で 49km
本日のルートマップ
プロフィルは![]()
GPSdataは