浜のHike & Trek -6ページ目

浜のHike & Trek

暑さ...感じにくい...でも居眠りモード多
歩き...過負荷解消までバス多用
Ride...加速と登坂を控え貧脚
Goo Blogから乗り換え 202504

台湾リスが庭を駆け回っていたが
雨戸の戸袋に巣をつくりはじめた。
既に棒でつついて追い出し、巣は除去したが
近くの物置の下の地面との間にコンクリートブロックの厚さの空間があり
点検が難しいので、あれこれ考えた。

マキタの掃除機の出口にダンボールの風箱をつけて
洗濯機部品であまっていたホースを繋いで
ペットボトルのキャップを取付け ブロワー完成

消石灰をボトルに詰めて、
ゆすったりペコペコと押したりしながら運転すると
都合よくミスト状になって物置の下に広がった

物置のまわりの空間がしばらく白い雲で満たされる程になったが
幸いに台湾リスなどが飛び出してくることは無かった。
消石灰は薄っすらと積る程度で、予防効果の持続は期待薄だが
追い出す目的には都合良かった。
農薬の散布などには吹き出す勢いが良すぎて飛び散るので このままでは使えない

満足!!!

 

 

 

 

絶好のサイクリング日和
定番の海岸通りを一回り 4時間で 66km
大船と藤沢の間に村岡・深沢の新駅ができると言われ
そのあたりに少し回り道してみたが 全く気配はなかった
昨日茅ヶ崎海岸の砂浜に米軍のヘリコプターが不時着したが
そのあたりサーファーで賑わっていた
いつもの烏帽子岩の近くには遊漁船みたいな

湘南大橋の茅ヶ崎側は 24℃ 平塚側は 21℃
富士山は薄雲の向うにシルエットだけ

ルートマップ

プロフィルとGPSdata

久しぶりに全行程のGPS記録ができた byスマホStrava

外出日和で脚を動かす様に ホームセンターに
Royalには秋の花がまだあまり出ていなかったのでバスでDCMへ
ケーヨーD2の名前は終わりDCMだけになっていた

金魚草が出回り始めた  種から生えたものが猛暑で全滅したので補充した

玄関のフェンス用に

ロードマップ
4.6km 8,000歩 これでも連日は無理な様 2~3日おき程度かな
プロフィルとGPSdata

猛暑が和らいだので庭の緑を整理した
9月24日

9月26日 After



少しは地面に光が届く様になったかな

猛暑で彼岸花の開花が遅れている様だが
庭の1か所だけは次々と咲いている

称名寺を再訪すると 早いものが何とか暦に間に合った様だ
池のふちでは1か所のみ
アオサギの手前にも少々  
新宮古址のまわりはちらほらと咲き始めたところで
カメラマンの邪魔になりそうなので1枚だけ

ルートマップ  かなり歩いたけれどStravaの記録はとぎれとぎれ 

GPSdata   11,000歩 余裕で昼前に帰着 

10月からの郵便料金改定で、葉書や切手の在庫整理が必要
料金が結構複雑で他の宅配便と比較するのは大変
在庫の切手との組み合わせで差額を補う新切手を計画するのも大変
葉書は手数料5円で新しいものと交換だが、余りは新切手に充当した

郵便局の向かい側のバス停から金沢文庫へ向かう
称名寺の池は水鳥が少なくて静かであった
空の青が鮮やかなので1枚
ガマの穂とカモを パチリ

念のため彼岸花の場所をのぞいてみたが、(新宮古址前) 
狂い咲きの気配は見えなかった 

ガーデンセンターまで歩き  GreenFarmの駐車場では緑の花木( マテバシイ?? )と
空の青と入道雲が鮮やか

9月に鉢花を購入するのに、昨年までは閉鎖前のサカタのタネで恰好つけていたが
今年は猛暑のためも重なり、ちょっと貧弱な結果となった

ルートマップ

プロフィルとGPSdata

猛暑がゆるみ、風は弱い北風 北へ乗り出す
横浜の公園で彼岸花が咲いたと言っていたが
環2堺木を越えて少し行くと、道端に2輪咲いていた
少し早すぎる

三枚町から新幹線をくぐって丘の上に登り
畑の中を西に進み、団地の中で道が判らなくて大廻りしながら鴨居に出た
鴨池大橋で鶴見川に出て左岸へ

酷暑で外出を控える人が多かったのか、サイクリングロードの両側のススキなどが
張り出して、腕に当たると痛い
港北インターの脇で広々とした道にでるまで、何とかダメージを回避して乗り切った
新横浜方面の手前の広い水面には、黒い水鳥が我が物顔に飛び回っていた
城ヶ島展望台ではウミウであったが別の鳥なのかな???

台風10号の増水対策で日産スタ周囲の遊水池を利用した新聞報道があったが
 ??    川をせき止めて水位を上げて遊水地に流すための    ??
止水板の操作の跡が 黒い鳥の向う側の白い扇型の模様となって残された様だ。
  訂正==遊水池への越流堤防はこの写真の止水板の下流側にあり、
   一時的な流量調整で上流の水位を上げる様に使うのか?
     越流堤防への水位調整は、下流の亀甲橋のあたりに何か設備がありそうだ...
   あるいは越流堤防の下に開閉装置つき管路が隠されているのか???
 

綱島のあたりで道を間違えたが何とか鶴見方面へ
JRを越え、旧東海道の橋まで来たところで鶴見川にByeして帰路へ

本日のロードマップ
三時間半もかけて 56km でへとへと 脚も足先も腕も首も痛くて、残らないか心配

プロフィルとGPSdata

猛暑で外出を控えていたら脚が衰弱して買い物だけで痛くなる
ママチャリのパンク修理はリムテープ劣化が肝であった様で
張替えたら安定している。  脚の負担軽減のため近場を一回り

台風前 夏の終わりのフェンスの花  最初の花よりしっかりと咲いている


上永谷の竜舌蘭の花が終わり、種子の状態を見ておこうと思ったら
倒壊の懸念から本日伐採の予告が出ていた

危うく間に合った様だ
頂上近くの最後に咲いた部分はまだ種が飛んではいない

隣に次の世代の株が育っている

朝日新聞横浜の紙面に記録されていた

株の根本はテキーラの原料にされるとか

地域情報紙 追加


平戸のホームセンタの中を歩き回り、一息いれたが
15km 1時間で結構くたびれた
特にママチャリは前傾姿勢になることが殆ど無いので
尻の骨が当たって痛くなり、ほぼ限界

本日のルートマップ

プロフィルとGPSdata

 

 

このところカメラの精細度が極度に劣化して
中古の代替品の検討を始めていたのだが
ISO感度の設定が極端に大きな値になっていたのを発見し
修正したところ、以前の状態に回復した様に思われる

上永谷のリュウゼツランが全開になる頃なので再チャレンジする
真夏のサルスベリは白にちかいものは終わりに近く
濃いピンクのものが満開
竜舌蘭はほぼ全開

頂部に僅かの蕾を残して先端まで開花
TBSの "ひるおび" でレポーターが観客を集めて "開花宣言" をやっていた
この近くでは江の島でも咲いている様だが、猛暑なので見物は自粛

隣に生えた小さな茎のものは種になる準備が進んでいる

約8km歩いて8000歩  距離値が異常に大きい
GPSの経路がかなりあちこちに振れているので実質の距離は8割程度か
ルートマップ

プロフィルとGPSdata


 

リュウゼツランの開花が進んでいると
テレビやコミュニティ紙でしきりと報じられているので
上永谷まで歩き、地下鉄で関内に行って
松山修平さんのSHIN-ON個展を見に行く

真夏の花 サルスベリがあちこちで満開

竜舌蘭は下から七割程度黄色くなって開花が進んでいる
  
隣の小さな子株も親と一緒に開花している

SHIN-ONの個展には猛暑と関係なく、お客様が次々と訪れていた

歩いたのは 10km これはGPSが不安定で経路があちこちに飛んで
ふらついて二割以上余分に歩いたような記録になっているものと思われる
歩数は1万steps程度で、80cm弱の歩幅ということになる
ルートマップは

プロフィルとGPSdata