ヤブウォンスキ チャリティーピアノリサイタルのご案内。
6月以来 の愛媛公演です。
クシシュトフ・ヤブウォンスキ。
東日本大震災の惨事に対し、自分に何か力になれることがないものかと、彼自身の強い申し出により、このたび開催することに至ったようです。
もちろん、彼は自費で松山に来られます。
クシシュトフ・ヤブウォンスキ
チャリティー・ピアノ・リサイタル
2011年10月20日(木) 18:30~
松山市民会館 大ホール
ショパン、ベートーベンのどこかで耳にしたことのある曲を演奏される予定とのこと。
チャリティーなので無料ではありますが、一口1,000円での募金を以てチケットをお求めいただくことになっています。
チケットは、プレイガイドにて取扱中。
伊予鉄高島屋、ヤマハミュージック中四国松山店、マツヤマ楽器、一色楽器、河合楽器松山店、愛媛CATV
当日は、つじまきも会場運営のお手伝いをさせていただきます。
近隣で手渡しできる状況の方は、チケットお渡しすることもできますのでお声をおかけくださいね(=⌒▽⌒=)
ヤブォさんの日本・東北への熱い思いが、きっといつも以上に素晴らしい演奏に現れると思います。
私も楽しみにしています。
ブルーベリーソースのすすめ。
媛ベリーソースは、粒がそのまんまコロンと残っていて、さらりとしたソースなので、お気に入りなのです。
媛ベリーソースの楽しみ方、その壱。
チーズに乗っける。
ナチュラルチーズ「シャウルス」を誕生日プレゼントにいただいた。ワインうんちくの仲間からワインと一緒に。
ありがたや~。
媛ベリーソースの楽しみ方、その弐。
先だってから ハマっているナスの美味しい食し方。
焼きナスにお好みの下味をつけて、生ハム巻いて・・・これを今度は、媛ベリーソースにオリーブオイルを混ぜて、タラ~ンとかけてみた。
旨しっ。
媛ベリーソースとオリーブオイルの相性抜群かと思います。
総じて、オリーブオイルはどんなものとでも相性が一定の水準に達する気がしてならないのです。
これは、先日の休日の出来事。
もちろん、キンキンに冷やした白ワインといただきました。
ただの呑み助だと思わないでください。あしからずo(〃^▽^〃)o
秋の風物詩 いも炊き。
8月の終わりに、ばーばさんのお店で「いも炊き」をしました。
愛媛の秋の風物詩「いも炊き」です。観月のこの時期の風習です。今の時期ですと、県内各地で、河原や屋内などで開催されていますよ。
仲間やご家族でワイワイ賑やかにいも炊き鍋を突っつくのが、特徴です。(一人鍋でも悪くはありません^^)
こちらは、その時の中身↓
愛媛の東予・中予・南予地方によって、入れる食材や味が異なるので、各ご家庭の味がとても気になるところです。
ばーばさんのお店で入れたのは、
里芋、ダイコン、ニンジン、ゴボウ、長ネギ、レンコン、干ししいたけ、鶏もも肉、こんにゃく、油揚げ、ちくわ、白玉団子。最後の締めにうどんを入れます。
出汁は、煮干し・鰹節・干ししいたけ。砂糖を多めに入れて甘めにするのが、特徴です。
美味しくって、うはうは頂きました。
(ちなみにこちらは、野菜ソムリエコミュニティえひめの冊子「サクリ」にてまもなく紹介されますよ
)
そして、今宵は、茶道のお仲間の皆さんで、家屋の屋上でいも炊きしました。
夜空の星
と月
と波の音
と虫の音
の、ご馳走が加わりました。
流れ星、見ましたよ![]()
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後半に、キムチの素を入れて、二度楽しめるいも炊きでした。
いや、締めにはうどんを入れたので、三度楽しめるいも炊きでした。
こちらもおいしかった!
(以上、こちらの模様は、暗がりにより、画像はありません・・・)
やっぱり、気心知れたみんなとワイワイ楽しく食べるのが、一番![]()
みなさまのお鍋の中身、気になります![]()



