出版で人生のステージを変える。国内外出版エージェント会社代表のブログ

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出版は著者人生の課題を解決し、著者のステージをアップする事業です。本の出版を通じて、著者・出版社・読者が豊かになることを目指します。

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著者になるなら、知っておきたい
「あなたの出版が確実に成功する方法」 (全7回)

テーマ:

 

おはようございます
城村典子です。

 

大阪のセミナーは7月28日開催です。

https://resast.jp/events/262915

 

 

J.Discover初開催の大阪セミナーながら
このセミナーでは、お得なお得なことがモリモリ

 

お得1


 今回の出版セミナーは、出版社の後援で開催。


 出版社は、ポエムピースグループ
  http://poempiece.com


 受講者が仕上げた企画書は、そのまま


 出版社の企画会議のテーブルに上がります!

 

 

お得2


 日本の出版社の8割は東京


 東京に出向くのは時間もお金もかかりますが


 今回は大阪開催  

 

 

 

ということでとーってもお得です

 

 


ぜひ、このチャンスを活かしてください!

 

 

「出版社の企画会議直行 1Day 出版セミナー 【大阪】」

日時 7月28日(土)

   13時~18時30分

https://resast.jp/events/262915

 

 


テーマ:

 

NHKの人類誕生を観ています

 

ホモ・サピエンスと
ネアンデルタール人の話は
わりとよく知られている話かと思います

 


ネアンデルタール人の方が屈強で攻撃的
という印象がありますが、


屈強であったことは間違いないようですが、
知能は決して低くなかったようです

 

では、なぜ、屈強で賢いネアンデルタール人が
滅びてしまったか


知能の問題より、弱さがポイントのようで

ホモ・サピエンスは、弱かったからこそ
武器を開発したり
狩の仕方を工夫したり
社会を作って、狩の方法などを共有し

 

たくさんの知恵が集まって、武器が発展する

 

つまり
文化を発展させる
という技にでるわけです

 


で、
もともと、猿人の歴史の中で
たくさん枝分かれをしながら
一筋のホモ・サピエンスだけが残るわけですが

 


その歴史の中では
やはり、顎が強い種と顎が弱い種の分岐があり
結果、顎が強い種は絶滅し、弱い方が残ってるのです

 

 

それは、結局、固い木ノ実を道具で潰したり
肉を小さく切って食べやすくしたり
ということをして、生き延びるのです

 


本の企画を考えるときに
わかりやすいので
「強み」から企画を作ってくださいと言います。

 


当然、
出版社の編集者に伝えるときには
「強み」としなくては通じないわけですが

 


自分で企画を考えるときには
「弱み」を考えると「強み」にるわけで

 

 

「強み」の差別化に悩んでいる人は
「弱み」にヒントがあると視点を変えてみるのもアリです



 

 

【 ぜひ、企画を私にご紹介ください 】

 


■著書のある方はこちら

成功報酬で、企画書をお預かりするシステムについて
お伝えいたします
 

詳しくはこちら
https://resast.jp/subscribe/83012

 


■初めての方、企画書応募にチャレンジはこちら

http://jdiscover.jp/step01/honnokikaku/

 

 

 

 

では、企画書どうやって書いたらいい!


と思ったらセミナーへ!

 


東京1day 出版企画書セミナー
6月9日(土)
https://www.reservestock.jp/events/262181

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「0からつくる出版企画書セミナー」
日時 6月14日(木)
https://resast.jp/events/250211


遠方の方には動画セミナーもあります。
https://resast.jp/stores/article/4253/16852

 

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出版社の企画会議直行 1Day 出版セミナー 【大阪】
日時 7月28日(土)
   13時~18時30分
https://resast.jp/events/262915

 

 

みなさんの企画に会うことを楽しみにしています!