いじめPTSD快復・百世の大丈夫!あなたがもっと輝く方法

いじめPTSD快復・百世の大丈夫!あなたがもっと輝く方法

いじめ被害で裁判勝訴した、PTSD経験者です。

人間関係で嫌な思い出や経験があると、
人づき合いに消極的になったり、
自分を抑えてしまいがち。
けれども、あなたは本来の力をきっと取り戻せます。

「涙を、笑顔に」一般社団法人メンタルサポート・ジャパン

★百世の新刊が出ました!
欠点をなおすのではなく→強みに変える『へこまない思考法』

★人間関係のクオリティをあげる 「メンタル・パワーupワーク」

★心のブレーキをはずして、人生を輝かせる 「トラウマ解凍ワーク」

ワークの具体的な内容は、上記リンク先↑でくわしくご紹介しています。
開催日程は→こちらからご覧ください。

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テーマ:

なんていったらいいんだろう。

magnetic? 磁力のような魅力

fantastic? 途方もない素敵さ

ただの観光地めぐりの旅じゃなく、その地のローカルな魅力にふれたくて、

ベルリンは2週間の滞在にしました。

 

ざっくり主要なものを見て、今日からはmeet upに参加。

 

日本でもシドニーでもいろんなmeet upに参加したけれど、

今日ほどマジカルな気持ちになったことはない。

 

ほとんどのmeet upはランゲージ・エクスチェンジだったり、食事会だったり、なにかのイベント参加だったり、セミナーグループ的なものだったり。

 

今日は・・・まるで別世界に入りこんだようでした。

それがこちらのmeet up

Community Night At Baumhaus Berlin + IGO vocal jam session

https://www.meetup.com/Berlin-Artistically-Creative-Souls-Meetup/events/253203021/

 

pm4 - 7:30くらいまで料理をして、ビュッフェ。

この料理というのが、rescued bio foodで、要は形がいびつだったり、売れ残りだったり、食品廃棄物を減らす再生プロジェクト。プロのシェフの指導が入っているそうで、見事な出来。

 

こういう社会ビジネス的なことは、日本だと貧困対策とかで、いい人たちの行動になっちゃうんだけど、

なんかここはオーガニックでヒッピーな印象だった。

 

私は料理も手伝いたかったんだけれど、英語もこの程度だし、ドイツ語はさっぱりなので、とても数時間もつとは思えず、7時ころに参加しました。

料理が出来上がるまでの間と、列になってサーブ、食べる間、みんながさりげない会話。

全体の印象としてシドニーのmeet upよりも大人っぽい。

会場もとても素敵だったから、もっと写真撮りたかったのだけれど。

 

 

で、食事が終わった8時ころに、このBaum houseのオーナーであり、meet upのオーガナイザーのスコットが出てきたのだけれど・・・・俳優さんですか!?!って思うほど印象的。

 

ええっと、頭はスキンヘッドで、全身にタトゥーが入ってて。体ががっしりしてる。

ちょっと悪役レスラー風。

 

で、会話でいっぱいだった会場を、シンギングボールを軽く鳴らしただけで、シーーーンと一変させる。

彼の短いあいさつ。

 

続いて、頭の一部を刈り上げて、反対側がロングヘアーになった超オシャレな女子が、

料理を作ってくれたボランティアスタッフなどに次々と感謝を述べていく。

 

それがもう、クールなのって!!

映画の中かと思いましたよ。

 

で、先ほどのマジカル・オーガナイザーが全員一言自己紹介をしようと促して。

数人さっと手があがったけど、止まってしまう。

 

隣の女子が私のイスに足があたったのを機会に、彼女の手をつかんで、話したら?と促してみた。

アレックスという名で、社会問題に興味があって参加したそう。

 

あとで、「勧めてくれて、ありがとう」とお礼を言われた。

あんなに堂々と話してて英語も流暢でも、やっぱり躊躇するのね。

 

会場には30-50人くらいいたけれど、自己紹介したのは数人。

 

 

それから片付けが終わって、奥の小さい部屋で

即興ボーカル・セッション。

 

センターの燭台にろうそくをいくつも灯して、丸く座る。

 

目をとじて。一人が単音を出して、みんなで同じ音を合わせる。

それを一人ずつ、ぐるりと。

 

一周したら、今度はリズムやメロディアスな音を紡いでいく。

オーガナイザーのスコットがスタートし、

最初は音をあわせて、それからどんどんアレンジさせて。

 

それぞれが自由でいながらハーモニーとなっていく素晴らしさ。

そして、その音を作っていく解放感。

 

曲の終わりを、オーガナイザーのスコットがゆっくりと納めていく。

 

一言ずつ、いま感じている言葉を聞かれ、全員から様々なワードが。

 

そして、いまここにいること、歌う中でつながっていること。

conectしているんだという力強い話が・・・そこらの映画に出ている並みの役者よりも、ずーっと迫力も説得力もあるんだもの。

 

なんていうか、すごい人がいるものだ。

 

そして、みんながそれぞれに穏やかに楽しんでる。

気づくと夜23時を過ぎていたので、急いで宿に帰った。

 

こんなmeet upもあるなんて。

 

きっと忘れることができない。

 


テーマ:

シドニーで、ナチュラルセラピーの大学を修了しました。

専攻はDiploma of Health Science(健康科学のディプロマ学位)です。

図書室からPCルームのあたりで

 

教室がなつかしいな

目が悪いので、いつも前の方の席に座っていました。

 

教室に続く廊下。手前がカフェになっています。

 

窓から見える、抜けるようなSydneyの青空と景色が好きでした。

 

この15ヶ月で学んだのは・・・

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Herbal Medicine Manufacturing

西洋ハーブ薬品の製造

Botany

植物学

 

History & Philosophy of Complementary & Alternative Medicine

補完代替医療の歴史と理念(原理、哲学)

Counselling & Communication Skills

カウンセリングとコミュニケーションスキル

 

Nutritional Foundations 1

栄養学基礎 1

Food Science, Systems & Policy

食品科学、システムおよび政策

 

Bioscience

バイオサイエンス(生物科学)

Biochemistry 

バイオケミストリー(生化学)

 

Anatomy & Physiology 1,2,3

解剖生理学 1,2,3

Research & Evidence-Based Practice

研究と証拠に基づく実践

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計12科目です。
数えると10なのですが、解剖生理学が3学期間1-3まであって、3科目分なんですね。
 
私が最も興味を感じて、この学校を選んだのは、
もちろんHerbal Medicine Manufacturing!
西洋ハーブです。
こちらにも一度書いています→ローズマリーの軟膏を製作
 
やっぱり、あまり現代薬に頼りたくありません。
ハーブや漢方薬など、植物の力を借り、自然の力で体をいい方向へ持っていきたいですよね。
 
私自身、PTSDのつらい時期を、
いわゆる病院処方の薬ではなく、
フラワーエッセンスで乗り切った経験があってのことです。
 
病院の薬は、単に「症状を一時的に抑える」だけで、
「治すものではない」んですね。
 
むしろ、病院の薬は徐々に耐性が出てきて
薬の種類や量が増えたりといった
中毒症状に陥ることが多々あります。
 
そこまでいかなくとも、
お薬の副作用で体がむくんでしまった方もいました。
 
私のPTSDが重かった時期に、
断っても、医師に強く勧められ、
一度だけ薬をもらったことがあります。
 
 
飲むと・・・・・・・
 
 
頭がボーーッと
雲がかかったようになって・・。
 
これはダメだ!!と直感しました。
 
 
それからはフラワーエッセンスと
さまざまな本や民間療法にフォーカスしました。
 
「タッピング」も先生のもとで教えていただきましたし、
「爪もみ」も試しました。
 
心のケアに効果的な実証の多い
セントジョーンズワートなど「ハーブティ」。
 
娘のために「シュタイナー教育」のワークショップにも定期的に通い、
「アートセラピー」として造形教室にも数年間通いました。
 
いじめは学校という「同世代・多人数」の集団で起きますから、
「異世代の少人数」から人間関係を修復していこうと
囲碁教室、そしてお能のお教室は10年以上の経験となりました。
 
そんな暗中模索の、本当にさまざまな経験が
 
どこかで、今につながっているんだな〜って、感じています。
 
 
一見、ムダだったように思えること。
 
娘は囲碁教室に数えるほどしか通っていないのですが、
その後、中学で囲碁将棋部の部長、
オーストラリアでもチェス部に入ったことで、ようやく仲間ができました。
 
何が、人生のどこで役に立つかわからない。
 
アップル社を立ち上げたスティーブ・ジョブスも同じことを言っています。
こっそり忍び込んだカリギュラフィーのクラスが
Macのtypographyを作るのに役立ったこと。
 
いま、修了したこの大学で勉強してきたことが、
 
何に役立つのかは
 
まだわかりません。
 
若ければ、就職などに活用できたのでしょうが、
現地のオーストラリア人で出席率もよく成績好調なクラスメートが、自分の履歴書を配って、医薬系の就職をゲットしたという努力の実話を聞いて、
 
言葉が不自由な外国人でこの年齢の自分は、
何倍もハードルが高いでしょう。
だとしたら、勝ち目の低い勝負はムダだと思います。
もともと競うことは嫌いですしね(笑)。
 
なので、これから何に役立つかはまだぜんぜんわからないのですけれど、
体の中の構造としくみ、
植物の分類法、
バイオ科学
など、日本語でも学んだ経験のなかった多くの科目を
英語で学んだことは、
きっと見えないところで
私の身になり力になってくれるのではないでしょうか。
 
もちろん現実的に活用できれば
それにこしたことはないですけれどね(笑)。
 
特に、自然療法の歴史は印象的でした。
〜〜〜
現代医療が台頭したのは
20世紀初頭のフレクスナーレポートからで、
本来は自然療法の方が主流だったこと。
 
このレポートによって規制が変わり、
ロックフェラー財団が市場独占となったこと。
 
古代ギリシャ時代から、
自然医療は「予防」「自然治癒力」を大切にして、
個人の体質もふくめ
「ホリズム(全身・全人)」で治療していたこと。
 
このサイトがくわしいです。
>「1910年に155校あった医学校は、1920年には85校に減った。

廃校に追いやられた学校のほとんどが、

薬の投与によって病気を治すのではなく、

カウンセリングなどによって治す代替治療を行う学校だった。」

 

たった10年で自然療法の学校が半分に減ってしまったこと!!

もともとギリシャ時代から数千年にわたって人々の健康を担ってきた医療、

患者にとっても自由な選択ができた豊かな環境が

まったく壊されてしまいました。

 

こんな残念なことはありません。

 

 

自然医療を私なりの形で

これからも関わって、発信していきたいですし、

 

中でもカウンセリングの授業は、とても役立ちました。

 

毎回、実習があり、

日本の「聴く」中心のカウンセリングとはまったく違って、

 

クライアント本人の答えを引き出し、サポートする方法。

 

要約や質問の仕方、ゴール設定など、

非常に建設的なんです。

 

 

お互いにクライアントとカウンセラーを交代する中で、

その頃にいくつかひどく困った事態が起きていたのですが、

胸のうちがスーッと落ち着いたのを覚えています。

 

1学期間しか学べなかったですけれど、

英語圏のカウンセリング手法を実践的に学べたことは、

もっとも直接的な収穫と言えるかもしれません。

 

 

ともあれ、15ヶ月間、

お疲れさまでした、自分。

よくがんばったよ、この英語力で(笑)。

 

 

*余談*

2教科分でこの量ですよ。それも、片面4ページ、両面印刷で1枚につき8ページ印刷して。

この科目は文字数が少ない方(栄養学基礎)。多いとビッシリこの3倍くらいかな。

 

予習・復習をふくめ、特に、課題がハードで

毎日10時間以上かかりました(涙)。

 

現地のオーストラリアンの学生が7-8割の学校でしたが、

ほぼ毎週、レポートやワークブックやプレゼンやオンラインテストがあり、

多い週は2-3科目分。

 

殺す気なの?

 

もっと英語が堪能なインターナショナル生も、遅くまでPCルームに残ってやっていましたし、

私も調べ物などに時間がかかってしまい、そこからまとめていくと、どうしても日々10-18時間くらいの勉強量になってしまって。

 

もう少し手を抜いてもよかったと思うんですけど、

身についたプロ根性でクリアせずにはいられないし、

いい成績を取りたいって欲が出ちゃうんですよ(笑)。因果な性格です。

 

しかし。

そのせいで2年も海外にいるのに、英語も上達しないし(部屋にこもりきりで!)、

観光もおもしろいところもロクに知らない(泣)。

なんでここまで勉強したの?バカじゃないの、私?

 

こんなんじゃ、人生的にダメだと思う今日この頃。あうう。

 
 

テーマ:

臨床心理士による心理学的サービスを2年間、無料で受けられるチャンスです!!

どういった治療が効果的かを調べるため、研究協力者が募集されています。

 

なんと2年間もプロの治療が継続的に受けられます。

http://www.stress-coping.com/shiken.html

 

40〜65歳の女性で

3年以上うつ病による通院歴のある方。

 

薬などではなく、カウンセリングなので、安心ですね。

 

こういう心理サービスって高いですから。

しかもQUOカードの謝礼までつくようです。

該当される方にとって朗報かなと思い、シェアさせてもらいました。

 

 


テーマ:
少しでも良い学校、良い会社、良い結婚・・・。

そうすれば人生は安泰。

 

親ってそんな風に思いがちですよね。

 

有名お嬢さん校出身の彼女は、

ホスト通いのお金を作るため、

 

風俗で睡眠時間もないほど働いています。

 

でも、男にだまされて、ってワケじゃないんですね。

 

 

「普通の恋愛はしないんですか」と聞かれて。

 

「何もなしで、ただ愛されるって、わからない」

 

小さいころから習い事を5つ。

テレビやケータイなど勉強を邪魔するものは一切禁止!

 

超エリート女子校に通い、

全国模試では常に1〜5位をとらなければならなかった。

 

 

親の期待に応えなければと頑張る

→そして、愛してもらえる

 

「努力がなければ、

  愛してもらえない」

というインプットが

彼女の中に育っていったワケです。

 

つまり、

 

「ありのまま、そのままの自分でいてはいけない。

 

それでは愛されない」

 

というビリーフです。

 

 

ねほりんぱほりんというTV (なんとNHK!!)

「ホストに貢ぐ女」(後編)

金と引き換えの愛を求める心の闇!

http://www.dailymotion.com/video/x6erm3p

 

 

彼女自身の言葉をピックアップしますね。

 

「普通の恋愛より、お金を払った関係の方がすごいラクなんです」

 

「私から何もしてあげてないのに、

好きになってくれるって気持ちがよくわからなくて。

この人、ウラがある。下心あるって疑っちゃうんですよ。

 

ホストだと、この人お金使ってほしいんだなってわかるけど、

一般の人だと、何考えてるかわからないじゃないですか」

 

「好きだからじゃないの?」

 

「それがよくわからないんですよ。

私は親から無償の愛というのを感じて育ったことがなくて」

 

いわゆるAC、アダルト・チルドレンです。


 

小さいころから努力を重ねてきた彼女は、

風俗嬢として、ほぼ睡眠時間なしのタイムスケジュール。

過労で倒れるほど働いて、

 

これまでにホストに貢いだ額は1億円以上!

 

その努力ぶりは、まさに子供時代から築きあげられてきたもの。

 

 

親が子供のためにと思ってした

勉強の強制や有名校が、

 

子供にゆがんだビリーフを植え付けてしまう。

 

なにより、ただ無心に無償の愛を注ぐ、

本人のやりたいことを尊重するのが、

一番子供にとって幸せになる道なんじゃないかなって思うんです。

 

 


テーマ:

私も寄付をしている「かものはしプロジェクト」という、児童買春に取り組む団体があります。

 

日本でも伊藤詩織さんのケースが話題になっていますように、

飲み物に睡眠薬が混ぜられていて、

気づくと買収宿に売られていた少女たち。

 

メルマガで、そういった人身売買被害にあった少女たちの心の傷を癒し、
そして、社会で自分の力で人生を歩んでいくための術を
少女たちに学んでもらうスペシャリスト団体

Kolkata Sanved(コルカタ・シャンブド)の
プログラムが紹介されていました。

 

このプログラムが、

私が2009年からずっとワークを続けてきたトラウマ解凍ワークと

すごく基本構造が似ていて、ビックリしたんです!!

 

・体から心を癒すこと

・インプロ(即興演劇)をベースにしていること

・感情を出すこと

 

本当の心の傷は、カウンセリングのように

ただ話すことでは解消できないという実感が私にはありました。

 

涙や苦しみや理不尽さが、指の先や髪の毛一本一本にまで

詰まってる。

 

それを吐き出して、体を自由にしてあげたい。

 

下の記事と、ぜひうちのワークをご覧ください。

あなたの心の重荷をおろす言葉が、きっとみつかります。

「トラウマ解凍ワーク」

http://www.mental-support-jp.org/#!trauma/comt

 

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かものはしプロジェクト

【前編】被害者の少女たちの心の傷を癒すスペシャリスト団体「コルカタ・シャンブド」

【後編】コルカタ・シャンブドによる

少女たちの心の底にある「恐怖と向き合う」プログラム

より抜粋

 

心の傷を癒すと言ったら、カウンセラーが被害者の話を聞いて・・・
というのを想像すると思うのだけど、
シャンブドはそれとは異なるアプローチをとる。

 

シャンブドは、心の傷を癒し、心を強くするために、
まず「身体」にアプローチする。

それは、なぜか。


シャンブドのアプローチは、
「身体と心が深く結びついていることに注目し、身体に働きかけることで、
心の傷を癒し回復させていく」
ということだ。

------------

だから、心の傷を癒す上で大事なのは「身体」

「身体」を自由に動かすことを通じて、
自分の身体は自分のものであるという当たり前のことを知る。
そうすることで、自分が自分であることを認識し、自分を取り戻していく。

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紹介するのは、「恐怖と向き合うプログラム」だ。

このプログラムでは、被害者の参加者は
顔が見えると恐怖を告白しづらいため、仮面をかぶる。

そして、それぞれの恐怖を「身体」「声」で表現をする。
それを他の参加者が真似をする。
そうすることで、恐怖がグループの中で伝染し本当に恐ろしくなってくる。

プログラムを観察するだけの僕まで
恐怖が伝わってきて、ものすごく怖くなった。

 

そして、それぞれが恐怖を感じたのち、
自分が何を恐れているのかを一人ずつ告白していく。
「近寄ってくる男が怖い」
「家族に見捨てられたくない」
など・・・

最後に、みんなで「恐怖なんか怖くない!」と叫びながら、
仮面を取り去り、殴り捨てる。

最後に、みんなで「恐怖なんか怖くない!」と叫びながら、
仮面を取り去り、殴り捨てる。

 

参加者に聞くと、
「自分の中にある恐怖が何か認識できた」
「怖いことは消えないが、それと付き合うことができそうに感じた」

という感想を述べていた。

 

出典 かものはしプロジェクト

http://www.kamonohashi-project.net/report/2013/10/_ngo_kolkata_sanved.html

http://www.kamonohashi-project.net/report/2013/10/_kolkata_sanved.html

 

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