いじめPTSD快復・百世の大丈夫!あなたがもっと輝く方法

いじめPTSD快復・百世の大丈夫!あなたがもっと輝く方法

いじめ被害で裁判勝訴した、PTSD経験者です。

人間関係で嫌な思い出や経験があると、
人づき合いに消極的になったり、
自分を抑えてしまいがち。
けれども、あなたは本来の力をきっと取り戻せます。

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子宮頸がんワクチンは、激しいケイレン・知能低下・死亡など、恐ろしい副作用で今もたくさんの女性が苦しみ続けています。

 

 

 

ところが最近、また子宮頸がんワクチンの推奨が始まってきているのです。

その一つがChange.orgの

『子宮頸がんは予防できる』という情報が届けられていない日本の女性を救いたい!

というキャンペーン。

 

まるで正論かのごとく展開していますが、

実際の彼らの主張は、

まさに中身のないハリボテのようなもの。

 

その根拠の一つとしているのが、こちらの記事。

https://www.buzzfeed.com/jp/soutaromine/hpvv-mine-1

 

まず記事全体は、子宮頸がんの基本的な知識と、

懸念に関する反論でまとめられています。

 

ワクチンの有用性に関しては、リンクになっており、

「異常が大きく減ったことが明らか」と書かれています。

 

そのリンクを開いてみると・・・

https://www.nature.com/articles/s41598-018-23947-6

 

英文ですが、レポート概要(abstract)に書いてありますように、(グーグルトランスレートの和訳を貼りますね)

---------------

「子宮頸部細胞診の異常所見の割合は

2010〜2013年には3.96%でしたが、

2014〜2015年には3.01%に大幅に低下しました。

これは、全国のHPVワクチン接種率のポジティブな変化の結果」

---------------

というものです。

 

つまり、「大きく減った」どころか、

変化はわずか1%未満、非常に微差なのです。

 

それに対して、ワクチンの副作用は死亡や体の麻痺、けいれん、車椅子生活、計算すらできなくなる知能低下といった激しいものです。

 

わずかな効果に対する、リスクが高すぎます。

 

さらに、推奨派の論拠を検証しますね。

 

私はシドニーの専門大学でHealth ScienceのDiplomaを卒業しました。

授業や課題でたくさんのこういった英文医学レポートを読みましたので、チェックの仕方も学んでいます。

どのエリア、どの年代、どれだけの母数、何が比較されているか。そこを見ることが重要です。

--------------

灰色のバー:子宮頸がん検診の子宮頸部細胞診における2010年から2015年までの20歳での対応する出生年を1990年から1995年までとする異常所見の年率。

濃い灰色のバー:2010年から2015年までの20歳で、対応する出生年が1990年から1995年で、LSILまたは子宮頸がん検診の悪化を示す子宮頸部細胞診の年間異常率。

実線:各生まれ年の公的助成金の下での累積初期HPVワクチン接種率。

--------------

 

この英文レポートの核心部であるグラフのデータが小さくて、クリック拡大しても数字が見えません。

なにより、まず「検査数を出してない」というのは、奇異です。

 

そこで、テーブルのリンクをクリックして確認すると、わずかにこれだけ。

---------

子宮頸部細胞診(ASC-US +)の異常所見の割合は

2010〜2013年には3.96%(330/8333)でしたが、

2014〜2015年には3.01%(99/3291)に低下しました

----------

 

通常、こういったデータ数値は論文本文内に明示されるものですが、

なぜかリンク先に「合計数」が置いてあるだけで、

それぞれの比較された「各棒グラフの具体的な数字」どこにもありませんでした。

これ、医学レポートとしてはおかしいですよ。

 

とりあえず出されている上記の数値も、

母数が83333291を比較しているわけです。

約2.5倍の母数では、通常は比較対象とならないはずです。

 

またデータ元は「いわき、川崎、大津、高槻、大阪、松山、福岡の7つの自治体」をベースとしながら、

細胞診の異常所見率に関してはいわき、高槻、松山、福岡の4つのみ、

LSIL以上は、いわき、高槻、松山の3つのデータとのこと。

 

これもたいへんおかしなことです。

まず全国ではないということと、

7つの自治体のデータから4つor3つだけを抽出して比較する意図は何でしょうか?

 

うがっていうなら、自分たちの求める結果(減少)だけを集めて、グラフや表を作ったとも考えられます。

その結果ですら、1%未満の微差というか、誤差に近いものです。

 

上記のポイントだけ見ても、ワクチン推進派の医学レポートは正しい結果を見せてくれていると言えるのでしょうか?

正直、たいへん中途半端で、おかしなものと言わざるをえません。

 

 

まず、元記事自体がアメリカ国立機関の研究者の医師ということで、

つまり、このワクチンを販売する側の意見ですよね。

 

原発推進派が安全を主張するのと、

同じ構造ではないでしょうか。

 

 

他にも、この記事内に日本の医師たちが

「HANS(HPVワクチン関連神経免疫異常症候群)」に関して発表をしていることにふれています。

 

しかし、それを

「症例を報告するだけで、他の患者やワクチン非接種者などと適切に比較検討した丁寧な原著論文などは発表されていません。」と切り捨て、

 

またマウス実験などの立証も、

「実験の論文が撤回されています。」と理由なく否定しています。

 

こういった攻防も、原発や原発汚染による症状のもみ消しと似ていませんか?

マンガ「美味しんぼ」が原発の症状を描いたとたんに・・・

店頭から消され、連載打ち切りになりました。

 

いろんな実際の被害や症状のリアルな写真なども、ネットでリンクを紹介すると、1-2日で消されてしまいます。

数万人規模の大きな原発反対デモが次々と行われましたが、

ほとんどのテレビも新聞もマスコミはそれを報道しません。

ネットという直接手段でしか現実を入手できなくなってきています。

ものすごい情報統制が行われています。

 

「沈黙の春」レイチェル・カールソンがどれだけのバッシングにあったか。

そして現代でも、危険性を訴えたり、研究発表した医師たちが、多数亡くなって(殺されて)います。

 

医薬は、すごい金脈です。

ロックフェラーがフレクスナーレポートを使って、

数百年以上続いてきたホリスティック医療を、

石油系薬品医学へと歴史を変えてしまいました。

 

このワクチンの問題点は、

日本だけでなく世界中のたくさんの被害者・科学者・医師が訴えてきました。

 

しかし、ワクチン推奨派は上記のような内容のないデータを誇大に効果があるかのごとくプッシュし、

ワクチン拒否派をただのデマ扱いをしたり、感情的な拒否反応かのように揶揄します。

むしろ、実態は逆なのです。

 

 

私は、このワクチンが強制摂取になりそうだったとき、

ちょうど対象年齢の娘を抱えていました。

 

このワクチンは娘が中学生でちょうど対象年齢のころに話題になりました。 

-最初は、無党派・ナチュラル系の団体のチラシで、ワクチンの危険性をみました。 

-自分でググッてみたところ、インドなどではこのワクチンによる死亡例や副作用がたくさんあり、副作用率が実際の病気による率よりも高いこと。子宮頸がんよりも、ワクチンによって、被害が出ているデータを読みました。 

 

-日本の医師会とかの年配の方が、ワクチンの危険性を「これは断種・不妊ワクチンです。絶対に強制にさせてはいけません。日本人が滅びます」と真摯に会合で話されていた録画がありました。 

-このワクチンがモンサントの一代種、つまり断種・不妊の薬剤を利用していること、モンサントもワクチンもビル・ゲイツが経営に関わって「人口は調整できる」と話しているインタビュー動画部分も見ました。 

 

-また、このワクチンの外箱には「子宮頸がんには効果がない」ことが書かれている表示の画像。 

-そして、10代半ばで接種して、約10年で効力は消えるため、性交や罹患する年代には、効果がないこと。 

 

-そんな折、4-5万円だったこのワクチンが無料になり、たくさんの人が受けました。 

-とたんに、テレビや新聞などで発表された、体がけいれんする、知能の急激な低下で読み書きや計算もできなくなる、車イス生活に・・といった副反応が次々と出ました。やっぱり!でした。

 

 -うちは娘には絶対にうけさせませんでしたが、

突然、翌年から政府が強制接種にすることを聞き、危機感を感じました。 

 

-しかし、副作用の激しさから、世論の反対が起き、やっと強制が回避できたのです。

 

やっと手にできた安全。

強制接種の回避をゼッタイに手放さないようにしなくてはいけません。

 

 

以下、子宮頸がんワクチンに関するリンクなどをいくつかご紹介しますね。

 

【特集】政府と製薬業界、御用学者からの残酷な贈りもの 

~IWJが追う「子宮頸がんワクチン」副反応被害

https://iwj.co.jp/wj/open/%E5%AD%90%E5%AE%AE%E9%A0%B8%E3%81%8C%E3%82%93%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3

https://togetter.com/li/950894

 

 

https://www.lawyer-koga.jp/blog/articles/news/子宮頚がんワクチン副反応「デンマーク少女の訴.php

 

「子宮頸がんワクチン事件」Kindle

https://www.amazon.co.jp/dp/B07D2558FL/ref=dp-kindle-redirect?_encoding=UTF8&btkr=1

 

2000年2月29日ポルトガルのリスボンでAirbnbの体験中に、

ホスト(加害者)の運転ミスで跳ね飛ばされる事故にあい、

救急車で病院に運ばれました。

事故の経緯は → こちら
 
Airbnbは、被害者を泣き寝入りに追い込む対応に終始してきました。
もしAirbnbでホストからコロナにかかれば、
隠蔽のため、死ぬまで放置されるでしょう。
だいたい、最初の返信までに10日も無視、
日本の家族からの援助要請すら無視ですから。
 
しかも、一切責任をとりません。
医療費も現地でかかった費用も、
すべて被害者ゲストが自腹のままです。
 
Airbnbの危険性、無責任ぶりは目に余ります。
これで世界的な企業と言えるでしょうか?

以下、くわしく状況お話しますと。

 

(担当者とのやりとりに興味のない方は、前半を飛ばして、

調査会社の却下ぶり、カイロプラクティクの診断、全体まとめなどお読みください。)

 

●3月1日、Airbnbに報告しても・・・まったく無反応。

事故の翌日、すぐにAirbnbに報告しました。

通常でしたら、だいたい1日以内に返信がきます。

 

ところが、2日経っても3日経っても返信がきません。

ケガの写真、医師のサイン入り処方箋などの写真も送り、

別メールで催促もしましたが、ぜんぜん無返信なのです。

 

3月7日にはベルリンへの航空券をとっていますから、
ポルトガルにいるうちに、連絡をつけなくてはいけません。

 

●Airbnbのヘルプセンター電話もつながらない

仕方ないので、メールと並行して、電話もかけてみました。

私のケータイは、ポルトガルで買ったボーダフォンのプリペイドシム。
 

不安だったのは、日本への国際電話で高額の電話代がかかってしまうことです。

Airbnbの遅延のために、こちらが高い国際電話代を負担するのも、納得いかない気持ちでした。

 

とはいえ電話してみると、受話器からは、ポルトガル語の自動音声が流れて、音楽のくり返し。

「お待ちください」のアナウンスかと想像しましたが、どちらにしても、ポルトガル語スタッフでは言葉が通じません。あきらめて電話を切りました。

 

●家族からの援助要請も無視!

5日経っても返信がないため、日本にいる娘に連絡して、

「日本のAirbnbに電話して、私のメールに返信してもらう」よう頼みました。

 

娘から日本のAirbnbに電話はつながったのですが・・・

※わかりやすいよう、ここから<私側は緑>、<Airbnbからは赤>の吹き出しで表示しますね。

(娘)母がポルトガルでAirbnb体験で事故にあって困っています。3月1日にメールを送って、5日経っても返信がないので、返信してください。
 
(Airbnb)電話口本人のアカウントにしか対応できない。返信の遅延については、どうしようもできない。
 

と、開き直った放置ぶり!!びっくり


5日も返信ナシで事故対応しないことを謝らないばかりか、
何も対応できないとの返答ですよ!

 

たとえばコロナにかかって隔離されたり、
病状が悪ければ、どうなるのでしょう?


連絡がついた家族から対応の要請をすることは当然でしょう。

保険にだって、家族が救援に来る費用の項目もあるわけですから。

 

しかし、Airbnbでは
「家族からの救援要請は一切受け付けない」

というのです!

 

なによりリスボンの事故後の1週間は痛みも傷も強く、

事故の翌日は痛さで目が覚めたほどです。


Airbnb体験の別のツアーも予約していましたが、もちろん歩けない体では参加できないので、事故の件を添えてキャンセル連絡しましたが、

私の自己都合でのキャンセル扱いにされてしまいました。プンプン

 

旅行費用をかけて、ただ回復のためにムダに日々を過ごして、この対応です(泣)。

 

 

不安を抱え、不自由な足で、ベルリンへフライト。

 

空港から宿泊先のAirbnbまでUberで移動。

歩くのがやっとなので、これまでのように電車など公共交通機関で大きなスーツケースを運べません。

加害者のホストにも、AirbnbメッセージでUberで移動することは伝えてありました。

 

ホストは「保険が出るし、領収書を送ってくれ」とのことでしたが、そのまま音信不通に。チーン

 

ベルリンに移動してからも、何も観光などできず、
部屋にこもりきりの日々。

せっかくベルリンに来たのに・・・。

 

●3月11日、やっとAirbnbから初めての返信。

事故を連絡して10日後、やっとコミュニティサポート体験チームのBという人から初めての返信がきました。
ところが、これがとんでもない問題スタッフだったのです。

何らかの理由で日本語スペシャリストチームに届いていなかったようでございます。コロナウィルスの件も関連があるかとぞんじますが、
 

いやいや。3月5日に日本から娘が催促の電話もしましたよ。

第一、10日も返事がないって、コロナだったら、死んじゃうかもしれませんよ。

 

で、ケガのために参加できなかったリスボンのツアーキャンセルについては返金するとのこと。
しかし、めっちゃ上から目線なんですよ。

お怪我をされた場合ですが、本来は病院の診断書のご提出が必要です。ただ、今回のみご事情にかんがみまして、特別に対応いたしました。
 

いやいや、事故なんだから当たり前でしょう。
しかも、3月1日メールで、ケガの写真や領収書の写真、参加できないことも事前連絡していましたよね。

医師のサインが入った処方箋の写真が送ってありますよね?「特別に」というより、そちらで確認できるのではないですか?
 

当然ですよね。しかし、失礼な対応についてスルー。

また、宿への移動のUberに関して

「ベルリン空港から体験場所まで」という点につきましては、おケガとの因果関係につきまして、ご説明をいただけれ(本文まま)と存じます。
 

と、なぜかこちらが書いていない「体験場所」という違った内容を空想した返信がきました。

体験場所ではなく、足のケガでスーツケースを持って電車移動できないため、「ベルリン空港からAirbnb(宿)までのUber代」と明記していますよね?

と返信しましたが、自分のミスを知らんぷりしてスルー。

しかも、

「因果関係」という難しい表現を使用したため、かえって混乱されていらっしゃいますといたしましたら、大変失礼いたしました。


ええっ!「因果関係」が難しい表現? こちらはプロのライター&作家ですから、このBさんより何倍も日本語力ありますよ。こちらが女性だからというだけで・・・この物言い。担当者Bが、女性蔑視なのも感じました。

 

※ちなみに、「混乱されていらっしゃいますといたしましたら(原文ママ)」はめちゃくちゃな日本語です。

 → 「混乱していらっしゃいましたら」とすべきですよ。こんな変な日本語しか使えない人にバカにされるなんて。プンプン

さらに、こちらに非があるかのように、

ぜひ次回からは速やかにお電話をいただき、サポートをお受けいただければと思います。
 

いやいや!電話してもサポートしなかったじゃないですか。

10日も無返信だったのは、こちらが「電話してない」のが原因かのような返信なので、

電話しましたよ!
そしたら、ポルトガル語で自動メッセージが流れて、しばらく待ってもつながらないので、あきらめました。
 

と返信すると・・・

 

3月11日 午後7時23分のメッセージ(「電話しましたよ」の返信時間)で、初めて言及をいただきました。
 

自分の勝手な勘違いを認めたくないらしく、「そっちが書いてなかった!」と、小学生のような返信がきました!びっくり

 

電話して、つながらなかったことが、ちゃんと書いてあるでしょう。
娘が電話した際に、「母がメールと電話もしたけれど、返信もないし、つながらない」ということを話しています。
社内で電話に出た担当者からご確認ください。
 

この勝手な思い込みも、謝罪すらありません。

 

Bさんの返信が空想ばかりで、話が噛み合わないばかりか、

何度も同じことを書いて説明するのは疲れますし、

無意味な労力を数時間とられるばかり・・うんざりでした。

話が通じない&失礼&非常識な返答オンパレードでしたので。

ともかくBさん以外の方より、ご返信ください。
 

 

次に出てきた担当者が、Uさん。

しかし、この人、こちらが大事なポイントを話そうとする度に・・・

「すみません!」と、謝罪で話を遮るんですよ。

 

無意味な「早く終わらせたい謝罪」に終始。

 

こちらから

-ホストとAirbnbのどちらが責任を担当するのか、どう分担しあうのか、

-これからどれくらいで治るのかわからない、

-通院とか、補償とか

といった「今後の相談」をしようとしても、

 

ただ謝るだけ・・・。第一、なにもかも

不安にさせてしまい、本当に申し訳ありません
 

こういった感情論にすり替えられるのって、失礼でしょう!

 

不安じゃなくて、現実問題だから。

謝れば済む問題じゃないです。プンプン

これまた、らちがあかないので

ともかく事故を担当する専門チームから連絡してください。
 

とお願いしました。

 

●3月24日、Airbnb Trust and SafetyチームAさんとSさんより返信。

「ホスト保険」を紹介されました。

「体験補償保険」プログラムでは、Airbnb体験に関連する人身事故や物損事故に対し第三者から賠償請求されたホストに、第1次保険の補償を提供します。
 

で、話を続けると、またもや

緊急事態や身の危険を感じる場合には、安全のためにも迷わず警察に通報、または病院へ行かれますよう
 

こちらが病院に行っていない、「サポートに連絡するより、自分で病院へ行け」との言いぐさなので、

これって、私が「病院へ行っていない」という想定で書かれていますよね?
私は救急車で病院に運ばれて、レントゲンも撮りました!!
待たせたそちら側の問題を、私に非をすり替えないでください。
 

あわてて言い訳が(笑)

万が一、今後同様な緊急事態が発生した場合のことを指しておりました。
 

 

だいたい、現実的に言葉の通じない国で、一人で病院行っても診察してもらえないですよ。

救急車や警察の電話番号もわからないし、どこに病院があるのかもわかりませんし、言葉も通じないのですから。

 

オーストラリアでしたら多民族国家なので、警察や病院へ電話すると、通訳を入れてくれたりします。そういった現地語でのコミュニケーションや手配が必要だから、Airbnbに連絡するわけでしょう。

警察も病院も言葉が通じないため、救助要請ができません。
ゲストまかせで「警察や病院へ」って・・・。無責任ですよ。
だからこそ、Airbnbの専門チームに、直ちに連絡がつく必要性があるんじゃないですか?
 

 

 

●3月24日〜、調査会社とのやりとり

そして、専門チームがしたことはたった一つ。

ホスト保険のリンクを紹介しただけ。

体験補償保険の請求が提出されると、委託先の調査会社C&Co.に転送され、査定が行われます。
委託先の調査会社が受け持ちますため、私の方からは請求の交渉、仲介、査定はいたしかねます。
 

つまり、丸投げです。ゲッソリ

 

仕方なく、リンク先のフォームに、

事故の経緯とケガの状況など長々と書いて・・・もう何回めなのか、うんざりです。

 

しかも、やりとりは英語オンリー!えええ!?

海外に4年住んだ私ですら、事故の経緯などを英文にすることが、どれだけ手間か。ムキー

だいたい伝わらない部分がたくさんあるでしょうし。

 

ということで以下は、やりとりの英文を訳したGoogle Trancelateでお届けします。

 

せっかく書いた長文のフォーム内容は調査会社には届いてないらしく、審査会社から、もう一度、

事故の詳細なレポートや医師の診断書を送れ(すべて英文で)という連絡が来ました。

 

いったい、何回書いたらすむんですか?

 

そして、なによりムキー

なぜ加害者であるホストのために、

被害者である私が、このような書類を英文で作ったり、ポルトガルの病院に請求手配しなくてはいけないのでしょう?

 

調査会社からは

立証責任を負っているのは原告であり、それが私たちがこの主張を適切に処理できるように警察、医療および緊急の報告を要求した理由です。
 

私たちは警察に行きませんでした。夜10時くらいに診察が終わって、その後痛みで動けなくなったからです。

また、ホストは彼女がすべてを支払うと言いました(しかし、彼女は払っていません)。

 

 

ホスト保険は、ホストに払われるサポートですよね?
ホスト保険が彼女に支払われれば、ジョアナは私に支払わずに、彼女のポケットマネーにするだけでしょう。
 
加害者のジョアナにお金を与えるために、
なぜプロセスを何度も繰り返す必要があるのですか?
 
加害者で何もしないホストのために、
なぜ被害者である私が、日本からポルトガルに医療文書を取得するという厄介な仕事をしなければならないのですか?

ホストに小遣いを渡すための手続きをすべきではありません。
 
このプログラムには両面があり、クライアントとホストの両方に適用されることをお知らせします。

 

そこで、仕方なく、こちらのページのような

 

事故の詳細からケガの様子から長い長い英文を作って、送りましたよ。しかーし!

緊急治療室の医療レポートを送信する必要があります。

処方箋や怪我の写真では、主張されている内容を検討するには不十分です。

 

 

被害者を疲弊させて、泣き寝入りに追い込む行為が繰り返し続きました。

英文を作る前にも、

私が送ることができるものは限られていますから、事前に確認したんですよ。
それ以外のものは集められませんと。

以下をお送りしますが、それで十分ですか?
-病院の処方箋写真には医師の署名が含まれています。
-病院の担架に乗っている私の写真と怪我の写真。
-これまでの怪我の写真。
-病院名
 

緊急治療室には行きませんでした。

また、ポルトガル語で医療レポートを取得することは不可能です。

 

それが現実なのですから。

骨折していないし、骨折したとしてもギブスですから、

緊急治療室で手術なんかしません。

 

ありえないものを要求して、

「それがないから認めない」って、おかしいですよ。

 

こちらから

私の名前が入った病院のタグ(手首にまかれたもの)、

医師の名前入りの処方箋、

ケガの経過写真などを送っているんですよ。

 

打撲ですから、緊急治療室には入ってないことも、手術の必要がないことも伝えているんですよ。
 

にも関わらず

提供された写真は、主張されているものの証拠とは見なされないことを通知します。
 

いやいや。何でしょう、これ?ムキーッ

 

これ以上、どうやって事故の事実を証明できるっていうのでしょうか!?ムキー

 

数々の現場写真から、事故とケガは事実以外の何物でもありません。

 

保険会社って、支払いたくないから、

どんな証拠を出されても、ただ無視&否定するだけってことですか。

 

もちろん旅行保険などでは、現地の診断書などが必要とされることが多いです。

しかし、それは旅行保険の定款に明記されているわけですよね。

 

しかし、Airbnbは保険があること自体、どこにも書いてありません。

「手続きに何が必要なのか」も明記してないどころか、その連絡すら1ヶ月以上経ってから知らせているのですから、入手できない状況を作ったのはAirbnbです。

 

事故後にすぐ連絡があれば、加害ホストもまだ動いたでしょうし、入手できたかもしれません。

ホストは2週間まではレビューで事故がバレるのを避けたいですからね。

 

Airbnbが知らせなかった責任を放棄して、あとから手配しろと言われても不可能です。

 

要は、すべて否定し、不可能な無理難題をふっかけて、泣き寝入りするしかないように追い込んでいるわけです。

 

 

●日本で、その後の状況

最初は、打撲だけなので、1-2ヶ月もすれば自然に回復すると考えていました。

ところが事故から3ヶ月が経っても、

右ヒザに痛みがあって、ひざまづくことができません。

傷跡もクッキリと残ったまま。もうミニスカートも水着も着れないかと悲しくなります。ショボーン

 

しかも、だんだん回復するかに思えてやっと小走りしてみると、

なんと左ヒザも痛んで走れません。

さらに右手首もうまく曲がらないことに気づきました。ゲッソリ

 

こういった専門は、カイロプラクティクや整体です。
保険がきかないため、平均して6,000円/回と高額で躊躇していたのですが、

行くしかありません。

カイロプラクティクの診断

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

-右ヒザの靭帯が、損傷もしくは伸びている可能性が高い。(CTなどで確認可能)

-事故の病院で、CTかMRIを撮って、固定具をつけるべきだった。

-痛みは消えていくが、いったん損傷した靭帯は治らない。

 

-左右の足が1.5cm長さが違ってしまっている(右が長い)。

-右ヒザをかばうために、骨盤がゆがんでいる。

 

-左ヒザと右手首の痛みは、2つ可能性がある。

右ヒザの強い痛みが収まり、隠れていた痛みを感じるようになったケースと、

右ヒザをかばうために、体に歪みや緊張が起きて痛みが生じるケース(代償性)。

今回は後者の代償性で、歪みやバランスを改善し、右ヒザが改善すれば改善していく。

 

また整体では、超音波エコーで、まだ内部に炎症があることが黒く映し出されました。

 

整体やカイロプラクティクなどは、交通事故の後遺症など、体のリハビリのプロです。

しかし、いわゆる一般の病院からは医師免許がないと認められていないので、調査会社も認めないでしょう。

しかし、「骨折していなければ放置」という病院のやり方は、体の機能を無視したものではないでしょうか。

 

 

3ヶ月も経っているのに、足が思うように動かず、

未だに走ることすらできないなんて・・・。

 

私はラテンダンスが趣味で、もちろんリスボンでも週2-3回ダンスに通い、ベルリンでもダンススクールを事前に調べてあり、通いやすい場所にAirbnbの宿をとっていたほどです。

 

いったいいつになったら、

以前の生活を取り戻せるのでしょう。えーん

 

それでなくても、痛い思いをして、行動の不自由をして、

Airbnbの無責任な返答にふりまわされ、旅行が多大に台無しにされて、

何度Airbnbに連絡しても、

一方的にメッセージをクローズドして返信なしです。

 

加害者ホストは何もせず、逃げ得です。


Airbnb調査会社の無理難題は、泣き寝入りを強要でしかありません。

そして加害者はコロナ後のツアー再開という放置ぶり。

 

こんなこと、許されるでしょうか?

 

後遺症が残り、医療費の負担も。

補償は、一切無視。

Airbnbの経験が安全義務を満たしておらず、

補償や保護を全く提供していないことは明らかです。

この事故を多くの人に知らせ、警告していきます。

 

被害者に泣き寝入りをさせるAirbnbを放置できません。

 

旅行業の法律や許認可にも抵触するため、

対応しないことで事実を隠蔽しようとしているのかもしれません。

 

Airbnbは、以前にもゲストの死亡事故を起こしています。

 

ホスト保険ができたのも、ゲストに部屋を荒らされ、その損害を放置したAirbnbに怒ったホストがネットに拡散したことから、ホスト保険ができたそうです。

 

ですから、ぜひリツイートなど、拡散していただけますか。

 

ゲストとホストどっちに対しても、Airbnbは問題が起きたら、世間に騒がれるまで放置なんですね。

 

また、事故経験者の方、損害保険に詳しい方がいらしたら、

お知恵を貸していただけますと助かります。
 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

<やりとりの概要>

-事故の加害者は、Airbnb体験のホスト。(事故の詳細はこちら)

-Airbnbに事故を伝えても、10日も返信がない。

-現地のAirbnbヘルプ電話もつながらない。

-日本の家族からの連絡要請を無視。

-こちらが伝えた事実と違う、スタッフの空想返信にふりまわされる。

-次の担当者は、ただ謝るだけ。

-Airbnb内の事故ケガ専門チームにやっと連絡がついたのが、なんと1ヶ月後。

-再三の異常なやりとりに、連日のように数時間もムダにされる。

-歩けないので、観光できない。旅行がだいなし。
 

-専門チームは、海外の調査会社に丸投げ。

-やりとりは英語のみ。

-それ以降、何度メールや電話をしても、一方的にメッセージ打切りの繰り返し。

-「ホスト保険」で手続きするよう指示されたが、本来、ホストをサポートする保険で、ゲスト用ではない。

-ケガの写真、病院での患者名入りタグ、医師のサイン入り処方箋などを送ったが、

「緊急医療室のレポートを送れ」「それがないなら、証拠と見なされない」の一点張り。
 

-「医療費もすべて保険が出る」と約束していた加害者ホストは、まったく音信不通になる。

-こちらが支払った移動費(Uber)などの返金もなし。

-3ヶ月経った今も、足が不自由で走ることができない。

-傷跡がしっかり残って、ミニスカートや水着が着れない。

-高額な治療費も被害者の自腹(カイロプラクティク6000円/回など)で、被害による負担は増えるばかり。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

#Airbnb #Experience #Airbnb体験 #Sitway #Segway #Lisbon #accident #Joana

 

5月21日のカンブリア宮殿に感激したので、シェアします。

岩城紀子(いわきのりこ)さん。

https://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/backnumber/2020/0521/

 

岩城さんが言われていたこと。

「買い物というのは、投票だと思うんですね。

この店を残していきたいっていう」

 

岩城さんの使命のひとつは、

美味しい商品を作っていても知られていない小さなメーカーに光を当てること。

 

料理好きのおばあさまが使われていた調味料のお店などを

自分たちのお店で売ろうと問い合わせたら、

ほとんどのお店がなくなっていたとのこと。

 

いいお店ほど、こだわりがあって大量生産できない、

人が良すぎて採算がとれなかったり。

 

いいお店がどんどん消えていく。

いつのまにか大手の食品だけになってしまったら。

 

だから、本当においしいものを作りたいという

生産者のこだわりがある食品を紹介したい。

いいお店、いい商品に消えてほしくない。

 

ヨーロッパでは、Buy from artisanという意識があるそうです。

小さなこだわりの肉屋、パン屋、ケーキ屋から買うことで、

そういったお店や職人さんを応援することになる。

 

岩城さんの仕事の原点にあるのは、食品開発ベンチャーで働いていた頃、

ある食品工場で聞いた言葉。

「妻には、うちの商品は絶対に買うなと言ってあるんです」。

 

それは、保存料や添加物が大量に入っているため。

 

〜〜〜〜〜〜

とはいえ、

<だって、高いでしょ>と思うかもしれません。

 

私は娘がアトピーだったことで、

食べ物から洗剤からさまざまなものを見直しました。

毎晩、一晩中かきむしって血だらけになり、眠れなかったのですから。

 

その一つ、大地(大地を守る会)のお肉は高いです。

だけど、味はぎゅっと濃い。

 

たとえばスーパーで100g100円の安売り肉を×300g使うと=300円。

ところが大地の肉100g200円でも味が濃いから×200gでいい=200円。

 

たとえ値段が2倍だとしても、

少ない量で味がしっかりしているから満足感は高いんです。

そして案外、支出は同じなんですね。

 

 

この大地のツアーに参加したことがあります。

牛を育てている山形村で2泊3日くらいだったと思います。

農家さんに泊まって、大地の食材だけの生活。

 

3日ぶりに東京に帰って、時間も遅いし、おにぎりでもと

コンビニで買って食べようとしたら・・・

 

薬くさくて、ウッと。

今まで気づいたことがない保存料などの匂いが鼻についたんです。

 

すぐに日常に紛れてわからなくなってしまいましたが、

それくらいたっぷり入っているのでしょう。

〜〜〜〜〜〜〜

もう一例。飼っていた犬が皮膚病になりました。

もう高齢だし仕方ないな・・と思っていました。

だけど、そうじゃなかったんです。

 

以前は何もかもCOOPの宅配食品でやりくりしていました。

引っ越をして、カリカリを同じような値段でスーパーで買い与えるようになったのですが、その頃から皮膚病になって。

 

ある時に、他の病気も出て、高いカリカリを買ってみたんですね。

そしたら、皮膚病がピタッと治ったんです。

えっ!カリカリが原因だったんだ!って。ゾッとしました。

 

スーパーの食品って、売れる安さを追求していて怖いです。

COOPは原材料も書いてあったり、チェックも入るので、安心度が高いのでしょう。

〜〜〜〜〜〜〜

 

私はライターをやっていた時に、偶然おいしい生産者さんに出あったことがあります。

街取材で、たぶん豪徳寺だと思うんだけれど、いくつかの目についたお店を紹介させてもらったうちの一つが、70歳くらいの老夫婦で営まれていたお豆腐屋さん。

 

夜明けから豆を仕込み、石臼でひいて、昔ながらの作り方で手作りしているという。

おみやげにと、お豆腐をいただきました。

 

それまで絹ごししか食べなかったので、もめん豆腐は好きじゃなかったんです。

まったく期待しないで、ふと口にいれると・・・

 

うまいっ!!

ビックリしました。

お豆腐が、こんなおいしいなんて!

 

私の豆腐感をガラッと変えてくれたお豆腐です。

それ以来、もめん豆腐の方が好きになったほど。

美味しいものは、体が喜びます。

 

岩城さんは、デパートなどに良い商品をもちこんでも、

なかなか小さなメーカーの商品は扱ってもらえなかったそうです。

 

それで、自分たちが本当に推したい食品を集めたお店を作られた。

それがグランドフードホール

 

関西の芦屋と東京の六本木の2店しかないようですが、

ぜひ行ってみたいと思います。

 

#カンブリア宮殿 #グランドフードホール #美味しい #健康 #添加物

近所の公園が、ゴールデンウィークの少し前くらいから、こんなことになっています。今もです。

 

公園の入り口が入れないよう、バーでしっかりガードされている上に・・・

ジャングルジムが、ぐるぐる巻きにされています。

 

さらに、ブランコも台がガッシリと柱に縛り付けてあります。

 

公園内に入ることもできない状態なのに、

ここまでする必要があるのでしょうか?

 

 

一方、ベルリンでは・・・

3月の半ばから、公園が禁止対象になりました。

こういった遊具中心の公園は入り口を防ぎ、

 

大人もリラックスできるような公園では、

入り口はオープンで入ることができ、

 

遊具にのみ赤白のテープを巻かれていました。

どれも、実にシンプルなものです。

 

 

日本の対策を見ていて、すごく悲しい気持ちというか、

絶対に使わせないぞ!という呪いのような迫力があって。

 

その違いは

日本 → 使わせない。使えない。(強制)

ドイツ → 「使わないで」がわかる。(表示)

 

日本のやり方って、国民を信頼していないと思うんです。

 

もちろん、「入り口の柵を乗り越えてくる人がいるかもしれない」という懸念はあるかもしれません。

でも、そんな人はごく少数でしょうし、

 

ドイツ式は、そういったルールを守らないで入って遊ぶことがカンタンにできます。

でも、みんなやらない。

 

日本の民度がドイツに劣るとは思えません。

だって、補償もないのに自粛するくらい協力的なんです。

 

だとしたら、ドイツのように、シンプルに

今は禁止期間だから入らないでね、という表示だけで充分なはず。

 

 

しかも、「密」になってコロナ感染する心配もないでしょう。

だって、入る人なんてほとんどいないんですから、密になるはずがありません。

 

本来の目的「コロナの密を防ぐ」には、

遊具のぐるぐる巻きなんて必要ないはずです。

 

つまり、日本式のぐるぐる巻きやブランコ台の固定は無駄そのもの。

設置時も、解除時も、多大な手間=つまり人件費がかかります。

 

その人件費も、私たちの税金からです。

 

 

4年ぶりに日本に帰って思うのは、

無駄なアナウンスが多くて、うるさ過ぎること!

 

駅で切符を買えば自動販売機が大きな音量で

「チケットを忘れないようお取りください」

 

ビックリしました。

言われなくてもわかります。

単純にウルサイ。

 

しかも、先におつりを取っていたら、

小銭をとる間・・・ずっと大声で鳴り続けるので恥ずかしい。

 

先にチケットの方を取らなきゃいけないの?

順番まで指定される必要ある?

おつりかチケット、どっちかなんて自由でしょ?

 

私ですら、思わずアセッて混乱したのに、

外国人やお年寄りや地方から来た人とか、

絶対ドキッとする。

 

これ、忘れない気遣いじゃなく、早く取れと命令されてるみたい。

 

で、ホームに行けば、

「電車が来ますので、黄色い線の内側までお下がりください」

「扉が閉まります。ドアに挟まれないよう・・・」

同じ言葉を自動アナウンスとホームの係員とで2回以上繰り返す有様。

 

ほんと、いちいちウルサイよ!

 

言われなくても、わかるから!

 

ぜんぜん人を信用していない日本。

 

第一、無駄な情報(ドアうんぬん)が多いと、

必要な情報(行き先など)が紛れてしまいます。

もし外国でこんな状況にあったら、混乱するでしょう。

 

要は

きれいな言葉づらをまとった「命令」なんじゃないでしょうか。

 

公園の異様なテープの巻き具合も、

うんざりするくらいのアナウンスや自動音声も、

 

不必要な気づかい。

形を変えた命令。

 

もう止めてほしい。

そんなもの、いりません。

私たち、自分で判断できますから。

もっと国民を信頼して、私たちの判断力を奪わないでほしいんです。

 

#コロナ #公園 #ドイツ

【Please Spread/Share/RT】

I accuse the accident of Airbnb experience program and the terrible fact that they don't compensate at all.

The assailant host never pay even the victim's expenses, and no reply. 

It shouldn't be allowed it.

 

-2020/2/29 in Lisbon, Portugal,

During Airbnb experience (Segway) 

 

The accident is that the host(assailant, Joana G.) bounced me off by a driving mistake,

I was brought to the hospital by ambulance.

 

The accident was in "Discoveries, Belem on a Sitway".

https://www.airbnb.com.au/experiences/643187?source=place_pdp

Source: the photo from the Airbnb experience of the accident

 

The assailant host Joana is running some tours too.

-Old Town, Alfama with Sitways

-Tasty Lisbon, Lets Roll on Sitway

-New Lisbon, Sitway in the Park

 

At that day, Host Joana was absentmindedness, seemed to have something trouble on her mind.

A few minutes before the accident, she drove over something with a big sound.

I was running her back right side, I immediately stoped.

She came back because I didn't follow her.

 

What she drove it over was her helmet.

It was hanged on the handle, without putting it on her head.

She picked up the broken helmet and started a excuse, "there was a only big helmet for my head today."

 

I was so surprised to her unrelated reason excuse and lie.

Size didn't make sence.

Because the reason why she dropped it was that she hung it on the handle without wearing her head. 

She was crazy!! 

 

A few minutes later. 

She said "Let's connect on SNS," and turned her Segway to front of me with mishandle.

I immediately applied the brakes, but it was impossible to avoid. 

She bumped me off, and it made me falled down on the road. 

I still remember the hard feel of being hit by asphalt.

I was in much pain and I couldn't move.

I had a pain on my face and when I used my mobile to look at the injury, she shouted me and tried to hide the facts.

She didn't apologize and did just sigh and clicking tongue again & again.

 

While waiting for an ambulance, Joana suddenly said, "You've fallen by out of balance, haven't it."

Immediately I said, "No!! What are you saying, you bounced me away!

When you turn in front of me, I felt that what dangerous are you doing!! I hurriedly tried to brake.

I clearly remember everything."

Joana failed to hide her crime and bites her lips.

 

Actually, the wheels of the Segway are lined up left and right so they will not fall out of balance, because the wheels are not front and back like a bicycle.

 

Moreover, since the Segway 's center of gravity is in a low position, it's impossible to defeat(= lift up left wheel while riding) it with my weight (41 kg) .

It's clear that her Segway wheels bumped to my wheel and my left wheel were floated then the whole of us were fallen down.

 

Of course, in ambulances and hospital receptions, I firmly told that she bounced me away by her Segway.

It was in front of Joana. She couldn't lie anymore.

 

An ambulance arrived and I was taken to the hospital.

During the long wait at the hospital, she continued to sigh and excused "this is the first time."

It's first time for me to ride an ambulance for myself. 

I have a drive license both of car and motorcycle, but I've never made an accident.

 

Though I was a victim, but I made her calmed down with talking due to my counseling experience and mental knowledge. 

But she is very emotional and egoistic, without any remorse.

At first she said "I'll pay the expence", but it was lie, she never pay and stopped even reply.

 

I didn't write a review.

If I write, she would not be able to continue this tour in the future.

I don't want have much impact on her future, and I thought that Airbnb would procedure her properly as it'a Airbnb experience.

 

However, the perpetrator and Airbnb are really irresponsibly,

It was a mistake to sympathize with the host.

 

<damages I received>

-Whole body bruise

-Swelling of the right cheek(subsided with ice)

-Lip cut

-ToothacheI (I couldn't eat and talk for a few days because of hit)

-Bruises on both knees (make hard to walk).

-Palm wound

-Fortunately, there was no fracture.

 

<Status of 30 March, after 1 months>

-The scars on my right knee is clearly visible and I can't wear a miniskirt or swimsuit.

Also I can't kneel since I feel pain when I kneel down.

-There is still a slight scratch on the face (above the lips). 

-Other scars are less noticeable.

 

<Expenditure> until April 30th

I paid 85.50 euros for prescription drugs for pain relief and Uber fee to move some Airbnb.

(Because I can't carry a suitcase due to my leg's pain)

 

<Other>

-I'll go to Chiropractic for medical check in Japan.

-My sunglasses (about AU $ 300) were scratched when the accident.

-After the accident, I couldn't go out because of a pain in my leg and wound on my face.

It should also claim compensation for trip.

 

I was fortunate no broken bone.

But what if we have a fracture or a larger injury?

 

Should we leave the irresponsibility of hosts Joana G. and Airbnb for nothing?

 

The Airbnb experience and some hosts don't meet safety obligations and ignore any injuries.

Guest safety is not guaranteed.

 

I'll write about the terrible responce of Airbnb in next post.

 

#Airbnb #experience #Segway #Sitway #Lisbon #JoanaG.