長谷寺
今西酒造でのんびり酒盛りをしたり、
予定外の大神神社三柱鳥居参拝をしていたら、
予定がおしてしまいました。
実は今回の目玉の一つは長谷の観音様の特別拝観です。
ナントカ団体さんということで、遅刻を見逃していただきましたm(_ _ )m
結構山の上にありまして、
駐車場からも遠く、
走れ走れとせかされました。
長谷寺は686年道明上人が天武天皇のために
初瀬山西の岡に「銅版法華説相図」を安置したことに始まり、
徳道上人が聖武天皇の勅願により、
ご本尊十一面観音を東の岡にお祀りになりました。
走って上がりますので、息は切れ切れ
写真もごらんの通り、ブレブレで、
この階段、中途半端な高さで、一段が低い
一つ飛ばしに上がると、少し高いというシロモノ
長谷寺というと、牡丹が有名で両脇は花壇ですが、
シーズンオフで、短く切られていました。
国宝 本堂が見えました。
本堂脇では彼岸桜が咲いていました。
秋の特別参拝で、ご本尊の大観音像のおみ足に触れさせていただけるのです。
まず受付で、塗香ずこうを塗っていただき、
観音様とご縁を結ぶため、
五色線(ブレスレットのようなもの)を手首につけていただきます。
そして本堂に入り、おみ足に触れさせていただきます。
この観音様、とても大きくて(10メートル)近づくと、お顔が見えない!
でもすばらしい経験でした。
くわしい様子はコチラ☆
昭和の名塔
戦後日本にはじめて、昭和29年に建てられた五重塔
戦後すぐによく建てましたね。
復興の象徴でしょうか。
少しずつ境内も色づき始めていました。
花の寺としても有名な長谷寺
また花の時期に参りたいです。
予定外の大神神社三柱鳥居参拝をしていたら、
予定がおしてしまいました。
実は今回の目玉の一つは長谷の観音様の特別拝観です。
ナントカ団体さんということで、遅刻を見逃していただきましたm(_ _ )m
結構山の上にありまして、
駐車場からも遠く、
走れ走れとせかされました。
長谷寺は686年道明上人が天武天皇のために
初瀬山西の岡に「銅版法華説相図」を安置したことに始まり、
徳道上人が聖武天皇の勅願により、
ご本尊十一面観音を東の岡にお祀りになりました。
走って上がりますので、息は切れ切れ
写真もごらんの通り、ブレブレで、
この階段、中途半端な高さで、一段が低い
一つ飛ばしに上がると、少し高いというシロモノ
長谷寺というと、牡丹が有名で両脇は花壇ですが、
シーズンオフで、短く切られていました。
国宝 本堂が見えました。
本堂脇では彼岸桜が咲いていました。
秋の特別参拝で、ご本尊の大観音像のおみ足に触れさせていただけるのです。
まず受付で、塗香ずこうを塗っていただき、
観音様とご縁を結ぶため、
五色線(ブレスレットのようなもの)を手首につけていただきます。
そして本堂に入り、おみ足に触れさせていただきます。
この観音様、とても大きくて(10メートル)近づくと、お顔が見えない!
でもすばらしい経験でした。
くわしい様子はコチラ☆
昭和の名塔
戦後日本にはじめて、昭和29年に建てられた五重塔
戦後すぐによく建てましたね。
復興の象徴でしょうか。
少しずつ境内も色づき始めていました。
花の寺としても有名な長谷寺
また花の時期に参りたいです。













