烏丸ママのブログ -573ページ目

テレビ

伏見稲荷の参道の霧島ツツジ?
もういっぱい咲いていてびっくりしました!
人も負けずにいっぱいでした。
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ところで春からのテレビ
朝はBSで火野正平さんの心旅を見て
NHK朝ドラ「半分、青い」見て
朝イチを見ているかな。
「半分、青い」は及第点
若い出演者も良いし、まわりの家族も素敵
原田知世さんは最近CMでしか見てなかったけど
演技がすごく自然ですね。
語りの風吹ジュンさんも若いときより今の方がいい。
朝イチは予想された通り近江さんは何も言わないけど
逆に有働さんと全然違うキャラでよいのかも。。。
博多華丸大吉さん(どっちがどっちかよくわかってない。)は
それなりに頑張っていると思います。
意外なところでは鮫島君の存在感が増したかんじがする。
先日の発達障害の特集ではゲストの中山秀さんが批判されていたけど
人選ミスだと思います。
栗原くんとはいわないがもっと別のほうを呼べばよかったのでは?
たとえばこの方

発達障害だと診断されたとき、すごくショックだったらしいです。

壮絶な経験もされています。

 

 


あとドラマは「花より男子」の続編「花のち晴れ」
家族中(除く夫)でワクワクしながら見た「花より男子」から10年!?
ヒロインの杉咲花ちゃんはかわいいし、演技もうまい。
けど、あとがなあ。。。
F4にあたるC5が全然魅力的じゃない。
「花より男子」1の再放送を偶然見て、
ばかばかしいと思いつつ、画面にくぎづけになってましたが、
今回の作品はその面影もなし。
松潤はもちろん素敵だったし、
小栗旬君は芸能人としては特別イケメンでもないが
芸の力で、超二枚目で登場人物の中で一番好きでした。
松田翔太君も決まっていたし、
阿部力くんは文句なくイケメン。
今回のイケメンは心にひっからからない。
唯一あの髪の毛クリクリの濱田龍臣くんがこんななってるの?
というのと、
ヒロインの婚約者の中川大志君が目をひいたくらい。
もともとの原作も前作ほどの面白さはなく
脚本家も全く別の方なので、
ちょっとしんどい船出となりました。

 

自転車に乗って西本願寺

息子の学費を払い込み(;・`ω・´)
西本願寺の太鼓楼などが公開されていると聞き自転車、参りました。
面積では東大寺をしのぐという御影堂
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銀杏の葉っぱも出てきました。

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飛雲閣も屋根の葺き替え中で、
国宝唐門も修理に入ると聞きましたが。。。
まだのようです。

 

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太鼓楼です。
このあたり、。
西本願寺が朝廷寄りだということで、
新撰組が屯所をおいたそうです。
あれ、公開していない?

堀川通から見たところ

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内側から

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結局外から見るだけ

いつも見えるやん。。。

一応パネル展示あり。

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このほかに仏飯所、経蔵を見せていただきました。
さらに自転車

鴨川を渡る

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何やらロープが張られていると思うと

KYOTOGRAPHYの展示らしい

さらに白川を渡って

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平安神宮に到着

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途中祇園の当たりが人が多くて走りにくかったけれど

自転車が効率よく回れます。

人と違っているのがいい

友人がセミナーを開くというので、

行ってまいりました。

学生時代と見た目は全然変わっていないのですが、

中身はかなり別人。

初めてとなりの席に座ったとき

自分で自分のことを「大人しい」

と、言った彼女。

あとから、緊張でボロボロだったと聞きましたが、

みんなの前で堂々と話す彼女は

長い会社生活の中でプレゼン慣れしてきたのだな

と思いました。

そんな彼女はキャリアをすてて、

モダンアートの作家を支援していきたいと言う。

そんな作家さんとのトークショー

正直私はモダンアートより古いアートのほうが好きなんですが、

とても魅力的な作家さんで

そのお人柄も作品も素敵でした!

話がすごく面白かったです。

その中でこんな話をされました。

「私の育った環境が特殊でして。。。

おかげで二度浪人しました。

うちの親に『みんなと違っていることがいい』という

価値観で育てられてきたので、

デッサンをしたり、石彫も教えられた通りできないんです。

自分が見たままでしかできない。」

 

でも

そういう教育方針がきっと現在につながったんですね。

最初はギャラリーにお願いしておいてもらった作品は

今はギャラリーから「置かせてください」と言われ

国立国際美術館でも個展をするようになったそうです。

誰もしたことがないナフタリンの作品です。

靴の作品をケースに入れて展示したとき

照明に温められた作品のナフタリンが消化して

ケースに結晶化する。。。

ナフタリンは消えたのではなく形を変えた

そんな変化も楽しめるアート

面白いな

と、思いました。

現代アートはこうして生の作家さんと

お話できることが魅力なんだそうです。

舞妓さんがいっぱい 平安神宮 神賑行事

4月15日は平安神宮の例祭で(桓武天皇の即位式の日だそうです。)

16日は神賑しんしん行事が行われます。

舞妓さん、包丁式、神楽、舞楽、箏曲、太鼓等盛りだくさん。

舞妓さんを中心に見てきました。

まず上七軒の舞妓さん

みんな写そうと思うと、人の頭がはいる。。。

包丁式もあり

祇園甲部の舞妓さん

御神楽もあり

劔と鉾

 

先斗町の舞妓さん

この方はかなり若そう。

半襟が赤い。

1年生は口紅は下唇だけ。

かな?

こちらはちょっとお姉さんの舞妓さん

この他にも見物人に混じって

芸舞妓さん来られていました。

私のすぐ横にいらっしゃるとき

カメラマンのおじさんたちがたくさん写真を撮ってました。

自分が撮られているわけではないけれど、

そばにたくさんの人が来て

カメラを向けられるって、あまり気持ちのいいものではありませんね。

もう慣れっこでしょうか。

 

ツツジ

祇園白川です。
四条からこちらに来ることは稀ですか、
10年ほど前まで、辰巳神社前に1人
新橋前に1人知り合いが住んでいました。
今は郊外に出ました。
その後はお店?
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あれ!
もうツツジが咲いてます!
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早いなあ。
蹴上のツツジとか
鳥羽水保全センターの藤とか
毎年ゴールデンウィークに公開されますが
終わった後じゃないんだろうか。