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夢のキセキ♪

これからおこる夢の奇跡と軌跡を日々書き込んでいきます♪

今日はお休みをいただき、旧居の譲渡手続きに。

20 年間近く住ませていただいた自宅も次の方が決まり、ほっとしました。

思い返せば、入職、1年目の夏に家買っちゃいました!

と職場で発表したら、驚きと大爆笑でした。

あれから20 年近くお世話になった自宅。

たくさんの思い出の詰まった家だけあり、

引越しも正直迷ったけど、

これで一区切り。

次に住んでくれる方もめちゃくちゃ優しいファミーリーでよかった。

また、あのお家が新たな家族を守ってくれればと願います。

すべての手続きを終えてからは、

最後に旧居に最後のご挨拶。

本当にお世話になりました!

たくさんの思い出をありがとう。

感情はクルマを動かすガソリンのようなもの。
感情に支配されるのではなく利用すればいい。

怒りなどの感情をコントロールしようとするのは無駄である。
感情は排泄物なのだ。
排泄物を操作しても何も変わらない。

感情を操作することはできない。
感情を生み出した認知を修正する。

それでも認知と感情のバランスって大切。

最近、感情を上手く出しきれてないと痛感。

認知の中で、その感情を抑えている自分がいた気がする。

もっと人間らしく、自分らしく生きていいんだよな。

感情のある人間くささが自分らしさ。

頭でっかちになりすぎず、自分らしく生きていこう!

 

 

 

先日、BP社員総会にて

 

「働くということ」をテーマに

 

講演させていただいきました。

 

 

今回の発表は、こうやったら成功できるよというような内容ではありません。

 

以前の僕は誰かと比べる、コンプレックスだらけのダメダメ人間でした。                                                    

 

「人から認められたい」、「有名になりたい」、「自分のやりたいことって?」

 

「いつかあんな人になりたい」,

「どうしたらあんな風になれるんだろう?」

 

そのHow toが知りたかった。

でもそこには答えはありませんでした。

 

人ととして成長したい。信頼されるリーダーになりたい。      

 

そんな自分になるために、 あなたに信念を持って、行動してもらいたい。

 

だから僕は、本気で語ります。

 

 

本気の想いをぶつけ合い、最後は覚悟が持てる時間となることを信じています。

 

ぜひ、皆様にも見ていただければ幸いです。

 

よろしくお願いします!

 

 

 


午前中から、訪問R-station 在宅支援部

山口部長と経営会議。

4月に在宅支援部が結成して、
部門の再構築のために向き合い続けてくれて、

日々、まっすぐに向き合い続ける日々。

スタッフとはもちろん、その中で自分自身としっかり向き合い、自分達のやりたい道、やるべき道を日々、自問自答した日々。

それとともに、個々、組織の成長への実感。

そこまでの気持ちを受け止め、

訪問R-stationとして、ここから新たな一歩を踏み出していける。

部門として強くなっていくことを感じられた時間。

子供が自分の足で進んでいく際の親心はこんなかんじなんだろうなっと思います。

訪問R-stationの未来。
スタッフのこれからを信じて、期待しています!
 
先日行われた神奈川県高校野球決勝!
 
なんと、長男の時に一緒に野球をしていた、子供達が出場!
東海大学相模高校、相洋高校で野球を続け、決勝の舞台で対戦することに。
 
小学校の時から、二人とも素晴らしい野球センスのかたまりで、
 
その頃からスーパースターでした。
 
高校に入って、二人とも2年生の時から、試合にも出て活躍して、
 
東海大相模の選手は昨年夏の甲子園でもスタメンで出場をはたしてくれてました。
 
 
そんな二人がまたこの決勝で戦うという運命的なできごと。
 
 
最後は東海大学相模の逆転優勝となりましたが、
 
負けて涙、勝って涙する姿にこちらもたくさんの感動をもらいました。
 

 

そして、今日、わざわざ挨拶に来てくれました。

 

というのも、これから進む道に

 

理学療法士を選んでくれたこともあり、

 

また喜びも倍増。

 

直接会えて、おめでとう。お疲れ様が言えたことと。

 

自分たちと同じ夢をこれから追いかけてくれることに、

応援と覚悟を持ってもらえるように声かけできて、

本当に良かった。

 

ここまで、辛いこともやりきった選手だからこそ。

 

次も自分がなりたい夢に向かって頑張ってね!

 

二人ともお疲れ様でした!

 

今日は宮城県からPT4年生の学生さんが見学に来てくれました。

 

Youtubeの動画やHPを観て、見学を希望してくれたとのこと。

 

BPの河合社長もよくおっしゃいますが、

 

学生さんを含め、リクルートを強化するなら、

 

動画やホームページをどれだけ強化するか?

 

求人はもちろん、僕らも美味しい飲食店を探す際には、

ほぼ、インターネットでホームページやサイトにアクセスして、

その良し悪しを見て判断していますもんね。

 

見学の際にも、言ってくれていたのは、

こんなに素晴らしい会社だったり、それが地域にあることを

僕以外の人にも知ってもらいたい。

どうして行かないのだろう。

 

それは自分たちに向けられたメッセージ。

僕たちがどれだけ、相手にわかりやすく、伝えていくか?

それに尽きるんだと実感しました。

 

今後はさらに、動画を配信していきながら、

自分たちのやっていることを、どんどんアップしていきたいと思います。

 

そして、共感してくれた仲間や利用者さんたちと素敵な場所を作り続けていきたい。


 

夕方からは、R-studioの幹部ミーティング。

 

今回も経営、業務、人材と話す内容は多岐に渡りながらも、

 

それぞれの事業所でリーダーたちがまとめてくれ、

 

今日の見学の学生さん含めて、こんなに素晴らしい場所と感動してくれたこと。

 

そして、いつもそこには、利用者さん、スタッフの笑顔が満ち溢れていること。

 

さらなる高みを求めて、常にPDCAを回しながら、現場、運営の立場でも

改善を求めてくれている仲間を本当に心強く思います。

 

これからも、

 

できるを明日へつなげ、

 

誰もがファンになる事業所を目指して頑張っていきます!

 

今日もお疲れ様!





仕事を終えて、個別ケアプラン会議について

 

オンラインでの情報共有ミーティング。

 

包括支援センター、行政、ケアマネ協会、通所事業所協会、ヘルパー協会が集い、

 

各包括支援センターのブロックにて、1ヶ月に3箇所で開催され、

 

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地域リハビリテーション活動支援事業のひとつの事業として、

 

市内のセラピストも持ち回りにて、参加させていただき、

 

リハ専門職の立場から、個別プラン、全体の会議の内容について、

助言をさせていただいています。

 

毎月、新規の利用者さんはもちろん、半年の経過を終えた時点の全員の利用者さんについて

ケアプランを通じて検討している地域はほとんどないのではないでしょうか?

 

その中でも、リハ専門職としてのそれぞれ意見ではなく、

自分たちのあり方を情報共有しながら、伝えていくためには、

こういった情報共有が不可欠。

 

意思統一をした中で、さらによき、ケアプラン、サービスにつながるように、

今後も尽力していきます!

 
今週も元気にR-studioの日常がスタート。
 
 
「大切な家族を安心して任せる場所づくり」をモットーに
 
R-studioでは、引き続きコロナへの感染対策を徹底して営業を実施。

 

 
今日も賑やかに、R-studioでは運動の場を提供。
 
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運動メニューは50個以上あり、30分の時間に1メニューを選択し、
半日型の3時間であれば、4つを選択して2時間運動に励んでいただいています。
 
皆様、一人一人が目的を持って、それぞれに合った運動メニューを
毎回スタッフと一緒に考え、個々合った運動を提供できるのが、
何よりR-studioの強みです。
 
とことん体を動かせる場所。
とことん自分と向き合える場所。
 
R-studioでは
年齢を重ねても、障害を持っても、少し体が動きづらくなっても、
めいいっぱい運動を提供していきたい!
 
今日できた喜びが明日への希望へとつながることを信じて。
 
R-studioは
 
「できるを明日へ」
 
つないでいきます!

 


毎年、熱きセラピストが集まるリアル臨床

今年はオンラインでの開催。

僕自身も視聴させていただきました。


主催するメディリハの会長である河合さん


キャリアアップの第一演題では、

弊社に新卒で入職してくれ、今では起業も果たした、松本君。

みんな熱く語り合う姿はやっぱり刺激をいただきますね。



その他にもたくさんの面白い演題もあって、


オンラインの中でもこれだけのラインナップがあるのは、さすがリアル臨床。

これまで、やり続けたからこそ成し遂げられることだと思います。

これまで準備されてきた、スタッフの皆様。

参加された皆様。

本当にお疲れ様でした。

 

先日、撮影させていただいた、

 

Enishiaの杉山さんのインタビューをアップいたしました!

 

杉山さんがどんな思いでこのような活動に至ったのか?

 

女性の抱える問題、産前産後の悩み、

 

女性らしく美しく、その人らしく生きる。

 

自分自身が悩んできたことだからこそ、

今の自分ができる中で、女性の手助けや輝くことを応援していきたい。

 

そんな杉山さんの過去、現在、そしてこれからの未来について、

語っていただきました。

 

ぜひ、皆様に観ていただければ幸いです。