会社の運営の中でも、常に決断を迫られることが多々ある。
もちろん、即答できないようなこと、
判断に悩むこともある。
あらゆる観点や自分のもっている情報も判断の一要因となるが、
それ以上に大切なことは人として正しい判断ができているか?
そして、自分たちの理念に沿っているのか?
常にスタッフにも公明正大でいよう。
そのために、自分自身が公明正大な生き方をしている。
どちらが正しい判断なのか、迷ったって、
たとえ、その時の決断が間違っていたって、
自分の選んだ決断に後悔はしたくない。
お金は取り戻せても、信用は取り戻せない。
誰もが安心して、通ってくれる場所。
働く環境であるために。
自分たちが正しいと思う判断は、自分たちの思う大切な理念を胸にしていきたい。
自分たちの描く未来はその先にあることを信じて!
仕事を終えて、訪問 R-stationの幹部ミーティング。
7月の収支、稼働率の報告
業務報告
人材育成について話し合う。
組織が主体的に、そして安心したサービス、信頼され質の高いサービスを
提供するためには、そのシステムづくりと
組織への神経系統がしっかりと行き届くことが大切。
そのために、どのような問題がおこっているのか?
幹部のメンバーがしっかりと現状を把握したうえで、組織のPDCAを回し、常に改善を目指す。
一人ひとりの自覚、工夫が組織から個人へのPDCAへとつながって、神経系統は細部までつながって、強いチームになると信じてます。
今、大きく変わろうとしている訪問 R-stationの今後が楽しみです。
今日もお疲れ様!
ブログでの紹介は順不同となりましたが、
BP河合社長との対談1 本目は
「セラピストの起業は今?」
をテーマとして語らせていただきました。
昨日の学生さんとのオンライン就職説明会にもつながったように、
若手のセラピスト、学生さんはどんな将来を描いているのか?
リクルート先としても人気のBPが
若手や学生さんがここで働きたいと思ってもらえるために、
河合社長がどのように考え、取り組んでいるのか?
そこには、そのためのプロセスとしての考え方と行動がありました。
環境や時代、若手のせいにするのではない。
今自分たちがやるべきことをしっかりと捉え、
人に貢献し、ありがとうをつなぐことがいかに大切かが理解できると思います。
ぜひ一度、ご覧ください。
仕事を終えて、運営会議。
7月の収支の確認
各部門 検討事項
各部門 ビジョン・戦略検討 (人事)
そして、来期の予算決め
今回は、経費項目、売り上げ、各部門内訳決定。
今後の方向性をも決める大切な予算決め。
3者であらゆる方向性で検討して腹を括る。

















