午前中から、訪問R-station 在宅支援部
山口部長と経営会議。
4月に在宅支援部が結成して、
部門の再構築のために向き合い続けてくれて、
日々、まっすぐに向き合い続ける日々。
スタッフとはもちろん、その中で自分自身としっかり向き合い、自分達のやりたい道、やるべき道を日々、自問自答した日々。
それとともに、個々、組織の成長への実感。
そこまでの気持ちを受け止め、
訪問R-stationとして、ここから新たな一歩を踏み出していける。
部門として強くなっていくことを感じられた時間。
子供が自分の足で進んでいく際の親心はこんなかんじなんだろうなっと思います。
訪問R-stationの未来。
スタッフのこれからを信じて、期待しています!
