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夢のキセキ♪

これからおこる夢の奇跡と軌跡を日々書き込んでいきます♪

金曜日に夜な夜な語り合い、

朝から布団を干し

洗車に2時間。

ようやくワックスもかけ終わったところで、まさかの雨。

いや〜、でもワックスかけ終わった後だっからよかった。

ワックスの成果を発揮してくれ、一時的に降った雨も撥水してくれました。

その後は、粗大ゴミを捨てに行き、

ようやくひと段落。

気兼ねなく出かけたいところですが、

早くそんな日が来ることを願ってます。

R-studioは今日も賑やかに運営中。
 
 
R-studio 1階
 
 
R-studio 2階

 

 

 
総合事業のR-studio フィットネス

 

 

 
そしてR-studio PLUS +と

 

 

 

 

 

 

みなさん元気に通ってきてくださっています。
 
 
R-studio のコンセプトは
 
よくなりたい、地域でもしっかりとリハがやりたい。
 
とことん、自分と向き合える場所。
 
ヘトヘトになるまで、リハに専念したい。
 
部活動をやっていた頃は、何かに一生懸命になれることで、
充実した1日があって、
 
ヘトヘトになるまで動けることで、夜ぐっすり寝れたり。
心地いい疲れがあったり、食欲がわいたり。
 
しかし、大人になったり、歳を重ねたり、はたまた障害を持ったことで、
自分がめいいっぱい体を動かすことができなくなるもどかしさがある中、
 
それでも、R-studioでは動ける環境を提供できることで、
 
明日への希望や、何かできることが明日の目標になってくれると信じています。
 
そんな空間が選ばれるサービスとして、ここにあること。
 
それをスタッフがさらに良いものへ、今日という日に全力で関わってくれていることに感謝です。
 
 
これからも株式会社 Re ambitiousは
 
リハビリテーションを通じて、人間、健康、地域づくりに貢献していきます!

 

本日は弊社にて融資いただいている銀行先の

 

支店長、担当者との現状分析、戦略検討について打ち合わせ。

 

担当者の方から弊社の外部環境、内部環境、

 

自社のSWOT分析による課題抽出、施策検討と

 

外部評価の結果を行なっていただきました。

 

その中で今後のビジョンについてご相談。

 

今後の事業計画において、PL,BS,キャッシュフローについて、

 

どのような会社の経営状況が今後の融資において、望ましいのか?

 

事業展開において、融資の時期とあり方を聞いて、

 

自分たちの事業計画と経営の進め方をすり合わせていくことができて、

 

より具体的な事業計画のイメージを持つ良い機会となりました。

 

これまで以上に、ひとつの舵取りの重さ、大きさがあるために、

 

その時期やタイミングを経営判断していくことの責任の重さを深く感じ、

それでも前に進めていく中で、情勢、マーケティング、自分たちの理念やビジョンとの一致性、

会社内部としての経営面、運営状況、組織の成長、そこにふさわしいチーム力、人材、そのための育成。

さまざまな情報をいろんな視点から、絶えず収集していく絶え間ない努力。

 

そこにいたるまでのプロセスのあり方。

 

スタッフとの意識統一とモチベーションのあり方。

 

一筋縄にいかないからこそ、誰もができないことだからこそ、やりがいを感じ、

その先に選ばれるべきサービス、成熟していくものがあると信じています。

今日は朝から経営者、理学療法士、個人事業主の皆様と時間を過ごさせていただく。

初対面や再開の中、それぞれの立場、環境の中での現状やそこへの想いを聞けて、

時には腹を抱えて笑い合い。

とても有意義な時間を過ごさせていただきました。

一人ひとりの人生、経営における判断、決断。

それぞれの岐路、選択を迫られた時には、

そのための情報収集への絶え間ない努力や、

謙虚に学ぶ姿勢、素直に人の意見を受け止める姿勢。

その中での判断がやっぱり必要なんだなと実感。

何より素晴らしい人間性を持った人たちとの時間は何より。

自分自身も魅力ある人間でありたいと改めて思えた1日に感謝です。


仕事を終えて、箱根リハの先輩達との語り合い。


 

近隣の小田原にて、介護事業を展開し、幅広くそして着実に地域に根差したサービスを届けている露木先輩。


そして、誰よりも泥臭く理学療法に対しての可能性に対して挑み、献身的にそのあり方を模索されています。


また、先日、弊社にも見学に来てくれてた宮澤先輩。

 

専門学校を卒業して、僕がまだ病院で勤めていた時から、

 

すでにご自身で事業を立ち上げ、

 

ベルマーレなどサッカーやスポーツ選手のトレーナー活動。

 

フィットネス、クリニック、理学療法士としての講師での活動と幅広く展開されています。

 

その優れた臨床力、理学療法士として幅広く、

社会において、自身の必要性を打ち出せる技量と人間性に

 

僕自身も憧れる先輩。

 

病院時代も、起業にも憧れ、見学させていただいたこともあり、

 

まさか、こんなかたちでまた、ご一緒させていただき、

熱く語らえることができて、めちゃくちゃ楽しかったです!

 

また、僕自身もこれから、自分たちのやるべき使命に向かって、

突き進んで行きます!

会社の利益がなかなか出ない時の選択として、

 

まずは経費の削減に着目するのは、当然の流れ。

 

電気代を考えたり、人件費を気にしたり、

 

家庭においてなら、まっさきに削られるのは旦那のお小遣いかもしれない(笑)

 

経費の削減は削減できた分がそのまま利益となるので、

全体、日々の努力は年間で大きな成果となる。

 

それとともに、経費の捉え方として、

なんでも節約すればよいことでもない。

 

経費は売上や利益、そして事業のブランド(信用力)を含めた企業の価値を高めるために、

より効果的に使い方の工夫を続けて自社の強みとすべき経営資源。

 

大切なことは、PDCAを廻し、使う経費の効果と効率をあげること。

 

また、低迷している時に陥りやすいのは、

 

「成長できない理由など、無限にあげること」

 

できない理由ではなく、どうやったらできるのか?

やっていないことも山ほどあるはず。

 

果敢な挑戦から学習した企業だけが、他社の持ち得ない経営力を高めていく。

様々な困難が待ち構えていても、成長を志向することは多くの問題を解決してくれる。

 

トップとして

 

理にかなった経営判断としての挑戦を行える体制、文化をつくる。

 

そのために、失敗から謙虚に学ぶ組織のPDCAの文化を定着させる。

 

正しく的確な情報が入りさえすれば、トップの意思決定の精度は格段に上がる。

 

そこでも求めれられることはNo.2以下がより現場の情報をいかに正確に伝えてもらえるような組織にしていけるか。

 

できない理由を述べるのではなく、現状の課題として的確に捉え、

何ができるのか?課題への現状分析、起案ができること。

 

これができれば、経営レベルのPDCAも回り始め、トップの判断の精度はどんどん高まっていく。

 

トップが現場を五感で知ること。人の話から意味合い、因果を察するスキルを磨き、

本質を見出すための、知見、場数、知識が必要となってくる。

 

フェアな判断が行える環境を作りを目指し、理にかなった意思決定がその都度、各階層でなされていることが

見える化されている状態をつくる。

先日の経営の話の続き、

 

経営に必要な3つの要素は戦略、実行力、リーダーシップ。

 

①戦略:市場を知り、そしてそこから意味合いを抽出してアクションプランを作る。

 

②実行力(PDCA):参謀機能の強化によって事業の発展方法を考える力、社内の神経系統をあるレベルまで持っていく。

 

③リーダーシップ:社長によるリーダーシップの発揮なしには、健全なる企業の発展はない。

 

起業したばかりの頃には、すべてを創業者がおこなっていき、少人数の会社組織、会社の大きさでは、

創業者の目の届く範囲で、トップが先頭に立って戦略、指揮、リーダーシップを発揮していく。

 

会社の規模が大きくなってくると、各事業や組織をトップ一人で把握、指揮することは難しくなってくる。

 

その際には、No.2の役割が大きくなる。

 

No.2の果たすべき役割は

 

①トップの意思決定の制度を上げるための事業方針に関する現状分析と起案

 

②社内の神経系統づくり

 

③課題の優先順位付けと課題プロジェクト

 

いつまでもトップがワンマンで会社を引っ張っていこうとすると、

そこには限界があり、組織の繁栄は難しい。

 

意思決定、舵取りの制度をあげるためには、その肌感がわかるように現場の現状の分析を正しく伝えてもらい。

決定した事項について、その考え、行動が組織に伝わること。

 

日々、起こる問題や課題について、その優先順位と課題解決をどのようにしていくかを考えることができること。

 

事実に基づいた(ファクトベース)の議の文化をつくっていく。

 

業務の実態や課題を事実に基づいて適切な角度から見える化できる状態を作る。

階層ごとのマネジメントの判断のスピードと制度を高めるために、ファクトベースの議論できる環境と文化をつくる。

 

ファクトベースで見える化した情報の共有は議論を噛み合わせ、そして組織のコミット(意思の確約)につながる。

そして、そのコミットを徹底させる躾はトップの役割。

 

組織の中でPDCAが常に廻り続けるチームだけが、存続、選ばれる組織となる。


今日は新たに入職してくれた、理学療法士の杉山さんの夢の応援のため、

動画撮影。

詳しくは、今後アップされる杉山さんの動画やホームページをぜひ観てください。


朝から何度も動画を撮っては試行錯誤して、


撮りながらも、松本君や藤井君が動画編集までお手伝いしてくれて、


みんなでひとつの作品を作っていく。

朝始まった作業も気がつけば辺りも真っ暗。

みんなであーでもない、こーでもないと考えながら、

文化祭のような雰囲気。

めちゃくちゃ楽しかったな。

これから配信されるので、ぜひ一度、拝見してもらえたら嬉しいです!

よろしくお願いします!

日々見つめ直す経営の数字。

 

扱う金額が大きくなればなるほど、少しの誤差が大きな差となり、

 

その修正や舵取りの違いによっては、後戻りできない結果となる。

 

勝利には運はあるかもしれないが、敗因には必ず原因がある。

 

うまくいっている時は、廻っていたはずのPDCAサイクルが、組織として本来求めらる精度で機能していたことも、

 

低迷状態になると、そのPDCAが上手く機能しなくなる。

 

数字を見つめることでその予兆はもちろんのこと、

傾向も掴むことができる。

 

経営における、肌感。

 

会社、現場の雰囲気、一人一人の表情、会議での発言や、思考過程、そして数字、

ロジックを論じる前段階の五感も含めて、その肌感や視点は自分としてもとても大切な部分。

 

そこから業務の実態や課題を、事実に基づいて適切な角度から見える化していき、

 

見える化できたことを、チームとして共有し、その課題についてさらにPDCAを回していく。

 

このサイクルを機能し続けることが改善や求められるサービスへとつながり、

 

成長し続ける企業として存続、拡大していけると信じている。

 

その時にこそ、現状の課題だけを見つめる虫の目だけでなく、視座を高くした鳥の目、

流れを読んだ魚の目も必要。

 

トップとして、事業の発展に必要な攻め方、競合への対応、組織の動かし方などの押さえどころを知り、

社内の誰よりもそのビジネスの成功則に精通していく。

 

その中で組織が使命や行動に対して、見える化、納得し、そのコミットを徹底できるように束ねていくことで、

チームは一丸となって、組織力を発揮できると思う。

組織の拡大、新たな組織編成の中でお互いの立場役割は変わっていく、
 
現場レベル、幹部、経営陣。
 
その中で生まれるそれぞれの立場での考え方、
 
なんでわかってもらえないんだろう?
現場の立場でもっと考えてほしい。
 
その中で出す答え、いや方向性すらズレが生じてくる。
 
ある言葉をきっかけに、今の気持ちをまっすぐに伝えた。
それができたのも、自分のことを信じてくれているからこそ。
 
ムズムズと自分の立場だけで考えていたこと、そうじゃないんだけどな。
っと言いたくても、言えなかったこと。
 
きっとどこかで、自分が正しいと思って、相手の意見、現状を受け止めようとしていなかった。
 
自分が信じている仲間なら、受け止めてくれると思った。
 
今、築き上げている現状に一生懸命な姿勢は本当に素晴らしい。
成果も出てきている中で、僕自身に今見えていることも付け加えてもらいたかった。
 
今作り上げている組織、課題、見えてる視点に固執することなく、
現状の課題に優先順位をつけ、将来を見据えた上で事業の最適化を進める視点をさらにもって
行動してほしかった。
 
今を疑い、さらに矛先を自分達に向けてほしかった。
 
とことん語り尽くし、お互いの気持ちを共有し、それぞれの立場を理解できた。
 
 

自分たちがさらに成長しよう、変わろう、そして行動を取り始めてくれた。

 
できない現状や自分達の役割を考えるのではなく、

今、何ができるかを考える
 
個々、チームのPDCAにさらなる歯車が動き始めた。
 
コミュニケーションの大切さ。
 
互いの考え方、方向性を見失わないことの大切さを知った。
 
それが伝えられる仲間に囲まれてることに改めて感謝の気持ちが高まった。
 
よし、ここからこのチームはまたさらなる高みへ成長していく!
 
可能性に限界はない!
 
限界を作るのは自分自身
 
できるを明日へ!