27日に食品スーパーVへ買い物に行ったら、10キロ入り袋のお米が台車に同じ銘柄で30袋も積んであり、しかも、その台車が9台も所狭しと並べてありました。

店員がお米を積んだ台車を奥の倉庫から次々と押して来て運び、お米置き場の側へ横に並べていました。

お米の置き場の棚にも15袋以上は積んであり、1袋は4,398円程でした。

既に少し売れた様で少なくなっていた台車もありました。

昨今はコメの品薄状態が続いていると言われていますが、ある所にはあるようです。

 

昨年の猛暑による品質低下で流通量が減少し、買い占めが起きないよう購入を制限するスーパーも出てきたと言います。

米価も上がり続けており、インバウンド(訪日客)の回復・急増による外食需要の増加で、日本食の消費が拡大していることも価格の押し上げる要因となり、拍車をかけていると言います。

今後市場に出回る2024年産米も酷暑の影響が懸念され、業者や消費者の間に困惑が広がっていると言われます。

 

 

23年産米の収穫量は例年並みでしたが、高温により白濁したり、粒が割れたりする品質悪化で供給量が減ったと言われます。

ある大手スーパーは今年6月以降、在庫不足で特売を中止と言います。

別のスーパーは今月、前月比1~2割の大幅値上げに踏み切ったと言います。

一方、食糧庁によれば在庫不足は逼迫していないと言います。

どうやら、玄米の段階で何処かのライスセンター以降で一部の卸業者が、大量の在庫を低温倉庫に抱えている可能性があります。

 

本来はこの頃になると新米への期待から、買い控えが起きて米価は下がる傾向があるのですが、価格を吊り上げるのが目論見なのか精米の流通量を調整していると思えてならず、コメの品薄状態を演出している可能性もあります。

つまり、一部の卸業者は独占と売り惜しみを継続する事により、米価が大幅に値上りする時期を待つと言う、狡猾な商法なのかも知れません。

7月18日の夢、作業室に居て何かを製作していました。

何かの文字を模った立体的なディスプレーの様に感じたり、何かの果物や野菜とか他の加工食品とか日用品とか、雑貨品などを輪切りにして三分の一程の厚みがある、立体的な表示見本の模造品の様にも見えました。

それらは実物よりも何倍も大きくて、下地となる看板に貼り付けるか取り付ける様であり、文字はタイトルか屋号の様にも思えました。

それらが出来上がり店舗らしき場所へ運搬して降ろしていると、下地となる看板が梱包されて届きましたが、思ったより小さくて開梱すると仕様よりも数分の一と小さくて、使い物にならなくこれでは目立たないし見えないではないかと困りました。

 

それでも何とかならないかと作業室に戻って考えたり、工夫が出来ないかと色々と試して見ました。

でも、やはり無理だと感じて困り開店までに間に合わないと焦っていましたが、ふと、小さな下地の看板を写真に撮ったりスキャンして拡大し、1m幅が印刷出来る大型のプリンターで3m程の長尺に厚手のフイルムとか、耐水性のある厚紙などに印刷する事にします。

そして、それに曲がりなりにも仮や臨時でも表示する文字や商品の見本を取り付けて、耐水ベニアで補強したパネルとして完成させ、仮設して掲げ看板となる様に見せ掛け様と思い付きました。

 

夢から覚めて考えてみると、これは、光の担い手たちによる任務の失敗とか遅れを指したり意味したり、闇・魔手たちの残党による妨害や攻撃で、神仕組みの働きが滞って遅れている可能性もあります。

他の解釈では、2018/3/28(ameblo 2020-11-24)「3月27日の夢、高次元に移行する前兆の事象が現れる」で紹介しました事柄で、プレ・オープンの開店セールとも類似性があり相通じる意味があります。

つまり、これから後、ある程度の商売としての見通しと時期が来たら、近くに本格的な店舗を構えてグランド・オープンに向けて、動き始めることになります。

 

更に、2019/3/5(ameblo 2020-09-23)「今年8月下旬過ぎにグランド・オープンに向けた動きが始まる」で、紹介しました事柄とも同様に類似性があり関連していると感じます。

これは、愈々とその日(リセット・最後の審判)が近づいている事を指し、意味していると感じました。

プレ・オープンですから、これはこれから何かが起きて進展し本格化する、ほんの始まりの前兆に過ぎないと言える様です。

 

これから起きる事象は、人により見方とか感じ方などは相違が生じてくる様に感じます。

2019年8月下旬頃過ぎと同様に、今回もある時期を過ぎると高次の光明波動のバイブレーションが一段と高くなりますから、旧態依然として利己的で偏狭と貪欲と狡猾である煩悩の侭に生きて、邪悪な精神の想念と言動を続けている人は、霊的なギャップが開き過ぎて極めて厳しい生活が待っています。

 

しかし、今回は2019年8月下旬過ぎに発生したコロナウイルス禍の感染拡大とは異なり、何か別の未曾有な事象・騒動が起きて来ると思われます。

それは06-30「大津波が発生する予知夢とシステム・クラッシュする予知夢」で、紹介しました事柄の様にコンピューター・サーバーがシステム・クラッシュする事で、大規模な障害から金融機関の金融麻痺を始め、他にも、幾つも災禍・人災(戦争か)の要因が重なって社会的な産業と経済の活動が、阻害される事態に陥る可能性があります。

それにより、関連産業に「ドミノ倒し」の連鎖反応が起きる可能性もあるでしょう。

 

それは、04-17「Project GAIAの宇宙経綸は闇と虚構は清算し終焉の手筈が整い目処が付く」で、紹介しました事柄とも関連していると感じます。

愈々と破壊の経綸が加速されて最終的には「最後の審判」が訪れることになる模様です。

かつて、シュメール文明時代に伝授された金融・通貨制度と経済体制も、虚構の世界支配を消し去るまで破壊して行き、人類の貪欲と穢れた社会をリセットする事になる様です。

 

仮設して掲げ看板となる様に見せ掛けるとの言葉からは、プレですから本格化する前の予兆を意味しており、地球創生の新世界秩序計画が順調に進んで行き、展開は達成に近づきパラダイム大転換の目処が付いて、具体的なプロセスの手筈が整って遂に始まる時期に入ったとも言えます。

贅沢で優雅な利便性の生活と言う依存と執着の虜に溺れると、アセンションに乗り遅れます。

 

 

Project GAIAのメッセージにある様に、闇・魔手たちの残党は権力支配者層から支配権・所有権・統治権などの権力を剥奪され、高次元の神(光側の同盟者・同胞団)に返し委譲して人類を解放させる、内外共に殆どを失うような大禊ぎの試練・「最後の審判」を通過することになる、ラスト・ステージのプロセスに入るとも言えます。

 

次元上昇に伴い適正化の時期に来て浄化排毒の嵐が到来していますから、大規模な清算に伴う粛清・粛正(高次からの法則による懲罰)の受難は誰しも避けては通れない道です。

人々の暗黒面から生じた虚構なカルマが大きく崩壊して行き、自壊作用(ケミカライゼーション)として、急激な変化が起こり一見して危篤な現象が現れた状況を呈しますが、所詮は虚構で邪悪な分野・部分は瓦解して消滅するしかありません。

 

財閥と政界と財界と投資家など富裕層の特権階級や上流階級の方々は、物欲が強く精神が下劣で穢れて邪悪と利己的な意識と、言動の生き方をしていれば高次の光明波動に晒されると、精神・魂・霊に凄まじいインパクトを受けて心身に変調や違和感を生じたり、精神的に呆然となり思考停止とか卒倒することになるかも知れません。

 

人類にとって天位昇格の体験は貴重で上位の階層領域へステップアップをすれば、前代未聞で魂・霊の未知なる領域へのアドベンチャーで、生命にとっても極めて重要なビッグイベントとなります。

それで、今の虚構で頂点に達した未熟な文明と、大変貌する世の中に巡り合わせた私たちは、眼を確と見開き見据え心・魂に記憶しておきましょう。

 

人類は日々の体験学習から意識改革が起きて進化し、上位の階層領域へステップアップが既に起きていますから、霊性に目覚めた大衆の意識は、これから高次の光明波動を受けた作用と更なる体験学習により、やがて神意にまで高尚に努力することで神性に覚醒する時が訪れて、准聖人並みに進化してより上位の階層領域にステップアップするでしょう。

 

それにより、物質文明から銀河文化へと主軸・主導が急激に切り替わり、闇の洗脳による分離主義や対立抗争や非難合戦とか工作とか煽動とかによる、利己心・怒り・怨恨・報復心を削ぎ落として心を静め、聴く耳を持ったり歩み寄りの精神が芽生えるでしょう。

そして、互いの歴史・文化・伝統・習慣・信条の違いを互いに認識して理解し合い尊重し、相手に耳を貸し相手の立場を理解する努力を通して和解し許し、陰謀による緊張から調和への時期に入ることになります。

 

闇・魔手の洗脳による至上主義・拝金主義・競争心・差別化・序列化の思想は、権力闘争や過当競争に明け暮れて覇権や傲慢や利益優先や支配から、社会的に貧富の格差を生み出して多くの人々へ感情と感覚に、絶えず緊張と混乱と欠乏と畏怖・不安と疲弊を齎して、民衆は憔悴し切っている有様です。

 

これから、物質界は高次元の領域へ幾つかの段階-ステップを経るに従い、高次元の法則に反する存在は次第に崩壊し淘汰される方向へ進展します、

ですから、至上主義・競争原理に基づく利己的・排他的で利益本位の資本主義とか、利権や覇権の争いや独占で貪る愚劣な人々は、穢れた理念・想念を高次の波動で打ち砕かれて、幾つかの段階を経るに従い自滅に向かいます。

 

それにより、利他的な思想と価値観に変わって行かざるを得なくなり、事業は営利目的から自然との調和を図りつつ共存・協調・補完の理念で、社会への貢献と奉仕を目的に活動することになるでしょう。

それは、新しき時代に相応しい経済とか社会システムへ切り替えが始まると言えます。

 

更に、今迄の様に旧態依然とした虚構な枠組み・秩序の状態から脱して、遂に終わりを告げる方向へ潮流が急変して、世の中の再編成・転換へ向けた切り替えが始まるでしょう。

闇・邪悪な者に因る陰謀で金融と経済システムを通して、世界の人類を掌握する支配計画は頓挫して、世界各国と多国籍企業を支配体制から解放し、戦乱・難民・貧困・飢餓の情勢を終焉する時期に入るでしょう。

 

人間社会に於いて現実的で遂に、世界の恐怖支配・統制の体制は終焉を迎えさせて終止符を打つ、闇・ダークの権力支配者層へ引導を渡す時期が来て大詰めを迎えています。

財閥と政界と財界の特権階級の方々と、株式相場・債券・商品相場などに投資や投機的による、配当とか相場価値の差額で不労所得を得て生活をしている上流階級の人々は、虚構経済が崩壊すれば没落した人生が待ち受けています。

これから世の中の事象はひっくり返される・大どんでん返しの状況になるでしょう。

 

これは人類が宇宙の霊性進化の次なる段階に入るのに必要な清算に伴う、表面的に現れる仮相の自壊作用・カルマの浄化排毒作用と理解して下さい。

そして、新機軸・量子技術の登場により旧態依然とした虚構な金融・産業・経済は、未熟な科学技術の上に成り立つが故に綻びから行き詰まり終焉を迎えます。

世の中の破壊と創造は同時に並行して、高次元の新しき時代に相応しい超科学の量子技術が花咲始めて確立し、産業構造は根底から変革を余儀なくされるでしょう。

 

世界的には国家とか地域により時期と程度の相違と格差を伴いながら、双方ともに大きく変化を遂げて行くことになり何事も紆余曲折しつつ進展して行くでしょう。

皆さんが次元的に幾つもある何処の階層領域 (パラレルワールド)に属するかにより、世界の動向と情勢など事象・情景の時期と程度に大きな格差と相違が生じて来ます。

 

人類は永年に渡る邪悪な闇社会と、捕われ身(経済的な奴隷)の煉獄からの歴史が解放を迎えて、古い幕を閉じて真に自由と平等と公正で、平和で豊かな新しい銀河・地球文明への移行が、いよいよ本格的に開始され新しい幕が上がる時期に入ると言う事です。

私たちの暮らし振りは既に到達していた筈の快適で裕福な生活レベルを取り戻すまで急速に進歩するでしょう。

 

それは永く待ち続けた黄金の銀河人類としてゴールデンエイジの、幕開けの新時代が始まることを意味します。

それにより、人類の皆さんがこれまでの閉ざされたホモ・サピエンスから、遂に雄大なギャラクティック・ビーングへと、大いに飛躍・進化する祝福すべき時期に入ります。

最上位の階層領域に属している人々は霊性の目覚めは勿論の事、神性の覚醒も済んで愛念と利他の奉仕活動により魂は進化向上していますから、准聖人並の品性を備えて気高く高尚な意識・言動で高徳な人々は、やがて五次元の世界へ繋がり移行し始める時期が、遂に目前にまで迫り来ていると言えます。

7月13日の夢、外に居て何処かへ向かっていたり、何かの作業をしていたり、立ち止まり世の中の様子や人々の動きを眺めていました。

この付近では人々の往来は少なく時折に見かけたりすれ違う程です。

気が付くと、飛び越えられない程の幅がある川が前方に見えていました。

向こう岸側では人々の往来が多くて途切れる事もなく、皆は何か慌ただしく急いでいる様に通り過ぎていると感じました。

 

男性の誰かが道端に立っていて通り過ぎる人々に向かって、「皆さんはお金を受け取り資格・証明を貰う必要がありますから、この先にあるホテルに入り待機して下さい」と叫んでいます。

しかし、この先は下り坂で降りて行くとトンネルの入り口が見えていて、地下通路になっていますから何か怪しげな雰囲気と気配を感じました。

何人かの人々はこの地下通路の入り口へ向かい入って行きました。

更に、遠方を眺めると同様な川が見えていました。

その向こう岸側では遠方ではっきりと分かりませんが、人々の往来は少ないと思いました。

 

夢から覚めて考えてみると、これは今の世界・社会が次元的・霊的に大別して二極化・二重化の過程となり、利他心・ポジティブな上位の階層へ向かう領域と、利己心のネガティブな下位の階層のままで停滞する領域が存在しています。

これらの階層領域は、双方共にさらに隔離・乖離が進んでおり、大別して三極化・三重化のマルチ・パラレル・リアリティー世界へ、展開して行く状態を指しています。

それで、互いに体験している世界観の認識も情景も明確化が実現して行き、双方で異なる大変化のリアクションが起きて来ると言えます。

 

2022年09-05「人類の集合意識は上下階層領域で分離・確立し現世の認識と情景も明確化する」と、今年01-13「1月10日の夢、霊的に上下へ乖離して確立・明確した下位の階層は滅びが始まる」で、紹介しました事柄とも関連があります。

人類が放つ意識・想念の霊的な波動レベルの格差は両者で大きなギャップが生じて、双方の社会・パラレルワールドの認識・情景は相容れない異なる領域となり、完全な三極化・三重化に確立されて相互は決別して行くとも言えます。

 

飛び越えられない程の幅がある川と言うのは、三途の川と同様な意味があり、人類の集合意識が夫々のフォーカスで合意と臨界点のレベルに達して、次元的・霊的に確立された相互に存在して相容れない、異なる階層の領域の境界・結界を指しています。

 

皆さんが次元的と霊的な何処の階層領域に属するかにより、世界の動向と情勢と情景など事象と認識には、地域や時期に大きな格差と相違が生じて来ます。

皆さんの夫々が上位の階層領域へ向かうグループに属するのか、或いは下位の階層領域の侭で停滞するグループに属するかにより、夫々にカルマを背負う相違とか人生観・生き方と、事象に対する認識と価値観の相違により情勢・情景・映像・幻影は、夫々に異なった感覚・実感のリアリティーを伴うことになるでしょう。

皆さんの夫々が日頃の想念・意識・言動の波動が高いか低いかにも影響されます。

 

これは仏典にある「唯心所現の世界」や「マトリックスの世界」なのであり、皆さんが認識している社会・世界は皆さんの精神・(潜在)意識に因る、想念の集合・集積・総意の反映である幻影・幻想に過ぎないからです。

それにより、双方の階層領域(パラレルワールド)とは、世の中の動向とか潮流とか情景・情勢の様子は、互いの階層は乖離するに従い出来事を見たり聞いたりする認識とか、空間・時間・情報を共有することさえ徐々に失われて行きます。

やがて出会いとか対話も邂逅も往来も頻繁に出来なくなり、体験している事象とか共有する空間・情報とか、情景・時間の疎通が徐々に薄れて行きます。

 

 

上位の階層領域では、貪欲でネガティブな者による権力支配から全面的な人類の解放が行われて行き、真の自由を得られ永きに渡る悲願が遂に成就する時期が確実に近づきつつあります。

自然の法則に適合・調和する存在は、平和と発展と繁栄と幸福と安心と豊かと健康が約束されます。

上位の利他心でポジティブな階層領域はやがて浄化が終了して動向・事象は穏やかとなり、災禍・戦争・テロ・事故・犯罪は減少する方向へ進展して、世の中は平和・豊か・幸せ・平穏・快適となります。

 

聖なる新しい金融・経済システムなどが構築されるに至り、生活様式さえも変更になり信じられない程に大幅に模様替わりが起きて来て、今の人々には想像さえつかない程に私たちの生活は質が高くなり、誰もが快適で豊かで幸せになるでしょう。

古い金融・通貨制度については、各国は中央銀行を国有化して通貨発行権を取り戻して、新しい通貨制度を発足させて間違った「目的」に利用されて、狡猾に搾取・収奪して経済的な奴隷を生んでいる虚偽・欺瞞の現状を、本来の物々交換を効率化する「手段」に取り戻す方向へと進展するでしょう。

 

この新しい通貨制度の金融・貨幣システムは私たちの意識が高まり、もはや物やサービスの交換にお金を使う必要が無くなるまでの繋ぐ橋渡しとしては、基本通貨として貴金属本位性に戻るでしょう。

それにより、世界各国と多国籍企業を支配体制から全面的に解放されて行き、資本主義体制と虚構な金融・証券・経済システム、及び戦乱・難民・貧困・飢餓の情勢・状況を終焉する時期に入ります。

 

更に再び、ここで飛び越えられない程の幅がある川と言うのは、双方の階層領域(パラレルワールド)となった並行した別(異)次元の三極間・三重間を今は何時でも、自由に行き来できる最後のゲートが今後は徐々に閉じられて行き、完全に閉じられるともう容易に相互へ行き来出来なくなる状況を意味しています。

最後のゲートが徐々に閉じられて行き完全に閉じられるのは、2026/4/22頃になると思われます。

 

「皆さんはお金を受け取り資格・証明を貰う必要がありますから、この先にあるホテルに入り待機して下さい」と言うのは、マイナンバーカードの事を指していると感じました。

ところが、入り口はトンネルの地下通路になっていて、何か怪しげな雰囲気と気配を感じて、何か裏の目的や企てや魂胆があるのかも知れません。

人々の支配・統制に必要なマイナンバー制度である、マイナンバーカードの作成・取得が実質的に義務化となり健康保険証と自動車免許証が一体化されたり、更に資産の把握に金融機関口座の本人確認を一元化する方針にして、個人情報が紐付けられる体制へと切り替えに向けて進められています。

 

そもそも当初は、マイナンバーカードの取得は任意であった筈ですが、途中で強制・義務化へと変更したのには、何か国民が知らない裏取引や契約や理由や目論見があるのかも知れません。

利用率は僅かなのにマイナ保険証ゴリ押しに待ったと医師らが怒りの提訴をしています。

それは、マイナ保険証の導入で専用機器を備えるには費用の負担が増大するとして、採算が取れなく開業医が廃業ラッシュに追い込まれているからです。

市場原理によって淘汰する弱者切り捨ての社会へ進んでいます。

 

携帯電話やスマホの新規契約にマイナンバーカードを必要とする、不安を煽るニュースが報じられていますが、どうやら現実はそんなことないようです。

中国人による偽造ビジネスの横行と大量の偽造マイナンバーカード事件と不正利用の問題は、マイナンバー制度の普及で背乗りや犯罪などやりたい放題で、制度の根幹から信用が揺らいでいます。

国会議員の中には、言動を見ていますとロシア寄りとか中国寄りとか韓国寄りなど、一部には日本よりも外国を優先しておられますから、国賊的な振る舞いからは信用が出来ないでしょう。

 

これには、2023-03-07「3月4日の夢、魔手・ネガティブな者による妨害に遭う、グレートリセットが始まる」とか、同年11-26「中国不動産バブル崩壊の兆し、サイバー攻撃でグレートリセットが始まる」とか、今年05-15「5月9日の夢、マイコンをひっくり返すはリセットでインフラは麻痺し停止」で、紹介しました事柄が関係していると感じます。

それはグレートリセットの計画によりサイバー攻撃を受けて、全国的に体制が整い本格的な運用が開始される前に、デジタル社会を支えるインフラ・システムのシャットダウンが起きたり、大きなトラブルが発生してネットワーク網が崩壊して中止になる可能性があります。

 

更に、遠方を眺めると同様な川が見えていました。

その向こう岸側では人々の往来は少ないと思いました。と言うのは、最下位にある階層領域に属する人々を指しており、これから先へ進む事は高次元領域には不適合となり、今後に地球から追放されて排除されるでしょう。

邪悪と狡猾と利己的で、競争原理・市場原理による金儲けの至上主義で穢れた弱肉強食社会で、資源や食料を争奪したり利権や覇権の争いや独占で貪る愚劣な人々は、霊性が低く過ぎて意識と言動がネガティブであり、神の御心には適いません。

 

自らの精神・意識・言動を高尚にして向上させることなく、金品・地位・名声などを追い求める者は、影を追うて走る者であり、永遠に得る事は不可能です。

この世である現象界は心の影であり、人格や品性を高めないで物質的な何かを求めて利己的に掴んだと思っても、徳が積んでないと水の泡の如くに消失するでしょう。

 

この領域に属する人々は魂・霊性が劣悪で未熟過ぎて次元上昇する努力の甲斐は乏しく、五次元世界へは縁遠くて今回に於ける次元上昇の見込みは無い選択をしたと言えます。

これは彼らの学ぶべき事柄が、先に進む前に教訓・学習体験の過程・課題・試練が、まだ残されていると言うことです。

 

夫々の階層領域に属する意味は、真の人間は神道・神智学・心霊(研究)科学によれば、目に見える身体だけではなく不可視も含めた多重多層界の存在であり、意識・心・魂・霊体などですから、人格・霊的に進歩向上をしない限り、それぞれの環境・境遇に相応しい波長・振動の、パラレルワールドの同類領域にしか生きられないからです。

皆さんの各自はこれから高次元の新しい地球へ移行するか、或はこの侭で古い地球に残って留まるかの選択肢は夫々の自由意志によります。

 

次元上昇に伴い次の段階・ステップアップ・プロセスのステージへ移ると、宇宙の秩序と摂理に従わない下位の階層領域に属する、存在・者・組織は一切の例外は無く、天災・災厄・病禍や戦争・テロなどの人災で受難に見舞われて混沌と恐怖と混乱して、淘汰自滅と終焉が始まる時期に入るでしょう。

 

下位の悪辣な利己心でネガティブな階層領域はやがて激しい浄化作用により、受難の大嵐が吹き荒れて是正・粛正・淘汰される方向へ進展して、天災の災害・災禍とか人災の戦争や事故・事件などで自滅して淘汰されたり、最後には階層領域が消滅する時期が訪れて終焉します。

 

皆さんが次元的に幾つもある何処の階層領域に属するかにより、世界の動向と情勢など事象の時期と程度に大きな格差と相違が生じて来ます。

 

この社会で現実・事象と見える幻影・幻想が本来は実体なのではなく、幻影・幻想を創りだした(潜在)意識・想念が実在しているだけです。「皆さんが所有している力の源は皆さんの精神・意識の中に存在しているのです。」

ですから、努力により意識と言動を高尚にして真実を見極めて天意に適う心で、魂、霊性を培い魂のレーダーを磨き高級霊からの霊波をキャッチ(感受)して、人生の軌道を修正する準備が必要になります。

 

よって、皆さんが五感的に認識している世界・社会は、ただ皆さんの精神・意識に因る想念の集合・集積力が具象化した反映に過ぎないため、皆さんが現象的に認識している事象を変化させるためには、「皆さんの精神・心・意識を変化させる必要があります」。

ここで現れた幻影は過去の精神・意識に因る想念の反映・作用に過ぎず、善であれ悪であれ現れたら消えて行く過程にあると知る必要があります。

 

これからのグレートリセットに伴う、大クラッシュを抑制・軽減してフェードアウトへ向かい、同時に新しき世界へ切り替えてフェードインの移行がスムーズに進行するかどうかは、人類の光明的・建設的な思念・意識と共に、先進諸国の首脳とか財閥とか財界のトップたちの良心とか利他愛的な思いやりと、心意気にも大いに影響されます。

 

人類は様々な災禍が襲い、受難の大嵐が吹き荒れる大艱難時代の狭い針の穴を通して、自然への敬虔な気持ちを新たにして再認識する事で、魂は浄化されてカルマは清算の過渡に入り精神的に次元上昇を果たして、上位にある次の階層・段階ステージへステップアップして行くと思われます。

これから訪れる本格的などんでん返しなど受難の大嵐が吹き荒れるのは、特に特権階級で権力の座に胡座をかいて居座って居る人たちなのかもしれません。

大津波が発生する予知夢とシステム・クラッシュ予知夢の続き

 

これらのコンピューター・サーバーのダウンは、X100クラスの太陽フレアによるものか、或いはネットワークへのハッキングやサイバー攻撃なのか、或いはウィルス攻撃なのかは分かりません。

或いは、外部からの遠隔操作やウィルスの働きで、電子回路の内部にあるVLSI・LSI・IC・Trなどに、予め埋め込まれ仕掛けられた停止機能の、キル・スイッチ(2018/10/11・ameblo 2021-11-16)やヒューズ素子が作動するのかも知れません。

闇・魔手の残党たちは権力支配の先が短い事から人類を道連れにと、最後の瞬間まで様々な攻撃で世界をめちゃくちゃにする事で人口の削減を目論むのかも知れません。

 

要因の一つとなる、システム・クラッシュでダウンをさせる停止機能のキル・スイッチやヒューズ素子が作動するのは、2023-03-07「3月4日の夢、魔手・ネガティブな者による妨害に遭う、グレートリセットが始まる」とか、同11-26「中国不動産バブル崩壊の兆し、サイバー攻撃でグレートリセットが始まる」で、紹介しました事柄が関連していると思われます。

 

闇・魔手・ネガティブ・貪欲な者・富豪達のダボス会議(世界経済フォーラム)が言う、グレートリセットなる人類の削減計画による陰謀の仕掛けを発動して実行する事で、世の中がひっくり返る・大どんでん返しの事象が起きて来ると思われます。

闇・魔手の残党・貪欲な者のダボス会議は、国連と国際機関と世界の主要な国家を傘下に収め、エージェントを送り込んで彼らの走狗となって各国で影の政府として暗躍をしています。

 

キル・スイッチに関し技術的な見解として、電子機器の汎用TTL回路をプログラマブル・ロジックICに置き換えて、ユーザーが手元で設計し論理機能を書き込むが出来るPLDがあり、開発ソフトを使用して回路情報をヒューズ・データ化し、これをプログラマでPLDに書き込みます。

原点はPALからで、PROM(ヒューズROM)、FPLAの内部構造はAND-ORの積和型-回路構成で、マトリクスの交点にはヒューズ・ダイオードが入っており、この不要なヒューズを溶断することでプログラムを行い設計した論理回路を生成します。

このことからキル・スイッチの作動は可能だと言えます。

 

 

この企てはサイバー攻撃でグレートリセットの計画の様で、電力供給・通信・輸送・インターネットを麻痺させるシナリオで、システムにサイバー・ポリゴン(多角形)攻撃が実施される可能性がある事です。

サイバー攻撃などで主要なインフラである「デジタル社会の解体」を仕掛ける事で、人類の日常を破壊して恐怖と混乱と欠乏の危機を作り出して、多数の人々の生存を損なわせる事なのです。

人口の削減で人類の経済活動を大幅に縮小する事で、権力支配と統制の体制を容易にして継続する目的もあるのです。

 

それらにより、重要なインフラなどのシステムを必要な時に停止させる方法なのか、他の何かの攻撃か作用によるものかは分かりません。

世界の電子回路プリント基板の90%はアジアで製造されており、その半分以上を中国が占めていて製品の原産地を把握できなくなるリスクがあると、国防総省は非安全性の依存を指摘して懸念しています。

 

ここで、必要な時とは世界情勢として局地的な戦争・武力衝突から世界規模へ連鎖と波及して、第三次世界大戦の本格的な開戦宣言?とか、米国や中国などが第三次世界大戦への参戦布告・宣言?などにより、世界的な広範囲に拡大する時なのかも知れません。

他には、何か国家的な記念日である可能性もあります。

これは主要なインフラのシステムを狙って攻撃し、破壊して停止させるサイバー戦争だとも言えます。

 

闇・魔手は過去の幾つもあった対立・対極化により第一次世界大戦や第二次世界大戦を始め、朝鮮戦争・ベトナム戦争・コソボ戦争・911テロ=イラク侵略・イスラム国、ベイルート巨大爆発・ウクライナ戦争などを狡猾・綿密に計画し、周到に仕掛けて挑発・扇動し巧妙に開戦させています。

権力と支配を拡大する野望により周辺国を侵略して国際紛争となり、一触即発の緊迫・脅威・有事の可能性が高まって近づいて、世界が終末戦争に向かっているとも言えます。

 

2023-03-25「3月18日の夢、暗黒・邪悪な波動により金融・経済システムはクラッシュする」で紹介しました事柄で、現在の金融・経済システムは偏狭と独善な思考で至上主義・拝金主義により、世界中の至る所で見境もなく過度な闘争・競争・争奪に明け暮れています。

見境もなく過剰で卑劣で悲惨な戦い暴力は見過ごせなく、お金儲けに余念がなく欲望の充足を為す生き方で、人々は利己的で限りない夢を追い駆け、限りない欲を得るために限りなく飽くなき欲望の虜となって、我を忘れ他者を犠牲にして暴走している状態だとも言えます。

 

遂に地球と人類は文明の切り替えをする時期が到来して、旧態依然とした刹那的な欲望と感情を充足する虚構な社会の状況は、リセットする日が目前に迫っておりクラッシュでダウンに至ります。

虚構な社会が停止・終了する事態に陥ると、人類の金融と経済のリセットに留まらず誤算が生じて、闇・魔手の者たちも同時にリセットされる方向へと進むでしょう。

金融だけでなく連鎖と波及して産業・経済・政治・通貨制度も巻き込んで、世の中は大どんでん返しの大恐慌になると言われ、大禊ぎの試練を通過することで変更・改革が始まります。

 

発達した文明の利器で、基幹的な存在であるインフラのシステムが破壊されることで、欲と穢れに塗れた虚構な文明は管理と運用が停止して、維持し継続する事は不可能となって滅んで行くでしょう。

Project GAIAの言う世界経綸を一旦ゼロにリセットして始めると同時に、宇宙経綸の地球創生計画に移行する事となり、神意に適う聖なる新たな文明が興り切り替えられて行きます。

非営利な産業では様々なあらゆる分野に必要な、元素・材料・素材・原料も高次の波動に相応しい物が発明や発見されて、新しい材料・素材・原料へと置き換わるでしょう。

 

2020年3/16「新しき時代の聖なる社会システムへ転換が始まる準備が整う」や、同年12/4「虚構社会と人類の浄化と清算する禊の嵐はこれから本番が遣って来る」とか、同年「12月14日の夢、古い経済・社会システムは終焉し新旧の切り替えが始まる」とも、関連があります。

 

世界的な規模での金融・経済の連鎖的な波及による大崩壊は、産業・経済のカタストロフィーを引き起こして世界と社会の秩序をも狂わせて、各国家の機能さえ損なう事態になり得て、世界の勢力図さえ変更になるかも知れません。

正に今の時代は、利己心に基づく虚構社会の崩壊と共に、聖なる新しい地球文明の創造と古い文明の破壊が同時に交差する、歴史的な大転換の「地球維新」なる「黎明期」の時代であります。

 

今年の春頃から『総務省電波監理審議会を名乗り、「2時間以内にすべての通信を停止する」等の虚偽の説明を行い、オペレータに繋ぐように誘導する不審電話が確認されています。総務省では、通信を停止することに関して、個人に電話をしたりすることは一切ありません。くれぐれもご注意下さい。』と詐欺の電話が掛かって来ています。

 

今後に於いて、この詐欺電話の様に最悪の場合には、何の前触れもなく突然に通信・ネットワーク・GPS・放送などが、何か不測の事態が起きて不具合の障害が発生して停止してしまう、想定外の深刻な事態になる可能性もあります。

携帯式の情報端末であるスマホやタブレットなどは、いざという時に使えないかも知れません。

他にも最悪の場合には、電力の発電所・供給網・変電所が不可解に破壊して広範囲で大停電が起きるとか、最悪の場合は全電源の喪失に陥る可能性も有り得るかも知れない時期に入る様です。

 

私たちには悪しき事象と見えたとしても、私たちが五感で認識している世界は私たちの精神・(潜在)意識に因る、想念の集合・集積・総意の反映であり全ては幻影・幻想に過ぎなく、善であれ悪であれ自壊作用(ケミカライゼーション)ですから、現れたら消えて行く過程にあると知る必要があります。

 

宇宙経綸・神仕組みにより、本格的などんでん返しなど受難の大嵐が吹き荒れることで、人間社会は自滅の瓦解・崩壊へと進んで行き、皆は既成概念と古いシステムを潔く手放さざる状況に余儀無くされる時期が来ます。

人類が貪欲と穢れに塗れて腐敗し不浄な様々な制度・体制の一掃と浄化が図られて、聖なる新たな未来創造の経綸に向けた展開により、神意に適合する政策と遣り方や体制や枠組みによる、新生する文明・社会にリフレッシュする時期に入って行くでしょう。

皆さんが次元的な何処の階層領域に属しているかにより、アセンションの進展する時期・時間に差異が生じて来て、展開する事象・情景のステージでは様相が異なります。

 

やがて、営利事業は高度で革新技術の登場により産業構造は変貌して行き、幾つかのステップを経るに従い再編成・業態転換を繰り返して、縮小して廃れる方向へ進展するでしょう。

建築・建設・乗り物など大形の産業は、非営利組織NPO法人などの組織へと変更・転換されて、殆どは無くなる方向へ進み、社会への貢献と奉仕を目的に活動することになるでしょう。

これら産業崩壊の状況が始まれば、国会や地方自治体の政治家も経団連も全国の商工会も各種業界も真っ青になるでしょう。

 

当然に、リニア新幹線も同様に基幹的な社会構成や構造の大変革により、建設が中止へと余儀なくされるでしょう。

他にも、不動産業による都市再開発の事業も中止・白紙へと余儀なくされるでしょう。

これからは技術革新が急激に起こり産業革命により、産業と経済は新基軸の登場により大変貌を遂げて、様々な古いシステムの基盤が大きく揺らぎ出して役に立たなくなり、社会構造も大変貌して行くに連れてほぼ役目を終える事態に至るでしょう。

皆さんも既にご存知の、予言している漫画家のたつき諒さんが、2025年7月と予告している予知夢について。

 

竜樹諒さんは2022年2月5日に予知夢を見ました。

それは2025年7月5日4時~6時に、東日本大震災の三倍の規模の大津波が発生するというものだった。

その震源地は宮古島~沖大東島~沖の鳥島海域か?。

津波に襲われる地域は、南海トラフ地震に一致している?。

巨大隕石は2025年7月5日午前4時18分に衝突するという内容だった。

それは、フィリピン沖に巨大隕石が落下して、大津波は300mに達して日本本土へは150m程で襲うと言います。

 

他にも同様の話しは、りんごの木村秋則さんによるエイリアンからのメッセージとか、米国NASA筋からの天体計算予測とか、胎内記憶のある児童たちからの警告もあると言われます。

 

これは映画「ディープ・インパクト」の巨大彗星の衝突によって、大破局を迎えた地球の最後の日々の人間模様を描いた、パニック大作に酷似していると思います。

映画では彗星を軌道から逸らすべく、宇宙飛行士チームがメサイア号と命名された宇宙船で出撃します。

指揮官である往年の宇宙飛行士スパージャン・タナー(ロバート・デュヴァル)以下、メンバーの決死の努力も空しく、彗星はふたつに破壊されただけで、地球に接近を続けます。

 

地球上で人々は、大破局を迎える運命の時を各々が待ち受けます。

大西洋に落下した彗星は大津波を引き起こし、大地と人々を呑み込みました。

しかし、ここで奇跡が起きることになるのです。

タナーの提案で、メサイア号はもう一つの彗星に核ミサイルと共に特攻したのでした。

かくして彗星は破壊され、人類は生き延びることが出来たのでした。

と言う物語です。

 

 

しかし、今の時点では私には光の同胞団よりその様な隕石の衝突も大津波の出来事も、夢のビジョンやインスピレーションやメッセージは何も感受していません。

これは竜樹諒さんと私が属している霊的・次元的な階層領域に於いて、夫々に乖離して異なるパラレルワールドに居ると考えられて社会の様子は疎遠して、それで未来に起こるべき出来事にも相違が現れてくるのかも知れません。

 

或いは、その後に未来のビジョンが修正されて変更になりつつあって、はっきりと確定していないから私には感受しないのかも知れません。

更には、私の潜在意識にでもその様な大災害による破局的な、未来のビジョンを認識する事が出来ません。

 

コンピューター・サーバーがシステム・クラッシュする予知夢について

 

話は変わりますが、私が6月に入ってから断片的な夢のビジョンやインスピレーションでは、電気・電子が支える社会インフラ全般に於いて、世界的な広範囲で大規模に渡りコンピューター・サーバー類に、何かのハード的な破壊的によるトラブル・故障が起きて来る様です。

特に、世界的に多数の金融機関などのネットワークとシステムの大規模な障害から、各本支店では窓口の出納と全ATM使用の停止から、取引決済・送金・引き落としなどが大幅に滞り遅れるとか出来なくなって、金融麻痺が発生して混乱すると感じます。

 

個人の生活は勿論の事、社会的な産業と経済の活動が阻害される事態に陥ると感じ、修復を試みるも復旧は困難となり運用の目処が立たず、長期に渡り停止する可能性があります。

クレジットカードや電子マネーやQRコードも決済が困難や不能になる可能性もあり、株式や債券を含む様々な商品先物の証券市場も停止・閉鎖に追い込まれるかも知れません。

昨今の食品スーパーでは、セルフレジが増えて電子決済が主流ですから、システム・クラッシュによるダウンが起きると買い物も困難になるでしょう。

 

関連した、夢のビジョンでは世界的に多方面・多分野の業界に於いて、コンピューター・サーバーのハード的な故障(CPUや、メモリー・ユニットボードのクラック?)が発生する様です。

それで、工場は操業の停止に追い込まれたり、物流システムが停止したり交通システムなども停止したり、各業界の事業・医療・各種施設・業務・営業は停止して滞り、社会活動や日常生活の全般が麻痺する事により、混乱が生じる可能性が起こる時期に入る様です。

他国へ出張や旅行へ行っている人々は帰国が困難になる可能性もあります。

 

 

これは、05-15「5月9日の夢、マイコンをひっくり返すはリセットでインフラは麻痺し停止」で、紹介しました事柄とも関連して通じると感じます。

今までの政治・金融・経済・産業・生活は、紆余曲折しながら変化を遂げて進んで行き、社会システムは「パラダイムシフト」の状況を呈して来るでしょう。

 

省庁や地方自治体の活動や事業や行政を始め、各企業の事業所・オフィスや店舗や施設やレジャー・リゾートや観光とか、旅行社や外食や歓楽街などでも同様に、業務や営業は停止・休止・休業に追い込まれたり、閉鎖や破産・倒産に至る事態に追い込まれる可能性が起こり得る時期に入る様です。

教育・学校やスポーツや芸能界についても、同様に麻痺する事により休止したり混乱が生じるでしょう。

 

つまり、本格的に大どんでん返しの事象が起きて来ると思われ、都市での生活は困難となり田舎へ疎開する事態になり、スローライフ志向へと転換をする事になり生き方の価値観が変更されるでしょう。

これは早ければ8月頃より始まる可能性があります。

 

04-17「Project GAIAの宇宙経綸は闇と虚構は清算し終焉の手筈が整い目処が付く」で、紹介しました事柄が遂に動き出す時が来たと言えます。

 

これにより、05-27「5月18日の夢、今後、数段階の審判の日・針の穴を経て経済支配の終焉」で紹介しました事柄を通して、虚構な古い社会システム全体の崩壊と解体が始まり、闇・魔手の残党たちによる人類の支配・統制は終了するでしょう。