9月1日の夢、何でも自動車レースとかが開催されると言うので見物に出掛けました。

丘陵地に近い会場に着くと広い場所の中央に、真っ直ぐな整備された道路が長く伸びていました。

右手の遠方にスタート地点があり、セダンの様でもあり普通に目える自動車が一台のみ準備を整えていました。

私は一台だけで何の変哲も無い普通の自動車レースとは風変わりだと思いました。

 

暫くすると自動車レースが始まり、その一台が目前の道路を走って行きました。

その時、どう言う訳か数人の男性たちが走っている自動車を目掛けて近寄り、我先にと車体に触れようとしました。

傍にいた見物の男性は「これは男性たちが走っている自動車に何とか飛び乗り、運転をして途中にある分岐点で右に曲がって到着点へ行ければ優勝だ」と話していました。

 

しかし、誰も自動車に飛び乗ることは叶わず真っ直ぐに進んで行き、左手の遠方にある広場まで行き着いて止まりました。

暫くすると、その自動車はUターンして戻って来ましたから、再び男性たちが走っている自動車を目掛けて近寄り、我先にと車体に触れようとしました。

しかし、再度の挑戦にも係わらず、誰も自動車に飛び乗ることは叶わず真っ直ぐに進んで行き、右手の遠方にあるスタート地点へ戻って行きました。

 

夢から覚めて考えてみると、これは、闇・魔手たちによる人類を道連れにする人口の削減計画と言う、陰謀・目論見・企みは暴走をしている状態を意味して、最早、人間たちにより誰も止める事は不可能と云う、有様を指して示していると感じます。

他の解釈では、富裕層たちによる金融・経済の投機マネーは、鉱山開発とか都市開発とか様々な産業やプロジェクトなどを始め、株式とか商品先物など証券市場や投資家や各企業を巻き込んでいるのです。

それにより、飽くなき貪欲と穢れで暴走をしている状態を意味して、もはや人間たちにより誰も止める事は不可能と云う、有様を指して示していると感じます。

 

しかし、ここに来て、神仕組みが動き出して高次元の波動により、これまでに蓄積して来た虚構な業・カルマは浄化の時期に入り、清算される時期の審判による受難で内部より崩壊して自滅する事態になり、暴走は漸くと止まるでしょう。

この自滅する事態は自己処罰による方法であり、他者からの圧力とか行く手を阻む妨害に遭ったり攻撃とかの作用では無いことです。

つまり、敵・脅威は外界に在るのではなくて、自分の心の内(潜在意識)にあるのです。

外界に現れる世界・世の中・社会の情景・成り行き・事象は、全てに私たちの心・魂や思考・意識・感情の中に存在して、根本的な原因があると言えるのです。

 

 

それは、04-17「Project GAIAの宇宙経綸は闇と虚構は清算し終焉の手筈が整い目処が付く」とか、07-23「7月18日の夢、臨時に掲げた看板は本格化する最後の審判の予兆」で、紹介しました事柄とも関連していると感じます。

愈々と破壊の経綸が加速されて最終的には「最後の審判」が訪れることになる模様です。

つまり、魔手たち貪欲でネガティブな者は現世で遂に始まる断末魔に巻き込まれて、受難に逢い清算に伴う作用で命を落としたり、貪欲さと権力や財力は削ぎ落とされて瓦解・自滅する時期に入ることです。

 

地球上で猛威を振るっている様々な災害や災禍や病禍は、人類が宇宙の霊性な進化の次なる上位の段階に入るのに必要な清算・是正に伴う、表面的・現象的に現れる仮相・虚構な部分で負カルマの自壊作用、浄化排毒作用と理解して下さい。

高次元へ進展するに従い、法則の秩序と摂理に調和して適合する存在のみが、移行することが許されて可能だからです。

それにより、社会の様々な虚構なシステムにおける基盤が揺らぎ出して、自滅の瓦解・崩壊へと進み古いシステムを、潔く手放さざる状況に余儀無くされる時期が来て、ほぼ役目を終える事態を告げる事になるでしょう。

 

人類の度重なる分離・対立抗争・挑発・脅威で情勢の緊迫とか、有事・政変・テロ事件により見境のない殺戮と破壊を始め、資源と食料の争奪などは野蛮かつ愚劣で心(精神)は腐敗して、虚構な社会システムは行き詰まり遂に終焉へと向かう時期に入ります。

 

現世に住む人間は三次元と云う制限された不完全な不良星人ですから、日々の暮らしで様々な誘惑やら他者との競争や保身から損得の欲望や感情が先走り、煩悩で理性を見失い勝ちで様々な過ち・罪・不正を犯すものです。

人生の道を見誤ると物事が順調に進まず自らや他者との確執や葛藤を生むのです。

この世は五感で認識すると、リアリティーに見えても所詮は心・意識の作用が投影・反映として生じて創り出した、夢や幻の如く具現化し表現された姿であり仮相でもあり、借り物でもあり虚構なカルマが流転する次元であります。

 

つまり、皆さんが自らの眼や耳を始め五感で認識している世界は、幻影・幻想が現実・実体なのではなく幻影・幻想を創りだした意識・想念が実在しているだけです。「皆さんが所有している力の源は皆さんの精神・意識の中に存在しています」。

現象界の人生(環境、境遇)は心の影であり、カルマ・因果が流転する世界でありますから、自らが意識を高めて品性・霊性のレベルを向上すれば、世の中で何が起こって来ようとも波長が合わずに自らへは悪影響が及ばなくなり、静かで落ち着いて知的な観察者になることも可能です。

 

この様に、現世に住む人は夫々に千差万別の運命を持ち、複雑なカルマを背負っていて生活していと言えます。

ネガティブで膨大なカルマの原因は、人類の一人一人という小さな個人の利己的(煩悩)な貪欲を始め、怒り・恨み・憎しみ・威圧・呪い・嫉妬・疑い、咎め・不満・虚栄・失望・悲しみ・溺愛・執着・執念などの、意識・精神作用と言動から起こり蓄積されます。

 

世の中の大多数の人々は見える世界だけに生きており、差し迫る緊迫・危機も分からなく仕事や家庭や人間関係から生じる鬱憤を晴らそうと、自分の感情・欲望(煩悩)の赴く侭に爆発しキレたりします。

文明の利器にとっぷりと浸かって振り回され自らを見失ったり、楽観的で呑気に馬鹿騒ぎをして気を紛らす価値観の生活に溺れて、放蕩と享楽や遊戯に生き抜くのが喜怒哀楽がある最高の人生だと思っている、愚かな人々で溢れているのが現状です。

 

人々は自己の人生観に伴う内面を顧みず、外界や他方の光・輝き・煌めき・富・幸福を求めて、現象の物質的な『学力、知力、体力、金力、権力』だと、間違った目先の「力」であると考え、これらの獲得を目標にして努力していると言えます。

 

精神世界に気付いて霊性に目覚められた皆さんは、金品の多寡とか儲かったとか損をしたとか、景気が良いとか悪いとかで感情的に一喜一憂するのではなく、人格と品性・霊性の飛躍を期待したいものです。

 

 

人間の霊的な次元の多重多層界に存在する、神智学で信じられていた4層の「不可視の脳(深層意識)」や神道で信じられていた4魂には、不思議な感覚器官が存在して超能力を発現するのに不可欠であり、不可視の脳にある「アンタスカラーナ」は夫々のボディ階層(次元領域)に応じた、超高速度な念波が出入りしています。

つまり、老子の言葉にある「天網恢恢疎にして漏らさず」の諺通り、「お前らの遣ってる事は全部まるっとお見通し」だと言えて、仏教の「帝釈天の網」と同じなのです。

 

昔からの言い伝えで「因果は巡る」と言われる所以で、大衆は「お天道様は見ているぞ」と言い自らを戒めて、経験的に「因果応報」とか「因縁」と言い伝えられて来ました。

モラロジーでは「因果律」と云われて科学的に説明をしています。

悪事を働いた人には「年貢の納め時」とか「引導を渡す」と言ったり、近年では「ツケが回って来た」とも言われ、人は「因果の法則」を通して、自己の行いの結果を齎される事により、自己の正しい生き方を学び知り教訓としているのです。

 

煩悩の欲求は心の影・反映の世界を実在・現実だと認識して勘違いした、仮相の意識から来るところの「妄念・妄心」から始まりますから、意識・感情の在り方の重要さと方向性に気付いて心(魂)の眼を覚ますことが必要です。

人は日々の体験学習で理解出来ないと辛苦の試練と体験と言う受難に逢い、過ちを積み重ねて試練から教訓を学び気付き顧みますが気付かぬ者は何度でも、自己の意識・行いの結果が巡り来るものです。

 

人は誰でも、心底の潜在意識や魂に在る自らの良心(ハイアーセルフ)に基づいて魂的な罪悪感・罪の意識から、人の道(自然の法則)に対して適正化で自己修正・是正の働きが起きて、自らを裁き「自己処罰の浄化排毒で清算」をする時期が何時か必ずに来るのです。

自己処罰とは魂の非難であり、表面の自分は幸せや豊かさや健康や安心を求めますが、良心は罪悪感から意に反し思いも掛けない誤算を生じて「己に背く」如くに、知らない内に自らを傷つけ害する方向へと働くのです。

 

人の道を正そうとする自然な働き・反動作用で、自己回帰・循環・平衡の現象や働きであり、潜在意識は負のカルマを解消させる清算に伴う、平衡や適正化の作用が動き出します。

それは、罪・規律を犯した者は潜在意識が必ず粛清に向かう「自己処罰」を選択して、受難・災厄を引き寄せて無意識の内に罰を受ける様に行動するのです。

日常の事象で偶然はありません。必然的な出来事が起きるのです。

 

利己心は、深層心理学で説く内在するハイアーセルフと葛藤する「自己破壊」と、因果応報により浄化と清算の作用に伴い「己に背く」が如くに「自己処罰」の感情を含み、受難・災厄・災禍・戦禍を無意識の内に引き寄せます。

 

釈尊は「一切の苦しみは無明から起こる」と説かれましが、「無明」とは人生を正しく生きる術、つまり知る智恵(真理、心の法則とか自然の法則である摂理と秩序)を持たないことを言うのであり、現代語では「無知」とも言い端的に言えば、人生観と生き方に対して「阿呆」だとも言え、愚か者だと言えます。

ですから人生には、真理(倫理)に基づいた生き方や人生観を養い、確りした正しい心の指針・羅針盤を持つことが必須となります。

 

これらの虚像・幻影・幻想を他の説明とすれば、私たちが住む物理的な現世とは、仏典にある「般若波羅蜜多心経」の主題である、「色即是空・空即是色」の言葉通りの意味を持つ世が、私たちの精神・意識の集合・集積力が具象化した反映として、現象的に展開された事象・出来事を認識している、世界・社会・情景・環境・境遇なのだとも言えます。

 

私たちは審判の日・大艱難時代を生き抜くのに当たり、本当に人生の指針となる真理を知っているか知らないかで、事象に対する受け取り方を始め思考内容や判断が違ったものとなり、運命の分かれ道となってしまうのです。

 

 

心(魂)で感じて直感を信じて下さい。心(魂)の穢れである古いカルマは浄化して清算しましょう。当ブログのメッセージ・事柄などで学び光明と繋がり、「縁なき衆生・魂の赤ん坊」とならない様に実践しましょう。

人は真理を学び実践をして心・魂的に体得しなければ何も自己の変革はありません。

 

私たちは賢明になって、今まで通り習慣的に利己的な煩悩(心・感情・欲望の赴く)の侭に生きるのではなく、思い切って心機一転することで観の転換を行ない、真理を学び正しい人生観と生き方により高尚で利他的な思想・想念を取り入れて、日頃から実践する様に努力する必要があるのです。

 

利己的な煩悩から来る貪欲と穢れと驕りとか憎しみや恨み怒り悲しみを始め、虚構な金品や地位・名声・権威・利権・溺愛に振り回されず、真実の価値や人との愛や繋がり絆などの利他に気づき、過度の依存や執着・未練を潔く精神的に断ち切ることから始めます。

私たちは誰でもが霊性への気付きから目覚めと、さらに神性への覚醒と自覚を促され、ネガティブな感情や誘惑から来る暗黒面の克服をすることです。

 

真理に叶う様により高次元の存在と意識・心の波長を同調させ、感謝・愛念・平和・利他のポジティブな言動の繰り返しにより魂は純化し浄化されて、やがて身体も同調して上位の階層領域帯へ移行が出来る様になれる訳です。

精神世界で活躍される皆さんは過去から続く負カルマの浄化排毒による、清算に伴う粛清・粛正の受難を受け入れて克服し、真の人間に新生するチャンスを与えられた神仕組みに感謝して精進しましょう。

甘粛省河西走廊山丹県で夏の大雪

https://japanese.cri.cn/1061/2014/05/13/141s220885.htm

甘粛省河西走廊の山丹県では10日、夏になってから初めての大雪が降った。

山丹馬場では気温が約8℃まで下がり、積雪量は約10センチに達した。

今回の降雪は同県大馬営郷では初めて5月に降った大雪となる。

10日夜、現地ではまだ降雪が続いていた。中国新聞網が伝えた。

 

気温30℃で降った雪

冤罪の怨念? 「六月飛霜」 冬でもない季節にまたしても雪が降る

https://www.epochtimes.jp/2024/06/235100.html

北部で高温や干ばつ、南部では深刻な洪水に見舞われ、これから夏に突入という中国で、「またしても」雪が降る筈もないのに雪が降った。

雲南省保山市で6月20日に撮影されたという動画の中には、降り積もる雪が映っていた。

 

気温30度なのに雪が積もる気候が中国で起こっている。

6月21日には一部のネットユーザーも雪の動画を投稿した。

6月24日、四川省甘孜県の哲多山で大雪が降り、高速道路で交通渋滞が発生し、閉じ込められた車の所有者は寒さに震えた。

 

 

中国甘粛省で突然の夏の大雪

https://nofia.net/?p=21294

夏に降る雪、2024年7月4日、中国甘粛省張掖市

山道には雪が舞い、多くの人が傘を差してバスを待っている。彼らは夏服を着ていたが、寒さを防ぐためにコートを追加していた。

 

冤罪の怨念? 甘粛省張掖市、またしても夏に雪が降る

https://www.epochtimes.jp/2024/07/238813.html

真夏日が続くなか、中国では「またしても」降る筈もないのに雪が降った。

甘粛省張掖市で4日に撮影されたという動画の中には、降り積もる雪が映っていた。

しかし、大雪の中、なかには上着を羽織る人もいたが、人々の身に着けているのは「夏の服装」だった。

 

夏に降る雪、2024年7月20日、中国山東省煙台市で「またしても」夏に雪が降る。

夏雪は亡霊の怨念や慷慨悲憤、嘆き悲しむことによると言われる。

 

北京で「夏雪」、「雪ではない、あられだ」と当局は神経尖らす

https://www.epochtimes.jp/2024/08/246613.html

夏に降る雪、2024年8月15日、中国北京市。

真夏日が続くなか、中国では「またしても」降る筈もないのに雪が降った。

中国 では古来から「夏雪は亡霊の冤罪と怨念」と言い、夏に降る雪は「冤罪」や「怨念」の象徴と云われている。

 

これは旧HP「戦争原因・闘争精神波」で紹介してあります様に、皆さんが憂慮して戦っている紛争・暴力・犯罪・戦争・テロ・災害・事故は、物理的や物質的な所有過多とか地上の特質的な由来からではなく、全ては「皆さんの精神・意識・感情」の中に存在しているからです。

現象界で実在する様に見えるもの総ては、生成を続ける幻想・幻影(マトリックス・ホログラム)に過ぎず、永遠という時間のスケールの中では瞬間的に生じては消えて行く、変化の幻想・幻影であります。

 

これはカルマの一部が消滅する時にカルマの築き上げた、運命的とも言える経済や境遇や家庭とか身体に於ける病的な症状が、急激に変化して来て自壊し始める結果、所謂「自壊作用(ケミカライゼーション)」と称して、症状・生活・家庭に急激な変化が起こり、却って、一見すると悪化して重篤な状態を呈するのと同じで自然界も反応するのです。

人々の魂の穢れから現れる妄念・妄心の幻影として、様々な病気や事故や事件や災害などもあります。

 

皆さんが認識している世界は、ただ皆さんの精神・意識に因る想念の集合・集積した過去の反映に過ぎないため、皆さんが現象的に認識している状況・情勢を変化させるためには、「皆さんの精神・意識を変化させる必要があります」。

皆さんが現れた反映・幻影を実在だと勘違いし、驚いて恐れ戦き意識をその事象に集中させればさせる程、その総てが皆さんの現実性の中で拡大して行き収拾されず手に負えなくなります。

 

奇妙な現象は中国本土全土に広がり、そのため「夏の雪」は中国共産党当局による禁止の対象となっています。

上述の夏の降雪のニュースは本土のメディアでは報じられておらず、散発的な動画がソーシャルメディア上で拡散しているだけです。

人々は度重なる歴史的な事実の経験から人間の意識と言動が宿業(カルマ)となり、その原因結果が何時の日にか現れて来て様々な災禍を引き起こすことを、身に染みて学び教訓としているのです。

 

つまり、老子の言葉にある「天網恢恢疎にして漏らさず」の諺通り、「お前らの遣ってる事は全部まるっとお見通し」だと言えて、仏教の「帝釈天の網」と同じなのです。

昔からの言い伝えで「因果は巡る」と言われる所以で、大衆は「お天道様は見ているぞ」と言い自らを戒めて、経験的に「因果応報」とか「因縁」と言い伝えられて来ました。

 

中国では、長い歴史の中で度々と僧侶などを始め、多数の人々を平気で惨殺する出来事や、近年では法輪功の学習者を中心に多数の人々から臓器(摘出)狩りで強制強奪する、殺人と臓器売買ビジネスと臓器移植手術を行なって、平気で人権無視や強奪や非道の人類史上でも希にみる極悪だからです。

 

この現象は局地的なダウンバーストが発生した可能性があります。

始めは暴風が吹きその内に雹が降って来て、次に雪が降って来た。

最高気温が30℃となっている中、気温が急激に「数℃」まで下がり、それと共に「激しい雹に見舞われた」という出来事が報じられています。

SF映画「デイ・アフター・トゥモロー」の描写にある様に、映画ほどの急激さはないものの、映画と同じ理論でフィクションではなく史実として現実化する可能性があるのです。

それは急激な高温化(ヒートアイランド)現象から大規模自然災害として、巨大な台風や竜巻などが発生して大規模なダウンバーストが発生して、温暖・猛暑から一転して局地的に急激な寒冷化や氷河期を引き起こす可能性が、年々に高まって酷くなっています。

 

中国の空で 3つの太陽 古書には「王朝滅亡の凶兆」と記載

https://www.epochtimes.jp/2024/07/243333.html

中国四川省遂寧市で26日、空に太陽が3つ並ぶ奇妙な現象が観測された。

空に太陽が同時にたくさん現れる現象は俗に、「幻日(げんじつ)」と呼ばれており、自然現象の1種とされるが、中国唐代の有名な予言者・李淳風は「王朝滅亡を告げる凶兆だ」と予言している。

 

 

中国は巨変の前夜にある

中国の空で 「2つの月」 「7つの太陽」が同じ日に出現

https://www.epochtimes.jp/2024/08/247569.html

遼寧省瀋陽市で18日に観測された「2つの月」と、四川省成都市で18日に観測された「7つの太陽」。

古書には「王朝滅亡の凶兆」と記載

中国四川省成都市で18日、空に「太陽が同時に7つ」も並ぶ奇妙な現象が観測され、関連画像がSNSに多く投稿されている。

撮影者の1人は中国メディアの取材に対し「この現象は約1分後には消えた」と明かしている。

電気使用量に相当する電力量の確保

 

先ず、一般家庭で消費される電気の使用量は、一例として1ヶ月間の使用量を300KWhとすれば、1日当たりでは約10KWhとなります。

つまり、通常であれば1日分の電気使用量に相当する電力量の確保が必要になり、蓄電量に相当するバッテリー容量を確保する必要があります。

しかし、前記の通りに雨や曇りとか冬には雪の天候を考慮すれば、2倍以上の電力量を確保する必要があります。

更に、仕事とか外出の日と比較して休日や祭日で自宅で過ごす時間が長いと、電気使用量も多くなりますから、それだけの蓄電量を確保する必要があります。

 

独立電源を使用する場合には、チャージコントローラーの変換効率と、バッテリーの充電から放電への効率と、AC出力用インバーターの変換効率により、ソーラー発電量に対して使用可能な電力量は8〜8.5割程度に少なくなります。

発電量と蓄電量を増強すれば、チャージコントローラーは複数が必要になります。

沢山の電化製品を独立電源で使用するには、AC出力用インバーターも複数が必要になります。

故障時などを考慮すれば、大出力のAC出力用インバーターの5KWを1台よりも、2KWを2台とか3台に分散して使用する方が無難だと思います。

 

独立電源として48Vシステムのバッテリーを接続して構築するには

 

48Vシステムでは、仕様の公表値12.8V 100Ahを4個で直列の接続として51.2(44〜52.8)V 100Ahとなり、約5KWhの電力量を蓄電することが可能です。

同システムで約10KWhの電力量を蓄電するには、これを並列に接続して51.2(44〜52.8)V 200Ahとなります。

さらに、雨や曇りとか冬には雪の天候を想定して、増強した約15KWhとか約20KWhとかの48Vシステムでも同様に、基本的な約5KWhのシステムに安全ブレーカーを介して、並列に接続して51.2(44〜52.8)V 300Ahとか、51.2(44〜52.8)V 400Ahとなります。

各バッテリー間の接続には、DCミニサーキット安全ブレーカーを取り付けて、万が一に備えての安全性と、メンテナンスとかバッテリーの不具合が起きた場合に、必要な各ブレーカーを切って点検や取り替えを容易にします。

48Vシステムのインバーター容量2000Wでは、各バッテリー間の接続として、直列の配線は絶縁電線IV 1線芯 8sq(AWG8)(2.3mΩ/1m)許容電流60Aが必要になります。

5KWhのシステムから増強して10〜20KWhとかにして、各バッテリーを並列に接続した場合の各同電位どうしの配線(電線)は、絶縁電線KIV 1線芯 3.5sq(5.1mΩ/1m)許容電流35Aが必要になります。

 

接続方法については、12.8V 100Ahを並列に接続して2個の場合はバッテリーどうしを、その侭にDC安全ブレーカーを通して接続しますが、3個や4個を並列に接続するには銅板を用いて共通させる入出力用の端子として、夫々のバッテリーからDC安全ブレーカーを通して接続します。

バッテリー間の各配線(電線・8sq・3.5sq)は、48Vシステムと電力量の増強をすれば沢山に必要になりますから、チャージコントローラーやインバーターへの接続も含めて、合計した必要な長さ分を購入して夫々に必要な長さに切断して使用します。

他にも、裸圧着端子(R8-8・R5.5-8)とか絶縁キャップ(8・3.5)赤 黒 青 白 黄も沢山に必要になります。

 

チャージコントローラーとAC出力用インバーターへの接続には、必ずDC安全ブレーカーを通して故障などでショートした時に、瞬時に切断が出来る様にします。

チャージコントローラーとAC出力用インバーターの電力容量については、公表値の8割以下の使用として無理をさせない事です。

尚、絶縁電線IV 1線芯 8sq(AWG8)の切断には、太いですからニッパーやペンチなどでは無理がありますから、専用のケーブルカッターIV線14sq以上を購入する必要があります。

ビニル小判コードVCTFK2の表皮を剥離するにはVA線ストリッパーが必要となり、心線の被服を剥離するにはワイヤーストリッパーIV線2-3.5-8sqも必要になります。

 

バッテリーのベストな使用について

 

バッテリーの電圧が所定以下になるとBMSが作動してシャットダウンしたり、ACインバーターは低電圧を検出して保護により自動的に出力をシャットダウンします。

バッテリーの内部抵抗と配線抵抗と接続端子の接触抵抗など、AC出力用の昇圧インバーター入力端子では幾つもの抵抗の要因で、電圧降下が発生して48Vシステムの2000Wをフル活用すればは0.7〜1V程は低くなります。

それでバッテリーの残量に余裕を持たせる必要があります。

雨や曇りの天候が続いてバッテリーが上がったり、AC出力用の昇圧インバーターに不具合が発生してシャットダウンしたりすると、AC出力の給電が止まりますから、商用電源のコンセントから給電をして、自動の切り替え用に電磁リレー(20A)を利用して対策をします。

バッテリーを直列に接続して充放電を繰り返していると、数日もすれば夫々にバッテリー品質(BMS)のばらつきから電圧に僅かの違いが現れてきます。

特に、バッテリーの残量が少なくなるまで使用したり、充電時に過電圧(過充電) にまで使用しますと、夫々の個体に大きな電圧の格差が生じて来ます。

バッテリーの電圧が12V以下に達すると夫々に1V程の電圧差が生じてきます。

 

充電時に過電圧手前の14.3〜14.4Vに達すると夫々に0.5V程の電圧差が生じてきます。

そこで、各バッテリー毎に電圧のばらつきを抑える方法として、夫々に所定の電圧に達すると充電したり、或いは放電したりする小型で簡単な装置を取り付けます。

例えば、バッテリーの残量・電圧値が所定(設定)以下になると、ICによるOPアンプとTrを用いた、コンパレーターと小型リレーと小型安定化スイッチング電源を使用して、商用電源のコンセントから給電をして、自動で充電を開始する簡単な電子回路を取り付けます。

同様にバッテリーが充電時に過電圧(過充電) 値の所定(設定)値に達すれば、ICによるOPアンプとTrを用いたコンパレーターと小型リレーで、電子負荷抵抗器を使用して自動で放電を作動させる簡単な電子回路を取り付けます。

12Vバッテリーの電圧値が低電圧の設定値になると充電を開始する電子回路と、過電圧の設定値になると電子負荷を作動させる電子回路を組み合わせた、低電圧用と過電圧用の電圧を検出するコンパレーターの2つを、1つのユニットとして組み上げます。

24Vシステムでは、このユニットを2つ使用します。

48Vシステムでは、このユニットを4つ使用します。

このユニットと小型安定化スイッチング電源と電子負荷抵抗器を組み合わせて組み立て、専用のケースに入れてパネルには各バッテリーの電圧を表示する電圧計と、過電圧時や低電圧時の表示をする小型パイロットランプを取り付けます。

低電圧用の設定値はバッテリーの残量が数%になる12.0V程として、安定化スイッチング電源の出力設定値は12.3V-5Aとし、電圧降下とロスの少ないショットキーバリアダイオード45V20Aと安全ブレーカーを通して、12Vバッテリーへ接続して逆流を防止します。

 

過電圧(過充電)用の設定値は充電時のバッテリー電圧として、充電制限の14.4V程として放電させる電子負荷の電流は、12Vバッテリーが2個並列で200Ahの場合には0.7〜1A程にして、同様に4個並列で400Ahの場合には1.5〜2A程にします。

 

これには充電パラメーターの設定値の関係とか、夏と冬とでは発電による充電電流が大きく異なりますから、実際に作動させて様子を見て設定値を0.1V単位で微調整する必要があります。

バッテリーの充電で電子負荷を作動させる充電制限の設定値が、充電パラメーターの設定値に近づくに従い頻繁に作動する様になり、反対にそれぞれの設定値に隔たりがあれば作動しなくて、各バッテリー毎の電圧ばらつきは解消しません。

尚、チャージコントローラーに表示されるバッテリー電圧は製品によりばらつきがあり、表示される電圧に合わせて実測値と相違の分だけ充電パラメーターの設定値を、増減して設定する必要があります。

 

リチウムイオン電池の蓄電量と温度の関係とエネルギー密度

 

他の注意点は、バッテリーの蓄電量・性能は温度変化と密接な関係があり、温度が低下すると蓄電量・性能も低下して、25℃では11.5Vで残量約2%程で、10℃では同残量約3%程と25℃に比べて全体(13〜12.5)で0.3V低下し、約8%の低下ですが、0℃では同残量約5%以下と25℃に比べて全体(12.7〜12.3)で0.6V低下し、約17%の低下となります。

更に-10℃では同残量約15%以下と25℃に比べて全体(12.4〜12)で1.0V低下し、約27%の低下となり、-20℃では11Vで残量約15%以下と25℃に比べて全体(11.7〜11)で1.8V低下し、約50%の低下となり、氷点下では蓄電量・性能と共に出力電圧も大きく低下していき、低温時の使用には弱いのです。

 

尚、電気自動車・EVでは外気に曝されて、冬の大寒波に於いて-20℃とか-30℃ではバッテリーの蓄電量・性能の大幅な低下と、暖房用のエアコンやヒーターを最大限に使用する必要から、急激に出力電圧と蓄電量が低下して上がり使い物にならないのです。

自動車産業はガソリン・エンジンから充電式バッテリーを使用する、電気自動車・EVへのシフトでは持続性が不可能と言わざるを得ない状況で、実用的ではないのです。

 

以前に紹介しました様に、主なリチウムイオン電池の重量エネルギー密度は170〜220Wh/kgで、体積エネルギー密度は330〜520Wh/L程です。

ガソリンを燃焼させて得られる熱エネルギーを、有効活用できる実効の重量エネルギーは約2,200Wh/kgとなり、同様に体積エネルギー密度では約1,900Wh/Lになります。

公表容量の10KWh・重量95kgの蓄電池として、リン酸鉄リチウムイオンバッテリーを使用しても、重量エネルギー密度の比較ではガソリン1L分とほぼ同等で、体積エネルギー密度の比較でもガソリン2L分とほぼ同等しかなく、ガソリンなどとは比較にならない程にエネルギー密度が低いのが現実です。

宮崎の日向灘で発生した地震は南海トラフ地震の前兆か

 

8日午後4時43分宮崎の日向灘で発生した最大震度6弱の地震は、マグニチュード7.1と推定されました。

気象庁は、午後4時43分、日向灘で発生した最大震度6弱の地震を受け、これは南海トラフ地震の想定震源域に入るとされ、大規模地震が発生する可能性が普段と比べて高まっていると、「南海トラフ地震臨時情報」を初めて発表しました。

この地震によるプレートは一部割れだと言われます。

日向灘地震が発生する数時間前に震源付近で電子数が急増したと言われます。

 

9日19時57分頃、神奈川でも震度5弱の地震がありました。

神奈川県西部を震源とする地震があり、同県厚木市などで震度5弱を観測した。

気象庁の担当者は「南海トラフ地震の想定震源域の外だ」としており、日向灘で起きたマグニチュード7.1の地震と直接的な関連はないと、見られると説明しています。

10日、続けて気象庁が南海トラフ地震臨時情報の巨大地震注意を発表しました。

しかし、過去に連動した実績があるのは高知沖~静岡沖までとも言われます。

 

 

緊急事態の速報については、最近自然災害に対してその危険性を大げさに盛る傾向にある、メディアがあると言われます。

それでお盆休みでかき入れ時の観光地・行楽地では、旅行・外出控えでキャンセルが相次ぐなど影響が広がっています。

マグニチュード7以上の地震が発生した後、7日以内にマグニチュード8以上の地震が発生する頻度は数百回に1回程度だとした上で、必ず巨大地震が発生することを伝えるものではないとしています。

8日に起きた日向灘を震源とする地震の影響について、気象庁は12日、通常みられる変化以外に南海トラフ地震の想定震源域で、地殻変動や地震活動の異常な兆候は「観測されていない」と説明しました。

 

この100年間で1931年にM7.1、1941年にM7程度、1961年にM7.0。1996年は10月と12月の2回でM6.9とM6.7。そして今回2024年のM7.1。

並べて見てみると、30年、35年、今回28年。大体30年間隔ぐらいで繰り返してきているものが、今回発生したと言われます。

 

これは07-23「7月18日の夢、臨時に掲げた看板は本格化する最後の審判の予兆」で紹介しました、事柄の予兆に相当するのかも知れません。

 

南海トラフ地震の想定では、津波が11m程を襲うと言われますが、今の時点で可能性は低いと感じます。

しかし、地震による津波が5m程は否定できませんし、特に津波が2〜3m程の地震が発生する可能性は高くなります。

 

5日は日経平均4000円安、6日は日経平均3200円高と株価は乱高下

 

8月5日の日経平均株価の下げ幅が過去最大を記録した。新NISAを切っ掛けに投資デビューした人は不安になったかも知れない。

 

日経平均株価は、8月2日に前日比2216円下げ、週が明けた5日は4451円安と過去最大の下げ幅を記録した。

さらに下落が続くのかと思いきや、6日の日経平均株価は急反発し、前日比の上げ幅は3217円高で取引を終えた。まさにジェットコースターのような乱高下だった。

今年1月にスタートした新NISAを切っ掛けに投資を始めた人にとっては、株価乱高下は初めての経験となったでしょう。

8月5日から6日にかけて、日経平均が「歴史的な乱高下」をしたことで市場が騒然としました。

急落した株価がすぐに戻る現象は、株式投資歴が長い人ならば必ず経験したことがあるはずの現象です。

 

株価暴落の直接の引き金になったと考えられるのは、日銀の軌道修正で植田総裁による利上げ発表でした。

他の要因は、米国では8日に発表された新規失業保険申請件数が大きく低下し、直近で高まっていた景気の減速懸念が後退しました。

急落と急騰の背景として急落の根底には「米国景気の先行き不安」があり、それに起因する形で「米ハイテク株の続落」と「ドル安・円高の進行」が重なり、日経平均はこの3つの売り材料に押されたと推測されます。

9日金曜日の日経平均は193円高の3万5025円だった。こうして、10年に一度あるかないかの大変動の1週間は終わりました。

 

 

今年1月から新たなNISAが始まり、多くの投資初心者が資産運用を始める切っ掛けとなっています。

新しいNISAは、制度はいいがタイミングが悪い。そして、やり方も悪いと言われます。

今、マーケットは異常なカネ余りの最終段階で、株価はいつ弾けてもおかしくないと言われているからです。

そんな最悪のタイミングで新たなNISAが始まり、虚構で狡猾・欺瞞なマーケットの過熱ぶりにさらに火を付けてしまったと言われます。

政府が超低金利の政策から庶民のタンス貯金に目を付けて、投資の運用の素人に「資産所得倍増」だと煽っている中、金融業界は「これは儲かる」と飛び付きました。

NISAは彼らにとって、マーケティング上の格好のテーマだからです。

これを機に口座の開設をいち早く大量に獲得して、多数の庶民からタンス貯金を集めようと、金融機関は今がチャンスと大騒ぎで、それに皆んなは踊らされてしまっていると言われます。

 

これも予兆の事柄に相当すると感じます。

 

7月19日に発生した世界規模のシステム障害

 

日本時間の19日、世界各地でセキュリティーソフトが原因とみられる、コンピューターのシステム障害が起きました。

マイクロソフトは、影響を受けたサービスは回復したと発表し、旅客機の運航や医療、放送など幅広い分野に広がった影響は、数日も一部で続いているものの収束に向かいました。

日本時間の19日に発生したシステム障害の影響はヨーロッパやアジア、アメリカの空港に広がったほか中東などの医療機関、イギリスのテレビ局の放送など、幅広い分野に広がりました。

 

今回の障害は、アメリカの情報セキュリティー会社、「クラウドストライク」のソフトウエア「ファルコン」の、EDRツールのソフトウェア更新のアップデートに伴い、マイクロソフトの基本ソフト、Windowsを搭載したパソコンで起きたと伝えられています。

マイクロソフトのクラウドサービス障害による、影響を受けたWindows端末は世界で約850万台と言われます。

 

これは07-23「7月18日の夢、臨時に掲げた看板は本格化する最後の審判の予兆」で紹介しました、事柄に相当するのかも知れません。

私はこのシステム障害を魔手たちによるテストだと感じました。

YouTubeのメッセージに於いて、人々の魂がこれから消滅する人が出て来ると言われますが、皆さんは不安になったり心配する事はないと思います。

 

それは、宇宙生命体が言うには地球上には理性が欠落した一部のグループがいて、エゴが強過ぎて狂気で邪悪な闘争に明け暮れる深刻な問題を引き起こして、一部に見られる利己主義は地球以外の惑星にも人間の穢れた想念波動が届いて悪害を及ぼして、もはや許容の限度を超えている。

と、海外勢のメッセンジャーが言う様に、闇・魔手の残党勢力の傘下グループで、人類を支配して経済的な奴隷に貶めている悪辣なグループや、闇の世界政府の人々を指していると感じて、貪欲と傲慢さで霊性が低すぎて利己主義の強い人々が対象であると思われます。

 

侵略・収奪・戦争を繰り返す邪悪な世界観と、中共権力の正体は青幇(秘密結社)マフィア集団グループであり、共産主義は隠れ蓑でヤクザ同盟の連合体ですから、法輪功問題など平気で人権無視や強奪や非道の人類史上でも希にみる極悪政策を行ないます。

かつての紅衛兵による文化大革命とか天安門事件など、徹底的に弾圧・拘束・迫害・蹂躙・虐殺とかもあり、民主化運動を武力弾圧したり、法輪功学習者を中心に臓器(摘出)狩りで強制強奪する、殺人と臓器売買ビジネスと臓器移植手術の、残忍で凶暴さのおぞましい産業が組織的に出来るのです。

中共が生体臓器提供者の収容所(生きた臓器バンク)を持っていて、富豪が臓器移植を求めると数日中に適合する人を見つけると言います。

中国共産党の宗教的迫害は、最も残酷な人権侵害者として国際的に認められています。

 

軍事独裁な中国共産党の暴政や略奪的な経済政策・軍事力拡張、偽情報の散布および人権侵害・蹂躙と近隣諸国の領土への容赦ない侵略・征服など、軍事的な挑発や国際機関などへ浸透・潜入して上層部に就いたりする、国家ぐるみの悪質なテロ行為は益々エスカレートしています。

大紀元時報日本では悪魔が中国を支配していると言う様に、この人達も当然に対象であると思われます。

世界には麻薬王と言われるマフィアもおりますから、この人達も対象であると思われます。

 

次元上昇により魔手は支配と暗躍の先が短い事を感受して、人類を道連れにと妨害や攻撃は続き、コロナウイルスとコロナワクチンの病禍なる、非人道的な生物化学兵器を始めとして、様々な手段を駆使して巧妙な誘惑と偽情報により、人口削減を実施したり人類の次元上昇を食い止めるべき、残酷な事件や戦争を起こして暗躍をする傘下の人達とそれに準ずる人達も対象であると思われます。

 

お金の為なら私利私欲に走り殺人や犯罪も躊躇しない人々も含まれるでしょう。

戦争の様に相互の信条や価値観などの違いを武力により解決するために、罪の無い人々を気まぐれに殺害することは創造主に対する、最大の侮辱に相当していますからその人々も含まれるでしょう。

名声や称号や面子・プライドや権力の欲望から領土の拡大とか過剰な利益を求めて、資源と食料の争奪や独り占めが繰り返される利己的な人々も含まれるでしょう。

 

 

穢れた魂を持つ支配・権力欲・利権・拝金・保身の強い人程、魂が消滅しないまでも返って多くの難儀・苦悩と混沌を余儀なくされ、貪欲の利己心や執着から精神的な向上が出来なくて命を落とす人も多くなるでしょう。

つまり、霊性が低すぎて未熟で貪欲と傲慢さと利己主義の強い人々は、「審判の日」に当たる「針の穴」である狭き門の、難関・受難なる峠を越えて通り抜けられずに、死を以って権力の座から退席をして魂さえも消滅する時期に入るのかも知れません。

 

現在は着実に「最後の審判」を迎えて進行している最中ですから、宇宙の秩序と摂理に従わない者は一切の例外は無く、淘汰自滅される時期に突入しています。

ですから、魂・霊性が劣悪で未熟過ぎて針の穴を通り抜けられず、新しい地球の五次元世界へ移行することが出来ない人々は篩い落とされて、下位の階層領域から更に離れた最下位の階層領域へ移動させられます。

 

影の政府や軍事独裁政権が衰退し瓦解して機能不全に陥り、権力・支配力が消失する時期に入るとか、政界や官界や財界に於いて闇の部分が暴露されるとか、様々な分野・各界で権力や利権の構図にヒビが入り瓦解して行く時期に入るのかも知れません。

 

善と悪・光と闇・陰陽・貧富などの対立構造が極限を迎えて、高次元へ進展するに伴いその概念を超えて「統合・融合」の段階に移行する時期が来て、やがて消滅すると言う状況の時期に入るのは二元性の完了に近づく事であるり、二元性の終了は暗黒・魔手・陰謀団・世界支配・影の政府の者たちの排除を意図します。

 

それから言えることからは、この領域に属する人々は魂・霊性が劣悪で未熟過ぎて次元上昇する努力の甲斐は乏しく、五次元世界へは縁遠くて今回に於ける次元上昇の見込みは無い選択をしたと言えます。

 

日本の政府は外国からの移民政策を進めていますが、これから日本列島は世界に先駆けて上位の階層領域へ格上げされる時期に入りますから、人格・品性の低い者たちが世界から移民して暮らし始めても、霊的な波動のギャップが大きくなり時期が来れば魂の禊・浄化と清算の作用により、この階層領域に留まれず命を落とす事になるでしょう。

 

犯罪者や傲慢や威圧が強いとか凶暴や貪欲や執着が強いとか嘘偽りの生き方とかで、利己的で滅びの道である下位の階層領域を選択した人達は、魂の体験学習として試練や苦難や痛手を受けて辛い人生が待ち受けて、それにより大破局の到来で滅亡する方向へ進んで行き、五次元世界へは縁遠い階層領域と言えます。

 

やがて、彼らは過去から続く現在の人格・品性・振動と同様な波動・振動の、他の世界(惑星)に移動する時期に入ったことが分かるでしょう。

二元性が未だ残っている他の場所(不良惑星)に移動して、何時か次元上昇の時期が来るまで、さらなる死生による輪廻転生のサイクルを続けて体験学習をすることになります。

 

これからは今までよりも更に輪を掛けた様に酷く辛苦になり、超難関・大受難の大嵐が目の前に立ちはだかると思われて、人々は利己的な煩悩の貪欲さを反省し潔く削ぎ落として禊・浄化し清算なければ、最早先に進めない状況に立たされる事態に陥る事柄を余儀なくされると感じます。

人間の本質である霊性に目覚めずに、自己の精神波動を高めない人には三次元で観ると、さらに想像を絶した地獄の様相が展開することになると言う意味です。

 

反面、神聖なる新しき世界の創設・創造に、益々と限りなく近づいていると言えます。

この針の穴とは神(創造主)の人類への審判でもあり、煩悩により穢れた魂の禊ぎ・浄化によるヒーリング作用でもあり、霊的な水準・基準に合格した者は救済に値するレベルに到達したことであり、高次元の「新しき世界」へ移行出来るでしょう。

本質である霊性を重んじて自ら精神波動を高めて、心や魂のレーダーを磨き人格と品性を高めましょう。

 

私たちは人間性を問われる大いなる試練と覚醒の時期が到来し、人格と品性が高く天(神)意に通じて叶うべく努力して、霊的な目覚めは勿論のこと、神性に覚醒して魂・霊の中枢にあるハイアーセルフとの意思疎通から、意識を更に高尚にして准聖人を目指してアセンションに乗り遅れない様にしましょう。

皆さんは高次元の新しい地球か、或いはへ高次元の他の惑星に移行するか、或はこの侭で古い地球に残って留まるか、或いは不良星の他の惑星へ移行するかの選択肢は、夫々の自由意志によります。

 

人類は永年に渡る邪悪な闇社会と、捕われ身(経済的な奴隷)の煉獄からの歴史が解放を迎えて、古い社会の幕を閉じて真に自由と平等と公正で、平和で豊かな新しい銀河・地球文明への移行が、いよいよ本格的に開始され新しい社会の幕が上がる時期に入ると言う事です。

 

これから日本列島は世界に先駆けて上位の階層領域へ格上げされる時期に入りますと言うのは、日本列島・日本人の魂・大和は神の国へ浮上して世界とは霊的に乖離して、境界・結界が張られると言う事です。

 

神仕組みにより、これから移行する聖なる五次元の領域では、人々は准聖人並みと聖人並みの徳を備えて無病・無傷・無事故で無償奉仕に勤しみ、さらに上位へステップアップを果たして五次元世界へ近づきます。

五次元の世界では超科学の機器が登場するにより、現在の様な辛くて苦しく難儀で理不尽な生活の糧を得る職業・労働の概念は無く、愛念による他の人々への奉仕とか人々の幸せとかの利他的な、未熟な他者の指導とかお世話をする活動や貢献を目的とします。

 

一方、侵略・戦争・暴政・収奪・非道・人権無視、権力闘争・市場制覇・暴虐・権威などを続ける人々は、霊的に深く眠っている状態で目に見える世界や事柄しか信じないで、邪悪と狡猾と利己的で弱肉強食の残忍な生き方しか思い付かなく、人格・霊性が低く過ぎて意識と言動がネガティブであり、神の御心には適いません。

 

下位の悪辣な利己心でネガティブな階層領域はやがて激しい浄化作用により、受難の大嵐が吹き荒れて是正・粛正・淘汰される方向へ進展して、天災の災害・災禍とか人災の戦争や事故・事件・病禍などで自滅して淘汰されたり、最後には階層領域が消滅する時期が訪れて終焉します。