某凸凹的なアイドル界隈の大先輩のSNSに記されていた事がきっかけで訪れるようになった中華系店舗。だが店内を近代的に改装した直後に火災に見舞われしばらく休業していたものが、新装開店した直後にテレビに取り上げられ、またたく間に行列の出来る人気店になってしまった為、まったく立ち寄る事が出来なくなっていた当店を、 2021年のGW以来2年弱ぶりにやっとの事で訪れる事が出来た。
餃子が品切れという事で(←それは如何なの?)、単なる炒飯のみになってしまったが、豚の脂身がよく効いた独特の美味。当店の名物であるぶたからを別途頼もうか迷った末にやめてしまったが、他のヒトの注文を見ると、豚から炒飯的なものが存在していた模様。
同じ様子をGR3にて。1枚上はiPhone14のもの。どちらがおいしそうかというと極めて迷う。
火災といってもボヤ程度だったらしい店舗外観を、GR3のネガフィルム調にて撮影。里び的?
所変わって本日の宿へ到着。
本日の夕食件つまみ。嬉しい半額弁当を余分に購入。しかし遅い大量の昼食によりまったくハラが減っていない…
すぐ裏がスーパーなので、補給は容易。
但しこんな獣道を歩く必要があるが、雪上だと靴が濡れずにかえって歩きやすい。
iPhone14の、暗部をそこそこに明るく写す機能により普通に見えるが、本当は真っ暗。
元々安かったものが半額になっていてもあまりお得ではないのだが、お得感はある。揚げ玉は流石に全部食ったら体に悪そうだったので1/3程。素蕎麦に全量をどかっと投入したい所だ。
車内の様子をiPhone14の超広角レンズで撮影。14mm相当。広すぎてどう使っていいのか判らない。
翌朝。昨夜の降雪量は1cm程度。
時間があったので土合駅まで。…本当は時間はなかったのだが、背後から車につつかれ、Uターン場所がなくてココまで来てしまった。なので写真だけ撮ってトンボ帰り。列警が聴こえない?1
湯檜曽駅のホーム端へとつながる橋梁の下へやって来た。
8:33、上り3088列車がやって来た。温泉街の上空をゆく貨物列車的なものにしたかったのだが、手前の電線が邪魔をしうまくいかなかった。なお列警無線は、列車がループの上を通っている時にはまだ鳴らない為、ループ上の姿を撮る為にはカメラを構え続ける必要がある。
入口とトイレだけの味気ない駅舎になってしまった湯檜曽駅まで戻る。1967年の複線化の時から2009年まではロッジ風の堂々とした駅舎が画面右部の金網の上に建っていた。
少し待てば上り普通列車がやって来るようなので待つ。やはりループの上を列車が通過する時にはまだ列警は鳴らない。土合駅では空線信号すら聞こえなかったので、列警はこの先には敷設されていないのではないか。
約3分半後に到着。ループの直径はざっくり1km程なので、時速60km程で下って来た事になる。貨物の場合は約4分程だったので時速50km程か。
本日の鉄道撮影は(もう)終わりなので、駅前で昨日の残りものをいただく。
所変わって吾妻渓谷。撮影時は露出オーバーに思えたが、渓谷の青がまあまあ綺麗に写ったのでヨシとすべきか。紅葉シーズンだとこうはいかない。
日本一短いトンネル。この先八ッ場ダムまでの道は冬季は閉鎖されている。雪がある訳でもないし別に歩けるじゃん!と思ったのだが、辺りには人気はまったくなく、クマ出没注意の看板が急に怖くなって来た。何かあった時にマズいし恥ずかしいという事で引き返す事にした。
ダム上へは右岸からへアタック。ちょっとマニアックな訪問方法だ。
発電所が完成していた…前に来た時もだったか。
だが前回は建設途中だったダム資料館が完成していた。スペースは広いものの、かなりスッカスカな感じだ。そしてプロジェクターの画像が、周囲が微妙に明るい為見にくい。ダム底に沈んだ道や集落を写した車載映像が大変興味深かった。
人生初のダムカード。イケナイ趣味の始まりか?!
エレベーターを使用してダム下へ。本当ならばココまで歩いてくるつもりだった。
その後、帰路へ。オカポンに寄ろうかと向かったものの、安中貨物に微妙に間に合わなそうなので諦めて普通に帰宅。
57.85 15.8







































































































































































































