2/14(日)サッカートップチームによる


彩の国カップの結果を報告します。



AVENTURA  KAWAGUCHI  -road to J !!! -


東松山リコーグランド(人工芝)


Aventura Kawaguchi vs 武南クラブ


         前半0-0

         後半2-3


         合計2-3



AVENTURA  KAWAGUCHI  -road to J !!! -


(メンバー)

GK 筒井

DF 宮岡

   金子

   畑中

   阿部

MF 山口

   河野(志村)

   床井

   飯沼

   藤田

FW 田中(栗野)


得点:飯沼

得点:金子



AVENTURA  KAWAGUCHI  -road to J !!! -


総評:

前半の真ん中あたりの時間帯に、

自チームの選手が、

シュミレーションを取られたファールによるイエローカードと、

アフターによるファールでのイエローカードの2枚で、

早々と10人で戦うことになりました。


後半の失点では、

人数が少ないながら、

守備の意識をもう少し持てればという結果でした。


今後はリーグ開幕に向け、

新加入選手を含めた調整をしっかりとして参ります。


何卒、応援の程よろしくお願い申し上げます。


■本戦について、観戦出来なかったので

 コメントはしませんが、

 練習・試合をどう紐付けしていくかが

 チームとして大事なポイントになってきそうですね・・・



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


1月の事故分析がまとまりました。


以下が主な特徴です。

■1日あたりの事故件数は24件


■昨年1月と比べて20件少ない結果でした。

事故発生地点を

ピンポイントで見ると、

以下は要注意地点です。


 
■分岐&合流の付近での追突に注意

追突事故が多いのは、

都心環状線とのジャンクション手前。


次いで多いのが

都心環状線内の分岐&合流部分です。
 
 

分岐&合流の周辺では、

急な路線変更や強引な合流を行う車もあり、
ブレーキを踏まなくてはならない状況も…。

こんなブレーキ操作が
全体の速度低下を招き、

渋滞の原因になることもあるので、
分合流時は

余裕を持ったウインカーコミュニケーションが大切です。
 
 

今月特に多かったのは、

都心環状線(外回り)

代官山町出口~神田橋出口付近です。
 
 

この付近は

出口、ジャンクション分岐・合流、出口が次々と現れます。


都心環状線の右車線は

追越車線ではありませんので、

分岐の予定がない区間では

右車線を走って、

分合流の影響を受けないようにするのも
スマテクのひとつ、ですね。
 


■1月のナレッジ

  ブレーキは要らない、、、
       脚の腕の見せ所。



 →「1月の事故分析レポート」は、

  こちらから
  

https://www.smartdriver.jp/flashsite/report/#/january_2010  


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

ここところ行なわれている「東アジア選手権」について・・・


メディアは言いたい放題。


あの寒い中、

国立で観戦したサポーターのブーイングは

理解できます。


しかし、

果たしてそんなに駄目なのか?


まあ、確かに

良くは無い。


特に、

W杯の為の戦い方に徹していない事。


強者として戦っている事。


オランダ・カメルーン・デンマーク相手の戦いを

イメージし、その為のゲームになっていない事。


折角の代表戦が

W杯の為のシュミレーションに

なかなか、なり得ていない事。


もっとしたたかに

引きずり出して、ハイプレス~ショートカウンターの

シュミレーションをすればいいのに・・・


あまりにも

普通にゲームしてしまった。


BEST4という、普通ではありえない事を

口にしてしまったのだから

普通じゃない準備をしたたかに

やってもいいと思うのです。


まあ、

とにかく頑張れ!日本!!









「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


失敗することを恐れるよりも、


真剣でないことを恐れたい。



(松下幸之助)



深イイ話。


ってやつになりますかね。


サッカーの試合で負けた場合、


本当の戦犯は


ミスをしたFWではなく・・・


失点を許したGKでもない場合が殆どです。


俗に言う、

「消えていた奴」という事です。


外国のフットボールメディアの

ホメ言葉は、


「ピッチに君臨する王様のような存在感だった・・・」


可もなく、不可も無い、ロボットとチームを組みたいですか?


私は、

血の通った、熱い仲間とファイトしたいと願っています。







「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」



世に生を得るは、事を成すにあり。



坂本竜馬



何のために生まれたのか・・・


何のために生きるのか・・・



坂本竜馬も


同じように悩み、


同じように生きた。



さあ、自信をもって


歩いていこう!



2月7日(日)16時~

埼玉スタジアム第4グランド(人工芝)

Aventura Kawaguchi は、

彩の国カップ埼玉県選手権大会の試合を行いました。


Aventura Kawaguchi  VS 武蔵野FC青年団


         前半 1-0

         後半 2-1

         合計 3-1



AVENTURA  KAWAGUCHI  -road to J !!! -
選手入場!


AVENTURA  KAWAGUCHI  -road to J !!! -
円陣!


●メンバー

GK 21 筒井

DF  4 金子

   20 畑中

   29 宮岡

   25 栗野(19阿部)

MF 27 山口

   24 河野

   17 床井

   23 飯沼

   14 藤田

FW 13 塚本


SUB

3 菊池

7 平井

11 田中

15 志村

18 清野



AVENTURA  KAWAGUCHI  -road to J !!! -

得点:藤田 

得点:藤田  アシスト:宮岡   

得点:阿部 



AVENTURA  KAWAGUCHI  -road to J !!! -


総評:年が明けて、初の公式戦となりました。


立ち上がりが悪く、

相手の厳しいプレスに強風という悪条件が重なり、

ゲームを支配する事が出来ません。


それでも、

前半終了近くにショートカウンターから

藤田選手のワザ有りループシュートで先制!

前半をリードして終了。


後半、風下のエンドで

度々拙いボールの獲られ方が目立ちだし、

押し込まれたあとの

ルーズボールへの寄せが甘くなった後半40分頃、失点。

試合は振り出しに・・・


その後、

急に目覚めたかのような両サイドからの崩しで

終了前3分で、2点を奪取して

終ってみれば快勝!


PKの失敗を含め、

得点チャンスを確実にものにすることや、

相手カウンターに対しての守備、

相手のハイプレスに対してのフィードの仕方、

味方のはじき返しセカンドボールについての連携など

まだチームとして課題が目立ちますが、

今年初の公式戦を

きちんと勝てたことは良かったと思います。


頑張れ!Aventura Kawaguchi!!


阿部君、藤田君、金子君、畑中君、良かったぞ!


来週は東松山リコーGで3回戦らしいです。


詳しくは

http://ameblo.jp/aventura-blog/entry-10453362208.html

http://ameblo.jp/aventoran/entry-10452616764.html



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」
御客様の生業を理解しよう・・・


どんな方程式で事業が成り立っているのか?

例えば、飲食店であれば

客単価×席数×回転数×営業日数です。


人材派遣会社であれば、

稼動単価×稼動人工×稼働日数といった感じです。


こういった思考で

御客様の「商い」の
どこが変われば、
どう利益が出るかを理解します。


例えば、
利益を増やすためには、
売り上げが増えればよいのか、
コストが減ればよいのか。

売り上げを増やすためには、
顧客数を増やすのか、
購買単価を増やすのか。

顧客数を増やすためには、
新規顧客を増やすのか、
既存顧客の継続率を高めるのか。

新規顧客を増やすためには、
リーチ数を増やすのか、
ヒット率を上げるのか、
といった感じです。


御客様が
問題意識を持っていれば、
たいていの場合は
仮に出した提案等について
必ず興味を持つ筈なので、
間違いなく認識違いなどの部分を
指摘してくれます。

もし、
その御客様が
ほとんど関心を示さない場合は、
そもそも
課題を認識していない可能性があるため、
提案の相手として
適さない御客様なのかもしれません。

ビジネスケースの提案は、
御客様の
本気度の見極めにもなるのです。


御客様の生業について、方程式ができたら、
自分達のサービスが
御客様の方程式の
どこに
良い効果をもたらすことができるかを考えます。

あらためて
自分達の強みや
これまでの、
別の御客様での事例などについて
見直してみます。

そうすると、
自分達がが提供できる価値は、
常日頃、
営業活動で話しているセールストークや
パンフレットに書かれているものだけではないことに
気づくはずです。

自分達は、
これまでに様々な実績を作ってきているはずですから、
おそらく
さまざまな価値を提供することで
顧客に貢献できると推測できます。

具体的に
何に貢献できそうかを
できるだけ数多く洗い出します。

御客様の生業、
商いの方程式を理解し、
それに対して、
自分達がどんな貢献が提供できるか。

そこまで行けば、
自分達のサービスを導入することによって、
御客様が得られる可能性のある利益を
定量的に試算します。

そのためには、
御客様から情報を頂くことが不可欠です。

御客様から得た情報は
「事実」です。

「事実」と「仮説」紡いで
提案書を創り上げるのです。

仮説は検証してみないと
本当にその通りになるか、わからないので、
「一緒に検証しましょう」と
顧客に持ちかければよいのです。

そして、
実際に検証作業を行っていくと、
仮説と現実の乖離が明らかになり、
できない理由が
たくさん出てくることでしょう。

その結果、
当初の提案は段々と縮小していくのが
一般的です。

しかし、いつもいつも
ビックビジネスがある訳では
ありません。

ひとつ、ひとつ、
独自の提案案件を積み上げていく事が
収益率や、参入障壁を高める力になるのです。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


成功は


「才能のある者」に訪れるものではなく、


結果がすぐに出なくても、


努力を地道に続けられる


「努力のスタミナのある者」に訪れる。



イチロー



200%アグリーです。



特別な天才というものも信じてはいるけれども


「成功」というものは、


嫌いなニンジンを食べられたり、


自転車に乗れるようになったり、


志望校に合格したり、


プレゼンが上手くいったり、


試合に勝ったり・・・



そんなモノなんだと思います。


短くも長い人生という時のなかで


積み上げていく事が


視界を変え、


環境を変え、


思考を変えていくのだと思います。



皆さん、良き週末を・・・



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


思いわずらうな。


なるようにしかならんから、

今をせつに生きよ。




沈黙している者も非難され、

多く語る者も非難され、

少し語る者も非難される。


つまり、

世に非難されない者はいないのである。




もし、

清らかな心で生きている人がいたとしたら、

幸福は

その人の後に、かならずついていく事でしょう。




思慮のある人は、

奮い立ち、努めはげみ、

自制・克己によって、

激流も押し流す事が出来ない島を作りなさい。




善をなすのを急ぎなさい。


善をなすのにのろのろしていたら、

心は悪を楽しむようになります。




水が

一滴ずつでも滴り落ちるならば、

水瓶でも

満たすことが出来るのである。




他人の過失を見る必要はありません。


他人のした事と、

しなかった事を見るのではなく、

自分がした事と

しなかった事だけを見るようにしなさい。




自分で自分を励ましてあげなさい。



宗教の祖は

すべからく

人の為になる言葉を残しています。


いずれ、各宗教を勉強しようと

思っています。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


人生で必要なものは


無知と


自信だけだ。



これだけで、


成功は間違いない。



マーク・トウェイン




そもそも人間は皆、


似たような身体などを持ち、


ポテンシャルに大きな違いは無い。



この「無知」とは、

どういう意味だろう?


恐れない勇気?


先入観?


知が無い自分であるという

認識だろうか?



己を知る。という事か・・・


「自信」・・・


己を信じる。



己を知り、己を信じる。


それが、

身の丈に応じた

人生の成功者への道なのだろう。


より大きな成功を得るには、

今自分が知っている自分より

より大きな自分になれば良い。


より大きな自分になる為に

行なった努力は

自分自身が一番よく知っている。


それが、

困難や障害を乗り越える為の

「自信」になる。


今日より、明日。


一ミリでも前へ!