
自分の前に
いっぱい敵があらわれた時、
振り返って見るがいい。
味方だって
いっぱいいるものだ。
文芸評論家: 生田長江
結構この言葉は好きです。
敵を創り易い性格のせいか・・・
いつだって、
自分を信じてくれている人達が
必ずいます。
それは、
親だったり、
子供だったり、
妻だったり、友人だったり・・・
善く生きようとしていれば、
きっと、
誰かが信じて応援してくれます。
明日も、頑張ろう!

自分の前に
いっぱい敵があらわれた時、
振り返って見るがいい。
味方だって
いっぱいいるものだ。
文芸評論家: 生田長江
結構この言葉は好きです。
敵を創り易い性格のせいか・・・
いつだって、
自分を信じてくれている人達が
必ずいます。
それは、
親だったり、
子供だったり、
妻だったり、友人だったり・・・
善く生きようとしていれば、
きっと、
誰かが信じて応援してくれます。
明日も、頑張ろう!
春ですかね・・・
もうすぐ、
去年の写真のように
桜の便りが・・・
開花予想も早めでしたが、
何故か、
早々に咲いちゃっています。
花粉症に悩まされつつ・・・
業績に悩まされつつ・・・
一歩一歩、
春は深まっていくのです。
3/6(土)西川口バザールに登場するそうです!
お近くの方は是非!!
キックターゲットなどで
商品があるらしいです。
http://bazar.nishikawaguchi.com/index.html
お問い合わせは
アヴェントランまで
http://r.gnavi.co.jp/e584200/?ak=58DhLC%2BHM8d7yU%2BxIrvGdYzInpoP5V%2BQ
トライすらできないヤツが、
やっている人間に
何を言えるって言うんだ?
ジョー・ストラマー
中島みゆきの「ファイト」に
通じる言葉ですね。
10年も会社をやっていると
色んな事を言われたりします。
でもね、
「結果が総て!」なのです。
先ず、生きる事。
そして、
出来る限り、善く生きる事。
皆がHappyになれるように・・・
ふぁいと~
藤田選手の記事が掲載されました!
最近、ツイッターで楽しんでいる。
写真は友人からの公開だ。(旨そう!)
巷ではTVやラジオ、
新聞、雑誌などにも取り上げられているので
使っていなくても聞いた事はあるでしょう。
著名人も多く参入してきて
益々、勢いを加速させているような気がする。
ブログとの親和性も高いので
今後の展開が興味深い。
#をつけて検索すると
同好の士とスグに関わる事ができる。
そして、
今夜も#hoppyで#happyの掛け声が聞こえてくる。
一人一人が向上しなければ
世界は発展しない。
だからこそ、
私たちは
自らの向上に
努めなければならない。
同時に最大限、
人の力になることです。
そうすれば、
人類共通の責任を
果たすことができる。
(仏物理学者: Marie Curie)
向上心の有無を取り沙汰されることがある。
向上する為の唯一の道は
訓練だ。
訓練は大概、厳しくつらい。
しかし、
厳しくつらい訓練の向こう側に
必ず「向上」という果実がある。
向上は、自らのものであり、
我が身を助け、我らを助けるものなのだ。
シュートを撃たなければ、勝てない。
シュートの練習をしなければ入らない。
シュートを撃てるようにしなければ、勝てない。
困難や、障害は、幾らでも出てくる。
克服し、魂を充足させる為には
向上し続けるしかないのだ。
目線を上げて、自らを高めるのだ。
それが、
大事な人達の為になる。
飛行機の操縦は
着陸が
1番難しいと言われている。
会社にも同じ事が
言えるのかもしれない・・・
誰に、どうやって、引き継ぐのか?
あるいは、
どうやって終わらせるのか?
失敗すれば
多くの人が傷つくことになる。
私も、例外では無い筈だ。
自分で飛ばしてしまった、
会社という飛行機を、
自分自身の手で着陸させる日が、
いずれ来るのだろう・・・
だが、
着陸の仕方など
考えている余裕は
今の私には、無い。
墜ちないようにするだけで
精一杯だ!
さて、
もう一つの難所である離陸では
どうだろう・・・
飛行機事故の大半は、
離陸の時と着陸の時に起きている。
現代の航空機は
オートパイロットという
自動操縦システムを搭載しているが、
離陸と着陸だけは
人間が行っているという事からも、
その難しさが想像できる。
所沢航空公園で
シュミレーターを操作したが
100回中100回成功させるのは
至難の業だ。
会社の経営においても、
創業の難しさは、格別だと思う。
経験した者にしか、解らないだろうが、
時を巻き戻してゼロからなど
私は、
もう2度とやりたいとは思わない。
創業には
大きく分けると
2つのパターンがある。
お金が有る創業と
お金の無い創業だ。
お金が有る創業というのは、
例えば、
大手企業の出資による
関連会社の設立などだ。
こちらは
経験が無いので
私には、
語ることが出来ない。
私が語る事が出来るのは
お金が無い中での
ゼロベースやマイナスからの
裸一貫創業である。
数百万から、
せいぜい一千万円の資本金を元に、
会社を起ち上げようとする。
しかも、
事業プランが、緩い場合が
ほとんどだ。
手元資金少々で、
事業内容も決めずに独立するのは
無謀に等しいが、
成功すれば、かなりカッコイイ。
勿論、世の中は甘くない。
然しながら、
私も含め、こういうタイプの創業者は
まず成功しかイメージしていない、
いや、出来ないのだと思う。
このような
ノーマネー・ノープラン経営で、
生き残ることが出来るのは
100社のうちの1社程度にすぎないそうだが、
生き残った会社には共通点がある。
それは、創業社長が
“強運”か“我慢強さ”の
どちらかを持っているという事だと
痛切に思う。
創業時の会社が
先ず初めにすべき事は、
商材探しである。
どんなものを売ってもかまわないが、
たいていの経営者は
簡単に売れて、
利幅の大きい商材を選ぼうとする。
だが、
現実には
そのような商材は、
滅多に存在しない。
当たり前だ。
仮に
存在していても、
あっという間に他社が真似するので
長続きなどしない。
だが、
例外もある。
マーケットの時流に
完璧に乗ってしまうことがあるからだ。
そうすると、
あっという間に、
爆発的に商品が売れる。
他社が真似するころには
追いつけないくらいの差がついている。
これが
強運を持った創業者のパターンだ。
成功確率は、
1%を遥かに下回る確立だろう・・・
皆が真似したがるが、
私はお勧めしない。
勧められる訳が無い!
もうひとつが、
売りにくい商材、
利幅の少ない商材を
辛抱強く売り続けるパターンだ。
最低でも5年、
長ければ10年、
同じ商材を
コツコツと売り続ける。
何年も続けるうちに、
顧客基盤が広がり、
ノウハウが蓄積され、
組織化が進んでいく・・・
これこそが
必勝パターンであると
私は信じている。
5年間、取引のある顧客、
入社5年目になる社員、
それは
5年という歳月と引き換えにしか
手に入らない。
継続は力なのだ!