「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

アヴェントゥーラ川口 女子フットサル


7/4(日)12:30~


第6節 VS I.F.C/ems


at 庄和体育館




いや~体育館の中は蒸し風呂ですね~


子供達、2人とも


ジュース!アイス!の連呼!!




試合は圧勝!


14-0


しかし、相手チームがゴール前に


守備ブロックのBOXを固めた為、


後半序盤等、少し膠着しました。



スタミナの配分が難しいところですが、


・テンポの抑揚/緩急についてのイメージ共有


・どこから崩しのスイッチを入れるか?


・コンビプレーや仕掛けパターンの意思統一


あたりが課題かな・・・と思いました。



とは言え、

GK本多さんも魅せてくれ・・・


楽しませて頂きました。



暑い日に、


熱いプレー!


ありがとうございました。



次戦は、


7月25日(日) 第7節


場所:宮代町総合体育館

開始:11:20

相手:CHU-BAR


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


この試合の大事なポイントは、

堅守速攻のパラグアイが

攻めなければならない事。


彼らは堅守速攻で、

ここまで勝ち上がってきたチームです。


それが、今度は、

地力に劣る日本相手だから、

自身が主体になって

攻め込まなければならなくなった訳です。


彼らには、

それ以外に選択肢は

ありません。



それに対し、

日本は、

格上のチームに対する

これまでうまく醸成してきた、

ゲーム運びのイメージを

踏襲することができる。


優れた守備意識があるからこそ、

ここ一発のチャンスで、

人数をかけて仕掛けていける。


本田、松井、大久保以外の

後方の選手たちは、

攻撃の流れに乗るチャンスに恵まれたら、

後ろ髪を引かれることなく

飛び出して行けばいい・・・


今、うまくはまっている、

「攻撃と、その次の守備に対するバランス感覚」が、

この試合もうまく表現出来れば・・・


そんな、

積極的なディフェンスを

ベースにする組織サッカー。


パラグアイにとっては、

とてもやり難い相手だと思う。



それに、日本は、

大会に入ってから、

どんどんとゲームの内容を

進化・充実させているから・・・


自分達の「やり方」に手応えを感じ、

全員が、

まさに一人の例外なく全員が、

「それ」を明確にイメージして、

チームとして、

しっかりと意思統一出来ている。


とにかく、

どのようなゲーム展開になるのか・・・



不安を超える期待に

ワクワクしながら、

TVの前で、グラウンドを注視していました。





そして今、

ゲームが終わった・・・




とはいっても、

PK戦までいった日本の

立派な闘いを観ながら、

私は、

彼らを誇りに思いました。


そのことは、

皆さんも同様に違いないと確信します。



アイデンティティー・・





色々な定義があるけれど、

誇りを持てる「何か」を持っている事・・・



そんな理解も出来ると思っています。


そして今、

この日本代表チームが、

その「何か」になったと思います。



確かに、

相手を圧倒するような究極の組織プレーで

世界にアピールしたわけじゃなかったけれど・・・


持てる力を、

120パーセントも、

150パーセントも、

発揮したという意味合いで、

とても素晴らしいサッカーを展開したと

高く評価したいと思います。



繰り返すけれど、

日本が、

究極の組織プレーで

世界のトップ10と

互角の勝負を展開するなんて、

やはり、まだ難しい・・・



日本は、

まだまだ

世界の一流半だから・・・


でも日本は、

決して最初から「守ろう」として

大会に臨んだわけじゃない。



選手達の「守備意識」を

限界まで高める事で、

その、

究極の組織プレーを志向し続けた・・・



だからこそ、立派なサッカー!



この試合では、

阿部に代えて、

素早く縦にパスを入れられる、

憲剛を投入。



その後の

岡崎と玉田については、

同じようなイメージ同士の

選手交代だったけれど・・・


憲剛が登場したときには、

「良し、そうだ!ちょっと遅いけど・・・」

って思っていました。



もちろん遠藤には、

よりボランチのイメージを強くしたプレーに

徹するよう指示をしていました。



その後の遠藤は、

攻守にわたって「より活動量」を増やすことで、

攻守両面で存在感を発揮していた。



素晴らしい!




パラグアイは、

前半、

ワンツー抜け出しからのチャンスや、

その後の何度かのクロス&ヘディングシーン、

はたまた、

延長前半での「パワフルなチャンスメイク」など、

やはり総合力では、

彼らに一日の長があると思います。



そんな

パラグアイに対し、

決して守備ブロックが振り回されることなく、

最後まで、

とても安定したディフェンスを展開した日本。



また

攻撃でも、

たしかに数は限られていたし、

その「質」自体も、

まだまだ世界レベルではなかったにせよ、

「勝負という視点」では、

ものすごく価値のある仕掛けを魅せました。



特に、

セットプレーが素晴らしかった。



パラグアイの守備ブロックは、

まさに世界基準。


流れのなかでは、

散発カウンターだけで

とてもチャンスを作り出せそうになかったけれど、

セットプレーや

ショートカウンターは別。


その意味では、

日本にも、

大いに「勝つチャンス」があった。




だからこそ、

PK戦で負けたことは、

心底、残念だった・・・



そして、

データは語る・・・


日本のW杯4試合中、

走行距離で、

相手に負けたのは

パラグアイ戦だけでした。



日本代表と関係者の皆さん!


御疲れ様でした!!








「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


まず、ルステンブルクの

韓国対ウルグアイから・・・


前半の立ち上がり、

パク・チュヨンが、フリーキックから、

ウルグアイゴール右ポスト直撃の

テクニカルなシュートをブチかました!


蹴った瞬間、

思わずガッツボーズが出そうになった。


何かが起きることを

確信させてくれるような「勢い」が、

そのボールの軌跡に込められている。


でも・・


あの、

強烈に強い守備ブロックを擁するウルグアイに

先制ゴールを献上してしまった・・・


誰が考えても、

その後の展開は、堅牢なディフェンスブロックをコアに、

ウルグアイが、カウンターを仕掛けていく・・・

でも、後半の韓国は、

とても積極的で、効果的な攻めを展開した。


前半では、

ウルグアイ陣内のコアゾーンに入り込む前に

潰されていたけれど、

より人数を掛けて前へいった後半は、

とても危険な仕掛けを繰り出せるようになった・・・


そして、

その甲斐あっての同点ゴール!!


でも、再びウルグアイが

ゲームのイニシアチブを握り返しはじめていく・・・


攻撃へ、

より人数を掛けていくようになったウルグアイ。


攻守の切り替えが、

より素早く、

そして

ダイナミックになっていった。


前後への運動量が増えた。


そして、ウルグアイが、

再びチャンスを作り出しはじめ、

決勝ゴールが生まれてしまう・・・


コーナーキックのこぼれ球を拾ったスアレスが、

左サイドから、

大きくカーブを描くシュートを放ち、

それが、

ピタリとポストを直撃して

ゴールへ飛び込んでいった。


見事なゴールだった。

 

さて、

アメリカ対ガーナ。


前半。


互いに攻め合う、

エキサイティングな展開ではあるけれど、

両チームともに、うまく決定的シーンを作り出せない。


互いに、

相手守備ブロックの裏のスペースを

突いていけない両チーム・・・

ドリブル勝負!or 組織パスプレー!


必要なファクターである、


・ドリブラー

・フリーランニング がチョット足りない・・・


ガーナの先制ゴールは、

中盤でボールコントロールに失敗したクラークから

こぼれたボールを拾い、

そのまま、超速のドリブルで、

アメリカ最終ラインを突破したガーナのボランチ、ボアテングが、

ミドルシュートをアメリカゴールの左隅に叩き込んだ!

典型的な「ショート・カウンター」。


アメリカの守備は、

組織を作り直すヒマもなく、

ボアテングの超速ドリブルに振り回され、

最後はボアテングの目の前にスペースを与えてしまった・・・


でも後半は、

ガラリと様相が変化する。


ようやく、

アメリカの組織サッカーが機能しはじめた。


もちろん、

組織的なディフェンスを基盤に、

そこから、

素早く広く、人とボールの動きをベースに、

三人目、四人目の選手が、

後方から決定的スペースへ走り抜けていく・・・


そしてそこへ、

勝負のタテパスが通る。


繰り返し、

アメリカが、組織コンビネーションで

ガーナ守備ブロックを翻弄して、

チャンスを作り出していく・・・

前半には、

あまり見られなかった、

ボールがないところでの動きの美しさ・・・


そう、

これこそムービングサッカー!


アメリカのサッカーは素晴らしい。


だから、

彼らがPKで同点に追い付いたのは

まさに、

必然的なゲーム展開。

同点弾の後も、

チームが一体となって、

ハードワークを繰り返す組織サッカーで

イニシアチブを握りつづけるアメリカ。


それに対して、

徐々に、個人勝負に比重が移っていくガーナ。

そこまでの流れは、

完全にアメリカのモノ。


でも・・・

延長に入った前半3分。


やってくれました!ガーナのギャン。


昨年9月に日本代表がガーナと対戦したとき、

一発ロングパスから、

日本の最終ラインを翻弄して

二つのゴールを叩き込んだ、ギャン。


彼が、

この試合でも爆発です。

抜群のスピードで、マークを振り切って、

ボールに追い付いたとき、

アメリカのストッパーに肘鉄を食らわされ、

プッシュされたにもかかわらず、

最後までバランスを崩さずに、

キャノンシュートが炸裂!


素晴らしいスピードとパワー、テクニック、

そして、

まさに動物的な身のこなし。


凄い、

脱帽するしかない。


延長に入ってからのアメリカは、

サッカーの内容が減退してしまった・・・


要は、

ボールがないところでの動きの量と質が

大幅にダウンしたということだけれど・・・


これでは、ガーナを破ることはできない・・・


アメリカの「ハードワーク・サッカー」には、

中二日は、ちょっと厳しすぎたかもしれない・・・


残念。



さあ!日本代表は今晩、

強豪パラグアイに勝てるだろうか・・・


期待と不安、二つ我にあり。


 


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


22時就寝・・・



3時15分起床!



5時半頃まで、集中して観戦しました。




ともかく、

自国の代表チームを

決勝トーナメントでも応援できる事に

幸せと感謝を!!




ゲームの最後の時間帯は、

日本代表が、

「組織サッカー」

世界にアピールした。



終わりよければ全て良し・・・



とにかく、

日本サッカーが

世界に対して

ポジティブにアピール出来たと思う。


とはいっても、立ち上がりは、

フリーズさせられる場面の連続だった。


立ち上がり10分くらいまでの時間帯は、

本当に、毎分、

心臓が止まりそう・・・


ホント、肝を冷やした。


そして、

これじゃ駄目だ・・いつかやられちゃう・・

なんて思っていた。


それほど、

日本の守備ブロックが、

決定的なスペースを与えていた。


トマソンを筆頭にした、

デンマークの2列目&3列目が、

とても素早く、ワイドに、

ボールの動きに合わせる感じで・・・


ズバッと、後方から「どフリー」で

決定的スペースへ抜け出していく。


そしてそこへ、例外なく、

とても危険なタテパスが供給される。


要は、

日本の中盤ディフェンスが、

うまく機能していないということだけれど・・・


最終ラインにとっては、

急に、自分たちの目の前に、

フリーでボールを持つデンマーク選手が

降って湧いてくるような感じだったと思う。


もちろん、

デンマークの、

2列目からの飛び出しに関しては、

阿部と長谷部、遠藤が、

しっかりと

マネージしなければならなかった・・・


でも、

「タテのマークの受け渡し」

「カバーリング」が、

どうもうまく機能しない。


3人とも、

タテに抜け出そうとするデンマーク選手は、

ケースバイケースで

最終ラインに任せるという

イメージだったんだろうけれど・・・


その

「マークのタテの受け渡し」が

噛み合っていなかった。


また、

その時間帯の日本の攻撃にしても、

完璧に「縮こまって」いた。


こりゃ、拙いなあ・・なんて、

とても心配に・・・


そんな

タイミングの前半13分。


ちょっと唐突に、

日本が決定的チャンスを作り出す。


大久保が、少し「タメ」てから、

デンマークゴール前の決定的スペースへ

見事なスルーパス。


そして

そのパスが、

走り込んだ松井にピタリ。


大久保と松井の

コンビネーション。


誰もがフリーズし、

次の瞬間には歓声を上げていた。


素晴らしい・・。


そして、

そのチャンスメイクから

日本のプレーに自信が戻り、

硬さが取れていった・・・


もちろん「それ」には、

3ボランチに戻したことも

あったんだろうけれど・・・


その後は本田と遠藤の、

スーパーフリーキックが決まって!

日本が2点もリード。


願っても無い、展開。



確かに後半には、

PKで1点返されたけれど・・・


そこからが・・、

まさに、そこからが、

究極の組織サッカーの出番。


もちろん、それには、

デンマークの動きが鈍ってきていたという

背景もあるし・・・


岡崎の交替出場によって、

前戦からのディフェンスの勢いが

再びアップしたという背景も・・・


とにかく、

試合の最後の時間帯に

日本代表が魅せた

素晴らしい組織サッカーは、

確かに、

世界も認めるレベルにあった。


でも、

一番、忘れてはならないのは、

何といっても、

中澤とトゥーリオのセンターバックコンビ。


本当に素晴らしかった。


これ以上無いほど、

素晴らしい意志を魅せてくれた・・・


ヘディングでも、

下がる相手をハードマークしての

ボール奪取でも・・・


それだけじゃなく、

相手が「やり方」を変えてきたのに

柔軟に対応し、

自分達でディフェンスのやり方を

調整してもいた・・・


トゥーリオと阿部が、

身振り手振りでコミュニケーションしているシーンが

散見されていた・・・


もちろん、

その「調整の輪」に

長谷部や遠藤も加わる・・・



でも、本当に良かった。


これで、韓国と日本が、

アジアの代表として

決勝トーナメントに進出したから、

FIFAとしても、

簡単には「アジア枠」を

削減できなくなったはず・・・


その意味でも、

韓国と日本に感謝!!



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

W杯も佳境に突入・・・


1次リーグ突破国が決まり始めています。


我が日本は明朝3時半キックオフ・・・


明日の今頃は、


盛り上がっているか・・・


がっかりしているか・・・



勝敗を分けるものは、


一つ一つの要素に対する「準備」。


そして、その「準備」を活かす為の


「気持ち」。


要は、


理屈と感情・・・


理屈については


FIFAのサイトでデータを分析します。


http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=249722/match=300111117/documents.html


実際のゲームとデータを見比べると


様々な事が解ります。


但し・・・


フランスのゲームなどのように


チーム自体が「変質」してしまった場合は


どうしようもありません。



強い気持ちで・・・


チームとして・・・


やるべきことを、


やりきる!



頑張れ!日本!!






「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

月はどっちに出ている。


そんな映画があった。

世の中には

実に様々なビジネスが存在する。


メーカー、物流、倉庫、

商社、量販店、美容院、
レストラン、広告代理店などなど・・・


細かく分類していったら、

一体幾つのビジネスが存在するのか

想像も出来ない!


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


そんな

数限りないビジネスを、
二つに分類するとしたら

どのような分け方があるだろうか・・・


例えば、

物を扱うビジネスと

扱わないビジネス。


国内マーケットを対象としたビジネスと、

世界マーケットを対象としたビジネス。


許認可が必要なビジネスと

必要でないビジネス。


このように分けると

境界線が鮮明だ。

一方で、

規模の大きなビジネスと

小さなビジネスや、


人件費の高いビジネスと

低いビジネスというような分け方は
境界線が曖昧になってしまう。


どこからが大きくて

どこからが小さいのか・・・


あるいは、

いくらまでが安い人件費で、

いくらからが高いのか・・・という
明確なラインを決めないことには、

きっぱりと2つに分けることが出来ない。

このように


「明確には分けられないが

 現実的には二極化している」


という分類を、

経営者が意識しているか、どうかで

その企業の未来は、

大きく変わってしまうだろう。


例えば、

儲かるビジネスと

儲からないビジネス。


明確な境界線は無いが、

現実的に、

この二つのビジネスは

間違いなく存在する。


どちらが良いか?と聞かれれば、

儲かるビジネスの方が良いと

答えるに決まっているが、
自覚の無いままに、

儲からないビジネスを

やってしまっている経営者は

思っている以上に多いと思う。

「儲けるセンス」と言われているものの正体は

この辺に

あるのかもしれない・・・


それと、もうひとつ、

企業の未来を決定付けている、

重要な境界線がある。


それは、

人がやりたがるビジネスか、

やりたがらないビジネスかというライン・・・

もちろん、このラインも

どこかに明確に引くことはできないだろう。


だが、

経営者が自社のビジネスを

どちらに分類しているかは

とても重要だと思う。


・人がやりたがる儲かるビジネス


・人がやりたがる儲からないビジネス


・人がやりたがらない儲かるビジネス


・人がやりたがらない儲からないビジネス


誰がどう見ても最初が

ベストに決まっているが・・・


一般的には

人がやりたがらないビジネスの方が

儲かるのだと言われている。


現実的には、どうだろうか・・・



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


人がやりたがらないビジネスは、
当然のことながら

優秀な人材を集めるのが難しい・・・


結果、

どのような人材でも

こなすことのできるビジネスであることが多い。

つまり、

参入障壁が低くなり易い。


特殊な特許や、

許認可が必要なビジネスで無い限り、

儲けが長続きするとは思えない・・・


一方、

人がやりたがるビジネスは

競争が激しく、

生き残ることが難しい・・・

人がやりたがるビジネスで、

尚且つ、

儲かるビジネスを作り上げるためには、
膨大な時間や

きっかけ・運が必要だ。


ビジネスの魅力で、優秀な人材を集め、
集まった人材を

何年もかけて育て上げる。


育て上げるために、必要な時間こそが、

収益を維持するための参入障壁となる。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


さてさて、

新たな10年の

新たなビジネスという月は、

どっちに出ている・・・


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


最近、

気になっているのは、
もちろん、

W杯!!

FIFAのサイトのデータにビックリ!!


各選手の走行距離、

トップスピード、プレイエリアまで

一目瞭然です。


また、

現地会場の可愛い女の子を乗せた

南アフリカの人のブログなどなど・・・




「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

モデルに選ばれているくらいなので、
ものすごく美しいのは勿論ですが、

現地のお祭り騒ぎ感が伝わってきて

ワクワクします。


しかも、

男が女性を見てドキドキする、

重要なポイントがバッチリ強調されています。


男の目線は万国共通・・・大笑


まあ、
だからこそ女性は

様々な衣装などで

際立たせるんだと思うのです。

綺麗な娘
アップで見たら
なんじゃこりゃ

などと

心の俳句を詠んでいると、
私の降りる駅が

近づいてきました・・・



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


立っている人と、

座っている人では、
立っている人が先に、

座っている人が、その後に

続いて降りるのがマイルールです。

とはいうものの、

立っている人の中で

誰が次の駅で降りるのか、
座っている人には

なかなか、判りません。

私はいつも、

降りるドアの反対側に立っているので、
そのまま待機していると、

ドアの近くに座っている人が、
私より先に降りていってしまいます。

別にいいのです。


いいのですが、
ただ、

乱れつつある世の中で、

マイルールは重要です。

私は、

電車が駅に到着する、

20秒ほど前を見計らって、
開く予定のドア中央、

その距離30センチに移動しました。


これで

私の「降りますよ」という意思を

見せたのです・・・

にもかかわらず、

駅に到着する5秒前に、
ドア横の席に座っていた若いお兄さんが

私の前に割り込み、
すり抜けるように

先に降りていきました・・・

ドアとの距離30センチの場所に、
わざわざ移動して、

意思表示した私を

気にも留めずに、
超接近戦になりながら、

すり抜けたのです・・・



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


次は、

ドアに張り付くほどに

近づこうと思います・・・


マイルール厳守への

あくなきチャレンジのために・・・



ドイツVSセルビア楽しみ!!





「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


暑いですね・・・


湿度が堪りませんね。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


こんな時は・・・


興味を引くような写真やネタで・・・



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」



偶然の産物?・・・


異常気象?・・・


とは言え、

事実はいつでも奇なもので・・・



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


ありふれた非日常で


心が軽くなったりもします。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


問題・課題を解決するにも


メンタルは無視できないファクターだったりします。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


だいぶ楽観的になってきましたか?


深刻ぶっても仕方がありませんよね・・・



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


こんな南の島にいるつもりで


考えてみましょう・・・



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


答えに続く道は


紆余曲折・・・



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


ゆら~り・・・


ゆら~り・・・


思考の海を泳ぐが如く・・・



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


やっぱり、暑いですね・・・


南アフリカの熱い戦いも気になります。




そろそろ、本題に・・・



問題・課題の解決について!


時節柄、

サッカーに例えてみましょう。



W杯に参加している各国とも


優勝する可能性は


1/32づつあります。




これは

確率論であって、

真理にはなりえません。



そもそも、

サッカーという前提条件の中であれば、


サッカーそのものを

定義しなければなりません。


すなわち

サッカーとは、

何によって構成されているのか?


どんな要素から

成り立っているのか?


そこのところを明確にして、

その一つ一つの因果関係が

どんな風に

1/32の確率を変動させているのか?


考えなければならないでしょう。



「サッカー」を構成する要素。


・ボール

・ピッチ(グランド)

・選手

・ゴール

・フラッグ

・審判

・ライン(フィールド)


・監督

・コーチ

・フロント(マネジメント)


これが、

当たり前を構成する要素になります。



そして、

各々に結果を左右する変動性があります。


したがって、

その一つ一つの変動性を

コントロールする事により

結果が変わってきます。


例えば、

選手であれば・・・


・フィジカル

・テクニック

・ブレイン(考え・判断)


によって、

その選手のポテンシャルが

表されます。


また、

上記3つの要素も

そのテイストを含めると

無限の幅があり、

問題・課題となる、試合の勝利に結びつける為には

個々の要素における「最適化」と

全体の要素における「全体最適化」を

考え尽くし、且つ、一つ一つ実行する事が

勝利への王道となります。


まあ、近道は無いって事になりますが・・・・









「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

祝!日本代表緒戦勝利。



各人が個々の役割をしっかりと果たして


貴重な勝ち点3を手にしました。



川島 キーパー受難の大会ですが、

しっかりと守ってくれました。


駒野 サイドバックとして、内への絞りも

しっかりと行い安定していました。


中澤 冷静かつ身体を張った守備が光ります。


トゥーリオ 安易なタックルが1回ありましたが

強さを発揮してくれました。


阿部 MOMかも?CBとの距離感も、

前へ出る勇気も発揮し、バイタルエリアをしっかり監視してくれました。


長谷部 逞しくなったなあ・・・ミドルシュートも惜しかった。


遠藤 飄々と安定していました。惜しむらくは、

もうチョイ飛び出しても良かったかと・・・


大久保 一言・・・キレテいた。良く走った。ご苦労さん。


松井 MVPでしょう。細かなミスはあったけれども・・・

素晴らしい運動量の質と量でした。


本田 よく決めた!笑



まだ、何も成し遂げてはいません。


残り試合で、最低勝ち点1。


願わくば、1勝を!!


頑張れ!ニッポン。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


いよいよ、始まります。



アフリカ大陸、初のW杯!



何だかんだ言っても、

4年に一度のドラマが始まります。


日本代表は勿論、

世界中のフットボールを愛する者達の祭典を

今年も満喫しましょう!


※寝不足注意・・・笑



6/12(土)3:30 ウルグアイvsフランス テレビ東京


6/12(土)23:00 アルゼンチンvsナイジェリア フジテレビ


6/13(日)20:30 アルジェリアvsスロベニア テレビ朝日



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


6/14(月)23:00 日本vsカメルーン NHK総合

6/16(水)20:30 ホンジュラスvsチリ TBSテレビ


6/16(水)23:00 スペインvsスイス フジテレビ


6/17(木)23:00 ギリシャvsナイジェリア 日本テレビ


6/18(金)23:00 スロベニアvsアメリカ テレビ東京



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

6/19(土)20:30 オランダvs日本 テレビ朝日


6/19(土)23:00 ガーナvsオーストラリア テレビ朝日

6/20(日)20:30 スロバキアvsパラグアイ 日本テレビ


6/21(月)20:30 ポルトガルvs北朝鮮 フジテレビ

6/21(月)23:00 チリvsスイス テレビ朝日

6/24(木)23:00 スロバキアvsイタリア TBSテレビ



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


6/25(金)3:30 デンマークvs日本 日本テレビ


6/25(金)23:00 ポルトガルvsブラジル フジテレビ