「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


プレゼンテーションが

上手な人は

例え話が上手い。



或いは・・・



例え話が上手い人は

頭がイイなどと

言われている。



・・・その根拠は何だろう。


そして、
例え話をするのに

スキルが必要だとすれば・・・


それは

どのようなスキルなのか?


今日は

例え話力について

考えてみたいと思います。



先ず・・・



例え話が上手い人の話は

解り易い。



一度聞いただけでは

理解できないような

小難しい話も・・・


例え話力の高い人が

旨い例え話で表現してくれると・・・


「なるほど!」と

腑に落ちる事が多いものです。



そして・・・


理解出来た人は、

解らないものを・・・


解り易く

説明して貰う事によって・・・



相手の事を

頭がイイと感じるのでしょう。



反対に・・・


難しい話を

難しいままに話す人もいます。


こういう人は一見、

頭が良さそうには見えるが・・・


「この人頭イイなあ!」と実感する事が

なかなか出来ないものです。



難しい話を

難しいままにされても

こちらには理解出来ないし・・・


更には・・・


相手が

本当に理解しているのかどうかも
解らないからです。



実際に、

自分もキチンと理解していないままに、
難しい話を

ただ語りたがる輩は多いですね。



当たり前の話ですが・・・


例え話をする為には
その話の
本質を

掴んでいなくてはならないでしょう。



どこが

重要なポイントなのか。


何を

どう理解しなくては

ならないのか。



そこが

整理されていないと、

例え話も創りようがない。



「最後には正直者が得をするんだ」 


とか・・・


「ただ単に努力をしても駄目なんだ」 


とか・・・


伝えたいポイントを

明確にし・・・


「要するに○○なんだ」という

言葉に置き換えてみる。


それが

出来ないという事は

自分自身も理解出来ていない・・・


という事なので、

人に教えるどころでは

ないと思うのです。


「要する・・・」事が出来たら・・・


今度は

「要した」話に

ストーリーをつけて

膨らませる。



相手にとって

解り易く、身近なストーリーを

付け加えます。



例えば・・・


私の場合は

スポーツを

ネタとして使う事が多いのですが・・・

サッカー以外のスポーツをした事は

殆どありません。



しかしながら・・・


聞く側の方は、

学生時代に

スポーツをカジッテいる人が多いので・・・


彼らに

解り易いように

スポーツにまつわるストーリーに
置き換えています。



例え話というのは

ひとつの媒体・・・


あるいは

言語なのだと思います。



外国人を相手に

日本語でいくら説明しても

伝わらないように・・・



子供と話す時には

子供向けの言語が必要だ

という事を
私達は知っています。


にも関わらず・・・


普段の生活や

ビジネスシーンにおいては
共通言語を見つける努力を

殆どしていない。


それは・・・


同じ日本人の

大人同士なのだから・・・


日本語で言えば、

伝わっているだろうと

思い込んでいるから・・・


勘違いしているから・・・



残念ながら・・・


言葉は
そんなに完璧な

コミュニケーション手段では

ないと思うのです。



言った事は

その半分も

伝わっていないというのが
現実でしょう。



例え話というのは・・・


言い換えれば

相手に合わせた

もうひとつの言語。


「一生懸命にやっていれば

 イイってもんじゃないぞ!」と言われても・・・


何の事だか

解り難いでしょう。



野球をやってきた人に

話すのなら・・・


「走りこみは大事だが、

 走り込みだけをやっていても
 コントロールは良くならないよね。

 だから・・・


 努力は大事だけど、

 ガムシャラに努力するだけでは
 仕事は出来るようにはならないんだよ。」


と・・・言ってあげれば、

実感が湧くのだと思う・・・今日、この頃です。





アイルトン・セナは

風邪で

レースを休みますか?





「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


首都高の事故を減らすプロジェクト



首都高には、

レインボーブリッジからの夜景や
富士山が見られる

絶景スポットが

たくさんありますよね。


今話題のスカイツリーも、

首都高の
いろいろな場所から見ることができます。


中には、

スカイツリー、東京タワー、

そして

富士山の豪華な3点セットが

見られる場所もあるとか!


でも、

景色に見とれていると危ないので・・・


じっくり眺めるのは

助手席の方に任せて下さいね。



★─────────────────────────────────★
 ♪♪ 山形スマドラミーティング報告 ♪♪        
★─────────────────────────────────★


昨年12月に

お披露目が行われたばかりの
山形スマートドライバー。

先日、

山形スマドラのこれからの活動について
ミーティングが開催されました。

そこで、

東京スマドラから、

さまざまな企画を手がけている
企画プロデューサーの山名清隆さんが

お話しをしてきました!



内容は、

スマドラの活動を成功させるキーワード
「ソーシャルモチベーション」

(略して「ソシモ」)について。



ソシモとは、

人の中にある社会を

良くしようという動機。


それを

たくさんの人に持ってもらうことが、
活動を成功させる鍵になります。



ソシモを高めるためには、

共感や面白さを感じてもらえるような
工夫が大切です!

東京スマドラも、

「ソシモ」をもっと高められるように、
皆さんが楽しめる活動を

続けて行きます。


▼▼▼サプライズゲストに「あの人」が登場♪



山形スマドラブログが開設



年明け1月9日に開催された
「スーパーママチャリグランプリ」に
スマドラチームも参戦してきました!

今回の参戦チーム数は、

なんと1400以上!!


極寒の富士山のふもとで

熱いレースが繰り広げられました。


ピンクチェック柄の

オリジナル自転車に乗って
スマドラチームは

総勢9名で、いざ出陣!

クラッシュや故障という

アクシデントを乗り越えて、

563位でゴールしました。

参加&応援してくださった皆さん、

ありがとうございました!


▼▼▼スマドラチームの激走の様子はこちら



スマドラのHPには、

様々なコンテンツを
ダウンロードできるページがあるのを

ご存じですか?

スマドラのバナーやロゴはもちろん
今までのパンフレットも
こちらから

ダウンロード出来ちゃいます♪

パンフレットの第4弾は、
テスト形式の「スマドラ検定」になっているので
スマドラのことなら自信がある!


という方は

ぜひ挑戦してみてください。

他にも、

オリジナルのチェッカーフラッグがつくれる
ブログパーツなども配布中です。


▼▼▼ダウンロードはこちらから



毎月

「前月よりも事故件数を減らす!」に
挑戦するスマートチャレンジ。

一年の中で、一番冷えるこの時期
どんなことに注意して運転すればいいのか
昨年2月のレポートを

おさらいしていきましょう!

昨年の2月は、

車両接触事故が多く
特に

料金所を通過した場所で

多発していました。

たくさんのゲートから、
数車線の道路に車が集まるこの場所は
ヒヤッと

することも多いですよね。

同じく合流しようと

横を走る車との
コミュニケーションに失敗して
事故を起こすケースが多いようです。

料金所を通過したら、

隣の車の動きをしっかり確認。


ウインカーで

意志を伝えて、

スムーズに合流しましょう。

コミュニケーションの力で

事故を減らす。


これこそ

スマートドライバーが

力を発揮する場面ですね。


▼▼▼2010年2月のくわしい分析レポート




▼▼▼お出かけ中でも、「首都高mobile」で交通状況をチェック!


■新しい標語はつぶやきから?スマドラTwitterをフォローしよう!


→ 


□スマドラ公式パンフレット4部作完結編 絶賛配布中。


→ステッカーついてきます! 



■PR スマドラ・ムック本 絶賛発売中!


首都高を“遊ぶ”ための大人の地図帳
「地上30mの東京散歩 ~SHUTOKO NAVI MAP~」

価格:¥980(税込)


→ 

http://www.smartdriver.jp/topics/479  


http://www.smartdriver.jp/topics/482  
http://twitter.com/_smartdriver
http://www.shutoko.jp/m/


★─────────────────────────────────★
    ♪♪ スマドラ トピックス ♪♪         
★─────────────────────────────────★
https://www.smartdriver.jp/form/challengeentry.html
http://www.smartdriver.jp/maintenance/challenge/report/#/february_2010

▼▼▼前月よりも事故削減を達成できたらプレゼントも!
   今月のチャレンジにエントリー
http://www.smartdriver.jp/download/


★─────────────────────────────────★
   ♪♪ 今月の事故削減にチャレンジ ♪♪         
★─────────────────────────────────★
http://www.smartdriver.jp/topics/513


★─────────────────────────────────★
   ♪♪ ダウンロードページを活用 ♪♪         
★─────────────────────────────────★
http://ameblo.jp/yamagata-sd/


★─────────────────────────────────★
  ♪♪ ママチャリグランプリ結果報告 ♪♪        
★─────────────────────────────────★
http://www.smartdriver.jp/topics/516


▼▼▼応援メッセージはこちらから 
http://www.smartdriver.jp/


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


遅ればせながら・・・


アジアカップ優勝おめでとう!!



ゲーム内容は

新聞や雑誌に譲るとして・・・


値千金の一発などについて

書いてみます。



先ずは

そのシーン・・・


遠藤が

オーストラリア守備ブロックを引きつけて

タイミングよく縦パスを供給・・・


マイティーマウス長友の

ドリブル突破と

スーパーなクロス・・・


そして・・・


スーパーボレーシュート!


GOOOOOOOOOOOL!!



ここで注目すべきは

李忠成の「事前のアクション」。


要は・・・


目の覚めるような

ボレーシュートを決めた李忠成が、

何故に、あれほどフリーだったのか・・・?



それは、

李忠成のクレバーな

事前アクションがあったから・・・


左サイドを

目の覚めるような

突破ドリブルで切り裂いた長友も・・・


「どこ」で李忠成が

クロスを待っているのかについて

明確なイメージをもっていたそうです。



要は・・・


長友も、李忠成が、

しっかりとした

「事前のアクション」で

フリーになっているに違いないと・・・


確信をもって

クロスを上げたという事です。



それは・・・

李忠成をマークしていた

オーストラリアDFのカーニーが・・・


李の一瞬のフェイント動作で、

ニアポストへ動き続けてしまった

という現象。



カーニーは、

李忠成のシュートが決まった時、

アタマを抱えていました。


カーニーは、

一度だけ、瞬間的に・・・


李忠成の動きを

「確認」するように首を振りました。


そして・・・


その視線の端っこで

李忠成の動きを確認していました。


李忠成は、

その一瞬の

フェイント動作のチャンスを逃さなかった・・・


そして、

グッと、左足を大きく一歩踏み出した・・・



そのアクションが、

カーニーを完全に惑わせた・・・



そして・・・


李忠成は、

完全にフリーで

左足を振り抜きました。



それは・・・


子供の時から、

数え切れないほどトレーニングした

ボレーシュートの「カタチ」だったそうです。


なんでも・・・


おばあちゃんにトスして貰って

ボレーを練習したそうです。


おばあちゃんに

ぶつけてしまったりした事も・・・


だから・・・


自然とボレーシュートのアクションに

入っていったという事らしい・・・



要は・・・

李忠成は、

そんな「確信のカタチ」を

持っていたという事ですね。


いくつものプレー・オプションがある場合、

ギリギリ勝負の状況だから・・・


迷ったり、

ビビッたりしちゃうかもしれない。


それが

ミスにつながってしまう。



でも・・・


李忠成には、

迷うようなプレー・オプションはなかった。



だから・・・


決まった!?



決定力。


こういう事が

決定力の正体かも知れない・・・



ザッケローニは、

ベンチを温めている李忠成に対して、

いつかはチャンスが巡ってくる・・・


その時こそ、

持てる力を存分に発揮できるように

常に準備していてくれ・・・


・・・なんて声を

掛けつづけたらしい。



とにかく・・・

あの決勝ゴールは、

偶然ではなく・・・


必然に・・・


より大きく

支配されていた。


という事で・・・


南米選手権への

招待出場が

楽しみになってきました。






「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


ネットはOKですが・・・


業務直結のサイボウズが使えない・・・


サーバーを置いているビルの

メンテナンス~停電・・・???


参ったなあ・・・


仕方が無いので、

昨晩の韓国戦について・・・




まず・・・


延長で

日本がリードした後のディフェンス・・・



あまりにも、

最終ラインに選手が集まりすぎ・・・


もっと

その前のスペースでも

チェイス&チェックを仕掛けていかないと・・・


そして、実際に・・・


逃げ切り1分前に・・・痛!


要は、

ラストパスを供給する韓国ボールホルダーに対して

「抑え」が効かなくなっていたということ・・・


相手の攻撃は・・・


最後は

ゴール前にくる・・・


だから、

「そこ」に人数をかけて

待ち構えていればいい・・・


その考え方は、

基本的に間違い。



ディフェンスの人数が

余ってしまった場合・・・


マークやアタック、

はたまたスペースケアーなどを

安易に

譲り合ったりしてしまう・・・


とにかく、日本は・・・


韓国中盤からの

仕掛けアプローチを

自由にやらせすぎていた・・・


とにかく・・・


もっと、前から・・・


韓国にプレッシャーを

かけなければ・・・



細貝の勝ち越しゴールシーン・・・

細貝は、

本田がシュートするのと同時に、

最後方から「加速」して

ペナルティーエリアへ突っ込んでいった・・・


だからこそ、

最初に「こぼれ球」に追い付き、

シュートを決められた・・・


good job!




韓国のフィジカル・・・


日本より24時間も

試合間隔が短かったにも関わらず・・・


最後まで、

彼らの動きが

目立って落ちることはなかった・・・


特に後半は、

全体的な動きで日本を凌駕した・・・


これは、もう・・・


意志のチカラとしか

表現しようがない・・・


彼らの

闘う意志の強固さに脱帽・・・


これは、日本が

韓国チームから

見習わなければならない、

最も重要なポイントでしょう。


ピンチの要因・・・

まず、

岩政は、

一対一勝負に、

とても弱かった・・・


スピードに自信がないから、

マーキングやアプローチで、

どうしても、

迫りくる相手ドリブラーとの

「間合い」を空けすぎてしまう・・・


次に、

ヘディングの強い選手に対する

マーキングの「ミスキャスト」・・・


明らかな長身選手に対して、

長友が・・・


それは拙いでしょう。


それと・・・


もう一つ、

長めのボールやアーリークロスに対しての

対処の拙さ・・・


今野がとられたPK自体は

ありえないと思いますが・・・


今後も続く、修正点ですね。


 


さて、

良かった点・・・



前半に前田が魅せた、

爆発的な勝負ドリブルシーンは、

とても印象的だった・・・


もちろん、

長友が魅せつづけた、

オーバーラップからの

ドリブル勝負&ラストクロスも・・・


岡崎の攻守にわたる貢献・・・

前半の決定的シーン・・・

長友が、

爆発オーバーラップからクロス・・・


それは、

韓国ディフェンダーに向かうクロスボール・・・


だから、

その韓国選手の足が一瞬止まった・・・


岡崎は、

その韓国選手の背後から

眼前でヘディングシュート・・・


good job!



もちろん、

岡崎の場合、

それだけではなく・・・


この試合でも、

忠実に守備に入り続け・・・


攻撃でも、

まさに忠実に、

決定的スペースを狙い続けていた・・・



そして・・・本田!

この日の本田は、

攻守にわたって、

とても効果的にプレーした・・・


確かに、まだ・・・


「守備のツボ」については

まだまだ不満の方が先にくる・・・


けれども、

忠実な汗かきプレーは

明らかにUPしている・・・


アリバイプレーも減った。


極めつけが、

前半36分前田が挙げた

同点ゴールシーン。


そのゴールが生まれるプロセスの

最初の段階で・・・


爆発オーバーラップを敢行した、

長友が抜け出していく決定的スペースへ・・・


まさに

「置くようなパス」を出したのは

本田だった・・・


そのパスの前に魅せた、

余裕の「タメの切り返し」は、

見事の一言だった・・・


そして最後が、

一番手のPK・・・



本田には・・・


この試合で魅せた、

攻守にわたるグッドパフォーマンスを

絶対的な評価基準として、

本当の日本のエースに成長して欲しいと願っています。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


首都高の事故を減らすプロジェクト
http://www.smartdriver.jp/

今年の冬は、

例年に比べて
大荒れの天気の日が多くて

大変ですよね。


冷え込む日や

雪が降った時・・・


運転に気をつけるのは

もちろんですが・・・


それに合わせて

タイヤを交換することも大切です。


きちんと備えておけば
一見、凍ってなさそうに見える

危険な場所でも、
慌てず走ることができますよ。

寒さにも、

スマートにつきあっていきましょう。


それでは、マガジン、スタートです!


★─────────────────────────────────★
 ♪♪ パートナーズミーティング2011報告 ♪♪       
★─────────────────────────────────★


今年初のスマドライベント
「スマドラ・パートナーズミーティング2011」が
1月14日に開催されました。

当日、

集まったのは140人以上の
スマドラ賛同者のみなさま!

会場に

ずらっと並べられたコラボアイテムに
スマドラの歩んできた歴史を感じます。


(ビーサンやネクタイなど、レアなアイテムも!)

ミーティングでは、

スマドラの今後の展開が

発表されるなど
これからの活動が

待ち遠しくなる内容でした。

その後は、

みなさんの親睦を深める懇親会を開催!


ピンクチェックのかわいい料理も
会場を盛り上げていました♪

参加してくださったみなさん、ありがとうございました!


▼▼▼イベントの様子はこちらから



愛知スマドラが今年も動きだしました!

昨年11月に開催された、

愛知スマートドライバーズデイ。


前の年と同じ日の交通事故の数を

一件でも減らす!


に挑戦したこのイベントですが
事故数を見事に減らすことができ、

大成功をおさめました!

その結果から、

なんと第2回の開催が決定♪


開催日は、1月30日(日)です。


参加方法は

とてもかんたん。


前回と同じように

HPから「安全運転の宣言」をして
当日スマートドライブを実行してください。


▼▼▼「安全運転の宣言」はこちらから

今回もチャレンジ成功となるでしょうか?


愛知スマドラの挑戦を、

東京スマドラも応援しています!


▼▼▼愛知スマートドライバー


東京スマートドライバーに賛同いただいている
パートナー企業が、どんどん増えています。

スマドラが、アロマやガムなど
思いがけないステキなグッズになったのも
かっこいいスポーツカーになってレースに出場できるのも
すべて応援してくれるパートナー企業さんのおかげです。

今回、

そんなパートナー企業を一覧できる
ページをつくりました!

活動を応援してくれているだけあって、

車やドライブに関わりのあるパートナーばかりが

集まっています。

中には

「ノンアルコールカクテル協会」など
ドライブの新しい楽しみに

つながりそうなパートナーも♪

この中から、

これからどんなコラボが生まれていくのか
今からとってもワクワクしますね!


▼▼▼掲載パートナー企業は80社以上にも!


毎月「前月よりも事故件数を減らす!」に
挑戦するスマートチャレンジ。

先月12月のチャレンジ結果は…


11月と比べて、

プラス211件の事故数でした。

うーん、

年明け早々、

ちょっと残念なニュースです。

一方で

嬉しいニュースもありました!


年末年始(12月29日~1月3日)の

首都高での事故件数が
昨年の158件から

2割以上も減ったのです!


そして、

なんと死亡事故はゼロ件でした。

1月のチャレンジも、

12月の結果を挽回できるように

がんばっていきましょう!


では、

12月の事故分析レポートから

注意したいポイントを
探っていきます。

12月に起きた事故の

7割が追突によるものでした。


中でも、

今回気になったポイントは
“渋滞が解消しつつある場所”で

事故が多発していること。

前の車が動き出したのを見て
「やっと渋滞がおわった!」と

勢いよく加速。


でも実は

渋滞はまだ続いていて、

その先で事故にあってしまう。

気を抜いて安心した時が
実は

一番危ないのかもしれないですね。


▼▼▼2010年12月のくわしい分析レポート


▼▼▼前月よりも事故削減を達成できたらプレゼントも!
   今月のチャレンジにエントリー


http://www.shutoko.jp/m/


★─────────────────────────────────★
    ♪♪ スマドラ トピックス ♪♪         
★─────────────────────────────────★


▼▼▼お出かけ中でも、「首都高mobile」で交通状況をチェック!



■新しい標語はつぶやきから?スマドラTwitterをフォローしよう!


→ 

http://twitter.com/_smartdriver


□スマドラ公式パンフレット4部作完結編 絶賛配布中。


→ステッカーついてきます!

 



■PR スマドラ・ムック本 絶賛発売中!


首都高を“遊ぶ”ための大人の地図帳


「地上30mの東京散歩 ~SHUTOKO NAVI MAP~」

価格:¥980(税込)
→ 

http://www.smartdriver.jp/topics/479  


http://www.smartdriver.jp/topics/482  
https://www.smartdriver.jp/form/challengeentry.html
http://www.smartdriver.jp/maintenance/challenge/report/#/december_2010
http://www.smartdriver.jp/partners/


★─────────────────────────────────★
  ♪♪ 今月の事故削減にチャレンジ ♪♪         
★─────────────────────────────────★
http://www.ikyu.com/biz/dg/special/fullyear/aichismartdriver/start.htm


★─────────────────────────────────★
   ♪♪ パートナー企業に注目 ♪♪          
★─────────────────────────────────★
http://www.ikyu.com/biz/dg/special/fullyear/aichismartdriver/sengenfrm.htm


さあ、
http://www.smartdriver.jp/topics/512



★─────────────────────────────────★
    ♪♪ 愛知スマドラ最新情報 ♪♪          
★─────────────────────────────────★


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


世の中が

変化しているのか、

いないのか。



そんな事は・・・


もはや

議論する余地も無い位に、
「変化」という言葉が

日常化してしまった感がある。



強いものでも・・・


賢いものでもなく・・・


変化したものだけが

生き残ったという・・・


ダーウィンの言葉が、
生物学以外の分野で

これほどまでに

有名になろうとは・・・


本人すら

想像していなかっただろう。



そう・・・



世の中は

変化しているのだ。




政治も・・・


経済も・・・


人間も・・・


変わり続けているのだ。



それは・・・



今、現在に限らず・・・


今までも

ずっとそうだったし・・・


これからも世の中は

変わり続けるだろう。



まったく

変わらない事など

不可能なのだから・・・



「変化している」

などという主張は当たり前すぎて・・・


何も言っていないのと

等しいぐらいだ。



では・・・


何故、今・・・



殊更、

変化が叫ばれるように

なったのだろうか。



変化の幅が

大きいからか・・・


あるいは・・・


その種類が

今迄になく異質だからか。




そもそも・・・



変化とは

何なのだろうか。



誰の目にも

明らかな変質・・・


例えば・・・


地球の温度が

2℃上がったとか・・・



インターネットが

普及したとか・・・



そういう「変化」は

解り易い。



だが・・・



草食系男子が増えたとか・・・


所有欲や

出世欲が希薄になったとか・・・



数値化して

証明できない変化は

解り難い。



更には・・・


食べ物の好みが

変わったとか・・・


好きな人のタイプが

変わったとか・・・



個人の

嗜好の変化においては

定義づけする事すら難しい。



だが・・・


「変化」である事は

事実だろうし・・・


そのような

「変化」の積み重ねが

結局のところ・・・



世の中の仕組み

「そのもの」を

変えていく事になるのだろう。



私達は・・・


「変化」というものを

どう受け止めて・・・


どう対処して

いくべきなのだろうか。



その・・・


受け止め方や、
対処の方法自体も・・・


変化し続けているのだから・・・



こんなに

ややこしい事はないのだ。



世の中の「変化」を

全て正確に把握し・・・


対処する事など

可能なのだろうか。


いや・・・


絶対に

不可能だ。



我々が

認識しうる変化など・・・


海岸の

砂粒程度のものでしか

ないのだから。



そう・・・


ここは

開き直ろう。



世の中が

変化しているかどうか・・・


そんな事は

どうだっていいのだと。




大事なのは・・・


そのような

絶対的な

「変化」ではなく・・・



自分自身にとっての

相対的な

「変化」だ。



つまり・・・


自分自身が

「変化」を感じるか

どうかだ。



一人の人間が死んでも・・・


世の中は無くならない。



それが・・・


どんなに

偉い人であろうとも。




つまり・・・


絶対的な「変化」は

起こらないという訳だ。



しかし・・・


個人にとっての世界は・・・


自分が死んだ瞬間に

消滅してしまう。


相対的には

世界が無くなる訳だ。



本当に

大事なのは・・・



自分にとっての

世界では

ないだろうか。



自分にとっての世界・・・




それは・・・


空想のようにも聞こえる。




本当の世界を

認識せずに・・・


自分の世界に浸っているのは

現実逃避だと・・・


そう

考えている人は

多いだろう。



だが・・・


私達にとっての現実とは・・・


私達の

日常に他ならない。



世の中の「変化」とは・・・


世界の

あらゆるところで起きている

「変化」ではなく・・・


私達の

身の回りで起きている

「変化」の事なのだ。



だからこそ

私達は・・・



「変化」を

知ろうとするのではなく・・・



「変化」を

感じなくてはならない。



「変化」を

感じる事によって、

自分が変わり・・・



自分が

変わる事によって・・・


世の中が

変わるのだ。


きっと・・・




「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


物流業界に限らず、

お客様からのニーズに対して

対応できない場合・・・


自社対応に

限界がある場合・・・


同業他社と組んで

仕事をするケースが

しばしばある。



このような

外注化業務においても

上手く機能する場合と

そうでない場合がある。


物流業の場合、
傭車や借庫、

構内作業の外注化などが

それらにあたる。


元請として

協力会社と良好に

成果を上げる為には
以下のような点が

重要である。



1.管理や立会いは自社で行い、丸投げしない。


2.きつい仕事(料金、荷姿など)は、依頼しない。

 
3.フェアな依頼を心掛ける。

 
4.委託先の売上を安定させる。

 
5.自社と付き合うことのメリットを創る。

  (支払サイト、作業の簡素化など)



実際、

傭車や借庫が決まれば

管理料などという名目で

マージンを貰うが、
そのマージンに見合う仕事を

行っていないという

丸投げが多いのが現実だ。


これらの多くは

短期的には、機能しても

長期的には、問題が起こる場合が多い。


傭車先の

ドライバーの商品知識不足による事故・・・


自社を跳ばして直接、

依頼先と荷主とが

契約締結するなど・・・が発生する。



また・・・


逆に

同業社からの委託業務は

実際の現場業務を

しっかりと把握する事が重要だ。


パレット積みなのか・・・


手積みなのか・・・


1ヶ所降ろしなのか・・・


3ヶ所降ろしなのか・・・


などなど。



現場のドライバーや

作業スタッフにとって、

対応できる業務負荷か

否か・・・


外部同業社との業務を

上手く機能させるポイントだ。


傭車比率50%という

ある食品物流の会社では
傭車ドライバーが喜ぶ仕事を

優先して委託し・・・


次の仕事の際も

ドライバーに

気持ち良く走って貰えるように

配慮している。


外部同業社ほど

頼りになり・・・


かつ・・・


あてにならない委託先はない。



繁忙期となると

一斉に

自社の仕事に集中し・・・


車は集まらないし、

倉庫も空きがない。



そういう意味では・・・


そのような繁忙期にでも

優先して

業務を請けてくれるような

「仕組み」が重要である。


それは・・・


支払サイトを短くする事など

経営的なメリットと・・・


リフト作業は自社で行う、

荷物が軽量箱物など、

業務負荷が過重でない・・・


などなど。


現場作業側のメリットと

両輪で考える必要がある。


外部同業社との業務関係は

円滑な現場運営において

非常に重要なのだ。




「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


この試合では

松井と本田が欠場。



彼らの代わりに出場したのは、

岡崎慎司と柏木陽介。


そして・・・


とても

ポジティブな

「バリエーションの可能性」が

観えたと思う・・・



岡崎慎司の

先制ゴールが決まってからのサウジアラビアは、

明らかに「動き」が落ちていった。



モチベーションのダウン・・・???


守備でのチェイス&チェック、

ボールがないところでのフリーランニング、

ともに低下していった。



闘う意志が減退していったサウジを相手に、

完璧に

ゲームを支配し続けた日本代表。



岡崎慎司や前田遼一の

ボールがないところでの

決定的なフリーランニングが

もたらした連続ゴール!


また、

柏木陽介と岡崎慎司の

攻守にわたる汗かきプレーによって・・・


遠藤保仁にしても・・・


長谷部誠にしても・・・


はたまた

両サイドバックにしても・・・


より確信をもって

オーバーラップしていけたのだと思う。


そう・・・


創造性溢れる、

縦のポジションチェンジ。


 
だからこそ・・・

このサウジ戦では、

これまでになく、

日本代表の組織サッカーが

光り輝いた。


ただ・・・


ヨルダン戦やシリア戦ほど、

相手のプレッシャーは全然なかった。



 
遠藤保仁が、

決定的スペースへ抜け出す

岡崎慎司へ・・・


見事な

浮き球ラストパスを送り込んだ

先制ゴールのシーンを観ながら・・・


遠藤と長谷部で組む

ダブルボランチの重要性と・・・


だからこそ

湧き上がってくる心配・・・


機会と脅威とは

表裏一体・・・



さて、

チームとして・・・


上昇気流の日本代表。



この後は

ノックアウトラウンド。



カタール、イランと韓国の勝者。



オーストラリア?ウズベキスタン?。



日本は

イイ勝負できると思います。


楽しみ!





「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

「ふ~・・・」


それが、

見終わった時の正直な感想・・・



試合中には、

「ヨシッ!!」ってな、

ガッツポーズのシーンが、

少なくとも四回はあった。


先制ゴール・・・


岡崎が

粘りの競り合いで勝ち取ったPK・・・


正面に蹴った本田のPKシュート・・・


そして

歓喜のタイムアップ・・・


しかし・・・

2点目を奪って、

リードしてからの日本代表のサッカーは、

決して誉められたモノじゃなかった。


シリアに守備ブロックが崩され、

少なくとも2本、

決定的なシュートまで

打たれてしまった。


それが、

GK西川の正面に飛んだことで

事なきを得たけれど・・・


ふ~・・・


言いたかったのは、

シリアとの地力の差を考えれば、

落ち着いてボールを支配することで

ゲームの流れをコントロールしたかった、

という事。


でも・・・


実際には、

そんな展開を演出できるような

余裕が無かった・・・



経験に裏打ちされた

「試合をコントロールする巧さ」と・・・


絶対的なリーダーシップの不在

というポイントも含め・・・


課題が顕在化していた。



まあ、全体としては、

ギリギリの勝負を勝ち切った体感が、

日本代表を一つのチームとして

強固に纏めてくれるのでは・・・



さて・・・


ゲームは観ての通り、

日本が先制ゴールを入れた直後から、

ゲームの様相が

ガラリと変化していった。


そして、

本来の実力の差に見合ったカタチで

ゲームを支配しはじめた。


それにしても・・・

ゲーム立ち上がりから

シリアがかましつづけた、

素早く、ダイナミックで、忠実な、

「連動プレッシング」は

見事という他なかった。


もちろん、

逆から見れば・・・


そんな相手の

プレッシングを

上手く「かわせ」なかった日本代表の

攻撃の課題が見え隠れしていた。


 

そんな

ゲーム展開になったら・・・


もちろん、

相手よりもよりも

多く動かなければ・・・


スペースを活用することなど

出来る訳が無い。



日本代表の場合は、

人の動きの量と質で

相手を凌駕し・・・


できる限り多くの、

数的優位な状況を

創り出すしかない。



立ち上がりの日本代表。

たしかに・・・


松井や前田も含めて、

ヨルダン戦よりは

動きが良くなった。


また、本田をはじめ、

MFも「トップ下」なんていう

バカげたイメージに固執することで、

自らプレーイメージを矮小化してしまうような「愚」を

繰り返すこともなかった・・・


 

それでも・・・


シリアがブチかましてきた、

ダイナミックなプレッシング守備の勢いに

呑み込まれてしまう時間帯が

結構、

続いていたことも確かな事実だった。



先制ゴールの直前まで

待たなければならなかったけれど・・・


徐々に日本代表が、

しっかりとボールを動すことで

シリア守備ブロックの視線と動きを

フリーズさせてしまうようなシーンが・・・




本田の

見事なドリブル突破と折り返し・・・


香川の

鋭いドリブル勝負とシュート・・・


こぼれ球を拾った松井の、

クレバーな「落とし」と

相手ディフェンダーへの「抑え」・・・


そして、

長谷部の「ゴールへのパス」・・・。


各自のプレーが、

見事に連動した

素晴らしいゴールではありました。



そして、

そのゴールをキッカケに、

日本代表が支配するという流れに

ゲームが変容していった。


後半の立ち上がりは、

シリアが、

もう一度

エネルギッシュに仕掛けてきたけれど・・・


それで日本の組織サッカーが

揺らぐことはなかったのです。



でも・・・


イラン人レフェリーには参りました・・・

全体的には

フェアだと

思ったんですけどね。


ロスタイム6分には・・・


盛り上げるのも

ほどほどにしろよ!!なんて、

思いました。






「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


業容が拡大する会社、そうでない会社。


黒字になる会社、赤字になる会社。


新規が獲れる会社、獲れない会社。


業務量が増える会社、増えない会社。


その分岐点は、どこにあるのでしょう???



少なくとも、

運送会社にとっては、保管機能が

その一つであると思います。


いわゆる

倉庫設備の有無です。


私は常々

「走らない物流会社」を創ることを

標榜しています。


なぜなら・・・


輸配送業務だけでは
損益面、荷主に対するサービス面で

限界があるからです。


確かに・・・


輸配送のみで、売上を拡大し・・・


しっかりと

利益を出している会社も

存在はしていますが・・・


大半は・・・


ドライバーの給与体制を

シュリンクさせている傾向があり・・・


加えて、

大量の輸送量を確保しなければならないため、

中小規模では

かなり苦しい状況になっているようです。


保管機能の充実には、

こんなメリットがあります。


・保管により「入」と「出」の輸送を担える

 可能性が大きくなる。


・商品を預かり、保管することで、入・出庫料ならびに
在庫管理・検品・梱包などの付帯業務が発生する。


・パートさんによる.ラベル貼りや組み立てなど、流通加工の機会創出。

・輸配送業務に伴う、預かり・加工等による顧客の囲い込み。


・・・


やはり・・・


物流業を営む上で、
輸配送と保管、

流通加工は

ワンセットであるべきと考えます。


応々にして・・・


中小物流会社は
資金面で保管・倉庫業務を躊躇する事が

多い訳ですが・・・


必ずしも

自前である必要はなく、

サブリース等することで充分補うことができると

思われます。


倉庫会社も・・・


最近では

信頼関係ができれば、
50坪クラスから対応してくれるところも

増えているようです。


今後、高齢化により、
ドライバー業務が困難な社員のための配置変換、
人件費の削減、運送収入以外での収入源の確保、

既存荷主へのサービス向上、囲い込み・・・


といったことから・・・


改めて

保管機能、倉庫設備の更なる充実を

検討していくべきだろうと思っています。