「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

何とも言えず・・・


ただ、ただ、良かった・・・


日本代表 vs Jリーグ選抜


頑張ろう、日本!


世界の中で、

サッカーは、まだまだ2流。


日本の産業は

1流の分野が沢山ある。


信じるに値する「日本」がある。


・・・元気が出てきました。


さて・・・


工夫する事は

仕事をする上で、

非常に重要なポイントですね。


何も考えずに

日々、同じ事を続けていたのでは
進歩のしようがありません。


どうやったら

もっと効率が良くなるのか・・・


何を変えれば

より大きな成果がでるのか・・・


毎日・・・


それを

考えながら仕事をしている人と、
何も

考えずに仕事をしている人。


何年か経ったときに、

この二人のパフォーマンスに
大きな差が出ていることは

簡単に予想できるでしょう。


にも関わらず・・・


改善をしないまま
仕事をやり続けている人が

あちこちに沢山いること自体、
私には

不思議で仕方ありません。


ですが・・・


彼らにも

反論はあるはず。


例えば・・・


何を

工夫すれば良いのか・・・


どう

工夫すれば良いのか・・・


それが

解らないから

工夫のしようが無い。


あるいは・・・


工夫する気が起こらない、

という人もいるかも知れません。


確かに・・・


人には向き不向きが

あるのだから・・・


考えることが

得意な人もいれば

苦手な人もいる。


考えて工夫する人と、

教えられたとおりに

一生懸命働く人。


水を汲む人、水を運ぶ人、

水を使う人。


どちらも

必要な人材であることに

変わりはなく・・・


その両方のバランスで

世の中は

上手く機能しているのかも

知れません。



とは言うものの・・・


やはり、

誰かが

何らかの工夫や改善を
していかなければならないことは

事実でしょう。


工夫したいけど

やり方が解らないという人も

大勢いるでしょう。


そこで・・・


工夫とは

何なのかを

少し考えてみたいと

思います。


私自身は・・・


工夫することを

下記のように定義しています。



「今よりも楽な方法で、

 今より大きな成果をあげる事。」



楽をするという言葉が

好きではない人もいるでしょうが・・・


私は

楽をすることは

重要だと思っています。


楽をするとは

サボることではなく・・・


より

ストレスの

かからない方法。


より

短い時間で

パフォーマンスを上げる事です。


楽をすることは

悪いことではありません!


問題は・・・


楽をするために

「正しい」工夫をしているか?

どうかでしょう。


楽をするために

何もしないのは・・・


サボっているのと

同じだから・・・



では・・・


正しい工夫とは

いったい何だろう?



工夫するとは

何かを

変えることですね。


そして・・・


それは

マイナーチェンジと

フルモデルチェンジに

分けられます。


マイナーチェンジは

日々の小さな改善であり・・・


フルモデルチェンジは

事業構造そのものの変更です。


どちらが

より重要なのか?


そんな事を

考えるのは

全くナンセンスだ!



要するに・・・


どちらも必要なのです。



しかし・・・問題は・・・


どちらが

より

人生を豊かにするのか?

ということです。


劇的な変化は

人生を大きく変えるでしょう。


ですが・・・


重要なのは

フルモデルチェンジではなく、
マイナーチェンジを

繰り返す力だと思うのです。



どう工夫すればいいのか

解らないという人は・・・



フルモデルチェンジばかり

考えている事が

多いのではないでしょうか。



何か斬新なアイデアで、

劇的にパフォーマンスを上げる。


もちろん・・・


そういう工夫も必要だと思うし、
今のような時代には

マイナーチェンジだけでは
追いつかないことも

沢山あると思います。


けれども・・・


それでも

重要なのは

マイナーチェンジを継続する力なのだと

思います。


フルモデルチェンジは

成功すれば

大きな成果をもたらしますが・・・


実力よりも・・・


運の要素が、非常に強い。



成果を上げたときの評価は高いが・・・


それは

一時的なものに過ぎない。


人生という

長いマラソンで成功を収めたいのなら・・・


マイナーチェンジを継続する力を

磨くべきだと思っています。


小さな、小さな、日々の改善。



それは

絶対に自分自身を

裏切らない。


コツコツ、コツコツ、コツコツ・・・・・


そんな風に思うのです。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

昨年の桜・・・


今年も綺麗に咲くだろうか・・・


より以上に、

美しく咲き誇って欲しいと切に願います。



私は

グリグリ営業するのは嫌いです。


したがって、

社員にも求めません。



最近は

私達の会社だけでなく、

プッシュ型からプル型へ・・・


営業の手法が

確実に変化しつつある様に

思います。



訪問販売や電話営業のように、

機動力で顧客を見つけ・・・


決断を迫るという

従来のやり方が

限界に来ているからでしょう。



顧客は

自分で見つけたものを

自分の意思で選択したい・・・


あらゆる情報が溢れかえり、

比較可能である今・・・


情報力や

クロージングの力で

主導権を握る事は

困難だと思うのです。


売り込もうと、

すればするほど・・・


顧客は逃げていく。



5回で駄目なら・・・


10回通え!と教えられてきた・・・


従来型の根性営業は・・・


顧客の側から

駄目出しされているのだと思うのです。



私自身、

しつこく営業されることは

大嫌いです。



「俺の時代はこうだった」などと

言ってみたところで・・・


顧客の側が

変わってしまったのだから

仕方がない。


とは言っても・・・


何もしなければ

商品が売れないのも事実。



プル型営業とは・・・


イイ商品を作って、

ただ待っているという手法では

ありません。



商品の存在を

顧客に知って貰い・・・


その良さを

理解して貰うというプロセスは、
従来の営業と同じく

必要不可欠なものだと思います。



ただ・・・


そのやり方が

変化したのです。



この商品は

他社のものより優れています。


当社は

こんなに素晴らしい会社です。


などと、
主張すればするほど・・・


顧客は

違和感を覚えるのです。



高学歴や

育ちの良さを

自慢された時のように・・・


いい大学を出ていることや、

裕福な家庭で育ったことは・・・


決して

マイナスな情報ではないでしょう。



しかし・・・


自分の口から言われると

自慢しているようにしか

聞こえない。



日本人は・・・


控えめなのが好きなのです。



海外に行くと、

主張しない日本人は

馬鹿にされることが多いといいます。


言いたいことを

何故?

キチンと言えないのかと。


政治的にも、そう!


途上国に

たくさんの寄付や

援助をしているにもかかわらず・・・


日本に対する評価が低いのは、
主張が足りないからだと

言われています。



私達は!

これだけ立派な事をしていますと・・・


声を大にして

叫ぶべきだと言われます。



しかし・・・


私は反対です。



そんな

格好悪いことが

出来ましょうか!



今回の震災の後を見るまでも無く・・・


日本人は

日本人の美徳を

今も

間違いなく持っています。


評価されるためにやる善行など・・・


やらない方がまし!



縁の下の力持ちは

見えないから・・・


価値があるのです。



日本のマーケットが

プル型に移行してきたことは・・・


日本人のDNAとして
自然な成り行きだと感じます。



情報と経験が

増えたことによって・・・


私達は

成長しつつあるのだと思います。



イイ会社かどうか・・・


それは

知らされるものではなく、

感じ取るもので

あるべきでしょう。



同様に・・・


国家もまた、
主義主張を控えて

プル型に

シフトすべき時ではないでしょうか。


いずれにしても・・・


主張することが

苦手な日本人は・・・


プッシュ型の国家戦略では

生き残っていけないかも知れません。



人に

向き不向きがあるように・・・


国家にも

向き不向きはあるはず。



チョット乱暴な考えですが・・・


日本は

強い国ではなく・・・


素敵な国、

多くの人から好かれる国を目指すべきでは?

などと考えます。


そして・・・


そのためには

日本の素敵さをアピールするのではなく・・・


自分たちの

美意識や情緒、

繊細なサービスに
こだわり続けることが

必要だと思うのです。


世界の人々は

その価値を

感じ取ってくれるでしょうか・・・



未来は

誰にも解りません。



ですが・・・


きっと、感じずには

いられないはずだと、確信しています。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

なぜか、一本、早咲きの桜・・・



あんまり、風が冷たいので、

すっかり、桜の事を忘れていました。


靖国神社でも開花のようで・・・


もうすぐ春ですね。


東北にも・・・


早く春がきますように・・・


さて・・・


桜の時期といえば、

決算~期変わりです。


例年以上に先行き不透明な

今日この頃ですが・・・


3つの戦略について、

それぞれ具体的に考えています。


1.ターゲットの絞込み


 誰のための業務なのかを解り易くする為に、
 ユーザー層を明確にして、専門化する。


2.別の商材を売る


 現在のクライアント&エンドユーザー

=顧客との窓口が開いているので、
 その顧客を対象とした他の商材を考える。


3.新しい課金システムを創る。


 派遣料金と運賃、発送代行費用以外の

 課金システムを創る事が出来ないか考える。


各事業が伸び悩んでいるのは、
社会のライフスタイル等が

変化しているのと同時に、
ネットによる無料情報提供、
そして

情報の均一化(どの企業も似たような情報ばかり)
が原因ではないかと感じます。


実際、HPに載っている内容は、
タダで読む事ができますし、
差別化は難しくなっています。


派遣も、運送も、発送代行も、

サービスの小さな差異では

特に生活に支障をきたしません。



ドライバーに纏わる、

派遣・貨物運送・旅客運送・物流業務において

どんなサービスが

本当にが必要なのか?


そこから

もう一度考える時期に

来ているのかもしれません。




「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


震災や不景気で

弱気になっている経営者は

多いことだろう。


だが

そんな中でも

なんとか業績を伸ばすのだという、
前向きな

経営者もたくさんいる。


確かに

不景気になれば影響は受ける。


だが、

景気が良くなったからといって
車が飛ぶように売れるとは、

誰も思ってはいないだろう。


そんなことは

よく解っているのだ。


景気が良くなるのを

ただ待ち続けているという・・・


そんな

経営者のほうが

実際には少ないはずだ。


ほとんどの

経営者は

そこに

答えがないことを、
心のどこかでは

認めているのだと思う。


そう・・・


これは

ただの不景気ではなく

変化の始まりなのだと、
認めざるを得ない。


腹を括って・・・


次に進むべき一歩を

懸命に探すしかない。


この選択は・・・


きっと正しい。



私は

一中小企業の経営者として

そう思う。


だが・・・


問題は

その次のステップである。


どの方向に

次の一歩を踏み出すのか・・・


その選択を

間違えようとしている経営者が
とても多いように感じてしまう。


 

なぜ?中小企業は

苦しくなってきたのか。


それは、

圧倒的に多くの中小企業が、
大企業の下請けでしかなかったからである。


物がない時代、

物を作ればいくらでも売れた。


だが・・・


物があふれてくると、
コスト削減と性能アップが

必要不可欠な要素となってきた。


もちろん

そのような変化も、
中小企業は

努力と生真面目さでカバーしてきたのだ。


だが・・・


時代は

更に前に進んでしまった。


値段も性能も、

ほとんど変わらないような商品が
世の中には

溢れているのである。


もはや

顕在マーケットは

飽和状態と言わざるを得ない。


マーケットが望んでいるものを

提供しているだけでは・・・


中小企業の経営は

成り立たないのだ。


そこで・・・


中小企業が

次にとるべき一歩。


それは・・・


大企業が中心となっていた

今までのシステムを脱出し、
独自の力で

潜在マーケットを掘り起こすことである。


 

もちろん

大企業だって
新しいマーケットを開拓したいのは

同じだ。


だが・・・


この多様化した世の中に、
もはや

そんなに大きな潜在マーケットは

存在していない。


小さな潜在マーケットを

掘り起こしたところで
大企業の大所帯を

支えることはできないのだ。


小さくて良かった!


中小企業の社長は

そう思うべきだ。


小さな潜在マーケットを

掘り起こす戦略は、
小さな会社にしか

出来ないのだ。


小さいとはいえ、

潜在マーケットには

大きな魅力がある。


競合がいないが故にもたらされる

大きな収益と・・・


事業そのものの

面白さである。


潜在マーケットでは
相手のニーズに合わせて商材を作る必要がない。


自分が欲しいものを作れば、
それに共感した人が

集まってくるのだ。


潜在マーケットで必要なのは・・・


誰にも嫌われないための

努力ではない。


ほんの数人を

強烈に惹きつける魅力だ。


人間は

嫌いなところがないという理由で

人を好きにはならない。


好きなところがあるから

好きになるのだろう。


そして・・・


その好きなところというのは、
必ずしも

誰が見ても魅力的とは限らない。


つまり・・・


好きになってくれる人だけが、
お客さんになってくれれば

それで十分なのだ。



中小企業は

もっと自由に生きたほうがいい。


私は

それこそが

次に進むべき一歩だろうと

確信している。




「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


この度の地震では、

東北から関東を中心とした

広範囲に及ぶ

地震の直接被害と

津波に伴う

大規模被害が発生し・・・


人命救助活動、

被災地支援、

応急復旧活動に加えて・・・


福島原発事故の影響や

計画停電による

関東圏の交通機能障害が

発生しています。


16年前の1/17 

阪神・淡路大震災では・・・


神戸市・西宮市を中心に

人的被害 

死者6,425人、負傷者43,772人、

住家被害約49万棟に達しました。


発生の翌日18日に

初動救助にあたった

自衛隊員は2,300人・・・


18日24時に派遣決定した

自衛隊員は

16,000人でした。



輸送網は、

京都北部経由の迂回路が

確保されましたが、

神戸・芦屋断面の交通量は

交通規制により

1日34万台から

1/4の9万台に低下しました。


在来線鉄道(不通123km)の復旧は

4月1日、

新幹線(不通219km)の復旧は

4月8日でした。


初期の復旧活動でも

3ヶ月を要しています。



阪神高速や神戸港の復旧は

翌年の1996年度一杯かかり、

県や市の道路損害額は426億円、

村山政権下の

1994年度末の補正予算額は

1兆円を超えました。


緊急・救援物資輸送車両台数は・・・


県内配送では

初期の1ヶ月で1日平均100台(2トン車中心)、

県外からのアクセスで

日平均200台(10トン車中心)でした。

(トラック協会調べ)


当時の

神戸市人口は152万人、

西宮市人口は42万人、

合計194万人です。


当時、

震災当初の4ヶ月間の企業の減収は

被災地だけで2兆6千億円と推計され、

企業資産被害は2兆5千億円、
住宅・インフラを含めた

資産被害は約10兆円と推計されました。



兵庫県の

現在の製造品出荷額は17兆円、

全国の5%規模です。


東北6県の製造品出荷額は、

全国336兆円(2010年工業統計表)の

5.5%水準(18兆円)であり、

その半分は

宮城県と福島県に集中しています。


また、

卸販売額は全国414兆円(2007年商業統計表)の

4.2%水準(17兆円)ですが、

仙台市にその40.1%が集中しています。


人口は

全国12,806万人(2010年国勢調査速報)の

7.3%(934万人)、
岩手・宮城・福島の3県で

61.1%の571万人を占めています。


小売販売額は、

人口分布に比例し、

全国135兆円の7.2%(9.7兆円)です。


1ヶ月で

8千億円規模の消費額になります。


貨物の物資流動

(2008年度、全国貨物地域流動調査、

 全国の全輸送機関・全品目計53億トン、

 自動車47億トンの内訳)でみると・・・


東北6県

発輸送量は4.3億トン、

着輸送量は4.4億トン、

発着合計8.7億トン(全国の16.4%)。


このうち

東北6県内々の

輸送量は3.6億トン(全国の6.8%)なので・・・


内外輸送量は

5.1億トン(全国の9.6%)です。


内外輸送量のうち、

東北6県と北海道の発着は、1,091万トン、

関東7県との発着は8,607万トンです。


阪神大震災を

上回る規模の被害である事。


広域である事。


津波被害が大きい事。


などなど・・・


我々は、過去に学び、

適切に対処していかなければ

なりません。


これから

何をすべきか・・・


何が出来るか・・・


しっかりと

考えてみたいと思っています。







「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


被災地で稼動したプラウド社員の日報から・・・



セーブザチルドレンの方々を乗せ、

旭市の津波被災現場へ行きました。


海岸線に続き道へ右折した途端、

目の前に現れたのは、

道路の真ん中に横たわる大きな漁船。


歩道にはジェットスキー。。。


瓦礫を掻き分けるように車を走らせ、

海岸沿いの道に出た時には、

TVで見るより悲惨な光景でした。


たぶんこれでも、

被災者の皆さんが手分けして

道路に車を走らせるスペースを

作ってくれたんだと思います。


大人も子供も、

一丸となって復興の為に働いていました。


どんな逆境でも

前を向く姿勢が大事だと、

皆さんに勇気をいただいて来ました。

ガソリンが足りない為、

成田手前で高速を降りて

スタンドを探しながらの走行でした。


あてにしていた、

空港周りの保税倉庫付近の

大きなスタンドも駄目で、

何より、停電の為
閉まっているスタンドの多いこと。。。


多古町の小さなスタンドで、

2千円分だけ確保する事ができ、

無事に神田まで帰る事が出来ました。


しかし、レンタカーなのに、

借りた時からガス半分以下なんて

びっくりです。。。



我々は

今出来る事に全力を尽くしていきます。


頑張ろう!日本!!!





「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


この度の東日本大震災により被害を受けられた皆さまに
心からお見舞い申し上げます。


そして一刻も早い回復をお祈り致します。


いま、直接被害を受けていない私達の暮らしの中にも
不安や焦りが広がっているような気がします。


我先の気持ちが、

配慮の心を埋もれさせてしまいそうです。


そんなときだからこそ、

思いやりの心を。


やさしさの連鎖で

思いやりの気持ちを繋いでいけば、
きっと安心は作り出せるはずだと思っています。


皆さまの大切な方々の

安全を願って。


東京スマートドライバー事務局


東京スマートドライバーでは、

本日予定しておりました
「TOKYO SMART DRIVER」Mail Magazineの
通常配信は見送らせていだきます。


尚、地震の影響による

首都高速道路の通行止め等の情報につきましては、
こちらのURLよりご覧下さい。





http://www.shutoko.jp/earthquake/

東京電力は

東日本大地震で発電所の停止が相次いでいるため、

12日夕刻電力供給が

需要に追いつかなくなるとの見通しを発表。

使わない機器の電源を抜き

炊飯器やポットの保温は停止、

暖房器具の温度設定は
20度程度にしましょう。

18時~19時にピークが来ます。


この時間を避けて

ご飯を炊いたりの用意をしましょう。

周囲のみなさん!

何卒ご協力のほどどうぞよろしくお願い致します。


被災地の皆さま、関係者の皆さま、


そして、現場のスタッフの皆さま・・・


心からお見舞い申し上げます。


日が明けて、


続々とニュース映像で入ってくる被災地の様子に


本当に心痛みます。


東京の皆さまも


くれぐれも安全第一で頑張っていきましょう!!