あなたが知ってるゴーヤー料理は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

ゴーヤチャンプルですね。

あとは、梅和えと、フリッター。


そんな本日の晩御飯は、

羽田空港1 26.05.08
丸亀製麺で、

羽田空港2 26.05.08
ぶっかけうどんと、もずく天、ちくわ天。
全部で800円。

ちなみに羽田空港。
ちなみによんどころない事情でスカイマーク。

という訳で、
羽田空港3 26.05.08
その後はカードラウンジで、

羽田空港4 26.05.08

ジンジャーエールで喉の炭酸消毒をしてから搭乗です。

お好み焼きは好き?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう


コナンよりはコナモンが好きなので、好きか嫌いかで言えば、好きです。

ちなみに、大阪生まれですが、お好み焼きは広島風の方が好きです。


そんな本日の晩御飯の前に、GWの戦果報告です。


結果的に、「濃すぎてブログが書き終わらない」と嫁が嘆く旅になってしまい、必然、戦果も多いので、幾分、順不同。


コミック1 26.05.07
まずは、「ROPPEN」の最新刊。

御用達のアニメイト池袋店では何故か見かけたことが無く、やむを得ず、旅の途中でネット手配。
帰宅すると届いてました。

機内誌1 26.05.07
5月になったので新しい機内誌。

地図1 26.05.07
或る意味、今回、一番頑張って持って帰ってきたのがこれ。

宇検村で配布されていた、村民手作りと思われる集落の地図。

写真は1枚にとどめていますが、実際には7種類あって、2日目以後は、雨の中、濡らさず、更に折り曲げずに持って帰るのに必死でした。

ちなみに、写真を撮りそびれていますが、沖永良部島の西郷南洲記念館では、希望者に写真集が配布されていて、嫁に持って帰ってもらいましたが、それも出来が良かった感。

土産1 26.05.07
我が家で大人気の水戸の梅。

そういえば、水戸に行っていました。
既に胃袋の中ですが、嫁と奄美で食べるように2つ。
 土産2 26.05.07
同じく既に胃袋の中ですが、沖永良部で買ったふちもちと、黒糖焼酎ケーキ。

ふちもちは、中はよもぎ餅ながら、くるんでいる葉が独特のにおいで、嫁は少し苦手そうでした。
 土産3 26.05.07
奄美大島の郵便局では、どこに行っても猛アピールだった、じょうひ餅。

洗脳効果があって、3種類お買い上げ。ちなみに、郵便局では味によらず、一律500円。

一番左のノーマルタイプを食べてみましたが、くるみが入っていないくるみゆべしのようでした。
 土産4 26.05.07
豆3種類。
奄美豆は奄美大島。サタマメは確か徳之島。その右のいかにもいかがわしいのが、今帰仁城跡の売店。
 土産5 26.05.07
いずれも物は、落花生に黒糖をまぶしたもの。
真ん中だけ落花生がアメリカ産というのがちょっと興味深いです。

ちなみに奄美豆は200gで400円。いかがわしいのは、60gで180円。
真ん中は嫁が支払ったので記憶にないですが、たぶん300円台。

とりあえず、お手頃サイズのいかがわしい奴だけ開けて食べてみていますが、
ジョジョ台詞12 21.03.31
千葉県民が食べたら、千葉県から落花生が消えるんじゃないか、と思うほどの美味しさでした。

土産6 26.05.07
左は、ウェストコート奄美で謎に配っていた紅さんごソーダ。
地図とは別の意味で、持って帰ってくるのに頑張りました。

右は本部町の、もとぶかりゆし市場で仕入れた島にんにく。
ちなみに、ピーマンの詰め放題とかもあって、色々野菜を仕入れたいところでしたが、荷物が多くなっていたので断念。

うちわ1 26.05.07
うるま市のあまわりパークでもらってきたうちわ。

うるま市には、ライトアップが素敵な洞窟があるらしく、その図柄らしいです。ちょっと気になっていましたが、時間の都合で立ち寄れず。
そういえば、うるま市は闘牛もあり、普通に観光で再訪したい気もしています。
 カード1 26.05.07
徳之島で有無を言わさず渡されたダムカード。
 カード2 26.05.07
そして、最後に、今回もあります、嫁熱愛の何とかカード。

今回は、太田市、筑西市、水戸市、奄美市2枚、徳之島町、知名町、本部町、うるま市、そして、常滑市の計10枚。

こうしてみると確かに凄い8連休でした。このGWに、全く同様に、栃木県と茨城県、そして、鹿児島県、沖縄県、愛知県に足を踏み入れた人は居ない気がします。
(しかも、使った空港の所在地もカウントすると、更に東京都、大阪府、千葉県で計8都道府県です)

そんな本日の晩御飯は、
夕食1 26.05.07
ツナと小松菜のパスタ。
ちなみに、目玉焼きをトッピングしたら、これがまさかの双子卵。
さて、喜怒哀楽に満ち、悲喜こもごもだったGWも終わりを迎えた訳ですが、
本日は、お宿をチェックアウトすると、
赤嶺駅1 26.05.06
日本最南端の赤嶺駅から出発です。

ちなみに、スマホのVISAタッチでキャッシュバックなキャンペーンをしていることを思い出し、早速トライしてみますが、
ジョジョ台詞5 21.12.31
まさかの
エラー
が大発生。

駅員さんがの手元機械でパスしましたが、「雨のせい」という駅員さんのコメントはちょっと違う気がしました。

そして、
那覇空港1 26.05.06
那覇空港なのですが、ちなみに
降りる時にもエラー
が大発生。

立て続けにエラーが出ると、次に試すのが怖いトラウマになりそうでしたが、後で調べた結果、
ロック画面を解除していなかった
のが原因でした。

閑話休題。

フライトは2時間以上先で、軽くラウンジ華に行ってみます。
すると、次の瞬間!
那覇空港2 26.05.06
移転していました…(遠い目)。

という訳で、移転先の4階に行ってみますと、
ジョジョ台詞6 21.03.31

那覇空港3 26.05.06
ネオネオンならぬ、ネオラウンジ華を大発見。

早速、突撃しますが、
ジョジョ台詞8 21.12.31
開いていなくて、良く見ると8時からでした。

とはいえ、数分後に8時を迎え、無事に入室。
那覇空港4 26.05.06
新しいだけあって綺麗です。

コンセントも十分あり、正直、お酒を飲まないなら、カードラウンジで十分じゃないか、という気もしました。
ただ、保安検査前なので、ギリギリまで居られる点では、確かに管理区域にある航空会社ラウンジに軍配。

那覇空港5 26.05.06
そして、グァバジュースを飲みながら、一通り堪能すると、保安検査場を通り、搭乗です。

ちなみに、ややシンクロした旅程のブログが興味深い嫁のブログ友さんは、沖縄本島の次は石垣島。
当然、漢を見せて石垣空港に飛ぶところですが、
那覇空港6 26.05.06
スカイマーク発動で、

中部国際空港1 26.05.06
手荷物受取所で矢場とんが幅を利かせる中部国際空港です。

ちなみに、今回はセールで12,980円。
ここまでくれば、後はなんとでもなりますが、今回は、ここで乗り継ぎ。

残念ながら15分近く遅れて到着しましたが、元々2時間近い乗り継ぎ時間にしていたため、
ジョジョ台詞2 21.03.31
覚悟を決めると、名鉄に乗り、

常滑駅1 26.05.06
常滑駅です。

ちなみに、やっとコツを覚えて、VISAタッチアゲインで中部国際空港駅の改札を通ったのですが、ここでまさかの!
ジョジョ台詞5 21.12.31
常滑駅はタッチ決済非対応問題
にぶちあたり、キャッシュバックは不発に終わりました。

余談はさておき、駅からしばらく歩くと、
常滑1 26.05.06
ついこの前来たばかりな気がする常滑市陶磁器会館に到着し、中の
とこなめ観光案内所
で本日の任務を完了します。

この後は、空港に戻るのですが、
ジョジョ台詞13 21.03.31

常滑2 26.05.06
少し待つと、とこなめシャトルがやってきて、さりげなく乗り込み、

りんかい常滑駅1 26.05.06
りんくう常滑駅まで刻んで、駅の写真を撮ってから名鉄に乗って空港です。

空港に着くと、早々に保安検査場を済ませて、
中部国際空港2 26.05.06
ラウンジ直行。

中部国際空港3 26.05.06
そして、那覇空港ではできなかった喉のアルコール消毒を行いますが、結果として、この柿ピーが本日のお昼ごはんになりました。

尚、ラウンジは、GW最終日のせいか、すこぶる混んでいましたが、良く見ると、カウンター席はずーずーしく荷物を置いて2席確保しているように見える人が何人かいて、そうでなくても、コンセントを一人占めな人とかもいて、ちょっとマナーの悪さが気になりました。

という訳で、実際、何とか席を確保できたカウンター席は、目の前にコンセントが無い不人気席で、右隣のおばさんは、かばんを机に置いてブロック、左隣のおじさんはゴージャスにコンセントを2つ使っている有り様。

ただ、おばさんは措置なしでしたが、おじさんは、しばらくするとコンセントを1つ譲ってくれるという、性善説を支持したくなるような展開があり、少し心が暖まりました。

余談はさておき、という訳で、今度はJALに乗り換えで、
成田空港1 26.05.06
嫁のお膝元、成田空港です。

ちなみに、中部国際空港から12,990円。
1泊したのと、那覇からのスカイマークで実質、復路は3万円越え、という見方もありますが、JALの本数を稼げたことで割りきります。

尚、中部国際空港で喉のアルコール消毒をしすぎたらしく、着陸間際に膀胱破裂が気になる展開を迎えましたが、ここでまさかの!
ジョジョ台詞13 21.03.31
さすがにやっちゃった事はないのですが、驚異の10分以上前倒し着陸で、平然と事なきを得ました。

ただ、ゲートに着いてからドアが開くまで妙に長く待たされ、その際は「スタッフ、何もたついてんだよ!」と思ってしまいました。聖人君主への道のりは険しい。

ちなみに、到着すると16時前。
帯に短し襷に長しで、寄り道には中途半端。

そんな中、
成田空港2 26.05.06
ささやかな贅沢というわけでも無いのですが、連絡バスに乗って第一ターミナルに立ち寄ってみました。

が、意外と、これが大正解。
時間があるに任せてスカイライナーは使わず、京成の快速乗り場に行くと、始発駅というのに、既に、発車間際でほぼ満席。

何とか席を確保できましたが、第2ターミナル駅からだと絶望的な感じでした。
しかも、道中長いのに、途中、京成津田沼駅ぐらいまでは、ほとんど人が降りず、旅を終えて疲れて帰ってきて、最後に立ちっぱなしという追い打ちが十分あり得る展開。
そうならずに済んで、本当にほっとしました。

尚、その後は無事に成り行き帰宅です。
GWも個人的8連休も最終日ですが、今年の我が家は、ここぞとばかりに離島めぐり。
既に曜日感覚が無く、明日からスムーズに社会復帰できるか心配です。

さて、昨日、今帰仁城跡と勝連城跡をこなした後の話ですが、

バスに乗って、那覇バスターミナルに出て、
旭橋1 26.05.05
沖縄鉄道の遺構を見学します。

ちなみに、勝連城跡からは乗りっぱなしで2時間半ほど。
空いていたので、普通に座れて問題はありませんでしたが、それでも半日バスだとぐったりです。

当然、その分、交通費も嵩みますが、やんばる急行バス以外の路線バスは、1日乗車券の発動により2,900円で済みました。

この後は、正直なところ、そろそろ本土に帰っておきたいところだったものの
飛行機が馬鹿みたいに高い問題
が立ちふさがります。

幸い往路は、平日だった事もあり、羽田から奄美まで、伊丹経由で22,470円。
対して復路の那覇発は、5日の場合、JALで乗り継いで本数を稼ぎながら帰ろうとしても、計画を立てた際は既に4万円以上だった記憶。

マイルで帰る手もあったのですが、もう一つ、この日の動きが曖昧で何時に那覇空港にたどり着けるかも良くわかっていなかったため、
赤嶺駅1 26.05.05
赤嶺駅に出て、

赤嶺1 26.05.05
嫁熱愛の
ホテルグランビュー沖縄
に泊まります。

チェックインすると早速お部屋。
赤嶺2 26.05.05
ちなみに、よんどころない事情により、今回は嫁と別室。

赤嶺3 26.05.05
机とか。
写真では少しわかりにくいですが、コンセントが机の脇にあります。
Mr.Kinjoも見習ってほしい。

赤嶺4 26.05.05
冷蔵庫完備。

赤嶺5 26.05.05
別アングル。
予約は禁煙シングルですが、枕が二つ。
何となく広めな気もしましたが、嫁は既に別室。後の祭り。
ちなみに、8,000円。

赤嶺6 26.05.05
窓の外は赤嶺駅ビュー。

赤嶺7 26.05.05
嫁の気にしやすい水回りは安定のビジネスホテルスタンダードです。

既に19時を迎えており、内覧会を終えると嫁と最後の晩餐。

今回、フル活躍した嫁に贅沢をしてもらおうとは思いましたが、
赤嶺8 26.05.05
リサーチ不足で、結局は、お昼に何度か来たことがある「魚まる」さん。

20時ラストオーダーでしたが、その前に滑り込みセーフ。
ただ食べ終わると最後の客で、気遣いのできる人な嫁は、ちょっと気まずそうでした。

赤嶺9 26.05.05
ちなみに、今回は、何となく、メイン1品と丼1品を選ぶ魚まる定食。2,046円。

ただ、白飯か酢飯かを聞かれて酢飯にしてもらったところ、レシートを見ると内で55円増でした。
ノーマークでしたが、そういえばそうでした。

沖縄は謎に寒く、少しでも温かいものが食べたくて、メインはバター焼き。
美味しかったですが、そもそも、もう少し温かいものが食べられるお店が良かった気もしました。

というか、嫁は同様に少しでも温かいもの、という点でミックスフライ定食。
至って普通だったようですが、魚屋直営で鮮度が売りなお店なので、とんかつと言われてもピンとこず、そもそも、揚げ物に力を入れているとは思えないので、そりゃそうか、という気がしました。

或る意味、寒い中でのお店の選択ミスで、最後の晩餐大失敗。

赤嶺10 26.05.05
食後は、付近のサンエーに立ち寄り、嫁が買い出しをしていましたが、この辺が既に庭な嫁曰く、ユニオンの方が楽しいそうです。

そして、お宿に戻りますが、
赤嶺11 26.05.05
ちなみにホテルの1階の居酒屋っぽいところが、21時までカフェラウンジとして利用できる雰囲気でした。

ただ、覗いてみると誰もおらず、そもそも、早くも翌日の朝食会場の雰囲気を漂わせていたため、恐れをなして今回は利用せず、です。

嫁と分かれて部屋に戻ると、これが最後となります。
ジョジョ台詞1 21.03.31
いつどこでどう最期を迎えるかわからない中では、感謝の気持ちやお詫びは、しっかりと言っておかなといけない、と毎度思います。

さて、部屋に戻ると、恒例の寝堕ちを経て、深夜に目が覚めると、そのまま今後の予定の確認をしているうちに5時になったのでNIKKEのデイリーをこなしたりしているうちに、
待望の朝ごはん
の時間を迎えます。

会場は前出の居酒屋チックなスペースで驚異の5時45分から。
とはいえ、そこまで早く行く必要は無く、6時過ぎに行ってみると、ガラガラでした。

内容はビュッフェで、まずは1バッチ目。
赤嶺1 26.05.06
サラダを食べ過ぎるのはお約束です。

というか、よく見てみると、お肉は加工肉オンリーで、お魚もマスの塩焼きがあるだけ。
卵もスクランブルエッグのみ。
そもそも、野菜中心の献立で、こういうところでさりげなくコストを削減している気がしましたが、野菜も高いので真相は不明です。

もずく、ゆし豆腐、ゴーヤチャンプルがご当地グルメですが、ゆし豆腐はむしろおぼろ豆腐のような感じもしました。

オールクリアーすると2バッチ目。
赤嶺2 26.05.06
うっかり、謎の炭水化物祭です。

左にあるのはチーズリゾットですが、正直、普通におかゆで良い気がしました。
カレーは意外と少し辛め。
そして、ご飯に合わせた味噌はこれだけでご飯が1杯食べられる破壊力でした。
意外と、パスタが、ソースに具が多くて好感が持てました。ただ、麺は茹で置きなので、それなり。

再びオールクリアーすると、3バッチ目。
赤嶺3 26.05.06
とはいえ、既に食べ飽きた感もあり、デザートタイムです。

食べ終わって部屋で過ごしていると、あっという間に7時になり、毎日の日課となっている嫁と嫁のブログ友さんのブログを見てから、早々にチェックアウト。

ここからは困った時にいつも助けてくれる嫁と別れて、一人旅です。
TBC 21.11.29

今年のGWは個人的に8連休でしたが、あっという間に残りは明日のみ。


そんな本日は沖縄の本部町で朝を迎えた訳ですが、

素泊まりのため、まずは朝ごはんの物色から1日を開始します。


ちなみに、すぐそばにお手頃なカフェがありましたが、開店の7時に見に行くと、予約やホテルの提携でいっぱいとの事。


しょうがなく、絶食かローソンの2択で覚悟を決めようとした、次の瞬間!

本部町1 26.05.05
中山そばのお隣のパン屋さんが7時半から開店で、

本部町2 26.05.05
我が家はテラスでパンタイム。

写真は2人分で、2つずつ食べたのですが、ピンぼけで魅力が正しく伝わらないのが大変申し訳ないぐらい、美味でした。

食べ終わると、やんばる急行バスに乗って本部町を後にします。
ジョジョ台詞1 21.03.31

そして、
今帰仁城跡1 26.05.05
世界遺産
今帰仁城跡
です。

前回、雨で見学を断念したのでリベンジですが、今日も雨。

今帰仁城は今日も雨だった

というフレーズが脳裏をよぎりますが、本日は見学敢行。
ちなみに、一般1,000円。

チケットをもらうと、この先有料な立て看板の後ろのゾーンに初めて足を踏み入れます。
が、次の瞬間!
今帰仁城跡2 26.05.05
このチケットはどこで見せるんだろうと思いながら歩いていると、それらしい小屋が出てきたものの、見せるどころか、その場で没収となりました。
まぁ、記念に持って帰っても、最後はゴミなんですがね。

という訳で、その先が本当の有料ゾーン。
今帰仁城跡3 26.05.05
今帰仁城跡は結構広く、壮大。
我が家的には、Top5入りで間違いないね、といいながら歩いていました。

今帰仁城跡4 26.05.05
そして、俗に言う本丸跡で折り返し。

雨のせいか人も少なく、無料エリアも含めて1時間近く、のんびりと見ていました。

その後は、
今帰仁村歴史文化センター1 26.05.05
そばにある
今帰仁村歴史文化センター
です。
入館無料。

中は3つの展示室に分かれており、
今帰仁村歴史文化センター2 26.05.05
まずは、今帰仁の歴史。

今帰仁村歴史文化センター3 26.05.05
そして、今帰仁のムラ、シマ。
奥の地図がとても興味深かったです。

今帰仁村歴史文化センター4 26.05.05
最後に、今帰仁の生活と文化に関する展示がありました。

一通り見終えると離脱ですが、ここでまさかの
バスが来ない問題
に直面します。

次の目的地には、今帰仁城跡入口のバス停から路線バス乗り継ぎでしたが、雨のため、その今帰仁城跡入口のバス停まで、歩かず、やんばる急行バスを使おうとしたところ、これが裏目。

雨とはいえ、GWな上に、大人気の美ら海水族館を経由するので、道路もバスも混みやすいせいか、5分待っても、10分待っても、全くバスがくる気配がありません(悲報)。

方や、やんばる急行バスから路線バスへの乗り継ぎは、わずか10分程度しかなく、路線バスも相応に遅れてくれる事に淡い期待を持ちながら待っていましたが、結局、30分近く遅れてきたので、接続は完全崩壊。

今帰仁城跡入口で次の路線バスまで小一時間の足止めになりました。

とはいえ、そこで転んでもただでは起きないのが我が家。
11時を過ぎていたので、待ち時間をお昼ごはんに当てることにします。

すると、次の瞬間!
今帰仁村1 26.05.05
まさかのオサレカフェをすぐ近くに大発見。
これ幸いと入店します。


尚、いわゆる古民家カフェですが、後で伺うと、今年オープンしたてのホヤホヤだそうです。

そして、アグー豚のソーセージに釣られて、
今帰仁村2 26.05.05
トースト1,500円。

確かにソーセージは美味でした。
ちなみに、嫁はナポリタンを頼んでいましたが、いつもなら食べきれずに残すところ、サクッと完食。
やっぱり、ソーセージが大変美味しかったらしく、店員さんにまた来るとまで言っておられました。

食べ終わるとほぼバスの時間。
幸い少し遅れていたので無事に乗ることが出来ましたが、その後は名護でバスを乗り換えて、
勝連城跡1 26.05.05
西原のバス停で降りると勝連城跡です。

ちなみに着くと15時半頃。
一応、まだまだ見学できる時間帯ですが、雨でもあり、本日はスルー。

うるま1 26.05.05
というか、目的地は勝連城では無く、むしろそのそばの
あまわりパーク
です。

うるま2 26.05.05
尚、良く見ると、建物が2つあり、まずは観光案内所に行ってみます。

すると次の瞬間!
うるま3 26.05.05
中に見覚えのあるおばちゃんが居ましたが、所用スポットは別でした。

という訳で、もう一つの建物の方に行き、歴史文化施設で所用を完遂。
その後、常設展を見学をしようかとも思いましたが、遅くなるので断念して、次のバスで離脱です。
TBC 21.11.29