さて、喜怒哀楽に満ち、悲喜こもごもだったGWも終わりを迎えた訳ですが、
日本最南端の赤嶺駅から出発です。
エラー
が大発生。
駅員さんがの手元機械でパスしましたが、「雨のせい」という駅員さんのコメントはちょっと違う気がしました。
降りる時にもエラー
が大発生。
立て続けにエラーが出ると、次に試すのが怖いトラウマになりそうでしたが、後で調べた結果、
ロック画面を解除していなかった
のが原因でした。
閑話休題。
フライトは2時間以上先で、軽くラウンジ華に行ってみます。
コンセントも十分あり、正直、お酒を飲まないなら、カードラウンジで十分じゃないか、という気もしました。
ただ、保安検査前なので、ギリギリまで居られる点では、確かに管理区域にある航空会社ラウンジに軍配。
ちなみに、ややシンクロした旅程のブログが興味深い嫁のブログ友さんは、沖縄本島の次は石垣島。
ちなみに、今回はセールで12,980円。
ここまでくれば、後はなんとでもなりますが、今回は、ここで乗り継ぎ。
にぶちあたり、キャッシュバックは不発に終わりました。
とこなめ観光案内所
で本日の任務を完了します。
尚、ラウンジは、GW最終日のせいか、すこぶる混んでいましたが、良く見ると、カウンター席はずーずーしく荷物を置いて2席確保しているように見える人が何人かいて、そうでなくても、コンセントを一人占めな人とかもいて、ちょっとマナーの悪さが気になりました。
という訳で、実際、何とか席を確保できたカウンター席は、目の前にコンセントが無い不人気席で、右隣のおばさんは、かばんを机に置いてブロック、左隣のおじさんはゴージャスにコンセントを2つ使っている有り様。
ただ、おばさんは措置なしでしたが、おじさんは、しばらくするとコンセントを1つ譲ってくれるという、性善説を支持したくなるような展開があり、少し心が暖まりました。
ちなみに、中部国際空港から12,990円。
1泊したのと、那覇からのスカイマークで実質、復路は3万円越え、という見方もありますが、JALの本数を稼げたことで割りきります。
尚、中部国際空港で喉のアルコール消毒をしすぎたらしく、着陸間際に膀胱破裂が気になる展開を迎えましたが、ここでまさかの!
ただ、ゲートに着いてからドアが開くまで妙に長く待たされ、その際は「スタッフ、何もたついてんだよ!」と思ってしまいました。聖人君主への道のりは険しい。
ちなみに、到着すると16時前。
帯に短し襷に長しで、寄り道には中途半端。
が、意外と、これが大正解。
時間があるに任せてスカイライナーは使わず、京成の快速乗り場に行くと、始発駅というのに、既に、発車間際でほぼ満席。
何とか席を確保できましたが、第2ターミナル駅からだと絶望的な感じでした。
しかも、道中長いのに、途中、京成津田沼駅ぐらいまでは、ほとんど人が降りず、旅を終えて疲れて帰ってきて、最後に立ちっぱなしという追い打ちが十分あり得る展開。
そうならずに済んで、本当にほっとしました。
尚、その後は無事に成り行き帰宅です。




















