中国人も買わない中国製食品
これで北京オリンピックが開催できるのでしょうか・・・?
東京オリンピックの際、帝国ホテルの亡村上料理長は
ずいぶん苦労をされたようですが、今回の北京オリンピック
参加選手の食事は毒見をしてからでないと危なくて食べること
が出来ません。
北京ダックで有名な中華料理店が入居しているビルの
管理に携わっている時代がありました。
バックヤードの状況は本当にひどいものでした。
国民性の違いなのでしょうか他人が食べるものに
対する配慮はまったくありません。
中国人が中国人を信用していないのだから、
食中毒は起こるべきして起き、予想できた事故でしょう!
ペットフードで起きた死亡事故の経験がまったく生かされていません。
中国製食品の不買を続けていますが、ここまで生活に
入り込んでいると食事のメニューに結構支障があります。
冷凍食品はほうれん草の残留農薬があったばかりです。
鍋に付き物の小結白滝は中国製しかありません。
春雨はほぼ100%中国製です。
梅干も気をつけないと中国製です。
加工食品は特に注意が必要です。
日本人が戦後いつか来た道・・・
お金儲けに夢中で、他人に安全で美味しい物を食べてもらい
喜んでもらう事に喜びを見出せない今の中国から買うものは
ありません。
早く気がついてくれると良いのですが・・・・
100年後ですか・・・・








