維新が自民を飲み込むには

企業団体献金容認と言う足枷があるので

金権政治にまみれた(地方を含めた)自民党議員には

無理な話だと思われる

 

逆に自民が維新を飲み込むには

議員一人一人に対し札束攻勢でいいので

党除名を気にしないなら

可能性はあるかな・・・

 

今後維新から自民に鞍替えした議員が出た場合は

札束攻勢に屈したと見ていいかも・・・

 

ちなみに公明党は

信者票であり

乗っ取るに乗っ取れない事情があったので

連立が持続していただけと推察

 

ビートたけし、維新の連立でツッコミ「乗っ取ってしまおうという根性じゃ」...維新・吉村代表は苦笑いで一言

11/24(月) 11:26配信

 

 「日本維新の会」代表の吉村洋文・大阪府知事は、2025年11月23日の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)に出演、司会のビートたけしさんに「高市自民党との連立は続けられるのか」といじられた。

 

■「まさか連立組むほど、すごいことになったのか」

 たけしさんは「維新の会はテレビ人気で食い込んできたなと思ったけど、まさか連立政権組むほどすごいことになったのかと、ひっくり返りましたね」とからかう。

 さらに、たけしさんは、連立の狙いは自民党乗っ取りではないかとツッコミ。「われわれは公明党を見ている時は、失礼だけど、全然怖くないのよ。人数合わせだからと思って。公明党が自民党を乗っ取ることは、絶対あり得ないと思ってるわけ」としながら、しかし維新の会は「俺は乗っ取ってしまおうという根性じゃないかなと思うんだけどなあ」とたけしさんはいう。

高市首相を「そんなに信用して大丈夫か?」
 番組進行役の阿川佐和子さん(エッセイスト)も、「乗っ取るつもりなんですか」と追い打ちをかける。吉村代表は「いや、乗っ取るほど力ないです」と苦笑いだが、たけしさんは「維新が乗っ取ろうって感じで見てるんだけど。このままいくと......」とダメ押しをする。

 吉村代表は「高市さんは信用してます。(連立)合意もしてます」と語っていたが、たけしさんは番組のエンディングで「そんなに信用して大丈夫か」とまぜかえした。

 たけしさんは「われわれがちょっと心配するのは、(相手は)自民党だからね。とんでもねえタヌキばっかりなのに、それで連立組んでうまいこと巻き込まれるのが、今までの歴史だけど、それをどう跳ね返して、どう維新の会の色を出していくかっていうのが(今後の課題)。まだ先の話にはなると思うけど、そんなに急いではできないと思うけども、この話(きょうの番組)を一応録っておいて、何年か後に『ほら見ろ』と言うか、『よくやった』と言うか。どっちになるんでしょうか。お楽しみに」とまとめた。

 維新の会が自民党を乗っ取るより、自民党に飲み込まれる恐れはないのだろうか。

(シニアエディター 関口一喜)

 

最終更新:11/24(月) 11:26
J-CASTニュース

キャラクターにもよるのだけれど

此処まで自衛隊に寄り添った発言をした大臣ってのも稀だよね

 

国のために活動していても

地方自治体レベルでは

疫病神扱いされてますからねぇ

 

普通に待遇改善はあっていいのかもしれない

 

「自衛隊員や家族が肩身の狭い思い」小泉防衛相「必ず変える」 沖縄で視察と交流「彼らは国の宝で誇りだ」

11/24(月) 1:30配信

 

小泉防衛相は23日、訪問先の沖縄県与那国町で、「過度な抗議活動により、自衛隊員だけでなく、子どもや家族まで肩身の狭い思いをするような状況は、必ず変えなければならない」と述べた。

小泉防衛相は22日から、就任後、初めてとなる沖縄訪問をして、宮古島・石垣島・与那国島を巡った。

陸上自衛隊の石垣駐屯地では、隊員に加え、その家族や協力団体とも交流し、写真撮影などに応じた。

一連の視察を終え、与那国町で記者団の取材に応じた小泉防衛相は、「自衛隊に反対の考えの一部の心ない行動などにより、隊員の子供たちや家族が肩身の狭い思いをすることがあるという話を聞いた」と述べた。

そして、「国民の命と平和な暮らしを守り抜くためにも、隊員や家族を守り抜く。彼らは、この国の宝であり、誇りである」と強調した。

その上で、「過度な抗議活動を含め、一部の心ない行動により、隊員だけでなく、その子どもたちや家族まで、肩身の狭い思いをするような状況を必ず変えなければならない」との決意を表明。

「今後、情報発信や環境づくりなどに全力で取り組みたい」との考えを示した。

フジテレビ,政治部

 

最終更新:11/24(月) 1:30
FNNプライムオンライン(フジテレビ系)

自然環境に無い塗料を流した時点で

「環境破壊団体」であると思うけどねぇ

で・・・

環境に無害な染料って団体の声明であって

本当に環境に無害かどうかわからないよね

 

環境活動のためには

環境破壊も辞さないっていう・・・

己の理念(利益)のためには

一般市民に被害が出ようが気にしないところなど

「ソドムとゴモラ」化してきたねぇ

 

ベネチアの運河が緑に、環境活動家が抗議で染料流し込む

11/23(日) 11:07配信

 

【AFP=時事】スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさんを含む気候活動家が22日、イタリア・ベネチアのカナル・グランデ(大運河)を緑色に染めた。これは、ブラジルで行われた国連気候変動枠組み条約第30回締約国会議(COP30)で、化石燃料の段階的廃止という重要課題をめぐり各国が合意に至らず苦慮している最中の出来事だった。

 

気候運動団体「エクスティンクション・レベリオン(絶滅への反逆)」は、環境に無害な染料をイタリア国内10都市の運河や河川、湖、噴水に流し込み、「気候崩壊の甚大な影響」を訴えたと発表した。

トゥンベリさんも参加した「ストップ・エコサイド」抗議では、赤い服と顔を覆うベールを身に着けたデモ参加者たちが、観光客で賑わう人混みの中をゆっくり歩く様子が映像に記録されている。

緑色の染料はトリノのポー川、ボローニャのレーノ川、さらにパドバやジェノバの噴水にも流し込まれたと、同団体は述べている。

COP30では新たな合意文書を採択したものの、化石燃料の段階的廃止に関する弱い条件を受け入れる形での合意となった。

エクスティンクション・レベリオンの活動家の一人は、「気候と社会の崩壊に対抗するための国際的な政治合意を定める、最も重要なサミットが終盤を迎えているが、今年もまたイタリアは最も野心的な提案を阻止する国の一つとなっている」と批判の声を上げた。【翻訳編集】 AFPBB News

 

最終更新:11/23(日) 11:13
AFP=時事

香港はねぇ・・・

 

中国返還前は映画産業で日本でも人気だったんだけどねぇ

日本のTV局でも海外ロケって大体香港だったよね

 

イギリス領のままにしておけば

経済活動やエンタメ業界は活性化し

中国側にも恩恵があったのではないかと思われて

非常に残念ではあるねぇ

 

香港政府「日本で中国人襲撃する事件増加」、青少年交流事業の参加取りやめ報道…中国に追随の動き

11/23(日) 23:39配信

 

 【広州=遠藤信葉】香港紙・明報(電子版)は22日、香港政府が、日本政府が実施する青少年交流事業の参加を取りやめたと報じた。台湾有事を巡る高市首相の国会答弁への反発を強める中国政府に追随した動きとみられるが、親日家の多い香港での影響は限定的との見方もある。

 

 報道によると、交流事業では、香港の学校の教師と生徒が12月に日本を訪問する予定だったが、香港政府は「日本で中国人が襲撃される事件が増加している」との理由を主張し、不参加を決めたという。

 香港政府は15日、日本への渡航の際には警戒を強化するようホームページなどで住民に呼びかけていた。ただ、中国政府とは異なり、日本への渡航自体を自粛するよう呼びかける内容ではない。

 香港では日本は人気の旅行先で、日本政府観光局によると、2024年の香港からの訪日客は過去最多の約268万人を記録した。

 香港紙・星島日報によると、香港政府の「警戒強化」呼びかけ後も、訪日キャンセルの動きはないという。60歳代の男性は読売新聞の取材に、「日本に行く中国人観光客が減った方が、ホテルを予約しやすくなるなど、日本にもっと行きやすくなる」と語った。

 香港英字紙サウスチャイナ・モーニングポストは23日、香港の政治学者の話として、「香港は北京に追随しすぎるべきでない。日本に対するボイコットは香港経済にも打撃を与える」と伝えている。

 

最終更新:11/24(月) 0:18
読売新聞オンライン

数多くの反日的放送や

詐欺まがいの反社会的受信料徴収を行っても

何ら反省も無く

態度を改めない放送局であるので

存在意義があるかと言われてもねぇ・・・

 

どうしても残したいというのであれば

NHKを2つに分けて

受信料を好みの方に振り分ける様にしたら

視聴者の意見を

少しは汲み取ってくれるようになるかもね

 

ちなみに2つのNHK間の人員の移動は

職業選択の自由を配慮しても「無し」と言うことで・・・

 

問われるNHKの存在意義 受信料「未収」に法的強化、「公平負担」の大義も番組批判続く

11/23(日) 19:00配信

 

NHKが「受信料特別対策センター」を本部に新設し、不払いが1年以上続く「未収」の世帯や事業所を対象に、法的手続きの強化に乗り出した。未収は令和元年度の72万件から174万件へと急増しており、NHKは簡裁への支払い督促申し立てを7年度は前年度の10倍以上に増やす。「受信料の公平負担」が大義名分だが、番組への批判は依然としてあり、NHKの存在意義が改めて問われる。

 

■コロナ禍一転増加

「これ以上未収数が増加しないように歯止めをかけ、減少に転じさせるため、できることは全てやり切るという決意で、受信料の公平感の実現に努めていきたい」

NHKの稲葉延雄会長は19日の定例会見で、法的手続きの司令塔となる同センターを設置したことに理解を求めた。

NHKによると、未収は番組制作費着服など不祥事が続いた平成16年の翌年度に359万件に達し、その後は支払い督促の開始と訪問営業の拡大などで、令和元年度には72万件にまで減少した。

しかし、2年度から一転して増加。NHKはその背景として、一軒一軒訪問して受信料支払いを求める巡回型訪問営業をやめたことを挙げる。コロナ禍やオートロックマンションの増加で面会できないことが増え、苦情も多かったためだ。

法的手続き強化の一方で、インターネット広告や郵便、対象者を限定した訪問など「新たな営業アプローチ」は推し進める。稲葉氏は「視聴者とNHKとの間にソフトなコミュニケーションが可能になる方法を構築する作業の途上だ」と話す。

■厳しい意見7割

受信料を支払わない理由について、NHK広報局は産経新聞の取材に「経済的な事情や不公平感など、お客さまによりさまざま」とした。その中に番組への批判があることは、NHKが公表している「月刊みなさまの声」から推測される。今年8月に寄せられた放送・番組への「意見・要望」は、「厳しい意見」が71・4%。この月は「NHKスペシャル シミュレーション~昭和16年夏の敗戦」が放送され、モデルとなった人物の孫から強い批判を受けたことは記憶に新しい。

「NHK ONE」でも今月18日から、受信契約情報の登録・連携手続きが始まった。「公平に負担していただく受信料だからこそ、特定の利益や意向に左右されることなく、公共放送の役割を果たしていける」とNHK。その役割に厳しい視線が向けられている。(NHK取材班)

 

最終更新:11/23(日) 20:20
産経新聞