インフラ整備って

地方行政の仕事なんですけどねぇ

 

老朽化した水道管を更新しなかったのは

知事の怠慢ってことなんですけど・・・

 

国に集るのだけは素早いねぇ

 

何かここ最近の地方行政って

国におんぶに抱っこ状態で

まともに機能していない気がしますけど

住民税取るだけ取って何していたのかねぇ

 

【沖縄で断水】玉城デニー知事が陳謝 「大変申し訳ない」 老朽化の水道管更新で国に予算措置要求へ

11/24(月) 19:46配信

 

 【東京】沖縄本島北部のダムと浄水場をつなぐ水道管から漏水し、県内の広域で断水する可能性がある問題を受け、玉城デニー知事は24日夕、「大変急なことで多くの県民や事業者の方々に大変ご迷惑をおかけして申し訳ない」と陳謝した。出張先の都内で記者団の質問に答えた。

 

 県企業局は25日午前中にも各市町村への送水を再開する予定。玉城知事は「引き続き、直接命に関わるところは丁寧に連携を取っていきたい」「しばらくご心配とご不便をおかけするが、早急に再送水できるような手だてをしっかり取っていきたい」と語った。

 万一に備え、沖縄総合事務局や那覇市などが所有する給水車の活用を想定していることも明らかにした。

 県内各地の水道管の老朽化が指摘される中、国に対して更新に向けた予算措置を強く求めていく考えを強調。「県民の生命を守るという立場から、国に対してしっかりとお願いすべきところはお願いしたい」と述べた。(東京報道部・島袋晋作)

 

最終更新:11/24(月) 19:46
沖縄タイムス

中国語では「有事」の反対は「無事」なのかと

Googleで調べては見たが

「平時」しか出てこなかった

 

あとは記事にもあるけど

「事を招く同然だ」

「事を招く同然だ」

が言い回しとして自然かと・・・

 

日本語にあまり興味が無く

覚えがめでたくないのであれば

無理に日本語を使う必要性は無いのでは・・・

と思う

 

竹田恒泰氏が中国女性報道局長のX「日本語の間違い」を“指導”「せめて正しい言葉遣いを」

11/24(月) 12:39配信

 

 明治天皇の玄孫(やしゃご)で作家の竹田恒泰氏が24日、X(旧ツイッター)を更新。中国外務省の毛寧報道局長のX投稿の“日本語の間違い”に対し、冷静にツッコミを入れた。

 

 毛寧氏は20日の更新で、画像に記した日本語の文章をアップ。そこには「“台湾が有事であれ無事であれ日本と全く関係ない。台湾問題を利用して事を構えるのは日本自らに事を招く同然だ。” 中国外交部報道官 2025年11月20日」と記されていた。

 竹田氏は24日、毛寧氏のこのポストを添付。「日本語の使い方間違ってます」と書き出した。そして「『有事』の対義語は『平時』です。正しくは『有事であれ平時であれ』となります。せめて正しい言葉遣いをしましょう」と“指導”した。さらに「中共が尖閣の権利を主張する以上、中共のいう台湾統合には尖閣が含まれるため、日本は本質的に無関係ではありません」と“論理矛盾”もついた。

 竹田氏の投稿に対し「竹田さんの仰る通り」「日本語がわからない人が無理に日本語を使うと意味合いが変わる可能性があるからやめて欲しい」「台湾侵攻すると戦略的に尖閣は抑えようとするでしょうね 尖閣は日本領土ですからそれは日本に対して宣戦布告にもなる訳ですけど」「事を招く同然だ。という表現もおかしい」「ネイティブチェックなんて基本中の基本なのに、その程度のことも出来てないとか正直驚いたな」「外交部報道官が校正、校閲をされるという…w」「『平和』と『友好』の使い方も間違っている中国」などと、竹田氏への共感の声や毛寧氏へのツッコミなどが相次いで寄せられている。

 

最終更新:11/24(月) 13:58
日刊スポーツ

現状の日弁連の活動が

紀藤正樹弁護士寄りだから

批判されたら反発するという感じかな

 

北村晴男氏の意見を一切聞き入れる気も無いコメントを見ると

既得権を害されて怒りまくっているように思える

 

日弁連自体が弁護士強制加入なことを鑑みれば

北村晴男氏の様な方も一定数いることは想像できる

とするなら

日弁連傘下に複数の政治団体を設立できるようにして

日弁連自体は事務手続きのみに限定した方が良くないかい

 

「妄想と言うほかない。

弁護士会の活動/重大事件の刑事弁護等現場で汗かいてないから評論になる」

このような相手を貶める発言をする弁護士って言うのは

信用ならないのですけどねぇ

 

紀藤正樹弁護士、「妄想と言うほかない」 北村弁護士の日弁連の政治活動禁止求める国会質問に

11/23(日) 7:36配信

 

 宗教やカルト問題に詳しく全国統一教会被害対策弁護団の副団長の紀藤正樹弁護士が22日、自身のX(旧ツイッター)を更新。北村弁護士こと日本保守党の北村晴男参院議員の国会初質問を「妄想と言うほかない」と鋭く批判した。

 

 参院選で初当選した北村氏は20日の参院法務委員会で初の国会質問に臨んだ。北村氏は、日本弁護士連合会(日弁連)について、死刑制度の廃止を求める声明、安保法制や集団的自衛権の行使が憲法第9条違反だとする声明、慰安婦問題に関する声明などを挙げ、「会員の中でも大きく意見が分かれる政治的な問題について、特定の政治的立場に基づく意見を声明として発出してきました」と批判。さらに「私の友人などは、『日弁連は特定の政党、例えば共産党の下部組織だと思っていた』と私に述べた者もいるほどだ」などと発言。「そこで弁護士法を改正し、日弁連などの弁護士会による政治活動の禁止を明文化すべきものと考えますがいかかでしょうか」などと主張した。

 質問には、法務省大臣官房の司法法務部長が答弁し「日本弁護士連合会等が基本的人権の擁護や社会正義の実現を使命とする弁護士の集合体であることからいたしますと、弁護士の使命を達成するために、法律制度の改善などについて、会としての意見を明らかにするなど一定の政治的活動をすることも、弁護士の品位を保持し、事務の改善、進歩を図るという日弁連等の目的と密接な関連を持つものとしてその範囲内のものと考えられる」とした。

 紀藤氏は、北村氏の質疑を報じた記事を引用した上で「驚いた」とまず一言。そして「妄想と言うほかない。弁護士会の活動/重大事件の刑事弁護等現場で汗かいてないから評論になる」とポストした。

 

最終更新:11/23(日) 9:57
日刊スポーツ

記事が長いのでリンクのみ

 

普通に「学生時代における学校生活」による弊害かと・・・

 皆勤賞などで休むことはいけないことと刷り込み

 同級生に勉学で置いて行かれる危機感を煽り

 クラス・ヒエラルキーを気にする人は

休んだことによる位置低下を気にする

 

学生時代にそのような教育(洗脳体験)受けたら

休むこと自体に罪悪感を持つでしょうね

 

気にしない人もいるだろうから

割合的に程良い感じでは無いかと・・・

 

「会社を休むことに罪悪感」6割という調査結果、最も多かったのは“意外な世代”…。日本人はなぜ休みを取らないのか【罪悪感チェック診断付き】

11/24(月) 9:30配信

 

最終更新:11/24(月) 9:30
東洋経済オンライン

維新が自民を飲み込むには

企業団体献金容認と言う足枷があるので

金権政治にまみれた(地方を含めた)自民党議員には

無理な話だと思われる

 

逆に自民が維新を飲み込むには

議員一人一人に対し札束攻勢でいいので

党除名を気にしないなら

可能性はあるかな・・・

 

今後維新から自民に鞍替えした議員が出た場合は

札束攻勢に屈したと見ていいかも・・・

 

ちなみに公明党は

信者票であり

乗っ取るに乗っ取れない事情があったので

連立が持続していただけと推察

 

ビートたけし、維新の連立でツッコミ「乗っ取ってしまおうという根性じゃ」...維新・吉村代表は苦笑いで一言

11/24(月) 11:26配信

 

 「日本維新の会」代表の吉村洋文・大阪府知事は、2025年11月23日の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)に出演、司会のビートたけしさんに「高市自民党との連立は続けられるのか」といじられた。

 

■「まさか連立組むほど、すごいことになったのか」

 たけしさんは「維新の会はテレビ人気で食い込んできたなと思ったけど、まさか連立政権組むほどすごいことになったのかと、ひっくり返りましたね」とからかう。

 さらに、たけしさんは、連立の狙いは自民党乗っ取りではないかとツッコミ。「われわれは公明党を見ている時は、失礼だけど、全然怖くないのよ。人数合わせだからと思って。公明党が自民党を乗っ取ることは、絶対あり得ないと思ってるわけ」としながら、しかし維新の会は「俺は乗っ取ってしまおうという根性じゃないかなと思うんだけどなあ」とたけしさんはいう。

高市首相を「そんなに信用して大丈夫か?」
 番組進行役の阿川佐和子さん(エッセイスト)も、「乗っ取るつもりなんですか」と追い打ちをかける。吉村代表は「いや、乗っ取るほど力ないです」と苦笑いだが、たけしさんは「維新が乗っ取ろうって感じで見てるんだけど。このままいくと......」とダメ押しをする。

 吉村代表は「高市さんは信用してます。(連立)合意もしてます」と語っていたが、たけしさんは番組のエンディングで「そんなに信用して大丈夫か」とまぜかえした。

 たけしさんは「われわれがちょっと心配するのは、(相手は)自民党だからね。とんでもねえタヌキばっかりなのに、それで連立組んでうまいこと巻き込まれるのが、今までの歴史だけど、それをどう跳ね返して、どう維新の会の色を出していくかっていうのが(今後の課題)。まだ先の話にはなると思うけど、そんなに急いではできないと思うけども、この話(きょうの番組)を一応録っておいて、何年か後に『ほら見ろ』と言うか、『よくやった』と言うか。どっちになるんでしょうか。お楽しみに」とまとめた。

 維新の会が自民党を乗っ取るより、自民党に飲み込まれる恐れはないのだろうか。

(シニアエディター 関口一喜)

 

最終更新:11/24(月) 11:26
J-CASTニュース