東京ドームde社会見学
日本で最初に誕生した屋根付き球場である東京ドーム 。いったいどんなことになっているのだろうか?さっそく東京ドーム見学ツアー に参加して中を見学することにした。
まずは総合インフォ?で受け付け、時間になったら41番ゲートに集合。集まり次第、ドームin!
はじめは、2階席スタンドでドームについての説明を聞く。明日使える豆知識があるのでよ~く聞くべし。
つぎに、中2階年間予約席にいって、それからVIPルーム見学。プラズマテレビは全部屋にあるみたい。
VIPルームの次は、1階の新設されたエキサイティングシート見学。選手目線で試合観戦ができるのし、ボールゲット率も高いが、ちょっとライナーがくると怖い気がした。そのあと、バックネットで自由に色々して、V階段近くで東京ドームの説明DVD鑑賞。最後はやっぱり東京ドーム名物「気圧差体験」で飛ばされながら退場して見学終了。
東京ドームツアーはこれで通算3回行きました。
夏休み恒例の「わくわくチケット」を駆使するとお得に見学することができるのでオススメです。
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AKIBAに感動!
東京ドームの最寄り駅である水道橋駅より電車で5分で行ける新スポットに行って参りました!
その名も、Yodobashi-Akiba(ヨドバシアキバ)。今日、堂々オープンしたのです。
僕もついでだったので夕方ごろ秋葉原に行ってヨドバシを見た瞬間、鳥肌が立ちました!
店内は人だらけでゆっくりしていられませんでしたが、とにかく広すぎです。話によると広さが東京ドームの1.8倍以上と日本最大級。
秋葉原は、ヨドバシアキバの進出により家電、パソコンなどの商品の価格競争が激しくなる予想。
電化製品、パソコンなどを買うときには是非、秋葉原を参考に。
これをきっかけにもしもハイビジョンテレビがたくさん売れたら・・・
ハイビジョンテレビが売れる→データ放送のテレビが見たくなる→野球中継を見るようになる
こんな風になってくれれば、野球人気が上がるかも!?
野球改革は経営者から
だんだん野球に対する注目が薄れつつある今このごろ。今では野球を放送すると邪魔扱い、しまいには放送中止にまでなってしまうほど人気が落ちています。その結果が観客動員数、視聴率、スポーツニュースなどで感じられます。
ここで素朴な疑問、なぜここまでプロ野球人気が落ちたのだろうか?
「試合時間が長すぎる」「スター選手がメジャーに行ってしまう」「面白くない」など色々あると思うのですが、その原因を作ったのは球団の経営者(オーナー)だと僕は考えています。
経営者は、もちろん儲けを生み出さなければなりません。そして、儲かった一部をさらに設けるために使うのです。しかし、プロ野球の一部の経営者はプロ野球を「会社の宣伝」としか使っていないし、野球のことが好きだとは思っていないような気がします。野球の嫌いな経営者に改革ができるとは思いません。
プロ野球の経営者ぜひ聞きたいこの質問。
「あなたは本当に野球のことが好きですか?」