保証協会と担保依存の日本の
銀行融資のお金の流れを変えて
世に埋もれた熱意ある会社に
人もお金も集まる世の中にする。
資金繰り改善師
松本 眞八(マツモト シンパチ)です。
経営のヒントと朝礼の小ネタに
過去10年以上にブログ発信の
エッセンスを週イチ発信!
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毎日暑い日が続きます。
東京都心では35度以上の猛暑日が
観測史上過去最高を記録したとか![]()
こんな連日猛暑が続くなか
夏の甲子園開催しております。
今年の大会は猛暑の影響か?
試合中に選手が足をつって担架で
運ばれるシーンが凄く多いです。
若くて、日々練習で体を鍛えている選手でも
こんな事態になるのだから普通の人が炎天下
長時間晒されたらどんなに危険かは容易に
想像がつきますね。
ここ数年炎天下の甲子園開催には
様々な議論が起きています。
ナイターでの開催
ドーム球場を使う
等々
白色のスパイを認めるなどの
細かな対策は打たれているものの
抜本的な対策は打たれておりません
普通に考えたら猛暑のなか
激しいスポーツをやるのは超危険!
しかしそれでも尚
夏空の下なんとか甲子園で野球をしたい!
あるはさせてあげたい。
そんな感情の方が勝っているかと。
+αその感情に便乗した大人の思惑あり?
思うに夏の炎天下の中甲子園開催は
熱中症で選手に犠牲者が出る位の大事件が
起きないと変わらんだろうな・・・と感じる
今大会試合中選手が足をつるシーンが
続出しているけどこれはもう既にこれは
危険
の兆候でしょ!
こんな高校生の健康や命に係わる危険の兆候を
看過するのは大人としてイカンでしょ!
ワシが高野連の会長なら
●開催場所はドーム球場を検討する
●ナイターにする
●どうしても甲子園に拘るなら
甲子園球場に開閉式の屋根付ける
その費用が大変なら
クラウドファンディングでお金集める。
コレを即やるけどね。
高校生の命や健康を危険に晒した
状態を放置してはいかんでしょ!
これは大人の責任に基づいて
即改善せんといかん
です!
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