熱意
はあるけど数字は苦手な社長に
キャッシュフロー経営をオリジナルのゲームで伝授します。
社長の懐刀![]()
松本 眞八(マツモト シンパチ)です。
昨日でプロ野球のセパ交流戦終了。
ソフトバンク優勝
広島カープ最下位
毎度毎度交流戦の
たびに感じるのですが
過去の数字が如実に示すように
チームの実力的には圧倒的に
パリーグ>セリーグ
ですね。
野球素人ですが
この要因は各球団の人材育成や
スカウティングの問題と言うより
ソモソモの野球やる上での
制度の違いじゃないか?
と思ったりします。
ご存じの通りセリーグでは
投手も打者として打席立ちます。
一方パリーグでは
DH制が採用されいて
投手は投手専念で
打席立たずに
代わりに打撃専門の
指名打者が立ちます。
投手は投球専念
指名打者は打撃専念
この制度の違いは大きいのでは?
といつも思います。
一部スポーツ誌もこんな記事
出しているみたいだし。
☟
野球のDH制だけじゃなくて
人間あれこれ手を付けるより
一つの事に専念した方が
力を発揮しやすいモノです
最近は大谷君みたいな
超天才が出てきて
二刀流なんて
言われるようになりましたが
そんなこと出来る人なんて
そうそういるもんじゃないです。
プロ野球交流戦の
結果見て強く思うのは
全体の組織の戦力UP
には
一人多役を目指すより
間違いなくDHのような専門職を
導入する事がかなり有効だと思います。
御社に大谷君ような
超天才的な才能をもっている人が
いるなら別ですが
多分そんな人材は中小零細には
なかなか出てくるもんじゃないです。
組織力UP
の為
一人多役を目指す前に
まずは
パリーグのDH制のような
専門性を磨く事考えた方がいいですよ。
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