何処に何があるのかすら解からない!は避けておきたい | 資金繰り道場 別館

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もし今の両親は自分に何か事故があった場合を想像してみる。


仮に

亡くなるケース

命は取り留めても意思表示ができない状態


残された親族はケースによって様々な手続きをしなければならない。


同居しているなら親の事情や状況は理解できるかもしれない。それでも完全に親に資産らや懐具合などは完全に把握できるものではないと思う。同居や比較的近隣はまだそれでも良い方かもしれない。事情が困るのは両親子供が遠隔地でのケース。日本国内でも大変なのに、これが国境を隔てている海外のケースなんてのもあり得る話。


余談であるがよくTV番組で海外の秘境に定住した日本に方を特集した番組があるがこれは何かあったら本当に大変だと思う。


ある程度子供が大きくなったら、何かあった時の方向性とどんな資産があるのか位はわかるようにしておくべきだと思う。


・権利証

・印鑑

・証書や口座番号


できれば具体的にしておくべき。


仮に銀行で手続きをする場合を想像してほしい。

・存命のまま本人代理するケース

・死亡のケース


そろえるモノや対応は結構大変です。


備えの準備の第一歩は何処に何があるかを棚卸しておく事です。


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