プロフィールをアップデートしました。HeartMathから配信されている動画をアップロードしたのでぜひ見てみてください。
残念ながら日本語ではありませんが、わかるところも時折あるかと思います。それに何よりも画像がとてもきれいで、CG(コンピューターグラフィック)によるHeartMathの理念みたいなものが明確に描かれていると思います。見ているだけでも面白いと思いですよ。
プロフィールをアップデートしました。HeartMathから配信されている動画をアップロードしたのでぜひ見てみてください。
残念ながら日本語ではありませんが、わかるところも時折あるかと思います。それに何よりも画像がとてもきれいで、CG(コンピューターグラフィック)によるHeartMathの理念みたいなものが明確に描かれていると思います。見ているだけでも面白いと思いですよ。
脳の波動と心臓の波動、どっちが強いと思いますか?あ、ここでいう強いってことはつまり周りに与える影響の深さと、その届く範囲です。
はい、その通り、心臓です、実は。次の文はHeartMathという心臓の私たちや地球に与える影響を調査している科学者の団体から発表された記事の中から抜粋した1部ものです。
`heartMath has recorded the heart to be approximately 60 times greater elecrtically and up to 5,000 times stronger magnetically than the brain. ‘(HeartMathの調査によると心臓は脳よりもほぼ60倍電気的に強く、磁気的にはなんと5,000倍まで強いことがわかった)
とあります。2倍や3倍ではなく60倍、5,000倍もの差があったんですね。この差って想像つきますか?私たちが考えたことがも周りに影響を与えたとします。大体その距離を100メートルぐらいにしましょう。これと同じことを心臓で考えた時、その与える影響の範囲はなんと電気的には6キロメートル、磁気的には500kmまでにも及ぶってことですよね。
皆さんのいる所から500キロのところってどこですか?いかに心臓って偉大か、また同時に、いかに心臓で何を感じるかが大事かってことが少し実感できたのではと思います。
でもこの調査の結果ってそんなに有名ではないです。それは意図的なのか否なのかは定かではありません。
これはどうでしょう。
‘Research from HeartMath has introduced that not only the brain, but also the heart itself is an intelligent system. These studies indicats specifically how the heart sends more imformation to the brain than vice verca.`(HeartMathの調査によれば脳だけではなく、なんと心臓も知的構造を持っていることが分かった。つまりこれは脳から心臓に送られる情報よりも、その逆、つまり心臓から脳に送られる情報の方が多いということを示唆しているのである)
つまりこれは、心臓が脳をいかにコントロールできる力を保持しているかってことです。いかに心臓をコントロールすることが私たちの真の人間性に目覚める鍵であったか、この一文から感じられますか。心臓で考える?そんなこと可能なの?
私にもはっきり自覚はありません。でもまず心を落ち着かせ、意識を心に持っていくことが大事です。そうすることによって心臓(心、)感情、そして、脳がアライメント(一連化)し始めるからです。この試みは世界中の意識の高い人々によって既にいろいろと試されています。
私たちは学校で教わった程度でしか心臓のことを知りませんでしたし、世間一般でもそれほどこういう調査結果を大々的には取り上げない傾向が強いと思えます。だからといってこの2つの文が意味するものは私たちが知っている人間そのものの本質を根底から覆してしまうほどインパクトの強いものであるとは思いませんか?
実はこの調査結果は単なる始まりでしかないんです。この結果を踏まえ更なる結果が発表されていますのでまた今度お伝えしますね。
これはあまりお勧めすべきではないと思うのですが、あえて書かせてもらいます。
介護現場ではよくオムツの中にさらにパットを入れて対応することが当たり前のような状況になってるところが多いと思います。
つまりどういうことかというと、普通オムツはオムツだけで使用するのが正論です。オムツの中にはちゃんと尿や便を吸収できるように吸収体が付いていますし、横漏れ防止のギャザーもついています。で、パットとはオムツを使わないときに下着の中に入れるものでオムツの中心部分がそのまま分離したものと思ってもらえれば分かり易いと思います。
このオムツとパット。2つを同時に使用するメリットとは何でしょう?尿の吸収率の増加?長時間のおむつの使用化?それとも不快感の減少?
いえいえ、どれもはずれです。答えは経費削減。ハイ、オムツのがパットよりも高いです。だからオムツはあまり交換したくない、パット交換だけで済むならそれの方が安く上がります。パットだけ使用した場合?それもありかもしれないけど、仮にパットから漏れた場合、下着とズボン、さらにはシャツまで漬け置きして洗濯する必要がありますよね。
そういうことを差し引きした結果、オムツとパットの同時使用が介護現場では多く見られると思います。もちろんしっかりとした施設ではこういうことはしてないと思いますが、やはりこの2つを同時に履かせられるとかなり不快感が強くなってしまいますからね。
もしも家庭で介護をされていて経済的に少し節約したいと思うとき、施設ではこのような使い方もしているという情報提供でした。判断はご自分でされたらいいと思います。正しいとか間違っているという問題では解決できないこともたくさんありますよね。