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なぜ、また道路が混雑しているのでしょうか。


昭和の時代に、明星や平凡、

ジャンプなどの週刊誌の背表紙に広告がよく出ていた、通販オンリーの楽器店、ビバ楽器は学生さん達にはあこがれの楽器に手が届く、夢を叶えてくれるお店だったそうです。赤いストラトがアンプ付きで9800円とか、ドラムセットが59800円、当時流行していたアルトサックスが19800円など、驚くような安さなのにしっかりとした作りだったそうです。

今のように、安い製品はあの国で作るのではなく、日本の工場で製造されていたそうです。

材料だけはコストカットをしていたようですが、電機系統などは日本製の品質だったそうです。

もう一度、ビバ楽器のようなコンセプトの楽器店があったらいいなと思っています。

ウチのスタッフの同級生さんが、当時「ロックンローラーになるんだ!」と言って、ビバ楽器で黒いギターを購入されたそうです。

いざ文化祭でライヴをやろうとしたら、

他のバンドのギタリスト達と音が違い、「なんかシャカシャカ、ジャランジャランとしか鳴らない、どうしよう」と、ウチのスタッフに相談されたそうです。 「エフェクターをつながないとどんなに高いギターでも、ジャランジャランとしか鳴らないよ」と教えて、エフェクターボードの中にあったBOSSのFUZZを貸してあげたそうです。

FUZZのサウンドに魅了されてしまい、その日以来その同級生さんは、ロックンロールよりも

サイケな音楽が好きになってしまったそうです。

当時ビバ楽器で買えるエフェクターはトーカイのディストーションやフランジャー、アナログディレイしか掲載されていなかった記憶だそうです。

その同級生さんは店員さんとお話をするのがとても苦手だったそうで、なにもかもを通販で済ませていたそうです。だからビバ楽器の広告に出ていないBOSSなどのエフェクターの存在を知らなかったそうです。


なぜ、また道路が混雑しているのでしょうか。

今朝、横浜のあおり運転名物のホンダストリームにあおられてしまいました。渋滞で進まない中、散々パッシングを浴びせられクラクションを鳴らし続けられてしまった挙句、前には車がビッシリで進まないのに降りてこられて、あの国民全員にプレゼントしてもらった小さな布マスクをつけた青年が「ちんたらしてんじゃねーやい」と叫びながら運転席の窓ガラスをバンバン叩き続けられてしまいました。このままではガラスを割られてしまうと思い、シューっと窓を開けたら拳が飛んできそうだったので、「およびですかぁ〜」と、ドアをおもいきり開けたら、道路に尻もちをつかれてしまいました。渋滞をすり抜けて猛スピードで走って来たビックスクーターに轢かれそうになってしまい、「ワァァ」と言って、丸い大きな水たまりを作ってしまいました。きっとトイレに行きたくて急いでいたのだと思いました。

あおり運転が1日も早く無くなることを祈るばかりです。

ここ数年、エクアドルのバナナをリス達と一緒に週に1、2回楽しむようにしています。
バナナにはイライラを抑えるカリウムが豊富に含まれているそうです。

こち亀の海パン刑事のようにいつでもさりげなくバナナを取り出せるような男装の麗人になりたいと思いました。




湾岸線東行きの杉田と磯子入口が、朝から封鎖されているとラジオで言っていました。
これでは横浜市内の環状2号などの道路が混雑してしまいます。
なぜ、また道路が混雑しなければならないのでしょうか。

父が、ステイホームな日々の趣味で育てている唐辛子を少しだけいただいてきました。粉末にして試食してみたそうなのですが、ビックリするほど辛かったそうです。私は乾燥させて輪切りにしてペペロンチーノにしたいと思っています。 唐辛子といえば、ウチのスタッフの実家ではかけそばを食べる時に、1人1本七味唐辛子を使ってしまうそうです。食べ終わる頃には辛すぎて笑いが止まらなくなってしまうそうです。七味には唐辛子をはじめ、ゴマや山椒、陳皮など七品目の素材がブレンドされており、血行がとても良くなると言われています。

昨日のブログについて多数のメールをいただきました。「どこのお店か分かったので、声明文をちゃんと読みました。確かにここ最近の総理大臣の説明みたいに矛盾だらけだと思いました。問題がないのならわざわざ消毒しましたと書く必要はないだろうし、濃厚接触者が0という判断をしたのは、保健所なのか厚生労働省なのか医師なのか、どこの組織のどなたの言葉なのかが記載されていない」、「そもそも問題がないのだったら誰かを不安にさせるような声明文を掲載する必要はないんじゃない」、「お騒がせウイルス渦の今そのようなお店と関わりがなくて良かったですね。もし関わっていたらお騒がせウイルスをばら撒いた原因と濡れ衣を着せられてしまったかもしれないですね」などのご感想でした。
デルタのお騒がせ株は,発症初日に従来株の300倍のウイルスを放出してしまうそうです。
海外の研究チームが発見したそうです。
緊急事態宣言の期間だけでも、外出は控えなければいけないと思っています。
このような世相になると、憶測やウワサなどがデマの原因になってしまうので、お医者様や信頼のおける海外の研究機関(主に大学や製薬会社)が発表する情報から先に読むようにしています。
保健所や市役所の方は厚労省からの情報に基づいて対応されているので、伝達内容の正確さに少し不安があります。
お騒がせウイルスに関する色々な情報を目にしていると、どれが正解でどれが間違っているのか、本当に判断に苦しんでしまいます。



なぜ、また道路が混雑しているのでしょうか。

医療の現場では、お騒がせウイルスで重症になりつつある、中等症以上の方の自宅療養から入院へのトリアージュが救命医達のパソコンの画面上だけで行われてしまうようになっているそうです。
いよいよ、自分の命は自分で守らなければならない段階にきているのだと思います。
デルタなお騒がせウイルスは飛沫感染ではなく空気感染をも気をつけなければならないくらい、異常な広がり方をしているそうです。
マスクをしているから大丈夫、手を洗ったから大丈夫、というわけではなさそうです。
人が沢山集まるところや、大きな声で話をしてしまう場所に近寄らないことが大事だと思いました。
イギリスのフェスで4700人を超える大きなクラスターが発生してしまったそうです。その人のご家族や仕事など社会生活で距離感の近い方々にも移してしまうリスクがあると思います。4700という数字の何倍もの方に移してしまうことが想定されてしまいます。だから、一人一人が、自分だけは大丈夫と思わないことが大切かと思います。

お騒がせウイルスの潜伏期間は、きみまろさんの潜伏期間30年よりもはるかに短い14日から10日と言われていますが、本当に14日間は発症したり人に移したりしないのか、それが4日目なのか2日目なのか、本当に10日以上何も起こらないのかなど、目で見てちゃんと確かめられる人はいないと思います。「や〜発症して陽性だったよ〜」と10日前に会った人に連絡をして、その時は「大丈夫だよ〜」と言ってもらえても、次の日に突然発症して苦しむことになっているかもしれません。それくらい、まだ未知なウイルスであることに変わりはありません。
本当に自分自身の行動には気をつけなければと思っています。
まさか、自分専用のトイレを背負って歩くわけにもいかず、なるべく家から出ないのが一番かと思っています。

私たちが以前に出演していたライヴレストランのホームページ上に、陽性になってしまわれた人が来ていましただの、消毒したから普通に営業していますだの、陽性になってからはお店に来ていないから大丈夫だの、総理大臣の記者会見みたいに要点の分からない声明文が掲載されているようです。私の所に、以前のお客様5人から「このことについてちゃんと説明して!」と久々のご連絡をいただきました。「何もわかりません」としか答えようがありませんでした。
私たちは、
何年も前にあのお店から徹底的に完璧な消毒をしていただいたので、
現在の事情はまったく分かりません。

こんな時に、
人が集まるようなことを、
考えてはいけないのだと、
思っています。

ヒルスンも、
深刻な感染拡大を心配しています。

昨日のブログのことで、
「お騒がせウイルスが本当に深刻な状態になっているということを身近に感じることができました」というご感想や、「音楽が原因で関係のない地元の方々に迷惑をかけてはいけないという気持ちは伝わりました」など、ご感想をいただけました。
お騒がせウイルス以外のことで病院を受診された方がいらっしゃり、「今日の診察は無理です」と断られてしまわれた方から、本当に医療が逼迫しているというご連絡をいただきました。
お子様を育てていらっしゃる方からも、「急に小学校の夏休みが延長になり深刻な感染の拡大について怖いと思うようになった」というご連絡もいただきました。この先、どうなってしまうのか、私も不安です。こんな状態になってしまうと、音楽で誰かを励ますことなどはとても難しく、医療支援の団体に寄付をする事以外、何も出来ないくらい自分は無力なのだと思っています。