三日ほど前から体調不良で、先週、風邪をひいた息子の風邪がうつった様子。
で、申し訳ないが、三者面談を断った。
すると、息子の口から飛び出したセリフにブチ切れたわけだが…
支援クラスの担任で、小○という女教師がいる。
この女教師が曲者で、支援クラス担当して10年になるベテランらしいが、とんでもない無知。
口が悪くて、態度が悪いので…とある女子生徒が、支援クラスなのに登校拒否になった。
母親は1年前から支援学校行きを希望しているが、教育委員会が認めないのだそう。
その理由は、この女教師の仕業なのだが、女子生徒の態度が悪いから注意したのだと言い、自分の非を認めないのだと言う。
そのため、支援学校行きが認められず、卒業まで保留すると言われたそうだ。
さて、そんな態度も口も悪い女教師、今度は私の事を息子たちの前で、うつ病だと言ったそうだ。
私の病気は整形外科系でウツではない。
実際、精神科でも鬱ではないと言われている。
そう、痛みは鬱のせいだと言うのだ。
「お前は医者かよ」と思ったが、まだ酷いことに、息子に鼻炎はない。
風邪をひきやすく、鼻をすすっているだけの話なのに、アレルギー性鼻炎だと勝手に診断する。
アレルギー性鼻炎なら、息子は年中鼻を垂らしていなくてはならないが…親の私は風邪以外で見たことが無い。
一々学校の健康診断を真に受けて、病院へ行った日には…恥をかかされる。
斜視もないのに、息子の近眼を斜視だと言ってみたり、自閉症と精神疾患の区別がつけられなかったり、知的障害と学習障害の意味が分かっていなかったりなど、数えるとキリが無いのだ。
今回は、私の病気について鬱だのと出まかせを言うこの教師、マジで腹が立った。
本当、自分のストレスを他人に向けるのは、やめてほしい物だ。


