毎年、この時期の身体の痛みは半端じゃない。


以前からタダの疼痛障害じゃないとは思っていたけれど、ボンクラ医者は気づいているのに病名を言わない。


そう、神経ベーチェット病の疑いということ。


昨年末の11月ごろから口内炎に外耳炎に内耳炎、目の炎症に鼻炎など、粘膜の炎症がある。


そして各部の痛みとコリに頭痛、耳鳴り、眩暈、時々起る不眠も慢性的な疲労感も、これ全部神経ベーチャットの症状とはまる。


ずっと薬を飲んでいてもこれがある。


歩けなくなるほどの麻痺や痺れが起きながら、超安静にしていれば多少回復した。


でも、たぶん無理をして動き回れば…おそらくまた悪化だろう。


この辛さは、痛みを知らないモノにはわからない。


口で説明してもボンクラ医者は…「痛いのは俺じゃない」と言い、間違った治療をしてくれる。


たまったもんじゃないわ。


あ~、ホントくそ野郎だ。


でも、この体を引きずって、月曜には病院へ行くとするか...orz

今年も早いモノで、もう終わりですね。


病院を変えてから、ほとんど通院しなくなりました。


何故って!?


頑張って通院しても良くならないからですよ。


現状維持が基本。


もうそれ以上でもそれ以下でもないし、何も期待しない。


治せないモノを無理に治そうとは思わなくなりました。


来年はどんな一年になるのでしょうか。


無理をせず、細く長く生きようと思います。


寿命が尽きれば、誰だって死ぬんです。


病気で死ぬか、事故で死ぬかの違い…その程度ですかね。


誰でもいつかやってくる【死】について、考えても仕方がありません。


そう、今すぐどうこうって事じゃないので、ジタバタしないだけですよ。


後ろ向きに聞こえますか!?


残念ですが、そういうわけではありません。


前向きに頑張っても疲れるだけなので、無理をしないで現状維持です。


まあ、それでいいかなと。


そんな感じです。


医者から見れば「治療する気が無い」と映るでしょうが、もうそんな元気ありませんよってこと。


散々病院めぐりして、散々嫌な目にあって…もう十分頑張ったので。


理解されなくても構いませんが、嫌み言うのはやめてほしいっす。



笑えるのは、楽しんでる証拠。
怒るのは、真剣だった証拠。

喧嘩するのは、一緒だった証拠。
つまずくのは、進んでいる証拠。...

裏切られるのは、信じていた証拠。
失恋は愛していた証拠。

「疲れた」は、頑張った証拠。
「失敗した」は、挑戦した証拠。

「もう止めようかな」は、
まだ希望を捨てずにいた証拠。

「素直になれない」は、
それだけ愛している証拠。

もう良いは、全然よくない証拠。
大丈夫は、全然大丈夫じゃない証拠。


いつもヘラヘラしてる人は、
過去に何かあった人

よく笑う人は、よく泣いた人
よく大丈夫と言う人は、よく無理をする人

よく強がる人は、よく我慢する人

幸せな人は、幸せを知っているから
優しくなれる。強くなれる。

努力する人は希望を語り、
怠ける人は不満を語る。


泣きたかったら泣けばいい
辛かったら頼ればいい

我慢できなくなったら我慢しなくていい
笑うのが疲れたら無理しなくていい

「明日笑えるかな」
って思うより
「明日少し笑ってみよう」
って思う方が辛くない。


立ち止まることは、
悪いことなんかじゃない。

辛いとき。苦しいとき。


少し休憩して
またもう一度歩きだせばいい。


昨日、支援級に通う中2の息子が、4ケタのひっ算をほぼ間違わずにできるようになったと言う。


そして、割り算のひっ算も出来るようになったと、プリントを見せてくれた。


元々、図形は得意なので分度器の使い方とかできるんだけど、割り算であまりのある計算が苦手だった。


書き取りはムラがあるけれど、まあまあ小学生レベルは読み書きできるので問題はない。


問題なのは文章問題の意味が理解できず、解けないのが悩み。


それでも少しずつ成長している様子。


14歳(精神年齢7~8歳)で9~10歳レベルか…まあ、息子のレベルではかなり健闘している。


ナントカ中学レベルまで引き上げてもらえれば…社会へ出ても自立して行けると思う。


もう一息って感じかな。


本当、ここまで来るのが大変だったけれど、今はパニックも減って落ち着いているし、この調子で頑張ってほしいが…将来的に一人暮らしは無理だな。


でも、多動傾向はないので、決められた作業は熟せるし、手先は器用だ。


工員向きだと思うので、一般の工場でジョブコーチについて、仕事が出来れば…コミュニケーションに問題はないので大丈夫かと。


なんとなくだけど、将来が見えてきた感じ。