先週、新たにトラムセットが追加された。


現在、セレコックスとリリカ、メチコバールにオパルモン、パリエット、デパスの処方となったが、ココにトラムセットの追加になったわけで、背中の痛みを訴えて早4年。


今の病院に変えて2年目になる。


ようやくだ。


残るは首の痛みと下半身の冷え。


薬の変更を繰り返し、病院が変わる度に試す薬が増えて行った。


トラムセットの処方を求めて3年が過ぎるが、ここへきてようやくだ。


医者嫌いになったのも、ここ4~5年の事になるし…本当にもう嫌だ。


今罹ってるお医者さんは横柄な態度はとらないし、同じ関西人なんで笑いのツボも一緒だし、いくらか気楽になったんだけれど、せっかく30kgのダイエットもリバウンドで、今最悪のMAX肥満体。


どーしてくれんだよ。


私の血と汗と涙のダイエットは、無駄になってしまったじゃん。


つーことで、この痛みが緩和されたら、また運動再開だな。


もっと、早くに処方してくれればよかったのに…。(´д`lll)

唐突ですが、素人登校の小説を読んでいて、昔の感傷に浸りました。


そう、例えばありがちな話ですが、30歳の時にあった中学の同窓会。


なかば強制的に参加させられたんだけど、二次会まで付き合った。


まあ、当時は王様ゲームが流行っていた頃で、告白タイムになりました。


で、ああ、お決まりの展開です。


もう記憶にもない男子(既婚者)から、告られたわけで。


そら、もうめっちゃひきつったのは言うまでもない。


おまけに何の企みか、「●番と▲番がキスして…」なんて、ふざけたノリでキスまでしたわけで...orz


まあ、他にも小学生の頃、クラスの特定の男子に虐められていたんですが…


これまた定番の「好きだから虐めてた」と告られて、激しく頭痛がした次第で(ToT)


アタシって、こんなんばっかで…ロクな恋愛経験がありません。


なんでかな~


この歳になると、もっとちゃんと恋愛しておけばよかったと後悔しますね。


最後から二番目の恋、続編やってますが、ホント、恋愛で傷つくと女は憶病になりますよ。


あと、女の嫉妬は怖いですね。


アタシ、草食系なんで、肉食系女子が本気で怖いです…

表題のセリフ、「何か持ってるね」と言われ続けて何年が経った!?


あ~因みに、誤解なきよう申し上げますが、良い意味で言われていませんので…あしからず。(´д`lll)


初めてこのセリフを言われたのが26~28歳ぐらいの頃で、ある日突然膝痛に悩まされた。


3か月間痛みに悩まされ、血液検査(職場は個人病院)でも炎症反応は出るわ、血沈は異常に遅いわ、リウマチ因子(RF)が異常なほど高く、300を超える数値を2回とも出した。


普通、この数値が高いほど「寝たきり」になるわけで、専門医の受診を勧められるが…突然3ヶ月後に治まってしまう。


その後10年ほど、何の変化もなく過ぎて行った。


なので放置してしまったのだが、すでにこの時兆候があったんだよ。


あの時、異常が起きた時に受診していれば…と思う。


それから月日が経って、結婚、出産等のハードな日常を得て、再び不定愁訴に襲われるようになる。


再び病院通いをするが…コレといった原因を発見できず、最初に訪れた整形外科病院でリウマチ外来を受診していれば…違った結果になったと思うが、なぜか初診で「膝痛」を訴えたため、型通りの診察を受けて終了。


加齢によるものと30代半ばにして診断されて終わった。


マジでヤブだわ( ̄∩ ̄#


そして数年後、同じ整形外科で骨折で入院するが、なぜかこの時だけ血糖値が高くなった。


だが数日後には正常値に戻る。


その理由は、骨折で免疫異常が起こり、一時的に血糖値が上がることがあると言う。


コレは稀にある話で、決して珍しいモノじゃなく、普段から血糖値が高めでない限り、免疫異常で起こる現象なのだと(別の病院を受診して)後で知った。


誤診だらけである。(#`ε´#)


さて、それから激痛に耐えつつ通院をして、リハビリを受けたが…何故か骨折部分が再生しない。


その理由を私のせいにされ、骨密度検査もせずに「更年期障害による疼痛障害と骨粗鬆症」という。


まだ40代前半であり、生理も毎月きっちりやってくる。


腹が立ったので、婦人科で検査を受けたところ、ホルモンも骨密度も正常だった。


つまり、更年期も否定されたわけで、こんなデタラメな診断に腹がたって…ドクターショッピングとなる。


様々な病院と診療科を受診した結果、膠原病内科でHLA-B51が出てベーチェット病の疑いとなった。


けれど確定診断が出るには条件がそろっていないので「疑い」となるが、B51が出ているので免疫系疾患アリとなる。


更年期は年齢じゃなくて、ホルモンの数値で決まるんだよ。


こういうのドクハラっていうんでしょ。


でもね、整形で言われたのがメンタル系のクレーマー扱いだよ。


誤診だらけで、患者をクレーマー扱いするって…どういう病院だ\(*`∧´)/


…と言う訳で、我慢も限界なので1年前に転院しました。


現在は不真面目な不良患者ですо(ж>▽<)y ☆


ベーチャット病は持っているけど、たぶん微妙な状態のまま、この状態維持で過ごすことになりそう。


だけど「何か持ってそう」と言われて20年。


一度くらい良い意味で言われてみたいわ(;´▽`A``


この1年余り、私は不良患者になった。


以前は真面目に通院し、リハビリにも通い、いろいろ試したんだけれど、相性の悪い病院通いはストレスをためた。


何時しか膠原病の類であるベーチェット病が顔を出し始める。


やがてさまざまな症状に苦しめられた。


一応、整形外科病院であり、リウマチ外来もあるのに…私は受診をさせてもらえなかった。


仕方なく私はDrショッピングする羽目になるのだけれど、そのきっかけを作った男が柔整だった。


コイツの乱暴な処置に散々苦しめられ、私は更年期でもないのに病院でキチガイ扱いされた。


散々病院をたらい回しにされた挙句に…私は杖なしで歩けない状態まで悪化する。


通院をやめ、訪問リハに変更するもあまり変化はない。


病院を変えて通院にしてみたが、やっぱり悪化する。


なので、真面目に治療を受けるのを止め、投薬一本に絞った。


おかげさまで杖なしで歩行できるまで回復。


だが、今はそれで安定しているので、これ以上の努力はしないことにした。


私は今は不良患者でよいと思っている。



昨日、およそ2年ぶりに神経内科を受診した。


まあ、今までの既往歴をざっと簡単に書いて見せたんですが…


やっぱり反応は「なにも出来ることはない」でした。


今罹っている整形の先生は、若いけど出来る?感じのDrで、嫌いじゃないんだけど…


半年前に今の病院に転移して、「内科受けといて」って言われていて、気が進まなくて放置してた。


どうせ言われることは目に見えているからね...orz


で、整形と同じ日に受診できる科目が神経内科だったので、『ああ、受けとけっていうのはベーチェットの事か』と思ったので、特に変わり映えしないので放置していた。


が、ここの所、頭痛や耳鳴り、眩暈が頻発するので受診。


「整形の河野Drに診てもらってるなら大丈夫」の一言で終了。


ま、こんなものですな。


因みに、私が受診の度に何度も繰り返し訴えた症状は、これすべて膠原病の類だそうで。


だから専門医に診てもらえと言うので、過去の履歴の中で膠原病内科受診済みだと言うと、条件がそろってないので「疑い」という診断ですが、HLA-B51は出てますと答えた。


すると、変化があったら「再度受診を」という返答で終了。


だから受診するだけ無駄なんだよね。


彼方此方痛いのも、不定愁訴も不眠気味なのも、これすべて免疫系疾患の持ち主が訴える症状だと。


改めて言われなくても解ってますよ。


確定診断が出ているモノは、脊椎靭帯骨化症だけですって。


神経系の痛みに効果ある薬は個人差があるので、対処療法しかないのだそうで。


それも改めて言われなくても...orz


もう、病院は整形だけで十分です。


それに河野Drは、わりと見た目が好みなので(笑)


まあでも性格は…神経質なタイプだからNGかなw


…なんてな(爆)