プリマリアです。
本日29日は、お誕生日でした✨
沢山のメッセージ、プレゼント
ありがとうございました。
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そして、今年もあと3日ですね。
Primaria☆Stoneは明日30日まで営業しています。
1月31日から1月4日までお休みです。
ブログは振り返って書いた内容になります。
✨ツインの学びは「手放すこと」じゃなかったの体験です。
ツインとの学びは、それまでわたしが見ていた世界観をガラッと変えてしまいました。
“ものの見方そのものが変わっていく”感じなんです。
ツインに出会うと、感情が大きく揺さぶられて、
自分の奥深くにしまいこんでいた思いが一気に突き上げてきます。
そのプロセスのなかで気づいたのは、今まで“自分の思い”だと思っていたものの中に、本当は自分だけのものじゃない思いがたくさん混ざっていたということに気がついていきました。
日常生活で、自分がどんな選択をしているか振り返ってみると、
“本当にしたくてしている選択”が、いかに少ないかを見せられていきます。
家族の役割、妻や母としての役割、仕事で求められる役割…。
「ちゃんとしなきゃ」「人にどう見られるか」を気にしながら、
役割の中で日々をこなしている自分がいたり
本当の自分は何を感じていて、何を望んでいるのか。
わからなくなってしまっている自分に、ある日ふと気づくのです。
ツインに惹かれてしまう自分の思いだけは異様にリアルで強烈なのに、それ以外の自分が、どこか他人事のように感じられる。
そんな不思議なズレが、じわじわと浮かび上がっていました。
スピリチュアルの世界ではよく「手放しなさい」「執着を手放すことが大事」と言われますが
自分の人生を振り返ってみたときに気づいたんです。
何かを手放そうとして取り組んだことはないなと。
私が歩いてきた道は、
『スピリットの分離から、もう一度“つながる方向”へ戻っていく旅』
でした。
ー家系のカルマと、分離していた内なる“仲間”たち
15年前ツインとの学びが進みはじめた頃、わたしの人生で最初に大きく浮かび上がってきたのは、家系のカルマでした。
カルマと聞くと「罰」のように感じてしまう人もいるかもしれませんが、わたしが体験してきたのは、まったく逆でした。
「もし成長していくのであれば、カルマはもういらない。
思い出して、癒して、解消していけるもの」
だということ。
わたしの代で“思い出す”ことが起こりました。
代々、家系のなかで受け継がれてきた霊的な役割。
幼いころから見えていた、さまよっている霊たち。
肉体を抜けて霊となった存在たちは、自分の思い込みの世界観の中に閉じ込められてしまうことがあります。
「帰りたい」と思いながらも帰れない、と思い込んだまま、現世の近くで迷い続けている霊(想念体)たちです。
そういう存在に気づき、言葉をかけ、
「もう帰って大丈夫だよ」
と元の世界へ戻ってもらう。
そんな役目を、していました。
家系の中でその役割を認識し、自分のギフトとして受け取っている人は私と妹だけでした。
祖母も、父も、霊視の感覚をもっていましたが、その意味を知らないまま、ただ「怖いもの」「不吉なもの」としてネガティブに捉えた生活をしていたのです。
私と妹は、3次元の肉体をもったまま、その役目を思い出しました。
そのキッカケとなったのが、石の世界の存在、精霊🧚🧚🧚たちの助けとナグさんを介したアチューンメントでした。
「これは家の中の“誰か一人の問題”じゃなくて、家系全体の約束なんだ」ということを見たのです。
わたしたちは父にそのことを伝えました。
父は亡くなる直前、自分の役割に気づき、
そして向こう側へ帰っていきました。
これは、わたしたちのリアルな日常の一部でした。
✨また、太ったことも私自身の気づきの為でもあり、また家族のため、そして出会っていくソウルメイト、“誰かのために結果を見せる”計画だった
ナグさんと出会い、ふたりでセッションをする流れに導かれてから、もう15年ほどになります。
その間、クリアリングや浄化のワークをするたびに、肉体のほうはどんどん肥えていきました(笑)
どれだけガイドに聞いたかわかりません。
なんで、こんなに太っちゃうわけ?💦って。
肉体がなくなった想念体は「食べたい」という執着の中に囚われてしまうこともあるのですが、私が食べ物を三次元的に食べ、想念体はエネルギーを食べるというか吸収する感じです。
もちろん、人間バージョンのわたしは、太ることなんて望んでいません。
むしろイヤでした。鏡を見るのも正直つらかった。
でも、スピリットとしての計画の中には、
「太る」という現象もちゃんと組み込まれていたそうなんです。
それはどういうことかと言うと
「あなたが決めてきた経過のなかに、
“自分の体験と在り方で示す”という役目があるからだよ」と。
女性としての思いを大切にすることから始まる傷の癒やし。
スピリチュアル・パートナーシップへのシフト。
囚われている霊たちの解放のサポート。
霊能力の扱い方を、同じように役目を持ってきた仲間へ伝える役目…。
それらすべてを「実体験として」「目に見えるかたちで」周りに見せる。
そのための一つの“結果”として、体型の変化があったようです。
「自分のためでもあり、誰かのために結果を見せる」
そんなことまで計画されていたなんて…と、あとから知りました。
そして、ある段階まで来たときに今度は、
「周波数を変換するために、食事を変えなさい」
とガイドから伝えられ、新しいプロジェクトが始まりました。
食べるもの、身体の扱い方、自分への向き合い方を変える。
そのプロセスの中で、わたしは E.V.E.N.(イーブン)という存在とつながり、未来の自己とコンタクトをとりながら、仲間たちへ“進化の伝達”をする流れへとシフトしていきました。
✨「自分を大事にする」は、自分だけのことじゃない
昭和の時代は、「人のために」が美徳で、
自分のことはあとまわし、という空気が強くありました。
親のため、家族のため、会社のため。
「自分の本音は我慢するのが当たり前」という前提で生きていた人も多いと思います。
でも、今の子どもたちは違います。
彼らはとても自然に、「自分を大事にする」という新しい概念を見せてくれています。
ここで大事なのは、
自分を大事にする=自分勝手
ではない、ということ。
本当の意味で自分を大事にし始めると、同じだけ 「自分以外の人も大事にする」ことができるようになっていきます。
たとえば、好きな人が苦しんでいるのを見ると、
こちらの胸まで痛くなりますよね。
でも、その人の「苦しみ」だけを見るのではなく、
その人が本来の光を取り戻して、輝いている未来の姿を見ていると、不思議とそこへ向かう道が開けていくのです。
誰かが誰かの可能性に気づき、
「この人は、こうやって苦しみから解放されていくんだろうな」
とすでに見ているということは、
その世界が、もうどこかで存在しはじめているということ。
すでに存在している別のパラレルへの扉が開き始めているということ。
そして、そのビジョンは波紋のように広がり、
その人の周りの人たちにも波及していきます。
ツインの学びは、この「自分も大事、同じように相手も大事」というラインへと私たちを押し上げていくプロセスでもあります。
自分を犠牲にして相手に尽くす関係から、
お互いが自分の魂の成長に取り組みながら、
尊重し合い、支え合い、磨き合う…
スピリチュアル・パートナーシップへ──。
わたしたちは、そうした関係性への“橋渡し”を、
ツインソウルのワークやセッションを通してお手伝いしているのです。
✨スピリチュアルカウンセラーやヒーラーに惹かれる時期に、大事なこと
ツインとの揺さぶりが強くなって、
感情がどうにもならないように感じる時期には、
* 話を聞いてくれる人
* 励ましてくれる人
* ハイヤーセルフやガイドからの愛のメッセージを伝えてくれる人
──カウンセラー、占い師、チャネラー、ヒーラーなどに、自然と惹かれることがあると思います。
それは、その時々に必要な大切な体験です。
傷ついている時、悩んでいる時には、本当に助けになりますよね。
ただ、ひとつ大事なポイントがあります。
そのカウンセラー自身が、「常に進化し続けている人」かどうか。
同じ領域にとどまったままの人なのか、
自分自身も学び、変化し続けている人なのか。
そして、もうひとつは、
「自分につながる」という神理を抜かしたまま、
いくらガイドのメッセージを聞いても、本質的には他人軸のまま
になってしまう、ということ。
自分を責めるつもりがなくても、
知らないうちに自分を責めていたり、
誰かのせいにするつもりはなくても、結果的に誰かのせいにしてしまっていたり。
その状態のままだと、
“他人軸のパラレル”を移動し続けることになってしまいます。
だからこそ、頭ではなくハートに降りていく感覚を体験すること。
そのために、「源のエネルギーにつながる」ことは必須でした。
パートナーシップも、私たち自身も、常に進化し続けています。
その段階ごとにふさわしいサポートがあり、ワークがあり、出会いがあります。
✨周波数と学びの段階
「同じ話」の意味が変わる時
スピリチュアルな領域のことを、物質世界でお伝えするときに、大切にしていることがあります。
それは、
同じ場所、同じ時間を共に過ごしていても、
一人ひとりの“内側の周波数”が違えば、
感じることも、受け取る体験も変わってくる
ということ。
これは「誰が上で、誰が下か」という優劣の話ではありません。
ただ、今どの周波数帯にチャンネルを合わせているか、という違いです。
わたしたちは
「過去生ツインソウルメソッド®」
「ツインソウルヒーリング®」
などを、講座やワークショップという形でお伝えしています。
たとえば、ツインソウルヒーリング®︎の
初級の講座と上級の講座で、どちらも「自分の内側を見る」というテーマを扱ったとしても、
初級と上級でまったく同じ話にはなりません。
同じような言葉を使っていても、
そこに込められている深さや広がりは、
受け取る側の準備によって変わっていくからです。
また、セッションのなかで、ときどきこんなことを言われます。
「私、毎回同じ話をされている気がします。」
その時に分かれ道ができるんですね。
「同じ話をされている=自分は成長していない」と自己嫌悪に向かうのか
「同じ話の中に、前とは違う意味を見つけている自分」に気づくのか
わたしが見ている景色から言うと、
同じ話に“違う意味”が立ち上がってくるのは、それだけその人の周波数が変わっている証拠なんです。
周波数が変わると、接する世界が変わります。
付き合う人間関係が変わったり、
経済状況が好転したりすることもよくあります。
同じ話を聞いても、同じメッセージを目にしても、
そのたびに違うところが胸に響く。
それは、その瞬間瞬間の自分にとって必要なところが光って見えているからです。
「繰り返し」は停滞ではなく、循環です。
それは、宇宙が私たちに示してくれている一つの愛のかたちだと感じています。
✨情報ではなく、体験としてのツインソウル
わたしがとても腑に落ちた言葉を紹介させてください。
アインシュタインが晩年に語ったと言われている言葉があります。
「知識とは、体験したことをいう。
体験していないことは、単なる情報にすぎない。」
ツインソウルのことも、まさにそうだと思うのです。
ツインソウルの概念や情報をどれだけ集めても、それだけでは混乱するばかりで、苦しくなってしまうこともあります。
でも、あなたがツインに出会ったなら、
それはすでに「あなたの現実として起こったこと」です。
だからこそ、あなたは情報ではなく、自分の体験としてのツインソウルの物語を生きている。
ツインに出会ったと言う人にリアルに出会うきっかけが与えられたり、ガイドや宇宙からのメッセージが、最初は受け止めきれないほどたくさんやってきたりします。
あとから振り返って、
「あの時も、あの出来事も、ちゃんとサインだったんだ」
と気づくこともあるでしょう。
感情が大きく揺さぶられて、
自分を客観的に見られなくなっている時には、
内側につながろうとしても、ノイズだらけでわからなくなることがあります。
そんな時でも、宇宙のサポートは止まりません。
わたしたちが気づこうとさえするなら、
目の前に現れた友人の言葉
ふと耳に入ってきた音楽の歌詞
電車待ちのアナウンス
たまたま開いたブログの記事
ありとあらゆるところにメッセージは届いています。
今この文章を読んでくれているあなたにも、
きっとたくさんのサインがすでに届いているはずです。
「自分の内側に目を向けてみよう」
「本当の自分を、もう一度大切にしていいよ」
ツインソウルとの出会いは、分離していたものがもう一度つながり直し、あなた自身が本来の光に戻っていくための、とても大きな“きっかけ”だと私は思います。
わたしたちは、こうしたプロセスを「さまざまな切り口」から、何通りもの方法で、表現し、伝えています。
ある人は、一つの話が「大きな変容」へと繋がるかもしれません。
それは、言葉にエネルギーが込められていて、気づきにつながることがあるからです。
また、ある人は長くお付き合いする中で、確実に“以前の自分とは違う”と実感されるかもしれません。
螺旋階段を登るように、一周回って同じところ、のように見えても、あなたは「あなた自身」へ戻る旅路を確実に歩んでいるのです。
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