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【広報メルマガ】掲載ワード広報(11/28)

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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●広報メルマガ[2011/11/28配信]掲載ワード広報

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【人】大阪ダブル選挙は大阪維新の会が圧勝

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-大阪ダブル選挙圧勝


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(新)大阪市長-------------橋下  徹氏(42)

(新)大阪府知事-----------松井 一郎氏(47)


きょう11月27日に行なわれた大阪ダブル選は大阪市長、大阪府知事とも「大阪維新の会」が圧勝した。


当選したのは、 「大阪維新の会」代表で前大阪府知事の橋下徹氏(42)が大阪市長に、同会幹事長の松井一郎氏(47)が大阪知事に軍配が上がった。


両氏が勝利したことで、府と大阪、堺の両政令市を再編する「大阪都」構想は、実現に向け弾みがついた形だ。


平成27年度の「大阪都」移行を目指すが、実現までには地元議会の議決や住民投票による過半数の賛成、さらには国会で法改正なども必要で、今後も高いハードルが待ち受けている。


まずは橋下くん、おめでとう、しっかり大阪市を頼んだぞ。

【食】ふくしま復興丼のアップ画像がないけれど

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-全国地域おこしご当地丼会議HP
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ふくしま復興丼 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ふくしま復興丼2

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
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地元食材を使ったご当地丼で地域活性化につなげようと、「第3回全国丼サミット」が26日、新潟市で始まった。

▽全国丼サミット(全国地域おこしご当地丼会議)
 
http://www.okunoto-ishikawa.net/don-summit/02event.html


全国丼サミット参加14地域のご当地丼団体による友好協定調印式が行われた。理事会も開かれ、来年は愛媛県で開催することをきめた。


東日本大震災後初となる今回は、福島県川俣町の「川俣焼きシャモスープ丼」など福島産地鶏を使った「ふくしま復興丼」も販売され、話題となっている。入場無料できょう27日まで開催。


ふくしま復興丼は「会津地鶏ササミソースカツ丼」、「伊達鶏を使った伊達のもつ煮丼」、「川俣焼きシャモスープ丼」、「ふくしまやきとり丼」の4品。


ふくしまやきとりの会、川俣町農業振興公社、会津養鶏協会、福島青年会議所、福島県酒造組合、伊達物産、内池醸造などで組織する「福島復興やきとりまつり実行委員会」が福島県代表丼のレシピを募集した。

▽福島民報社企画のふくしま復興丼(鳥料理丼) 大募集!2011. 09. 01 20:29
http://www.news-r.jp/news/news_disp.php?id=5534


「川俣焼きシャモスープ丼」のどの部分が「ふくしまの復興を表しているのか」、それを説明した画像をアップしたかったが、どこを探してもネットにはなかった。

【人】11/25清武英利氏記者会見


元読売巨人軍代表・清武英利氏記者会見 前編
録画日時 : 2011/11/25 15:10 JST


元読売巨人軍代表・清武英利氏記者会見 後編

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●清武前巨人GMの「訴えたい6点」/全文
日刊スポーツ 11月25日(金)15時55分配信

清武英利前巨人GM(61)が25日の記者会見で配布した「6点の訴えたいこと」の全文。

私が本日、皆さんに主に訴えたいことは6点です。

まず、第1点は、今回の問題は株式会社読売巨人軍の適正手続きに従って決まっていたコーチ人事を、巨人軍の取締役会長である渡邉恒雄氏の鶴の一声で、違法、不当にも覆そうとしたことに端を発するということです。渡邉氏は日本の最大部数を誇る読売新聞のグループ本社取締役会長・主筆です。

私は、渡邉氏の行為は巨人軍という組織に重大な混乱を招き、重大なコンプライアンス違反であるから、翻意するように何度もお願いしましたが、渡邉氏は「1、2年後には君を社長にする。すべてのことを受け入れて、専務取締役球団代表・オーナー代行として仕事を続けてくれ」などと拒まれました。

11月11日の会見直前に渡邉氏から「会見をやめろ」との電話を受けましたが、最後は説得ではなく、「君は破滅だぞ。読売新聞と全面戦争になるんだ」といった恫喝でありました。

巨人軍オーナー(当時)兼代表取締役社長の桃井恒和氏自身も11月4日の渡邉氏の突然の翻意を聞き、「もうやっていられない。俺辞表を出すよ」とまで言って憤りをあらわにしていました。当初、鶴の一声に真っ向から反対したのは桃井元オーナー自身だったのです。私は桃井元オーナーの言葉を聞き、この渡邉氏の横暴は絶対に食い止めなければならないほどのコンプライアンス違反と判断し、記者会見の場で公然と渡邉氏に翻意を促したのです。

コンプライアンス・内部統制は、株式会社にとって本質的に重要なものであり、裁判例もコンプライアンス・内部統制を維持することは、取締役の善管注意義務及び忠実義務の内容をなすものと判示しています。

近年では、株式会社は、株主のものであると同時に、取引先や従業員、一般会社などの全てのステークホルダーのものであるという考え方が主流となってきています。

読売巨人軍に即していえば、巨人軍は、株主である読売新聞グループ本社のものであると同時に、選手、コーチ、監督のものであり、また、読売巨人軍及びプロ野球のファンの皆様のものでもあるのではないでしょうか。

そして、株主や従業員、取引先などのステークホルダーの信頼と期待を裏切らないために、コンプライアンス・内部統制の維持が強く求められ、代表取締役をはじめとする全ての役員及び従業員一人ひとりが、コンプライアンス・内部統制維持のために必要な行動をとることが要請されていると思います。

私は、私の行動がプロ野球界や企業社会におけるコンプライアンスのあり方やGM制度のあり方など、生産的な議論につながることを心から願っています。私に対する解任は、何とか「お家騒動」「泥仕合」に持ち込み、そのゴタゴタの中で、違法・不当な処分を強行し、本質的な議論を抹殺しようとするものに他なりません。

第2点は、日本のリーディングペーパーの最高実力者である渡邉氏が、多くのマスコミの前で確信犯的に虚偽の事実を述べたという驚くべき事実です。

11月4日、渡邉氏は多くのマスコミの前で、「俺は何にも報告聞いていない。俺に報告なしに、勝手にコーチの人事をいじくるというのは、そんなことありえんのかね。俺は知らん。責任持たんよ」と発言しました。

事実は、私と桃井元オーナーは10月20日、コーチ人事等について、書類をもとに1時間半にわたって報告していたのです。この点については、渡邉氏自身が私の声明に対する反論のなかで、実際に報告があったことを認めていますし、桃井元オーナーも記者会見の中で明言しています。今回の渡邉氏によるコンプライアンス違反は、この11月4日の虚偽発言から始まっています。

第3点は、適正手続を無視した今回の渡邉氏の行為が、実は江川卓氏やファンを愚弄するものであるということです。

2011年10月20日、桃井元オーナーとともに、岡崎郁氏をヘッドコーチにする等のコーチ人事編成、来季の戦力構想を渡邉氏に書類持参で報告し、確定したにも拘わらず、同年11月9日になって、渡邉氏は桃井元オーナーや私に「来期の巨人軍の一軍ヘッドコーチは江川卓氏とし、岡崎郁ヘッドコーチは降格させる」と一方的に通告してきました。

11月9日や11月11日に私が渡邉氏とお会いしたり、電話で説得を受けたりした際も、この人事の翻意をお願いしましたが、渡邉氏は「巨人は弱いだけでなく、スターがいない。江川なら集客できる。彼は悪名高いが、悪名は無名に勝る。彼をヘッドコーチにすれば、次は江川が監督だと江川もファンも期待するだろう。しかし、監督にはしないんだ」などと、この独断人事の狙いを打ち明けました。

私は渡邉氏の行為は企業統治の原則に反し、コンプライアンス違反に当たるというだけでなく、巨人のエースだった江川氏を集客の道具にしか見ておらず、彼のユニホーム姿に期待するファンを愚弄するものではないかと思わざるを得ません。かつて、「たかが選手」という渡邉氏の発言がありましたが、「たかが江川」「たかがファン」という底意に基づいた人事を、取締役として到底容認することはできませんでした。

第4点は、渡邉氏が巨人軍の原辰徳監督らを今回のコンプライアンス違反の問題に巻き込んでしまったことです。渡邉氏は江川氏を招聘するにあたって原監督に交渉させ、報告を受けることにしていた、と私や桃井元オーナーに明らかにしています。実際に、交渉が行われたかは不明ですが、巨人の象徴的存在である監督を権限外の問題に巻き込むことは許されないことです。

第5点ですが、私は、2004年8月、読売巨人軍の取締役球団代表兼編成本部長に就任し、2011年6月7日には、専務取締役球団代表兼GM・編成本部長・オーナー代行に就任しました。この球団代表は、英訳すればGM(ゼネラルマネージャー)に相当する役職です。

GMといえば、アメリカ大リーグにおけるのと同様に、球団の選手、コーチ、監督(フィールドマネージャー)の人事権を掌握する役職を意味しており、ドラフトやFA交渉、主要トレード等球団の戦力整備が主な権限です。

この点は、株式会社読売巨人軍においても基本的に同様です。「読売巨人軍職制」「読売巨人軍組織規定」が球団代表(=GM)や編成本部長の権限等を規定しています。それらの規定によれば、球団代表は、オーナー、社長の命を受け、球団経営業務を統括するとされており、編成本部長が球団のチーム編成及び運営、外国人選手の獲得、スカウト、ドラフト会議、移籍、チーム運営、査定と契約更改、二軍選手と育成選手の指導管理等の主管事務を掌理するとされていますので、実質的にはGMの権限と同じと理解していただければ良いと思います。

逆に親会社である読売新聞グループ本社代表取締役会長らにはこれらの権限が一切ないことがわかります。

読売巨人軍におけるコーチ人事に関する適正手続の中身は、球団代表(GM)兼編成本部長である私が監督やオーナーとも協議して人選、契約交渉を行ってコーチ人事を決定し、事実上、オーナーと渡邉氏に報告したうえで確定人事とし、球団代表(GM)兼編成本部長である私が調印を行う、というものであります。

従って、株式会社読売巨人軍におけるコーチ人事については、GM兼編成本部長である私に人選及び調印権限が帰属していたのであり、同社オーナー及び渡邉氏への報告を経た後のコーチ人事については、確定人事であって、たとえ株式会社読売巨人軍の親会社である、読売新聞グループ本社の代表取締役会長・主筆であり、読売巨人軍の取締役会長である渡邉氏といえども、それを覆すことは決して許されない、これが、株式会社読売巨人軍におけるコーチ人事に関する適正手続の中身なのです。実際、過去に上記適正手続きに従って確定したコーチ人事について、渡邉氏が横やりを入れたり、覆したことは一度もありませんでした。

それにもかかわらず、渡邉氏は、この適正手続を「鶴の一声」で公然と破ろうとしたのです。つまり、問題の本質は、「渡邉氏の行為はコンプライアンス違反であり、コンプライアンスの維持を重要な内容とする株式会社の内部統制・企業統治に違反するものである」ということです。

第6点として、私の解任の底流にあるものについてお話します。

私が読売巨人軍に入社した2004年は、球界にとっての一つの大きな転機となった年でした。
2004年8月、明治大学の一場靖弘投手に対する「裏金事件」が発覚しました。その責任をとる形で、渡邉氏はオーナーから退き、当時の土井誠社長、三山秀昭代表らが解任されました。

私は、三山氏のあとを継いで、読売巨人軍取締役球団代表兼編成本部長に就任しました。この際、私に託された使命は、大きく失墜した巨人軍の信頼回復と球団経営改革であり、コンプライアンスの徹底でした。私は常々、渡邉氏や桃井元オーナーから、裏金や情実による選手獲得人事を廃し、球団代表=GMに球団選手、コーチ、監督等の人事権を集約させることや読売巨人軍の信用回復のため、不祥事の再発防止、コンプライアンスの徹底に努めてほしいと要請されました。

そして、2011年6月7日には、専務取締役球団代表兼GM・編成本部長・オーナー代行に就任し、名実ともにGMに就任し、より一層の球団経営改革とコンプライアンスの徹底を要請される立場になったのです。

私は、これまで球団改革の一つとして、新しい選手養成システムの「育成制度」に取り組みました。この育成制度の定着が、巨人軍選手による三年連続の新人王獲得につながったと自負しています。

また、ドラフトやFA交渉、主要トレードの人選においても、メジャー球団で取り入れられていた、選手個々人の能力を客観的な数値において評価分析する手法であるBOS(ベースボール・オペレーション・システム)を導入し、裏金や情実による人事を廃してコンプライアンスを徹底し、客観的・合理的な評価・分析によるスカウト制度を実現しました。

読売巨人軍の創設者正力松太郎氏が残したいわゆる「正力三訓」は、「巨人軍は常に紳士たれ」「巨人軍は常に強くあれ」「巨人軍はアメリカ野球に追いつけ、そして追い越せ」というものです。私はこの「正力三訓」を実践するために、球団経営改革やコンプライアンスの徹底を進めてきたのです。

そして、球団経営の合理化及び近代化改革を推し進めるべく、来期に向けた人事を正規の手続を踏んで進めていた矢先に、旧来の商店経営の典型である、鶴の一声で渡邉氏はこれを覆そうとしたのです。

私は読売新聞の社会部記者でした。記者時代は、大手企業のコンプライアンス違反を追及し、コンプライアンス違反を犯した企業のトップやそれを食い止めなかった人々を強く批判してきました。その私が今回のような、ファンの皆様を裏切り、選手、コーチ、監督及び心ある球団職員を裏切る重大なコンプライアンス違反をポストに釣られて見逃したのでは、人の道に反するものだと思いました。

記者会見以来、多くの関係者の皆様から、様々な形で大きな励ましを頂きました。声は上げられないけれども、同じ志の人々が読売新聞グループ本社内にも、読売巨人軍内にもたくさんおられ、その方々と心と心であつく連帯していることを感じます。

また、この間、多くのファンの皆様から温かいお励ましも頂きました。私は、多くのファンの皆様が、健全なプロ野球界の実現をこれほどまでに真剣に考えてくださることに、心から感謝申し上げたいと思います。

私に対する解任は、コンプライアンス違反を隠蔽するための、そして、報復処置としてのものであり、違法・不当なものですから、そう遠くない時期に、必要な訴訟を提起する予定です。(原文のまま)

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●桃井社長「解任は正当」とA4ファクスで反論 清武氏解任
産経新聞 11月26日(土)0時53分配信

今回の清武氏の会見を受けて、巨人の桃井恒和球団社長(64)が25日夜、「先日公表した清武君の解任理由はすべて正当であり、変更すべきところはないと改めて確信した」などとするコメントを発表した。

東京・大手町の巨人球団事務所には、テレビカメラなども含めて約50人の報道陣が詰めかけたが、球団から会見などの公式な対応はなかった。行き交う球団幹部や球団職員も、清武氏の会見については言葉少なだったが、夜になってマスコミ各社に対して、A4用紙1枚に記された桃井社長の反論コメントがファクスで送られた。

 《桃井社長の反論骨子》

■コーチを新たに一人加えると別のコーチが職を失うという発言があったが、巨人軍はコーチの定員を決 めていない。誰かが必ず職を失うというのは誤り。

■コーチ人事はいったん決めたら、その後一切の変更は許されないという理解も巨人軍の内部にはない。 最良のコーチ体制を追求し続けるのが本来であり、発表後に新たにコーチを加えたことは過去にもあ った。

■巨人のコーチ人事は近年、フロントが最終決定をしていたが、監督ら関係者と意見交換をしながらで、 クライマックスシリーズ敗退で一部修正を検討するのは当然。

■巨人軍職制、巨人軍組織規定に、GMに関する条文はまったくない。コーチの人事権が誰にあるか明確 に定めた条文もない。

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●「根拠のない誹謗」清武氏の発言撤回求める、桃井球団社長
産経新聞 11月26日(土)0時0分配信

桃井球団社長は発表したコメントの中で、清武氏の会見に同席した吉峯弁護士が「読売新聞の記事の品質が心配だ」と発言したことについて、「根拠のない誹謗(ひぼう)であり、清武問題と関係のない読売新聞の信用を傷つけるもので、看過しがたい。発言の撤回を求めたい」と反発した。

【犬】幼女を助けた美談犬

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-暖めた犬時事通信撮影 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-暖めた犬毎日新聞撮影
        時事通信の撮影                  毎日新聞の撮影

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北海道で24日、飼い主を温めたとして孫娘の一命を取りとめた賢い犬「ジュニア」が町長(頭をなでている人)に表彰された。


えらいねえ。この犬は。本当によくやった。「ジュニア」の表情をみてやって。晴れ晴れとしている。思わず抱きしめたくなるね。幼い子どもの命を助けたのだからエライ。


11月15日、北海道で、相馬愛政さん(81)と孫娘の木村澄海(すかい)ちゃん(3)が「犬の散歩から帰らない」と、澄海ちゃんの母親(39)から砂川署に通報があった。


翌日、隣町の河川敷で乗用車が横転しているのを通行人が発見。閉じ込められていた2人を警察官が救出した。


足などに軽い凍傷を負い、病院で手当てを受けているが命に別条はなかった。消防関係者によると、澄海ちゃんは母親に「犬を抱いて温まっていた」と話したという。


2人は車に犬を乗せて出かけ、川の土手を走行中に5~6メートル下に転落。車内で一夜を明かした。15日は夕方から雪が降って冷え込んでいた。


犬はラブラドルレトリバーの成犬「ジュニア」(雄7歳)。消防関係者は「大型犬だったのが幼児に幸いしたのでは」と話している。澄海ちゃん親子は6日から帰省していた。                                                                     

                              (毎日新聞の記事を要約しました)

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【週刊誌】週刊新潮(12月1日号)

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮 2011年12月1日号中吊り
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮 2011年12月1日号 表紙
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きょう11月24日発売の週刊新潮12月1日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます


============= 最新号目次 ===============


東大病院14階特別個室 宮内庁記者が報じない 「天皇陛下」緊迫のカルテ


▼気管支肺炎39度のお身体に極秘のMRI検査
▼金澤皇室医務主管が姿を消して混乱の宮内庁記者会見
▼新嘗祭ご欠席で一子相伝の秘儀はどうなるのか!
▼密かに囁かれた「生前譲位」と「摂政任命」の葛藤
▼皇太子「廃嫡運動」を始めた「デヴィ夫人」
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「もうこちらの方はよろしいのではないかしら」
「美智子皇后」のお言葉で消された「雅子妃」の名

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ユーロ圏はすぐに連鎖破綻! 嵐が来る前に預金を逃がす!
「香港上海銀行」に資産防衛の口座開設「2泊3日」体験記――――――――――――――――――――――――――――――――――
TPPで手を焼き消費税で炎上! 年明けから吹く解散風!
「野田内閣」ラストシーンが見えてきた

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日本人の心を打った「ブータン国王夫妻」全語録

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【ワイド】癒えない傷 消せない過去


(1)放射能除去の前にシミをレーザー除去した!? 「細野豪志」原発事故担当相
(2)ドラマ視聴率23%を超える「松嶋菜々子」の損得勘定
(3)「西山前審議官」が季節外れの異動で除染チームにトバされた
(4)嫌がらせが倍になって返ってきたW杯予選「北朝鮮戦」観戦記
(5)「ダルビッシュ」獲得レースで大リーグが忘れたい「井川慶の悪夢」
(6)原発文化人を叩いても週刊金曜日「落合恵子」の消せない過去
(7)女子バレーボール「新鍋理沙」というニューアイドルの身上書
(8)「バスジャック事件」警察に腕章を渡した「千葉日報記者」が偉い――――――――――――――――――――――――――――――――――

爆発的膨張で受給者300万人時代がやってくる
国家予算を食い潰す「生活保護」のバカげた実態

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さらば巨人軍! 「清武代表」解任の返り血!
大借金「江川卓」の足元を見た「ナベツネ」提示の1億円

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■■■ コラム ■■■


あとの祭り/渡辺淳一
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
変見自在/高山正之
おれのゴルフ/青木 功
オモロマンティック・ボム!/川上未映子
団塊から歴女まで「日本史教科書」再読ドリル/小島 毅
TVふうーん録/吉田 潮
サイエンス宅配便/竹内 薫
明治めちゃくちゃ物語/野口武彦
がんの練習帳/中川恵一
世間の値打ち/福田和也
窓際OLのすってんころりん日記/斎藤由香
なんだかなァ人生/柳沢きみお
ブルーアイランド氏のクラシック漂流記/青島広志
セレブゴシップ天国ときどき地獄/関 陽子
気になる一手/中原 誠・小川誠子
私の週間食卓日記/加藤夏希
大人のマンガ 読むマンガ
B級重大ニュース――――――――――――――――――――――――――――――――――
■■■ 小 説 ■■■


アスクレピオスの愛人/林 真理子
村上海賊の娘/和田 竜
けさくしゃ/畠中 恵

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黒い報告書/小嵐九八郎――――――――――――――――――――――――――――――――――
▼新々句歌歳時記(嵐山光三郎・俵万智) 

▼掲示板
▼TV視聴室 

▼結婚 

▼墓碑銘

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■■■ テンポ ■■■


▼ロビー/ビジネス/インシデント
▼マイオンリー 福井 敬
▼ガイド/アーツ
▼ブックス BOOK OF THE WEEK 大森 望
▼オーバーシーズ/エンターテインメント
▼スポーツ
▼スクリーン 北川れい子
▼タウン

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■■■ グラビア ■■■

・管見妄語(藤原正彦)
・週刊鳥頭ニュース(佐藤 優・西原理恵子)
・セピアの肖像
・二人の写真家が見た“3.11からの1年”
・優越感具現化カタログ
・中年弁当男子

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【週刊誌】週刊文春(12月1日号)

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春12月1日号中吊り
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春12月1日号表紙
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                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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週刊文春、きょう11月24日発売の12月1日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます


============= 深層レポート ===============


ナベツネ、清武「二人の独裁者」がブチ壊した 
読売巨人軍の「最期」
野球の言葉学特別篇   鷲田 康
▼長嶋名誉監督に清武批判をさせた“大罪” 

▼長嶋、藤田、王、原…フロントに踏みにじられた歴史 

▼「王国」を築こうとしたエリート記者のオゴり 

▼“盟主没落”はナベツネ球団入りから始まった


清武前GM 反撃 次は原監督が標的になる!? 「清武の乱」私はこう考える
弘兼憲史、江本孟紀、二宮清純、江上 剛


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荻原博子があえて問う!
「年金」60歳からもらえば幸せですか

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サバイバルワイド
難局大陸!

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「どうか票を下さい、負けてます!」ってホント?
橋下 徹「雨の大阪」泣き落とし戦略
▼雨でも演説できるスーパー選挙カー 
▼元毎日放送アナが分析「橋下演説は“都構想”のタタき売りだ」
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松嶋菜々子「時給1300円」家政婦を募集していた
井川前会長 大王製紙 最後の弁明「マスコミはお客さま。敵に回せない」
前田敦子「パーツ寄せメイク法」にAKBファン激昂!
スペイン国債暴落 米経済を直撃する最悪のシナリオ
大橋のぞみちゃん引退報道 祖父母が「聞いてません」
新庄剛志“バリ島雲隠れ”のカゲに「4億円骨肉訴訟」
明大ラグビー部を躍進させた152センチ「小さな大物」 秦 一平クン
民主分裂「舛添&邦夫新党」「松木新党」に何人集まる?
東京電力 経営コンサルタントが暴いた「本当の給料」
観月ありさ 男のランクは気にしない「34歳の肉食」
レコ大を辞退したEXILE「ダンス村」建設現場を発見!
オウム裁判17年目の結末 本当は反省していない死刑因たち
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13歳少女を妻(28)と強姦した「61歳歯科医」猟奇的な儀式
CDSも知らなかった安住財務相 日本経済お先真っ暗
謝りに行って犯罪被害者遺族を怒らせた平岡法務大臣
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「肺炎は愛子さまから感染したかも」とまで言われて!
皇太子、雅子さま「天皇のご名代」に注文続々!

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恒例1000人アンケート どじょう内閣、なでしこ、ポポポポ~ン…
週刊文春版 「流行語グランプリ2011」発表!

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おかねって聞くとおかねって答える!?
金子みすゞ大ブーム没後81年目の「奪い合い」   森 省歩

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日本人が知らずに食べている「遺伝子組換え食品」   青沼陽一郎

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TPPなんか怖くない!
「農業革命」に挑む男たち   井上久男
グラビア
原色美女図鑑 TBS女子アナウンサー大集合
the STYLE 記念日に贈りたい腕時計
11月22日いい夫婦の日記念 漫画家愛妻物語
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THIS WEEK
政治  一川防衛相「宮中晩餐会欠席」輿石幹事長が落胆
マスコミ  清武会見ニュースを短く編集した「ニュース23X」
スポーツ 日本シリーズ視聴率大惨敗 原因は“オレ流”?
芸能  年末恒例「芸能十大ニュース」を悩ます紳助問題
読書  東大、早稲田、慶應 意外な大学生協ベストセラー
イベント  東京に続け 都市マラソンはなぜ流行る?
新聞不信・食味探検隊・今週のお泊まり

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グラビア
原色美女図鑑 剛力彩芽
空に広がるアートな世界 世にも奇妙な「雲景」
独占特写&インタビュー   芦田愛菜

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阿川対談 「仕事について何も言いませんがホメるのは上手です」
三浦友和が振り返る山口百恵との「結婚生活30年」

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連載

夜ふけのなわとび   林真理子
本音を申せば   小林信彦
そこからですか!?   池上 彰
風まかせ赤マント   椎名 誠
さすらいの女王   中村うさぎ
ツチヤの口車   土屋賢二
イキモノローグ   竹内久美子
いまなんつった?   宮藤官九郎
そのノブは心の扉   劇団ひとり
パラレルターンパラドクス   福岡伸一
先ちゃんの浮いたり沈んだり   先崎 学
考えるヒット   近田春夫
川柳のらりくらり   柳家喬太郎
言霊USA   町山智浩
この味  平松洋子

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旅猫リポート   有川 浩
とっぴんぱらりの風太郎   万城目学

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新・家の履歴書  岡留安則

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今週のBEST10 おすすめのご当地鍋

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この人のスケジュール表   ヒロシ、陣内智則、三田完
病院情報ファイル2011  帯状疱疹の予防
ぶらりわが街 大人の散歩 [横丁編]
台所の仕事   瀬尾幸子

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見もの聞きもの
テレビ健康診断  青木るえか
シネマチャート/新着☆DVD
クローズアップ  池脇千鶴
ヨコモレ通信   辛酸なめ子
ピックアップ/CD温故知新
DVD教養主義   宮崎哲弥
言葉尻とらえ隊  能町みね子
日々是ゴルフ好日録   中嶋常幸
カーなべ   渡辺敏史

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マンガ
タンマ君   東海林さだお
人生モグラたたき!   池田暁子

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【訃報】立川談志さんが死去

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-立川談志さん

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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落語家の立川談志さんが21日、喉頭がんで亡くなった。75歳だった。


東京都出身。昭和27年、五代目柳家小さんに入門。38年に真打ちとなり、五代目立川談志となる。以後、日本テレビ系番組「笑点」の大切りの仕切り役など、江戸っ子風の威勢のよさと、歯にきぬ着せぬ毒舌でトップクラスの人気落語家に。


社会的発言を好み、46年には参議院選挙に出馬して当選。三木武夫内閣で沖縄開発政務次官に就任したが、問題発言によりわずか36日で辞任。後に本業に戻ったが、58年には師の小さんと対立して落語協会を脱会、立川流を創設して家元となるなど、落語界の異端児の健在ぶりを示した。


平成9年に食道がんを告白。近年は持病の糖尿病などの悪化で療養を続けていた。著書に「現代落語論」「立川談志独り会」など。


合掌。



【花】殺風景な無人ATMに生花店

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ATM横に生花店=みずほ銀

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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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いゃあ、素晴らしい企画に出逢った。ATM(現金自動預払機)の隣に生花店。


一見、何でもないように写るが、殺風景な無人ATMという「業態」とOLの利用層が多い「銀座」という場所・・・それらの観点から花屋さん設置というアイディア。


この話題はNHKテレビや時事通信が取り上げ、全国に報道していた。


「みずほ銀行と日比谷花壇が共同」

「ATM併設に生花店」 

「ATMと生花店の併設は業界初」


この企画の本質は何か。私はそこだけに興味をもちます。


それはたぶん、ATMの女性の利用層を増やしたいといったものに違いない。


みずほ側は、殺風景な無人のATMコーナーは使いたくないという女性の利用客の声を受けて企画されたものといっています。併設の生花店には店員がおり、色とりどりの花で飾られている。


NHKテレビは女性利用者の声を取材し、「明るく華やかな雰囲気なので、これまで現金を下ろすだけだったATMを楽しく利用できそうです」という言葉を引き出していた。


もともとはみずほ銀の銀座支店有楽町出張所を改装した程度の小さな話題。


店舗面積は145平方メートル。日比谷花壇は、生花や観葉植物などを販売し、みずほ銀はATMを8台設置。


それをこんなに大きく膨らましたのだから「視点」「発想」がいかに大切か。


同店舗は、銀座など繁華街に近く、利用者の45%を女性が占める。店舗を華やかな雰囲気にすることで、女性客の集客に期待を寄せている。


この狙いはPR効果で実証されたことになります。(画像は時事通信のものを使用)