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【本】巨魁×私の愛した巨人

清武英利さんの著書「巨魁」(ワック、12年4月上旬)と「私の愛した巨人」(同、既刊)


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-巨魁 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-私の愛した巨人

○「巨魅」

だから私は、「鶴の一声」をどうしても許すことができなかった!
"渡邉巨人軍"との2654日──

他人の生き方を厳しく批判した新聞記者が、期せずして会社役員に昇進した場合、どんな覚悟を持つべきなのだろうか。トップの違法不当な行為に直面したとき、どう生きるべきなのだろうか……。(本文より)


○「私の愛した巨人」

育成力はかつてないほどに蓄えられている!
だから選手、コーチ陣を守るため、たった一人で立ちむかった!
一時どん底だったジャイアンツは、補強と若手の台頭で2007年から
リーグ三連覇を果たした。山口鉄也、松本哲也、長野久義、澤村拓一と、
2008年から4年連続で巨人から新人王を輩出している。
日本プロ野球の歴史に残る新記録である。

渡邊会長には「たかが選手」という発言があったが、
「たかが江川」「たかがファン」という底意を聞いた以上、
この鶴の一声を受け入れるわけにはいかないと思った。
巨人軍は誰のものか。職を賭して闘った著者の叫び!


朝日「謝罪の必要ない」 巨人の抗議に回答文(毎日新聞2012年3月19日)
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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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【本】「空腹」が人を健康にする

書籍「「空腹」が人を健康にする」(雲吉則著、サンマ-ク出版)

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-「空腹」が人を健康にする


[本の内容]


近年話題になっている「サーチュイン遺伝子」。
人間の生命力を司るこの遺伝子のスイッチをオンにするための条件が「空腹」。
つまり空腹時でないとこの遺伝子は作動しないのだ。
ところが現代人の生活は、お腹がすかなくても時間になれば食事をしてしまう。
そんな飽食に対して人間の体は対応できるようにはつくられていないため、様々な弊害を引き起こしているのだという。
その他、さまざまな医学情報や自身の体験をもとに、「一日一食」が人間にとってベストな食事法だということを説明、
新たなライフスタイルを提案する画期的な本。
「一日一食」にするだけで「体の傷んだところが修復される」
「自分の適正体重になる」「皮膚年齢がどんどん若返る」など、体にいいことが続々起こる!


[目次]


プロローグ 空腹になると発動する遺伝子がある!
第1章 食べないことがなぜ健康にいいのか?
第2章 あなたも必ずできる「一日一食」生活
第3章 「一日一食」で体はこんなに変わる
第4章 「一日一食」を習慣にしてしまおう
第5章 自分の「内なる声」にしたがって生きる
エピローグ 若さ美しさは内面の健康のあらわれ


[著者情報]


南雲吉則氏。1955年、医家の4代目に生まれる。父は日本の美容外科のパイオニア吉和氏。東京慈恵会医科大学卒業後、東京女子医大で形成外科を、癌研究会附属病院外科で癌治療を学び、慈恵医大学第一外科乳腺外来医長を経て、乳房専門のナグモクリニックを開業。総院長として東京・名古屋・大阪・福岡の4院で癌手術、乳房手術に情熱を注いでいる。乳腺専門医、医学博士。2012年国際アンチエイジング医学会名誉会長。慈恵医大、近畿大学の非常勤講師、韓国東亜医科大学、中国大連医科大学の客員教授。

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【本】生活者発想塾

「生活者発想塾」(博報堂生活総合研究所、日本経済新聞出版社)


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-生活者発想塾


[本の内容]


「ものの見方」で、暗い時代をひっくり返そう!創造力と元気をはぐくむ市民講座を、紙上で再現。


[目次]


視点の広場へ、ようこそ。
第1章 生活者発想とは。(広告は、人間学。
人間を「まるごと」観よう。
まるごと観ると「因果」が読める。
見えないものを表す。
視点がないと、始まらない。 ほか)
第2章 生活者発想を体験する。(兆しの見方
声の見方
数字の見方
場の見方
波形の見方)
第3章 生活者発想を実行に移すために。(カンタンなことは、つまらない。
「自分は知らない」ことを、知っておく。
聞き損じに学ぶ。
変化がすべてでは、ない。
自在で、あろう。 ほか)
メッセージ あなたにしか描けない星座がある。


【生活者発想塾】


博報堂生活総合研究所が、クリエイティブな社会の実現に貢献しようと、2008年から実施しているオープン・スクールです。「不安と悩みにあふれた時代だからこそ、人間観察の楽しさや未来を発想する喜びを取り戻そう」という精神の下、広く市民に参加を呼び掛け、研究活動で培った知見を公開しています。
プログラムは、参加者が「ものの見方」を獲得し、新しい自分と出会うことを狙いに、講義と演習、参加者同士の対話などで構成されています。
本書『生活者発想塾』では、この授業の内容を紙上でそのまま再現しています。読み進むうちに、視点が広がっていく。発想の楽しさを体験できる一冊です。

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【映像】人気のランチコンサルをビデオ化

人気のランチコンサルとはどんなものか、TouTubeにアップしました。


○ランチコンサルとは私に3000円のランチをご馳走すればお礼にPRアイディアを

  2個つくってあげるというサービスです。これまでの実績をビデオ化しました。


○簿記教室 (男性編) http://youtu.be/I75q1XRg0I0    (14分19秒)
○ネット通販(女性編)  http://youtu.be/VtnP0yELmyc   (08分49秒)
○ランチコンサルの歌 http://youtu.be/Qq_md1We9jU   (02分24秒)
        


○ランチコンサルのお申し込み http://my.formman.com/form/pc/jXGFO0ORx6P5vrmC/

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【広報メルマガ】ロングエンゲージメント広報(3/19)

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【本】「ひらめき」を生む発想術

書籍「「ひらめき」を生む発想術」(宮永博史著、シーアンドアール研究所)

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-「ひらめき」を生む発想術

[本の内容]


人生でもビジネスでも、成功への分岐点は「ひらめき」にある。実在する成功者たちの波瀾万丈の生き様から、「ひらめき」を活かす術を学べ。

成功を勝ち取るための「ひらめき」の数々。成功者のサクセスストーリーを読みながらその成功法則を分析・学習できる1冊。


[目次]


第1章 「基本に戻れ!」本当のニーズを掘り当てる発想術

     (基本に戻って考える—アスクルの発想 お客様のため

      —三津海製作所の発想 業界の常識に挑戦する—靴下屋共栄会
      小さな会社が起こす常識破りの発想)
第2章 「もっと上へ!」常識を打ち破る発想術

     (行動力とプラス発想で道を拓く—犬養道子氏
      徹底的した現場主義を繰り返す—鈴木敏文氏
      顧客満足と従業員満足を一度に実践—サウスウエスト航空
      破天荒な行動力と地道な努力の人—中丸三千繪氏)
第3章 「なぜだ!」豊かな発想を妨げる要因

     (新しいことに挑戦しない守りの姿勢が、豊かな発想を妨げてしまう 
      
工場や研究室に閉じこもっていてはアイデアが生まれない
      動物相手の保険制度だからと手を抜いてはいけな

      熟練がもたらす既成概念)
第4章 「こうするんだ!」発想力の鍛え方

     (発想力の鍛え方発想を助ける道具)
第5章 「越えて行け!」発想を助ける心構え

     (発想を生むために必要な3つの心がけ)


[著者情報]


宮永博史(ミヤナガ ヒロシ)氏。1979年東京大学卒業。MIT大学院修了。NTT電気通信研究所、日本AT&Tベル研究所スーパーバイザー、日本ルーセントテクノロジー社マーケティング・ディレクタを歴任。1996年SRIインターナショナルのコンサルティング部門プリンシパルを経て、2000年デロイトトーマツコンサルティング統括パートナー、2002年同社取締役。2004年東京理科大学MOT大学院教授就任。主な著書に「成功者の絶対法則セレンディピティ」(祥伝社)、「技術者のためのマネジメント入門」(共著、日本経済新聞社)など。新エネルギー・産業技術総合開発機構の平成17年度新規プロジェクト採択審査委員。科学技術振興機構の平成18年度科学技術振興調整費審査委員。

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【本】アイデア・スイッチ

書籍「アイデア・スイッチ 次々と発想を生み出す装置」(石井力重著、日本実業出版社 )


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-アイデア・スイッチ 次々と発想を生み出す装置

[本の内容]

人間の頭には、アイデアを作り出す機能があります。頭を次々と発想を生み出す装置と表現するならば、困ったことにこの装置はとても不安定で、あるときはどんなに動かそうとしても、まったく作動してくれないことがあります。どこかに隠れている起動スイッチでもあれば便利なのに、と思いませんか?


創造手法の専門家たちは、これまでに、さまざまな「アイデア創出方法」を見いだしています。つまり、「発想装置」を起動するためのスイッチが、実は存在しているのです。眠っている機能をオンにする、優れた発明家の思考手順をモデル化した9windows、新事業アイデアを見つける発想法531ストレンジ、多様なひねり方でアイデアを出す12変化リスト。ユニークなアイデアを生み出すための、具体的なツールを紹介する。


[目次]


第1章 頭の中に良質なアイデアの材料を増やす方法

     (商品画像集からアイデアの材料を得る方法
     膨大な顧客候補集から販路や用途アイデアを得る方法 ほか)
第2章 思考のパターンを切り替える「発想トリガー・メソッド」

     (10分間で3つ以上のアイデアを引き出す「SCAMPER(スキャンパー)」
     技術的な視点からアイデアを引き出す「USITオペレータ」 ほか)
第3章 100円ショップのアイテムでつくる発想ツール

     (アイデアをさらに誘発する「発想トリガー・カード」の作り方
     「辞書+サイコロ」で発想を引き起こすやり方 ほか)
第4章 一人ブレインストーミング「創造的に頭を使う方法」

     (創造的な考え方のガイドライン「ブレインストーミングの4つのルール」
      最も重要なルール1つに絞る ほか)
第5章 既存の発想の枠を飛び出す「創造の手順書」

     (新事業アイデアを見つける発想法「531ストレンジ」
     確実に新製品を発想する方法「9windows」 ほか)


[著者情報]


石井 力重(イシイ リキエ)氏。アイデアプラント代表。アイデア創出支援の専門家。1973年千葉県生まれ。東北大学大学院・理学研究科修士課程卒業。産学官連携の創造性育成ツール開発プロジェクトでは、プロジェクトリーダを務め、そこから誕生した新商品『ブレスター』は、みやぎものづくり大賞で優秀賞を受賞。その他、アイデア創出支援ツールの企画・製品化の豊富な実績をもつ。現在は、大手メーカやベンチャー企業の事業アイデア・新製品アイデアの創造活動にチームメンバーとして参画し、創造手法の提供やブレインストーミングのファシリテーションを行なっている。また、発想法を実践するワークショップ「アイデア創出の技術」を不定期に各地の大学や公的機関で行ない、受講生から高い評価を得ている

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【本】思考・発想にパソコンを使うな

「思考・発想にパソコンを使うな」(増田剛己著、幻冬舎新書)

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-思考・発想にパソコンを使うな

[本の内容]

あなたの思考・発想を凡庸にしているのはパソコンだ!コピー&ペーストで、記憶力、構成力、表現力が衰える。パソコンは大量の情報の収集・整理には便利だが、知的創造には不向き。そこで「手書きノート」だ。ふと浮かんだアイディアは、断片をメモするだけでなく、可能な限り文章化する。文章にすれば記憶に定着しやすいし、そのプロセスが、自己分析力と他人に伝える力をつける。漱石、熊楠から、野村克也監督、中村俊輔選手まで、古今各界一流人の使えるノート術も一挙公開。


[目次]

第1章 なぜノートがスゴイのか?ノート概論

     (できるビジネスマンはなぜかノートを持っている
    「仕事ノート」はお小言帳 ほか)
第2章 かの著名人たちは、こんな「ノート」をつくっていた(宮崎駿氏も、“文字だら

     け”の手書きノートをつくっている!?
     何かあったらノートだけは持ち出すという人たち ほか)
第3章 自分に合ったノートの方法を発見する(営業マン時代の私の手帳
     パソコンがあればノートなんて必要ないと思っていた ほか)
第4章 手帳、メモ、ノートの連携(株で儲けるのも、東大合格も、秘訣はノートにあり
     左ページに板書、右ページに復習。学生時代のノートの取り方が基本 ほ

     か)


[著者情報]

増田 剛己(マスダ タケキ)氏。1958年山口県出身。出版社、編集プロダクションを経て現在フリーライター。幅広いジャンルで著作があるほか、雑誌の連載や講演もこなす。下関マグロのペンネームも持つ。


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発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。
私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。
マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、         
                     「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。
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【詩】恋あたまのツカミ

アメブロに「盛 陽太の男歌ブログ」があります。


私も大好きでときどき覗き見しているのですが、


きょう、とてもおもしろいワードに出くわせました。


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24時間恋あたま

アハハ俺は馬鹿だ

24時間夢追い男

アハハ俺は鹿馬だ

奇人変人の道楽さ

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PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-24時間あたま


特に「恋あたま」という言葉、ツカミ、これはすごい。


すぐに「俺は馬鹿だ」と謝り、


最後に「奇人変人の道楽さ」と「自己を客観視する余裕」で終わる。


これらはほとんど私と同じ心境なんですね。


どーんとツカミとして「恋あたま」をもってきて、


いやいや「すぐに俺は馬鹿だ」といって謝る、いいねえ。


そして私の大好きなフレーズである「奇人変人」という言葉。


すごいに尽きます。


なんだか、今夜は愉快になってきたな。この言葉に出逢って。


陽太さん、ありがとうね。こうやって時々ホームランをかっ飛ばしてね。

【弔】吉本隆明さんが亡くなった

日本の戦後思想、論壇に大きな影響を与えた詩人で評論家、吉本隆明(よしもと・たかあき)さんが肺炎のため亡くなった。87歳だった。 作家のよしもとばななさん(47)は次女。私も学生時代には全学連の関係で大いに影響を受けた人だった。合掌。


                   吉本隆明「ほんとうの考え」014
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