PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -123ページ目

【FB】いいねボタンなどクソくらえ!

フェイスブックページに「いいね!」を獲得する3つの方法


知人がきょう「「いいね」の数だけ売上直結!社長のためのフェイスブック新戦略」なるセミナーに出かけるのだという。

私もフェイスブックは登録しているが、あまり興味はない。実名主義というが、そんなものはいくらでもウソがいえる。私が嫌いなのはあの「いいねボタン」だ。

現在の利用の仕方をみていると画像さえアップしておけば「いいね」ボタンは付くもの。

「いいね」ボタンがあるのに、なぜ「よくないね」ボタンはないのか、というのが私の主張。無理やり「いいね」ボタンを押させるように仕向けられており誘導されているのではないかという懸念が働くわけよ。そういうプログラム自体が気に入らない。

そのことをネガティブ発想という人もいるだろう。友達同士の仲間なんだからポジティブでいこうよという趣旨もわからないではない。

世の中が善良な市民だけで構成されているのならそういう発想もアリだろう。ネットはそういう人間だけじゃないんだよ。かなりの悪者がいる。いや、ほとんど悪者の集団と身構えるくらいが上等だ。

法律みたいなもの、どこかで歯止めが必要なんだ。私はフェイスブックはあぶないツールだと思っている。一番ずるいのはあれだけ個人情報をかかせて取得しているフェイスブック側だ。膨大な個人情報を武器に、世界で何をしでかすかわからない。

どうせセミナーにいっても「いいね」ボタンの解説程度だろう。

それなら、ユーチューブでこんな映像があった。解説しているはワナビーズの岡芹さんという人のようだが、こんなことをいっている。

【引き込む→交流する→オファーする】このノウハウの効果をいっそう高めるために使える手法がいくつかあります。それが、、、

・フェイスブック広告
・アフィリエイト
・フェイスブックアプリ

の3つの手段だと。

ああ、私がもっとも嫌がるワードだ。「広告」「アフィリエイト」「アプリ」。

私にはぜんぜん興味がない。

そんな仕掛けをしたって、たいていはみんな見破っているよ。大衆は制作者より上をいく。だから「不具合」というものが存在しているんだよ。想定外の行動をとるからね。制作者が意図した通りにはならないのか世の中なんだよ。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【本】キーワード解説本2題

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-バカ売れキーワード1000 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-売れるキーワード事典

書籍「 バカ売れキーワード1000 キャッチコピーが面白いほど書ける」( 堀田博和著 、中経出版、2009年6月、1500円)



書籍「売れるキーワード事典 心をつかむキャッチコピーが書ける!」(梅田彰宏監修 、ナツメ社、2012年12月、1575円)


先発の中経出版は「バカ売れ」の名の付いたタイトル本が売れたらしく「バカ売れ」シリーズと称して連発している。売れたのはいいことだが、タイトルで売れたのではない。著者の中身がいいのであって、それを鵜呑みにするなんてまさに「バカ版元」なのである。


私は「バカ売れ」などという品のないワードは大嫌いだ。日刊紙出身の人なら誰もこういう発想をしないだろう。やはり売らんかな主義の出版社ならではの発想だろう。


これらのキーワード本で大事なのは「なぜキーワードが大切なのか」に特化してもっと解説頁のスペースを割くべきだろう。「今なぜキーワードがビジネスにとって必要なのか」ってことをね。そこを明確に実証できればその著者が勝ちなのである。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【本】士業のためのホームページのつくりかた

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-士業のためのホームページのつくりかた


書籍「士業のためのホームページのつくりかた 新規顧客をバッチリつかむ」(芝田弘美著、中央経済社 、2013年1月、2310円)


[本の内容]

士業のホームページが「顧客を呼び込む」という本来の役割をしっかり果たすために、何を掲載し内容をどう仕立てればよいかについて記したWebマーケティングの本です。手順どおりに実行していけば着実にお客様が集まるホームページになるような、数々の実用的で具体的なノウハウを示しています。


[目次]

なぜホームページが重要なのか?
プロフィールを書く
お客様を思い描く
自分のウリを決める
ホームページにやらせることを考える
ITに惑わされない
プロフィール写真を撮る
ホームページに入れるべき項目
ホームページのデザイン
IT業者にだまされるな!
更新を続ける方法を考える
ホームページの費用


[著者情報]

芝田 弘美氏。プリズムゲート株式会社代表取締役。 中央大学商学部卒業後、コンビニ事業会社勤務を経て、1995年よりWebサイト制作に関わり、翌年から本格的に仕事を始める。その後、中央官庁から一般企業まで幅広い業種のWebサイトの企画・デザインなどの制作を続ける。また、マンガを描いていたことから、イラストを使った企画デザインも得意。(ペンネーム:坂東楓花)


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【数字】ランキング20位以降が本物

皆さん、アメブロのジャンル別ランキングって、どう思いますか。


気にしているかってことですよ。私は全然気にならないのですけれど。


私の場合、2つのジャンルがあります。きょう2月1日現在、


広告・マーケティング-----72位
広報------------------76位


なんですが、ちょうどいいポジョンだと思っています。


その理由。


アメブロはどんなジャンルでも、ベスト20位まではロクなものはない。


ミーハーなユーザーが多いせいか、「金儲け」ブログがランキングしてる。


如何にしたらお金が稼げるかというブログ。


まあ、真面目なのもあるが、ほとんどは怪しげなものばかり。


ひどいのになるとアメブロから他の自分サイトに誘導する。


これなんか怪しい以外の何者でもない。


怪しくなかったら、他サイトに誘導しなくてもいいわけだろう。


ブログとHPの違いはあるだろうけれど・・・


私はお金の匂いのプンプンするブログは絶対いやだね。


お金の匂いのプンプンするブログとは言い替えるとネットビジネス系のこと。


だから私はこう悟った。


アメブロの場合、1位~20位までのランキングブログは無視していいと。20位以降のブログからが本物のランキングだと思っていい。なぜなら、1位~20位までのブログはお金儲けを中心とする怪しげなものが多いから。


安心したまえ。現在のブログランキングより-20すると自分のブログだと思えばいいという法則を発見したのだ。どうだ、世紀の発見、ワイルドだろう?


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【価値】嫌な言葉「損得」

人はなぜ自分のことだけ考えるのだろう。


「当社にとって、その案件はどういうメリットがありますか」などという。

または「どういうデメリットがありますか」とも。


逢う人ごとにそういう画一的な答えが返ってくる。


「損か得か」という価値観でモノゴトを決めてしまう。嫌な言葉だね。


私は思う。損得で動くやつにロクな人はいない。本物の人はいないとね。


実はメリットがないと思われる人ほど本当は素敵な人であり、会社なのだ。

不利益と思われる部分を承知で飲み込める度量があるからだ。


写真素材 PIXTA
      (c) スミスジョージ写真素材 PIXTA


どうして、人のため、社会のために「やってみよう」「立ち上がろう」とはいえないのか。本当に悲しい。


仏教語で、自利他利(ジリタリ)ということばがあります。


自分の利益より、他人の利益を先に考える発想と行動のことですが、ちよっとぐらい他人や社会のことを考えることはできないのでしょうか。


ひよっとしたら、まわりまわって、ブーメランのように、最終的には自分のところに楽しいことが返ってくることもしれませんよ。


実は私の発想法(ソーシャル発想=よのなかメガネ発想)はPR法と表裏一体をなすもので、「社会にいいことをしていればかならず自分のところに返って来て、しかも素敵なお土産つき」という、いわば「ブーメラン思想」なんですね。


お土産が何かはお楽しみ・・・といったところです。


写真素材 PIXTA
      (c) favor-reef写真素材 PIXTA


しかし、決して、そういう見返りや効果を期待してはいけない。


「無償の愛」ではないけれど、

「無償の思いで十分」という心がけの人だけに「いいことはやってくる」


自分のことだけ、自社のことだけ、得することだけ、メリットだけを考えている人たちに斬新な素敵な発想など生まれるはずがない。


自分を捨て、お金のことを意識せず、困っている人のために・・・・と考える人々にこそ天使は降りてくる。


そう信じて、「社会に役に立つ素敵な発想」づくりを一生懸命考えています。


PS.お金はぜいたくしないで、食える程度あれば、それでいいじゃないか。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【ランコン】課題作成は難しくない!



ランチコンサルのビデオが出来たお陰できょうまでにYouTube閲覧回数1415の視聴をしていただき、たくさんの方にお仕事のオファーをいただいておりますが、

なぜか、「いつかランチコンサルを受けてみたいです」

というところでストップされている方があまりにも多いのです。


なぜそういう現象が起きるのか私にはわかりませんが、

思うに、現況10項目(課題)の作成で手こずっているのではないかと。

たしかに、ここはもっとも重要な部分。

ここが明確になりませんと、私はどうすることもできません。

セッションの前の段階のお客様のイメージがつかめないのです。

せっかく勇気を出して「いつかランチコンサルをうけてみたい」とおっしゃって

メールやお電話をを下さった方、ラフでもかまいませんので、

再考してお送りくださいませんか。

それをみてさらに追加質問させていただくなど

微調整をして「課題」を明確にしたいと思います。

日程などはいつでも決められることです。

一番大事なのはご自身の

「強み・特技・趣味は何か」

「どんな仕事をやりたいか」

「どんな人になりたいか」

「どんな生き方をしたいか」

などを書きとめておいてくださいませ。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。

【車】メイドたくしー

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-メイドたくしー PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-福祉車両


石川県金沢市で、タクシーを1時間5700円で貸し切るとメイドさん(女性)が付いてきて、車内でゲームやDVD鑑賞を一緒に楽しむというサービスがあった。


しかし、営業開始からたった3ヶ月でサービス終了となった。


有限会社KECハイヤー北陸 が始めたこのサーヒス、そもそも社長自身のお子さんが脳性麻痺で、「障害者だからこそ楽しめるサービスを」と願ってのものだった


実はこのサービスは同社の福祉事業の一環で、障害者向けのもの。


福祉限定許可を受けた福祉タクシーに健常者のみを乗せて走ると道路運送法違反だというのだ。障害者を装った利用者が横行し、興味本位か本来の利用者かの判断が難しくなったため。


なぜ“メイド”にしたのかというと、同社の遠藤社長は、「介護者と要介護者の関係は、前者はあくまで介護してあげるという立場で、後者はあくまで介護“してもらう”という形。この立場を逆転させるために、介護者=メイドとしました。そうすることによって、介護者はメイドになり、要介護者はご主人様になる。私は、障害者や介護の必要な方を、弱者という形にはしたくなかったのです」


有限会社KECハイヤー北陸 本社住所/石川県金沢市黒田1-21-1
http://www.kec-hokuriku.co.jp/




発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。


【模倣】二番煎じ「桃太郎市」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-岡山市が「桃太郎市」に PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-うどん県


香川県の観光協会が刊行誘致のためのPRの一環としてキヤッチフレーズを「うどん県」にしたことは広く知られているが、今度は岡山市が「おしい!桃太郎市」とするのを発表した。


「うどん県」企画の100%パクリの二番煎じアイデア。


もちろん岡山市→桃太郎市にしたわけではなく、架空の記者会見の動画を、インターネット上の市の特設サイトで公開したもの。


実際は今後の観光キャンペーンに注目を集めるための予告編で、詳細については「2月1日には真実が明らかにする」という。


動画では、2本の黄色い角を生やした高谷市長が架空の会見で改名を発表。「うどん県」改名の動画で人気を呼んだ香川県の観光プロモーションを思わせる“二番煎じ”な内容に、動画の中の記者たちも困惑気味だったとか。


この種のアイデアはどこがいいのかといえば、県や観光協会、それ知事や市長といった「公」が主役になっている点だ。


これを民間がやったらほとんど報道されない。「民」では悪ふざけとしかとらわれず、「公」がやるとユーモアになる。ここの仕組みをよく理解すべきだ。


それにしても岡山市は知恵がないなあ。


・・・と思っていたら、知人から二番煎じではなく三番煎じだよ、といわれて訂正。


広島県が、「おしい!広島県」というものを先行させていた。だから「おしい!桃太郎市」は香川県の「うどん県」をマネたのではなく、100%「広島県」のをパクッタものだ。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-おしい!広島県

いいものはマネていいのかもしれないが、これほど知恵や工夫のない100%パクリはみっともない。はすがしいと思わないのか。少しぐらい変えろよ。


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。




【広報メルマガ】マイ国家広報(1/31)

●【広報メルマガ】[2013/01/31マイ国家広報]

 http://tinyurl.com/apl7ety   


●メルマガご登録はこちら 

 http://tinyurl.com/lhec6r
  


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。




【週刊誌】週刊文春 2013年2月7日号

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春2月7日号中吊り

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊文春2月7日号表紙

あす1月24日発売の2013年1月31日号のコンテンツです。


同誌の目次だけを穴があくぐらい見るのが大好きオッサンですが、


絶対に買いません。目次だけで十分です。


これを見るだけで、酒もおつまみもいりません。3時間は楽しめます。


ただただ「なぜこういうタイトルになったのか」を考えるのです。


直線的・平面的ではなく、弁証法的に動的・螺旋状に深く考えていきます。


============= 徹底取材 ==============

「橋下市長、僕たちは大阪の恥ですか?」
桜宮高 生徒・保護者が初告白
「バスケ部と家庭の真実」

▼「A君は体罰で死んだんじゃない」 ▼キャプテンにこだわった理由は早稲田進学 ▼顧問は「僕のことは庇わないでください」 ▼橋下市長はなぜ会ってくれないのか

-----------------------------------------------------------------
激突! アベノミクス 行き着く先は天国か? 地獄か?
浜田宏一 安倍総理ブレーン 「円安で株はまだまだ上がる」 vs.
藤巻健史 伝説のトレーダー 「日本経済は年内に破綻する」

日銀マンがこっそり教える「資産防衛術」 究極のインフレ対策とは?

-----------------------------------------------------------------

ワイド特集 レ・ミゼラブル
新婚5カ月で映画3本上戸 彩「子作りするヒマがない」のは誰のせい?

常盤貴子離婚危機!? 竹内結子、松雪泰子に続く“星くずの呪い”

高市早苗「安倍総理のご意向」を盾に政調会長室に籠城しちゃった

どのツラ下げて菅 直人“反省ゼロ”の「民主党再生論文」で袋叩き

第二子は悲願の男子なのに小林麻央が「海老蔵の浮気が胎教に悪い」

アイアンシェフ、知りたがり! 打ち切りでフジの崩壊が止まらない

ソニー役員から日本サムスン社長へ──寝返った男の「愛国心」

-----------------------------------------------------------------

スクープ撮
AKB峯岸みなみ EXILE弟分ダンサー宅にお泊まり愛!

-----------------------------------------------------------------

アルジェリア日揮スタッフ 奇跡の生存者現地インタビュー

-----------------------------------------------------------------

核実験決断! オフレコ発言スッパ抜き
金正恩「19発の核弾頭で地球を制覇せよ」

独占スクープ
上原さくら 「飛び降り自殺未遂」の衝撃

-----------------------------------------------------------------

THIS WEEK
政治 税制改正では完勝 安倍首相も怖れる“砂防三人衆”

経済 ソロスも警告 日銀がリードする世界「通貨安戦争」

社会 急増インフルエンザ 予防接種はなぜ効かないか?

国際 中国vs.フィリピン 南沙諸島問題は明日の尖閣問題

スポーツ “考える野球”桑田は東大47連敗を阻止できるか

芸能 ジャニー喜多川氏が突然テレビに出た訳

新聞不信・食味探検隊

-----------------------------------------------------------------

グラビア
原色美女図鑑 有村架純

ファンを裏切る夜の光景 茶番だらけのAKB

今年はコレ! バレンタイン「絶品ショコラ」大全

-----------------------------------------------------------------

野球の言葉学 斎藤佑樹(北海道日本ハムファイターズ)

ゼロから学べる「相続税の新常識」(22)   長谷川裕雅

-----------------------------------------------------------------

ザ・プリンセス 雅子妃物語(26)   友納尚子

-----------------------------------------------------------------今井舞「寒ーい冬ドラマ」を(毒)ブッタ斬り!
綾瀬はるか「幕末キャンディ・キャンディ」は「とんび」に油揚さらわれた!

内閣官房参与藤井聡京大教授が断言
「首都直下型地震は8年以内に100%起きる!」

資産家夫婦殺害
「消えた20億円」と
犯人グループの「正体」悪のオールスター

-----------------------------------------------------------------連載
夜ふけのなわとび   林真理子

本音を申せば   小林信彦

悩むが花   伊集院静

そこからですか!?   池上 彰

風まかせ赤マント   椎名 誠

さすらいの女王   中村うさぎ

ツチヤの口車   土屋賢二

いまなんつった?   宮藤官九郎

そのノブは心の扉   劇団ひとり

パラレルターンパラドクス   福岡伸一

考えるヒット   近田春夫

人生エロエロ   みうらじゅん

川柳のらりくらり   柳家喬太郎

言霊USA   町山智浩

この味   平松洋子

時々砲弾   宮崎哲弥

こんなリーダーになりたい   佐々木常夫

ジブリ見習い日記 ときどきニコ動   川上量生

古文書ジャーナル   磯田道史

-----------------------------------------------------------------ありふれた愛じゃない   村山由佳

代官山コールドケース   佐々木譲

とっぴんぱらりの風太郎   万城目学

-----------------------------------------------------------------

阿川佐和子のこの人に会いたい   水道橋博士

-----------------------------------------------------------------新・家の履歴書   中島貞夫

-----------------------------------------------------------------文春図書館
『ブラックボックス』 篠田節子

『モサド・ファイル』 M・バー=ゾウハー

『政治家の胸中』 老川祥一

著者は語る 佐野 洋

私の読書日記   立花 隆

文庫本を狙え!   坪内祐三

ミステリーレビュー   千街晶之

私の漫画日記   いしかわじゅん

活字まわり   長島有里枝

ベストセラー解剖、新刊推薦文
-----------------------------------------------------------------この人のスケジュール表 月亭方正、西加奈子、坂井真紀

病院情報ファイル2013 医学部の見方

ぶらりわが街 大人の散歩[温泉編]

-----------------------------------------------------------------

見もの聞きもの
テレビ健康診断   青木るえか

言葉尻とらえ隊   能町みね子

シネマチャート/新着☆DVD/ランキング

木曜邦画劇場   春日太一

クローズアップ   池坊保子

ヨコモレ通信   辛酸なめ子

ピックアップ/CD温故知新


発想とアイディアを独自の視点から研究している【伝説のPR職人】ハスカです。私の一貫したスタンスは「あらゆるビジネスの根本は発想・アイデイアにある」。マスコミと読者を「ハッ」とさせ、「ソウ」だったのかとうならせる、「わがハッソウ(発想)術は永久に不滅です」。また、ハスカ式PRをひと言でいうなら「創作PR」の世界といっていいでしょう。古典PRというものがあるかどうか知りませんが、私のは既存手法とはまったく違う独自開発したユニークな独創的PRといえます。