個性が本当の起業成功に変わる!やさしい心感コーチング

個性が本当の起業成功に変わる!やさしい心感コーチング

本音をちゃんと話せなくても、本音が何かよく分からなくても、5感全部で聴くコーチングで個性が本当の起業成功に変わる!やさしい心感コーチング

こんにちは!
個性が本当の起業成功に変わる
やさしい心感コーチ木瀬武彰です(^^)

起業家の言葉にできない想いが
伝わる形に変わるサポートをしています。




クライアントさんと
長く継続的にセッションを
していると、
興味深いことが起こります。


調子よく向上していたかと思うと
突然、行き詰まったり、
やる気が起きなくなったり、
行動にストップがかかったり
するんです。


人生とは波乗りのようなもの。


波に乗っている時は
楽しく夢中になって
一致感を持って充実を
感じながら毎日を過ごせます。


ところが、
海の波にずっと乗っていられない
ように、
メンタルの絶好調の波も
何度も乗ったり降りたりするわけです。


始めた時は好きで夢中に
やっていたけど、
だんだんと
自分が本当は何をしたいのか
分からなくなってきた・・・


あなたもそう思ったことは
ありませんか?


夢中になってやっているときは
次のステージへの移行期間なので
成長の真っ只中にいたりします。


ところが、
次のステージに立ったら、
今までのような大きな成長のための
刺激は減って、安定期に入ります。


そうすると、
人は安定には慣れてしまい
飽きてしまうので、
「私は本当にこれがしたいのだろうか?」
なんて贅沢な悩みを抱き始めるわけですね。


つまり、
自分が本当に大事にしたいことを
忘れてしまって、
“他にあるんじゃないか?”
と外側の世界を見渡してしまいます。


これにハマると地獄です(><)


外側には答えはないので・・・。


何かをして満たされるのは
決まって自分の内側の感覚ですよね。


この感覚を満たしたいというのが
目的であり、何かをすることが
目的ではないわけです。


つまり、
“本当にしたいことは何か?”と
探すのではなく、
“本当に満たしたいことは何か?”と
探すことが答えにたどり着く道な
わけですね。


これが何か意識的に分かっていなければ
探し求めるばかりで
何をやっても満たされないという
負のループで一生を終えてしまう
かもしれません(><)


だからこそ、
僕らの心感コーチングでは、
最初にこれを発掘していく
セッションを行います。


自分が本当に人生で満たしたい器、
本当に届けたいメッセージ、
心から叶えたい世界のあり方、


これらを発掘することで
意識的に認識できるようになります。


そうすれば、
モチベーションは自動的に出てくるので
あとはこれを満足させるための
戦略を一つずつ実施していくだけで
いいわけです(^^)


もし、あなたも仕事でつまづいた時は、
ビジネスという小さな文脈だけでなく
人生という大きな枠組みで
見直してみるといいかもしれません(^^)


あなたは今、どのくらい
自分の価値観に沿って、
継続的に成長できているでしょうか?


木瀬武彰

 

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

■40,000時間以上、
心理技術と基礎医学を学び
自分らしさを表現できずに悩む人に
具体的で分かりやすく
心の成長と自己表現スキル獲得のサポートを提供

■自己変革の分野で著名な
ハーバード大学ロバート・キーガン教授をはじめ
スティーブ・ギリガン、ロバート・ディルツなど
世界のトップコーチから直接指導を受け続けている

■ひとり起業家のビジネスの
成功サポートだけでなく
不安症やパニック症、自律神経失調など
心のトラブル解消のための
セラピーセッションも行う
心のセラピストでもある

▼木瀬武彰の公式フェイスブックページ

https://www.facebook.com/kisetakeaki

 

 

こんにちは!
個性が本当の起業成功に変わる
やさしい心感コーチ木瀬武彰です(^^)

起業家の言葉にできない想いが
伝わる形に変わるサポートをしています。


最近のセッションでは、
年末という季節が影響しているのか、
メンタルサポートをしながら、
コンサルすることが増えています。


メンタルでストップすると、
単独では抜け出すのは時間が
かかり過ぎる傾向にありますね。


以前、ぷちコンに参加された人は
メンタルの問題で6ヶ月間も
ストップしてたって言ってましたから。


もったいないですよね(^^;)


30分話しただけでスッキリしたらしく、
次の日には大きな一歩を踏み出しているの
を見ることができました(^^)


ビジネスでもプライベートでも
本人が望む“成功”をするための
成功法則は、実はすでに分かりきって
いるわけです。


多くの偉人達や、
ビジネスの成功者は
みんな同じことを言っているので
もうあなたもご存知かも
しれません・・・



それは、

行動する
^^^^^^^^^^^^

ということです(^^)


そして、同様に最も上手くいかない
方法としてあるのが、

考えすぎて行動しない
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

ということですね。


クライアントさんのサポートを
していてどんどん成功への
階段を登っていく人の多くは
セッション終了1秒後には
行動していたりします( ゚д゚)


すっごい速い!!


びっくりするくらい。


僕はそこまでは速くないので(笑)


多くの成功者達は往々にして
決断と行動のスピードが超速。



そうは言っても・・・



そんな声も聞こえてきそうですね(^^;)


なぜ、クライアントさんが
即行動ができるかというと、
セッションの中で2つのことを
同時に行っているからです。


それは、
メンタルリセットと
一歩先の情報伝達。


僕らは生きていくために
これまでの経験から自己流の
生き残る術を身につけています。


こういう時は、こうする。

こういう時は、こうしない。


いわゆる“思い込み”とも
言われるものですね。


思い込みとは別の言い方をすると
パターンとも言えます。


思い込むという能力がある
おかげで幸せを感じられるし、
自分を制限してしまうことも
あります。


これはよほどの訓練を積んでいない限り
意識レベルで認識できるものではないため、
多くの人はこのパターンにはまり込んで
抜け出せなくなってしまいます。


自分で自分の問題解決が
難しいのはこれが理由ですね。


行動を次に進めていくために
まずは、この思考パターンを
無意識から拾い上げていきます。


そして、この思い込みという制限の
枠組みを会話により緩めていくわけです。


そして、思考に隙間ができた時、
次の行動のための知識の伝達を
行います。


そうすることで、
新しいアイデアを受け取れる
からですね。


セッションが終わる頃には
なぜか、やってみよう!と思えてしまう
不思議な感覚を体験するわけですね(^^)


これを一人でやるには
ハードルが高すぎるので、
僕も自分の問題を解決して
成長するためにサポーターを
側に置いています。


最新情報を得るためと
活動を広げるためにコンサルを2人、
メンタルを整えるためにコーチを1人
つけています。


もう一人、コーチを付けたいなぁと
思っていますけどね(^^)


もし、あなたが遠回りになるとしても
単独でやっていくことにこだわるなら、
「とにかく行動する」ことで
前に進んでいけます(^^)


その時に、重要なことは、
「とりあえず手を付ける」
という方法が役に立つかもしれません。


行動できない人は往々にして
「始めたらやり遂げないといけない」
というパターン(思い込み)を
持っているようです。


成功者のパターンのひとつは
「とりあえず手を付けてみて、
やりながらより良くしていく
方法を探す」
という感じを持っています。


ですので、
メンタルのサポートを必要としない
意識レベルの成長が速い人は、
上記のパターンを採用してみると
どんどん進めると思います(^^)


そうではなく、
僕と同じようにメンタルを
整えた方が速く進める人は
コーチングとコンサルを同時に
サポート受けるといいですね(^^)


木瀬武彰

※この記事は12/26にメルマガ読者さんに

送られたものです。
 

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

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心理技術と基礎医学を学び
自分らしさを表現できずに悩む人に
具体的で分かりやすく
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スティーブ・ギリガン、ロバート・ディルツなど
世界のトップコーチから直接指導を受け続けている

■ひとり起業家のビジネスの
成功サポートだけでなく
不安症やパニック症、自律神経失調など
心のトラブル解消のための
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やさしい心感コーチ木瀬武彰です(^^)

起業家の言葉にできない想いが
伝わる形に変わるサポートをしています。



メリークリスマス!!


今日はクリスマスですね(^^)


子供の頃はワクワクしたし、
大人になっても雰囲気は
好きです(^^)


ただ、せっかくのクリスマスの
ムードを壊してしまう存在が
フェイスブック。


クリスマスの投稿がたくさん
されていますが、
それを見てしまうことが
不幸感を高めているとしたら・・・


クリスマスだけではなく、
自分の幸福度を一気に下げて
しまうのもフェイスブック
だとしたら・・・


もし、あなたが
不幸になりたくなかったら、
フェイスブックだけでなく、
SNSには要注意です。


なぜなら、
フェイスブックなどのSNSは
脳が「自動的に他人と比較する」
ものだからです(><)


見た瞬間に脳が勝手に
“自分と”比較します。


そして、
自分の幸せ度を
他人基準で決めてしまうわけです。


つまり、
自分がどれくらい満たされているのか
というのを測るために
他人の投稿を見ることになる・・・


同じレベルだと思っている人や
すごいなぁと思う人の
ある一部分を切り取っただけの
投稿を見て、


「私はあの人よりもマシ」

「私はあの人よりダメ」


といった具合に判断して
しまうわけですね。


残念ながらこれは
止められません。


ただただ、
不幸感が高まるだけ( ゚д゚)


人生の満足度を高めたいなら、
フェイスブックなどの
比較のためのツールは使い方を
気をつけた方がいいですね。


脳は比較を止められないので
意識的に比較しないようにするのは
不可能です。


なので、見る場合は
比較が起きていることを知った上で
見るといいですね。


僕の場合は
自分のことは投稿しても
他人の投稿は基本的に
見ないようにしています。


あるいは、さらっと眺める程度。


もちろん、
重要な情報や自分にプラスの
情報は見ています。


つまり、自分への影響を
知った上で使いこなすことが
不幸感を避けて
幸福感を上げるコツなわけですね。


重要なことは
自分の価値観を認識して
他人と比較するのではなく
自分の今の満たされ感を
自分だけで判断することです。


自分の価値観は
何をすれば満たされ失うのか、
何をしないと満たされ失うのか、
知っておくことが重要ですね!


木瀬武彰


※この記事は12/25にメルマガ読者さんに
送られたものです。

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

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心理技術と基礎医学を学び
自分らしさを表現できずに悩む人に
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成功サポートだけでなく
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起業家の言葉にできない想いが
伝わる形に変わるサポートをしています。




今日から東京です(^^)


コーチングの勉強です。


講座を受ける前って
いつもブルーになるんですよね~


自分のできないことや
自分の内面、難しさに直面するから
かもしれませんが・・・


それが分かっていても
やっぱりコーチングがもっと
上手くなりたいって思って
勉強は続けちゃうんですけどね(^^;)


こういう話をすると、
情熱がすごいですね!って
言ってくれる人がいます(^^)


情熱って英語で
Passion(パッション)ですね。


このPassionの語源って
何だと思いますか?


実はこれ、“苦しみ”なんですよね!
(辞書に載ってます)


つまり、情熱って苦しみから
生まれる、ってことになりますね。


心理学実験で、
人の情熱について分かっている
ことがあります。


情熱って自分の中で眠っている
ものではなくて、
後から育つものなんだそうです。


なので、
やりたいことや
好きなことを探しても
見つからないってことですね。


探している段階では、
まだやってみてないので、
情熱を感じることができない
わけです。


やってみないと
それに自分が情熱を感じるかどうか
分からない、ということですね。


僕が最初にコーチングを学んだ時、
それが何かもよく分からなかったし
(当たり前ですね、まだ学んでないんだから)
好きかどうかも分かりませんでした。


でも、なんとなく、ぼんやりと
興味を持っていました。


どこでコーチングという言葉を
知ったのかも覚えてないし、
内容も全然知らなかったけど
直感でコースに申し込んだのです。


始まった時はすごくドキドキしましたが、
最初にセッションをやったとき、
“あ、好き!”って感じました。


そして、そこからどんどん
勉強を深めていくことになるわけ
ですが・・・


その後、コーチングがもっと上手く
できるようになるために、
NLP、催眠、セラピーの学びを
深めていくほど、
楽しさよりも苦しさを感じるように
なりました(><)


全然、上手くできないし、
上達もゆっくり。


やればやるほど、コーチングの難しさを
痛感するわけです。


コンサルや講師業と違って、
コーチングは教える訳ではないので、
クライアントさんからどんな言葉や
態度が出てくるか分からない。


何を話しているかだけではなく、
どのように話しているかを聞き分け
質問して、固定観念や感情を
緩めながら視野を広げていくわけですね。


めちゃくちゃ難しいやん( ゚д゚)


ってなるわけです。


ときどき、
コーチングなんて簡単♪
とか、


コーチング学んだことないけど
コーチやってます☆
みたいな人いますけど、

僕はコーチングの難しさを
知らない人からは
セッションを受けません。


コーチングは特殊な
コミュニケーションなので、
効果は抜群な反面、
一歩踏み外すとクライアントさんの
心を傷つけてしまうこともあるからです。


僕はナイーブなので
傷つきたくないから(笑)


学ぶほど難しさを感じ、
実践を積むほど苦しみを経験する
わけです。


これは、
コーチングだから、ということ
ではありません。


どの専門分野も深めて極めていく
道のりは苦行だったりするわけです。


難しい!できない!の連続。


だからこそ、
情熱が育っていくわけですね!


人はできない、難しいに
チャレンジするほど
なぜか情熱を高めていく
そんな不思議な生き物みたいです。


なんだかやる気が出ないとか、
なんか面白くないって感じる時は、
新たなチャレンジが不足している
サインかもしれません。


ちょっとした“違い”を
つくっていけるようなことを
やってみることも新たな試みです。


いつもなら
「おはよう!」だけだった挨拶を
「おはよう!今日は天気いいね!」
と一言足してみる、
こんなささいなことも
新たなチャレンジになり、
人生の満足度を高めてくれます(^^)


昨日と今日に違いをつくる。


ぜひ、お試しを(^_-)-☆


木瀬武彰

 

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

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明日から東京でお勉強なんですが、
福岡から行くの遠い!!

って思って、
めんどくさ~ってなります(><)


明日の朝も早起きしなきゃいけないし。


勉強しよう!って思っていた
当初はモチベーションも
高いんですけど、
実際始まるとめんどくさ~って
なるんですよね~。。。


あなたも、
そんなことってありませんか?


友達と会う約束したけど、
直前になってめんどいなぁって
感じたり。


よし、やろう!って思って
新しい資格に挑戦しようとしたけど
実際し始めると、
めんど~いってなったり。


今日からメルマガやるぞ!って
思っても、いざ書き始める時には、
ん~めんどい!って体が重くなったり。


これって人間なんで
自然なことなんですよね(^^;)


なので、
めんどいって思わなくする方法を
考えるよりも、
めんどいって思いながら
できるようにしていく方が
いいんですよね。


心理学的には、
めんどくさいことって
後回しにすると、
2倍めんどくさく感じるって
言われているそうです。


なので、
どーせめんどくさいなら
今やった方がめんどくささは
最もレベルが低いということ。


まずはこれを覚えておくことが
役に立つはずです(^^)


そして、
じゃあどうやったら
めんどくささを乗り越えて
行動できるようになるか?

ということになりますね。


これは最も簡単で確実な
解決方法があります。


それは、
「無理やり始めること」
なんです(^^)


これは「脳の作業興奮」という
原理を利用した方法なんです。


たとえば、
部屋の片付けって
やり出したら乗ってきて
ついやり過ぎたりしませんか?


試験勉強とかも、
最初はめんどくさいけど
やらなきゃいけないから
とりあえず始めますよね。


やっている内に
いつの間にか没頭していたっていう
経験ありませんか?


この“没頭”を生み出すのが
面倒くささを乗り越えて
人生を好転させていく秘訣なんです。


人は没頭している時が
最も幸せな時のひとつだそうです。


でも、没頭ってすぐには
起きませんよね。


やり始めない限りは没頭に
たどり着くことはないわけです。


このメルマガも書き出す前は
“何書こうかなぁ”
“めんどいなぁ”
“どうしよっかなぁ”
なんて考えながら、
とりあえず適当に書き出しました。


そして、書いている内に
のめり込んでいって、
スラスラと文章が出てくるように
なっていきました。


そして、今、この瞬間には
面倒くささなんて1mmも感じません。


さっきまで、面倒くさいなぁって
思いながらアマゾンプライムビデオ
見てたのに(笑)


つまり、
めんどくさいって思うのは
人は自然なことで、
取り除くことは無理なわけです。


それよりも、
めんどくさいなぁと感じている中で
動き始めることで、
面倒くささを1秒でも早く抜け出すことが
重要なわけですね!


あとはこれを習慣化するだけ。


めんどくさいと感じたら
とりあえず適当に始めてみる。


という、めんどくさいを
開始の合図にしてしまうと
動きやすくなります(^^)


モチベーションは動き出した後から
出てくるものだからですね!


だいたい10分くらいで
脳の試運転が終わって
没頭モードに入ってきます♪


お試しを☆


木瀬武彰

 

 

 

 

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人に相談するって
なかなかできなかったりしませんか?


怒られるんじゃないかと
思ったりとか、


そんなこと言ってる場合か!とか
言われたら嫌だなぁとか、


あるいは、
そんなこと自分で調べれば
わかるでしょ!って
言われそうだし・・・とか。


そんなこと聞くなんて・・・って
思われたらどうしよう・・・とか。


そう思うと、
相談なんてしたくなくなりますよね。


僕も相談することって
すごく苦手でした(><)


なんとなく覚えているのは、
中学生くらいの時に、
人に相談して決めると
絶対に後悔する
って思ったんですよね。


逆に言うと、
自分で決めれば後悔なんて
しなくて済む、
というわけです。


そこから先は、
受験も就職も独立も
大事な決断をするときは
誰かに相談することなく
やってきました。


でも、ある時、
勇気を出してビジネスのことを
相談してみたんです。


その時はちょっと震えました。


心の葛藤や人への恐怖心が
あったのかもしれません。


でも、相談すると一気に
視野が開きました。


やっぱり、個人の視点なんて
たかがしれてましたね(^^;)


狭い狭い(笑)


世界はもっともっと広い。


それからは、
いつもの癖で相談しない方を
選びそうになった時は、
相談してみるようにしています(^^)


そうすると、展開が早いですね!


今では、相談を受けることが
仕事になっていますが、
自分の経験から、僕に
相談しやすいように工夫しています(^^)


“圧倒的に相談しやすい人”
でいたいなぁと思っていて(^^)


嬉しいことに、
クライアントさんから、相談することが
「ほんとに気が楽です」
って言われることが多いんです(^^)


「何でも聞ける」って
言っていただきます。


例えば、LINE@の始め方が
操作的に分からないという相談も、
確かに調べれば分かることですが、
一緒に手取り足取りやっていきます。


せっかくコンサル/コーチを付けたのに、
相談しづらいなんて嫌ですよね(^^;)


僕の以前のコンサルは、
メンター的な存在でちょっと距離が
ありました。


なので、すごい人なのですが、
相談しづらかった(^^;)


それこそ、
なんか怒られそうな感じが
プンプン臭う(笑)


僕は対象的に、
クライアントさんのメンターであること
よりも、近い存在でいたいなぁって
思っています。


ただ話しているだけなのになぜか
いつの間にかやる気が出てきて
行動しようって思えてくる。


そんなセッションになるように
毎回ベストを尽くしています(^^)


今日もぷちコンでしたが、
たった30分話しただけなのに
数ヶ月悩んでいた霧が一気に
晴れて、明日から行動できそう
って言われていました(^^)


やっぱり
悶々と悩み続けるよりも
ちょっと相談してみるのって
大事ですね!


木瀬武彰

 

 

 

 

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最近は、クライアントさんの
商品設計をよくやっています(^^)


最初は結構、難しく感じますよね(^^;)


僕も最初は独りでは
できませんでした(><)


あなたも、
商品設計に悩んだ経験は
ありませんか?


特に僕らの商品って
物ではなくサービスなので、
設計は自由にできすぎて
どうしていいか分からなかったり
しがちです。


売れる商品、つまり、
お客さんが喜んでくれる商品に
仕立て上げることに
難しさを感じるのは
自然なことだと思うんです。


ということで、
今回は
外さずに売れる商品設計のポイントに
ついて探求していきます(^^)


商品設計で最も重要なことは、

~~~~~~~~~~~~~~~~~
独りで考えて完成を目指さないこと。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

だったりします。


自分独りで考えると
どうしても独りよがりの
押し付け商品になってしまったりします。


たとえば、
今まで自分がやってきたことを
全部まとめてこの世でたった一つの
オリジナルの商品を売りたい!

っていう人が多くいます。


その気持は伝わります(^^)


僕も、今まで
コンサル、マーケティング、
カウンセリング、セラピー、コーチング
整体、エネルギー、キネシオロジー・・・
色んなことをやってきたので、

今までにない新しいものを売りだしたい!
という気持ちを持っていました。



ところが!!


これって売れないんですよね(><)


正確に言うと、
売るのがめちゃくちゃ難しい。


なぜなら、人は、
自分が知っているものを理解する。
という生き物だからです。


自分が信じているものを信じる、
とも言いますね。


つまり、
今までに見たことも聞いたことも
ないことは、最初は必ず警戒をします。


大げさじゃなく、
知らないものは
拒絶から始まるんです。


そして、さらに色んなものが混じっていると
“よく分かんない”って
なります。


人はエネルギーを消費するのを
避けるため、少しでも考えなければならない
理解しづらい情報が入ってきたら、
その情報を得ることをやめちゃうんですね。


なので、秋元康さんがいうように、
幕の内弁当は売れづらいんです。


つまり、色んなものが入っているのは
ごちゃごちゃして買い手も
判断しづらくなって売れなくなって
しまうというわけです。


さらに、彼は「愛」とか「好き」とか
ありふれた言葉で歌詞を書きます。


たぶん、吐き気がするほど
書きすぎて全くときめかないワード
だらけだと思います。


もう、飽きてると思うんですね。


それでも、
今までにない突拍子もない歌詞は
書かないんです。


もう、お分かりかと思いますが、
人は慣れ親しんだものを好むので、
いわゆる「王道」が売れることを
知っているわけですね。


つまり、僕らが商品設計をするときも
独りで考えるとズレる可能性が
高まるわけです。


これは絶対いいものだ!って
自分が思っても、
相手からすると要らないものかも
しれないからですね。


なので、どうするかというと、

自分が売りたいものと
見込み客が欲しい物の
共通部分を探して、
それを商品化していくわけです。


そうすればWin-Winなので、
売れるし、自分もやりがいも感じますよね!


木瀬武彰


P.S
これってビジネスの話のようで
実は対人関係改善のコツも
含まれていることに
どのくらいの人が気づいているかなぁ(^^)

 

 

 

 

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やさしい心感コーチ木瀬武彰です(^^)


起業家の言葉にできない想いが
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最近、新庄剛志さんの
プロ野球選手復活へのチャレンジが
話題になっていましたね(^^)


それを見て、
世間はいつものように2つの意見に
分かれていました。


「絶対無理」

「馬鹿げている」


という人達と、


「新庄ならやってくれそう!」

「面白いなぁ!」


という人達。


野球や彼に興味があるかどうかは
横に置いて、
一見無謀とも思えるチャレンジをする
人を見た時に、
あなたはどちら側に立つでしょうか?



僕は断然、後者です(^^)


ところが、
ある記事を見た時にモヤっと
したんです。


「絶対無理」「馬鹿げている」

という人達を

「良識派」と表現していたんです。


無謀なことへのチャレンジを
批判する人達が良識派?


興味深いなぁと思いました。


人は生き延びることを
優先してきたので、
はるか昔のチャレンジャーは短命でした。


だから、
チャレンジャーよりも
保守的な人達の方が多く
生き残ってきたわけです。


つまり、
リスクは取らないという選択をする
保守的な人の方が人口的には
圧倒的に多いわけです。


つまり、良識派というわけではなく、
多数派というだけですね。


そして、
多数派が時代を支えていきます。


会社でいったら、社員ですね。


一方で、
チャレンジャーというのは
時代を切り開いていく存在です。


時代をつくる側ですね。


起業家やリーダーといった
ところでしょうか。


これは、
良い悪いというわけではなく、
どちらの側にいたいか?
ということになります。


会社員のように、
会社を支えることで
時代を支えたい、
という人もいます。


一方で、
自分でやりたいことをやって
時代をつくっていきたい、
という人もいます。


もちろん、
会社員の中にはチャレンジャーも
いるので、全員が

「絶対無理」
「馬鹿げている」
「叶うはずない」

という人達ではありません。


この発想を持っている人は
固定的マインドセットなので、
結果だけにフォーカスをして
学習に重きを置かない人達といえます。


別の言い方をすれば、
他人からの評価を基準にしているので
ちょっと生きづらいとも言えます。


一方で、
応援したり、面白がっている人は
成長マインドセットなので、
結果までのプロセスでの学びに
価値を置いている人。


もちろん、結果は大事にするし、
失敗したら落ち込みます。


ただ、それをすぐに次に活かすための
学びに転換していくスピードが
圧倒的に早い。


だから、色んなことにスピーディに
チャレンジしていくので、
どんどん成長して成功を大きく
していくことができるんです。


もし、あなたが自分はどうだろうって
思ったら、自分の身近な人の
コメントに耳を傾けてみると
分かります。


つまり、
自分がどちらのマインドセットの人達に
囲まれているか、
その傾向が分かるわけです。


類は友を呼ぶともいいますからね。


そして、もしそれを変えたいと
願うならば、
自分が持ちたいマインドセットを
持っている人達で自身の周りを固めると
その方向へ自然と自分も流されて
いきます(^^)


そして、気づけば自分も
似たようなマインドセットを
持っていることに気づくでしょう(^^)


もし、あなたが起業家なら、
成長マインドセットを
育て続けて強化していく努力が
未来に大きな価値を届けてくれます(^^)


気にすべきことは
他人からの評価ではなく、
自分がどのくらい成長しているかです☆


木瀬武彰

 

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

■40,000時間以上、
心理技術と基礎医学を学び
自分らしさを表現できずに悩む人に
具体的で分かりやすく
心の成長と自己表現スキル獲得のサポートを提供

■自己変革の分野で著名な
ハーバード大学ロバート・キーガン教授をはじめ
スティーブ・ギリガン、ロバート・ディルツなど
世界のトップコーチから直接指導を受け続けている

■ひとり起業家のビジネスの
成功サポートだけでなく
不安症やパニック症、自律神経失調など
心のトラブル解消のための
セラピーセッションも行う
心のセラピストでもある

▼木瀬武彰の公式フェイスブックページ

https://www.facebook.com/kisetakeaki

 

 

こんにちは!
個性が本当の起業成功に変わる
やさしい心感コーチ木瀬武彰です(^^)

起業家の言葉にできない想いが
伝わる形に変わるサポートをしています。

 


 

さて、あなたは
ブログやメルマガを書いている人でしょうか?


あるいは、
ホントは書きたいけど、
苦手~って思っていたりするでしょうか?


あるいは、
ストーリーテリングが上手になりたいって
思ったりしませんか?


今回は、
ストーリーテリングも上手くなる
文章の書き方のポイント
についてお届けします(^^)


さて、今日は、
3,000字を超えるブログ文章のコンサル
をしていました。


さすがに長くて
90分くらいかかりました(^^;)


けっこう魅力的で読みやすく
なったんじゃないかなぁ~って思いますが、
文章を公開するわけにはいかないので、
コンサルポイントをご紹介します(^^)


あなたがブログやメルマガなどの
文章をライティングしたり
ストーリーテリングをする時の
参考になると思います(^^)


<今日のコンサルポイント>

1、シリアスな場面は軽くせず、より重く表現。

2,時間の流れに沿ってストーリー展開

3,読みやすくするために過去形、現在形を散りばめ。

4,過去と現在が混ざると、没入できないので時制を統一

5、文章のシンプル化

6、不必要と思われる枕詞の除去

7、言い切るところは、あえて言い切る


ですね(^^)


一つずつざっと解説していきます。


>1、シリアスな場面は軽くせず、より重く表現。

ストーリーは人を惹きつけます。

なので、ストーリーを描くのはオススメですが、
ネガティブな場面では、ここぞとばかりに
ネガティブ色を強めで表現していくといいです。

そうすることで、
読み手が没入して似たような感情を
感じてくれる可能性が高まります。


嘘はダメですが、
強調はOKです(^^)



>2,時間の流れに沿ってストーリー展開

ストーリーを語ることが苦手な人の多くは
時系列がグチャグチャになる傾向にあります。

しっかりと、順を追って書き進めることで
読み手がストーリーに没頭していきます(^^)



>3,読みやすくするために過去形、現在形を散りばめ。

〇〇でした。
☆☆でした。
□□でした。

と過去形が続くと、表現として幼稚な文章になりがちです。

〇〇でした。
☆☆だったのです。
□□でした。

のように、現在形と過去形を混ぜていくと、
一段と読みやすくなります(^^)


>4,過去と現在が混ざると、没入できないので時制を統一

ストーリーテリングが苦手な人の多くは
過去の話をしていたかと思ったら、
突然、今、の話に展開したり、
また急に過去に行ったりしがちです。


過去の話なら、過去のまま。
結論として今に至ったなら、
そこから急に過去に戻らないように
しましょう(^^)


>5、文章のシンプル化

文章が長すぎると、
構造が複雑になってきて
理解できなくなる人が出てきます。

ですので、出来るだけシンプルに、
「、」が続かず「。」でどんどん
区切っていくといいですね(^^)



>6、不必要と思われる枕詞の除去

「こんな事を言うものなんですが、」
みたいな、不必要な枕詞は除去して
いきます。

「もうご存知だったら申し訳ないのですが、」
とかですね。

もちろん、意図が明確で
使うべくして使っているならOKですが、
そうでない場合は、
不必要なフレーミングになってしまうので、
ない方がいいですね(^^)



>7、言い切るところは、あえて言い切る

〇〇かもしれません。
〇〇だと思います。

といった、曖昧な表現は、
意図を持って使っていきます。

プロとして言い切ることは
言い切った方がいいですね。

言い切らずにあえて
曖昧にしたい時は
上記の表現はGOODです(^^)




さて、いかがでしたでしょうか?


相手の心理や思考の参照枠、
頭の中の情報のサイズを
考えながら編集していくと
感動を与える文章になったり、
分かりやすい文章になったりします(^^)


ぜひ、これを参考に
文章やストーリーテリングを
アップデートされてみては
いかがでしょうか?(^^)


木瀬武彰

 

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

■40,000時間以上、
心理技術と基礎医学を学び
自分らしさを表現できずに悩む人に
具体的で分かりやすく
心の成長と自己表現スキル獲得のサポートを提供

■自己変革の分野で著名な
ハーバード大学ロバート・キーガン教授をはじめ
スティーブ・ギリガン、ロバート・ディルツなど
世界のトップコーチから直接指導を受け続けている

■ひとり起業家のビジネスの
成功サポートだけでなく
不安症やパニック症、自律神経失調など
心のトラブル解消のための
セラピーセッションも行う
心のセラピストでもある

▼木瀬武彰の公式フェイスブックページ

https://www.facebook.com/kisetakeaki

 

 

こんにちは!
個性が本当の起業成功に変わる
やさしい心感コーチ木瀬武彰です(^^)

起業家の言葉にできない想いが
伝わる形に変わるサポートをしています。


さて、あなたは
クライアントさんとの関係は
うまくいっていますか?


色んなタイプの人がいるので
難しいなぁと思ったりも
するかもしれませんね(^^;)


さらに、クライアントさんが
結果に向けて積極的に
行動に移せるように誘っていくのは
もっと難しく感じることも
多いのではないでしょうか?


クライアントさんは
友達ではないので、
傾聴さえしていればOKなんて
そんな関係性では結果は
なかなか望ましいものには
ならないですよね。


だからといって、
アドバイスさえしていればいいとか
施術さえ完璧にできれば結果が出る
なんてこともないわけで・・・


じゃあ、何が重要になってくるので
しょうか???


クライアントさんが自ら結果を
出すためには、援助者との関係性が
親密であるほど良いと言われています。


米国の女性心理療法家レーナーは
親密さについてこのように言っています。


「親密さとは自分が自分らしくいられ、
相手のその人らしさも
承認できるような関係」


そして、さらにこう続けています。


「相手のその人らしさを
承認できるということは、
相手を変えたり説得したり
直したりという欲求を抱かずに、
自分と異なる考えや
感情や信念を持った他者と
情緒的な関係を持てること」


つまり、
他者を援助するときは、
こちらの思い通りに相手を動かそう
という欲望に踊らされることなく、

相手を変えようと説得に走らずに
承認をしながら親密さを維持して
“相手が望む方向へ”進めるように
誘っていくことが必要になるわけです。


これは子育てでも、
パートナーとの関係でも
友達との関係でも
同じことが言えますね(^^)


そして、もちろん、
ビジネスも同じですね(^^)


相手をコントロールしようと
するのではなく、
相手が望む先へ行けるように承認しながら
後押しをすることが重要です。


そして、それをビジネスでは
“セールス”って呼ぶわけです(^^)


さて、今日はいかがでしたでしょうか?


今日の内容からどんなことを
学びましたか??


木瀬武彰

 

 

 

 

~木瀬武彰 プロフィール~

 

■40,000時間以上、
心理技術と基礎医学を学び
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