皆さんこんにちは。鈴木@プレストです。

ネタが無くて汲々としていたところで、本日は無料プレスリリース配信サイトのご案内です。

プレスリリース配信サイト…

私個人はパブリシティを獲得するには「全く意味が無い」と散々息巻いておりますが

「無料」とあれば、試してみるのも一つの手。

会社HPのSEO対策のつもりでやってみるのもいいのではないでしょうか?


ちなみに、私も、自身のマーケティングPRセミナーの案内を

「SEO対策目的」でいくつかのサイトに掲載してみました。

手続きが簡単なところ、厳重審査のところ、動きの見えないところなど

下記のリンク先は色々です。


  • japan.internet.com
    配信受付ページ (ページ最下部)
  • ITmediaエンタープライズ
    配信受付ページ
  • @IT
    配信受付ページ
  • ZDNET JAPAN (※要会員登録)
    無料会員申込ページ
  • ニュースリリースジャパン
    配信受付ページ
  • comserch
    配信受付ページ
  • ケータイウォッチ (携帯関連について)
  • Stream NOW (メールにて投稿)
  • ミニコミ
  • ベンチャーナウ (メールで投稿)
    配信受付ページ ※投稿すると会社にTELが来ます。
  • RBB TODAY (ブロードバンド情報サイト)
    配信受付ページ
  • ポットキャストジャーナル
    配信受付ページ
  • バリュープレス (会員登録必要)
  • フィデリプレスリリース
    配信受付ページ
  • Findstar (フォームから投稿)
  • プレスエキスプレス
  • 内外総合通信社 (登録必要)
  • プレスリリースエンジン
  • プレスリリース無料投稿 (メールで投稿)
  • ダイレクトプレスリリース
  • ビジネスプレスリリース
  • ミニコミ・ネットワーク (メールで投稿)
  • プレスパートナーズ
  • 世界日報プレスリリース
  • 起業家ブログ (※起業家ブログに登録が必要)
  • インプレスR&B
    配信受付ページ
  • マイコミジャーナル
  • フジサンケイビジネスアイ
  • Enterprise Watch
  • ASPナビ
  • Stream Now
  • ヤフーオンビジネス (登録が必要)
  • ベンチャープレス
    配信受付ページ
  • ビジネスかわら版
  • プレスリリースブログ
  • エアロプレス
  • HARMONYプレス
  • 新興市場インフォメーション
  • 東経ニュースリリース
  • グラフィ
  • 河北新報
  • 情報元:http://seoxseo.com/seomeasures/pressreleaselist1/





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    これから流行る健康食材べスト10


    医療情報サイトウェブMD が特集した、今はまだあまり知られていない

    健康になるには欠かせない食材をご紹介します。


    1位.ビーツ

    2位.キャベツ

    3位.グアバ

    4位.スイスチャード

    5位.シナモン

    6位.パースレイン

    7位.ザクロジュース

    8位.クコ

    9位.ドライプラム

    10位.カボチャの種

    ウェブMD


    1位のビーツはロシア料理のボルシチ でおなじみの赤いカブですが、

    別名赤いホウレン草とも呼ばれ、葉酸 とベタインを多く含みます。

    新鮮なものを生で食べるのが、一番栄養を取れるとのことです。


    4位のスイスチャードは、ホウレン草がカラフルになったような

    地中海原産の葉野菜で、ルテイン とゼアキサンチンを多く含みます。

    6位のパースレインは、オメガ3脂肪酸が豊富な、大きな松葉ボタンのよう

    なハーブです。どちらもそのままで、肉に添えたりサラダにして食べます。


    2位のキャベツはカップ一杯でも22カロリーにしかならないので、

    ヨーロッパではすでにダイエットに多用されています。


    7位のザクロジュースは、イスラエルで血圧を下げる効果が証明されました。

    8位のクコは、チベット では1700年にわたって医療食として用いられています。

    10位のカボチャの種は、カボチャの中でも一番栄養価の高い所です。

    日本ではすでに、精力減退に効くと知られています。






    情報提供:GLA




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    皆さんこんにちは。

    だんだんブログネタに悩む時間が増えてきた、鈴木@プレストでございます。

    本日は、昨日久しぶりに会った友人との会話からネタをひりました。


    …PRネタのヒントにならないかもしれません。


    彼女は香水の製造販売を行っている会社に勤めていて

    毎回、製品の企画に困っているのだといいます。

    と、いうのも年間に新製品を出す数字だけは既に決まっていて

    そのローテーションに併せて、売れる新製品を考えださないといけないそうな。


    「う~ん。香水か…。」

    私自身、あまりおしゃれに気を使う方ではないので即座には何とも言えない。


    ※※※※

    そもそも「化粧品」はテレビではほとんど扱わないネタなんです。

    何故だかお分かりになりますよね?

    そう、超大手企業様がスポンサーとして後ろに控えているため、なかなか手が出せない情報なんです。

    ちなみに、担当番組に化粧品企業がスポンサーで付いてなくても

    他社(スポンサー以外)を取り上げるような内容は遠慮するのが業界の掟です。

    ※※※※


    だいたい、一部のブランド信者はお気に入りのブランドの香水に執着するかもしれないけど

    それ以外の大多数の方は、やはり「香り」で香水を選びますよね?

    とすると、購入に結びつく最大の要因=香り

    でも、香りなんて雑誌だろうが新聞だろうが伝えることはできない。

    「新製品を認知してもらって、手に取ってもらえるような、話題性で勝負するしかないわけです。」


    そこで私が考えた案。

    5月9日専用の香水→バニラエッセンスに近い甘~い香り。(アイスクリームの日だから)

    4月1日専用の香水→人が嘘をつくときに脳から分泌される○○が何とかで…(エイプリルフール)

    12月23日専用の香水→天皇陛下が愛する○○の香りで、あなたもハイソな感覚に


    なんて、むりくりに商品に情報を練りこんでしまう。

    そこで、ニュースを創る!

    ○○株式会社、パヒューム365シリーズを365円で販売開始。

    この香水は、日々変わり易い乙女心に併せて、「香りも着せかえてほしい」という思いで…



    以上、お後が宜しいようで。m(_ _)m



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    世界自動車販売シェア 2008年上半期


    ロイター が2008年上半期の、世界トータルの自動車販売シェアを集計しました。

    1位.トヨタ
    2位.ゼネラルモーターズ
    3位.フォルクスワーゲンAG
    4位.フォード
    5位.現代自動車
    6位.ホンダ
    7位.日産
    8位.PSAプジョーシトロエン
    9位.ルノーSA
    10位.スズキ


    自動車のセールスは、日本やアメリカでの落ち込みが大きく報じられていますが、世界的に見れば中国 ロシア ブラジル インドなどのBRICs諸国での販売増がけん引し、多くのメーカーが前年比プラスとなっています。

    前年比がマイナスなのは、トップ10のうちアメリカが本拠地のゼネラルモーターズ(-3%)とフォード(-6%)だけで、順位をひとつずつ落とし、ゼネラルモーターズは第一四半期に続いて、2008年上半期もまた、トヨタ(+2.2%)に世界一位の地位を譲りました。

    トップ10の中で、一番増率が高いのは現代自動車の+10.8%で、続いて日産+9.7%、ホンダ+9.3%、スズキ+6.4%です。このご時世に10%以上の売上を上げている現代自動車は、ロシアでの今年1-4月の売上げは、前年比+108%でした。

    (データ:ロイター ファクトボックス )


    情報提供:GLA




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    弱小ブログにもかかわらず、13人もの読者の方が付いて

    ドキドキしている今日この頃です。

    おはようございます。鈴木@プレストでございます。


    さて本日は「BtoB」のビジネスにおけるマーケティングPR(パブリシティ)についてです。

    一般的に、テレビに対して情報を送るのであれば

    「BtoC」が圧倒的に有利であることは、これまで散々書いてまいりました。

    「視聴者に関係ある」情報が好まれるのは皆さんご存じのとおりです。


    この考え方で行くと、BtoBの業態は全てPRは全滅するのか…というと

    そういうわけではありません。

    一般視聴者に関係ないビジネスならば、一般視聴者に関係のあるクライアント先と

    共同でPRを獲得すればいいのです。


    例えば何かを切断する技術を持っている企業であれば…

    消費財メーカーと組んで「家電が出来上がるまで」のシナリオを描けばいいのです。

    ストーリー的には以下のような感じです。

    ①業界初の○○の商品開発に挑む舞台裏に密着

    ②主人公は、初の大仕事となる商品開発部の新人OLの○○さん

    ③企画会議

    ④デモ商品完成→上層部のダメだし

    ⑤試行錯誤するも壁にぶつかる

    ⑥○○をより良くするには、○○の工程を出来る企業を説き伏せないといけない

    やっと見つけた株式会社○○と交渉(御社)

    ⑧商品は納品の期日に間に合うのか!?

    ⑨完成


    …とまぁ、こんなストーリー、テレビ番組で見たことはないでしょうか?

    切断技術に優れる御社は⑥~⑧辺りのクライマックスで出てくるわけです。

    当然、番組をOAする上で御社の説明も入るでしょうし、作業の工程も露出されるはずです。

    主人公はあくまでもメーカーの社員ですが、

    「壁にぶち当たって、それを解決してくれる企業」という登場なので悪くはないはずです。


    ただし、取材者側に「出来レース」だと悟られないようにしないといけないですが。(笑

    どうせ出来レースなら、もっとドラマチックに演出する方法はいくらでもありますしね。


    弊社のようなPRサービスも、社会一般には何の関係もないビジネスですが

    この手法を用いれば、いくらでも露出は可能です。

    営業サービスだろうがなんだろうが、


    「テレビ番組になりそうなシナリオを描く」

    ということは、パブリシティを獲得するにあたって非常に有利になります。


    どんなビジネスも、複数あるクライアントを探してみれば、どこかは必ず

    BtoCの事業を展開しているはずです。

    思い切って、他社を利用、説き伏せてお互いが

    共栄できるようなパブリシティを狙ってみては如何でしょうか??




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