いちご
仕事をしてたら、おねぇから嬉しいメールが(^^)”桜咲く・・・”の姪っこの合格祝いに、叔父ちゃんがいちごを送ってくれたとのこと。
私にもおすそわけをいただきましたぁ~♪
帰りがけにおねぇの家に寄り、いただいてきました。
待ちきれず車の中で一つお口へ・・・
あまぁ~~~~~い!!!
真っ赤で大粒のいちごで見るからに美味しそうだったんだけど、本当に美味しいの~♪
帰ってからもいっぱい食べちゃった(^^)
本当に美味しかった~~♪
じつは、小さい頃、いちごをお腹いっぱい食べることが夢でした・・・(笑)
3人兄姉の私は、いつもみんなで1パックだった。
そうなると分け前は一人数粒・・・。
小さい頃は、いちごを潰し牛乳とお砂糖をかけて食べるのが好きでした。
今はそのまま食べるのが一番美味しいと思うけどね(^^)
大人になり、小さい頃の夢を叶えようといちごをいっぱい買いましたが、思ったほど食べれなくてガッカリしたものです。
どんだけ頑張っても、1パックがやっと。
きっと今じゃ1パックも食べられないかも・・・。
沼津に友達がいた頃、いちご狩りにもよく行ったけど、やっぱりそんなに食べれるものじゃなかった・・・(^^;)
あれは、採って食べる・・・っていうのが楽しいんだよね。
洗ってないし、ちょっとホコリくさかったりするんだけど、なんか楽しくてネ(^^)
春が来た・・・って感じ(^^)
静岡探訪
去年の9月ぶりに静岡に行って来た。
一番の目的は友人のお店に行くこと。
去年の9月までは、同じ静岡市の海沿いに位置し、ナイスビューのお店だったんだ。
だけど、区画整理のため駅近くの移転したのが今年の1月。
そのお店は夕方から始まるため、それまでの時間、静岡駅近辺を探訪した。
本当は清水の大きな水族館に行きたかったんだけどネ。
地図を見ながらやっとたどりついたら、なんと休館日・・・(--)
ネットでは年中無休って書いてあったのにぃぃぃぃ(T_T)

駅のパーキングに車をとめ、まず昼食。
そこでいただいたのが、このピザとシーザーサラダ(^^)
ピザはパリパリ生地のやつで、トッピングは半分ずつ違うやつ。
いっこはポテトとチキン、もういっこはエビとアサリとガーリック。
どっちも美味しかったけど、私はポテトの方が好き~♪
最近、どこに行っても禁煙のお店が多い。
私の周りは私も含めほとんどが喫煙者。
ここに入る前に覗いたお店も感じよく入りたかったんだけど、店内禁煙。
ケーキが美味しそうで食べたかったんだけどねぇ~。

予定より少し早く友人のお店に行き、お食事~♪
見てちょうだい、この綺麗なキューリ達!
均等にうすぅーーっく切ったキューリがお行儀良く並べられ、キューリのお山の中には水菜やカイワレ、ハーブなどがこんもり。
酸味の少ないドレッシングにゴマ油の良い香り。
シャッキシャキのキューリが最高に美味しいんだ。
普段、あんまりキューリを食べないんだけど、これは最高!
これ意外に、赤カレイの炭火焼き、チーズフォンデュをいただいた。
お魚は新鮮だし、チーズフォンデュも美味しかったな。

行くたびにデザートも頼むんだけど、毎回とても美味しい。
見た目もとても綺麗で、目もお口も大満足(^^)
種類は一つしかないんだけど、その都度違うんだ。
イタリアにお菓子留学してたおねーさんが腕によりをかけて作ってるの。
これは、パンナコッタに色とりどりのフルーツ。甘いパンナコッタに酸味の強い真っ赤なソースがとっても美味しかった。
>
20年以上の付き合いにあるその友人のお店は、静岡駅近くの鷹匠にある
”レストランバー有吉”
内装もとてもおしゃれで、料理はどれを頼んでも大満足の出来るお店。
この画像は、お店のトイレの中にあったライト。こういう何気ないセンスがとても素敵なんだ。
店内の色んな所に店長の手作りを感じる、とても暖かいお店。
なにより、「美味しいものを食べさせたい」っていう作り側の気持ちがとても伝わってくる。それが全てのお料理を何倍も美味しくさせるんだよね(^^)
お近くにお住いの方がいらしたら、是非行ってみて下さい。
本当にオススメのお店でっす♪
それにしても・・・
今日も食べてばかりの一日だったね(笑)
一番の目的は友人のお店に行くこと。
去年の9月までは、同じ静岡市の海沿いに位置し、ナイスビューのお店だったんだ。
だけど、区画整理のため駅近くの移転したのが今年の1月。
そのお店は夕方から始まるため、それまでの時間、静岡駅近辺を探訪した。
本当は清水の大きな水族館に行きたかったんだけどネ。
地図を見ながらやっとたどりついたら、なんと休館日・・・(--)
ネットでは年中無休って書いてあったのにぃぃぃぃ(T_T)

駅のパーキングに車をとめ、まず昼食。
そこでいただいたのが、このピザとシーザーサラダ(^^)
ピザはパリパリ生地のやつで、トッピングは半分ずつ違うやつ。
いっこはポテトとチキン、もういっこはエビとアサリとガーリック。
どっちも美味しかったけど、私はポテトの方が好き~♪
最近、どこに行っても禁煙のお店が多い。
私の周りは私も含めほとんどが喫煙者。
ここに入る前に覗いたお店も感じよく入りたかったんだけど、店内禁煙。
ケーキが美味しそうで食べたかったんだけどねぇ~。

予定より少し早く友人のお店に行き、お食事~♪
見てちょうだい、この綺麗なキューリ達!
均等にうすぅーーっく切ったキューリがお行儀良く並べられ、キューリのお山の中には水菜やカイワレ、ハーブなどがこんもり。
酸味の少ないドレッシングにゴマ油の良い香り。
シャッキシャキのキューリが最高に美味しいんだ。
普段、あんまりキューリを食べないんだけど、これは最高!
これ意外に、赤カレイの炭火焼き、チーズフォンデュをいただいた。
お魚は新鮮だし、チーズフォンデュも美味しかったな。

行くたびにデザートも頼むんだけど、毎回とても美味しい。
見た目もとても綺麗で、目もお口も大満足(^^)
種類は一つしかないんだけど、その都度違うんだ。
イタリアにお菓子留学してたおねーさんが腕によりをかけて作ってるの。
これは、パンナコッタに色とりどりのフルーツ。甘いパンナコッタに酸味の強い真っ赤なソースがとっても美味しかった。
>20年以上の付き合いにあるその友人のお店は、静岡駅近くの鷹匠にある
”レストランバー有吉”
内装もとてもおしゃれで、料理はどれを頼んでも大満足の出来るお店。
この画像は、お店のトイレの中にあったライト。こういう何気ないセンスがとても素敵なんだ。
店内の色んな所に店長の手作りを感じる、とても暖かいお店。
なにより、「美味しいものを食べさせたい」っていう作り側の気持ちがとても伝わってくる。それが全てのお料理を何倍も美味しくさせるんだよね(^^)
お近くにお住いの方がいらしたら、是非行ってみて下さい。
本当にオススメのお店でっす♪
それにしても・・・
今日も食べてばかりの一日だったね(笑)
久しぶりに・・・
実家に行ってきた。遠い南の地で仕事をしている父が久しぶりに帰ってきた。
家業を兄が継ぎ、今は遠い地でそこの地に住む人のために仕事をしている父。
お正月に会って以来だから、3ヶ月半ぶりかな。
自他共に認めるファザコンの私にとって、父が遠い地に行ってしまうのはとても寂しいことだった。
それでも、自ら望み、元気でいてくれるならヨシとしなきゃね。
そんな父の趣味で、ある日突然ベランダがサンルームに変わった。
植物が大好きな父は、そこを色とりどりの植物でいっぱいにしてる。
気がつくと、片隅に置いてある椅子に座りパイプを燻らしている。
とっても良い香りのする煙を吐きながら、一つ一つの植物の話しをしてくれ、株分けしたものをくれたりするんだ。

これはルリマツリ。別名プルンバーゴとも言うけど、私は父にルリマツリと教わりました。ずいぶん大きな株になり、今日もいっぱい綺麗なお花を咲かせてました。
薄いブルーのとっても綺麗なお花でね。本当だったらもう少し後の花なんだけど、サンルームのせいか、いっぱい咲いてた(^^)

これは桜。親戚の家から貰った枝をバケツにつけてあっただけなんだけど、やっぱりサンルームの威力だね。もう満開(^^)
外はすっごい寒かったんだけど、サンルームの中はとっくに春が訪れてたみたい。

この小さいバナナみたいのはアロエのお花。
オレンジのお花はけっこうあるけど、黄色いのは珍しいみたい。
トゲトゲの葉っぱの真ん中からスーっと枝を伸ばし、先っぽにこの花の房がついてるの。
以前、株分けしたアロエを貰ったんだけど、うちのは一向に花が咲きません(^^;)

私が子供の頃から、父は趣味でカトレアを栽培してた。
家には大きな温室が二つあり、どっちもいろんな種類の蘭やカトレアでいっぱいだった。
その趣味は今も続き、二つの温室は屋上にあり、その中のいくつかがサンルームに置いてある。
このお花もその中の一つ。名前はわからないけど、綺麗だよね(^^)
家族を残し、単身で遠い地に行ってしまった父。
残された者は寂しいけど、そんな父の生き方を私は素敵だと思う。
父の娘に生まれたこれた事、心から誇りに思う。
父の娘で本当に良かった(^^)
ずっとずっと大好きだからね、父上♪
さくら咲く・・・

姪っ子が大学合格しました~♪
ずっとずっと胸に抱いていた夢をやっとかなえた彼女。
あきらめずに頑張れば夢はかなうんだね。
良かった。 本当に良かった(^^)
私にとって初めての姪である彼女が、なんか私には可愛い。
食べ物の好みとか私に似ててね、なんか可愛いんだ(^^)
可能性も希望もいっぱいのこれからの彼女。
よく頑張ったね。
おめでとう(^^)
きみに読む物語

とある施設に暮らす一人の美しい老女。
彼女のもとに通い、物語を読み聞かせる一人の老人がいる。
デュークと名乗るその老人は、自分も病の身でありながら、それでも希望を持ち彼女に優しく語りかける。
老人の読む物語の主人公は、資産家の娘アリーと木材場で働く青年ノア。
アリーは夏を過ごすために、家族で海辺の土地を訪れた。
そこで暮らすノアと出会い、身分違いな二人ではあるけれど、恋に落ちるのに時間はかからなかった。
いつしかノアの語る夢は二人の夢となり楽しい日々を過ごすが、幸せな時間は長く続かなかった。
毎日書き続けたノアの手紙はアリーに届かないまま、二人の間は引き裂かれる。
第二次世界大戦がはじまりノアは戦地に向かい、二人の距離は遠くなるばかりだった。
ノアを心に残したまま、アリーは裕福な弁護士ロンとの結婚を決める。
結婚式間近のある日、アリーは新聞の片隅に夢を叶えたノアの姿を見つけた。
忘れかけた想いを胸に、アリーはノアのもとを訪れる。
・・・こっからが素敵。とっても素敵。
ノアの前とロンの前じゃ、アリーはまるっきり違うんだ。
けっこう性格の激しいアリーなんだけど、可愛いとこもいっぱい。
映画の最後は泣きますよぉ~~
どんでん返しとか、そんなの全然ないんだけど、とにかく素敵なお話。
永遠とかって恥ずかしくなっちゃうけど、この映画を観ると、それも素敵だなぁ~って思う。究極の愛ってことなのでしょうか。
希望や夢。
忘れちゃいけないものは大切にしないとね(^^)

ネバーランド
ご存じ「ネバーランド」これはピーターパンの物語が出来るまでのお話で、事実に基づいてるそうだ。
主人公の劇作家、ジェームズ・バリを演じてるのがジョニーデップ。少年の心のまま大人になってしまったようなバリ。
ある日、犬の散歩に行った公園で4人兄弟とその母親に出会い、物語は始まる。
父親の死により心を閉ざしていた三男ピーターに、幼き日の自分を重ねたバリ。
たとえ夫婦仲が険悪になっても、毎日のように子供達と過ごす事を選んだ。
少年達と過ごすなか執筆はすすめられ、「ピーターパン」の物語は完成し上演される。
少年達と母親との楽しい日々のなか、ドラマがいくつもある。
これ以上はネタバレなので書かないけど、最後は泣きましたねぇ。
心がジーーンとなります。
ピーター役の少年、これがまた、かなり可愛い。少し儚げなんだけど、そこがまたいい。
映画の中の台詞にこんなのがあった。
赤ちゃんが初めて笑うと、その笑顔のかけらが妖精になる。
笑うたびに世界中に妖精が生まれるんだ。
でも、子供達は妖精を信じなくなった。
「妖精っているの?」って聞く度に世界中の妖精が死んでいく。
なんだか強く心に残った台詞だったな。
余談ですが、私は妖精が大好きです。
なので、映画の中で「コナン・ドイル卿」が出てきた時なんかワクワクしました。
そうそう、もっと余談ですが、100年近く前に出版されたもともとのピーターパンの原作ってけっこう怖いんですよね。
ピーターパンのお話に子供ばっかりが出てくるのは、成長しちゃうとピーターパンに間引きされちゃうからだそうですよ。
大人を憎むピーターパンとしては、成長した子供はもうお友達じゃないのでしょうか。
成長する事はネバーランドの規則違反で、規則を破った子供はピーターパンに殺されちゃうとか・・・。
いやぁ~~恐ろしいお話です(^^;)
映画の方はそんな場面いっこもないので、安心してご覧下さいませネ(^^)

アイ・アム・デビッド

今日の映画はこれ。
ブルガリアの強制収容所で暮らす12才のデビッド少年。
ある手紙を届けるために、一人収容所を脱走しデンマークに向かう。
収容所しか知らず、笑顔も忘れたデビッド。人を信じることも出来ない。
コンパスと一片のパン、ナイフだけを渡され、イタリア行きの船になんとか乗り込む。
そこから始まるデビッドの旅は、当然苦しいものになり幾多の困難が待っている。
しかし、数々の出会いの中から少しずつ笑顔を取り戻し、デビッドは旅の最終目的を果たす。
強制収容所で唯一、デビッドが心を開き慕う男性、ヨハン。
このヨハンを演じてるのが「パッション」のジム・カヴィーゼル。
知的な面持ちのジムがなんとも良い味なんだな。
パッションはとにかく辛い映画だったから、私はこっちのジムの方がずっと好き。
旅の途中で出会う素敵なおばさん、ソフィー。
荒んだ心のデビッドに人の優しさ、信じることの大事さを教えてくれる。
このおばさんがまたいいんだ(^^)

著者: アネ・ホルム, 雨海 弘美
タイトル: アイ・アム・デビッド
そしてこれが原作。
本題は「North to Freedom」というらしい。
1963年にデンマークで出版されたが、本国では教科書に載るほどのお話。
今回の映画とは少し内用が違うけど、興味のある方はご一読あれ。
原作と映画が多少違うのは仕方ないことだしね。
原作を読んだ人に話しを聞いたんだけど、割愛されてるとこが多いみたい。
最近、感動モンばっかり見て泣いてばっか。
こういう気分なのかな、今。
明日もまた、感動モンご紹介しましょう(^^)
マイ・ボディガード

久しぶりに映画を観た。
今回観たのが上記の「マイ・ボディガード」
なんてったって私はデンゼル・ワシントンが大好き。
今回の映画もひじょうに素晴らしく、けっこう長い映画だったが最後まで目を離せなかった。
ピタ役の女の子ダコタ・ファニングがなんてったって可愛い。
「I AM SAM」に出てるのはとても有名だし、前に観た「TRAPPED」という映画にも出てた。たしかTPAPPEDでも誘拐されてたような・・・。
誘拐犯じゃなくても誘拐したくなるほど可愛い女の子ではあるけどね。
以前、デンゼルが初監督した映画で「アントワン・フィッシャー 君の帰る場所」というのがあった。とても好きな映画であれもかなり大泣きしたが、今回もきましたねぇ。
最後にはバスタオルが必要なほど。
舞台はメキシコ。1日に6人も誘拐されるほど、街中に危険が溢れている。
テロ対策で暗殺者をしていたクリーシー(デンゼル)はその仕事に嫌気がさし、旧友からボディガードの仕事を紹介される。
クリーシーはピタ(ダコタ)のボディガードになるわけだが、16年の長い間暗殺者をしてたクリーシーは、人の心を忘れかけ、お酒に溺れる日々を送っていた。
ピタとの交流により人の心や優しさを取り戻し始めたクリーシー。
ある日、ピアノ教室の送り迎えの時、不審者をみかけピタに逃げるように叫ぶが、敢えなくピタは誘拐されてしまう。
銃撃戦により負傷したクリーシーは、病床で最悪の結果を知らされる事に。
そこから始まるクリーシーの復讐劇。愛する者を失った哀しみは、人をどこまで残忍にするのか。
死を以て死を制すクリーシー。誘拐にかかわった奴は皆殺し・・・それがクリーシーのやり方。
最近みた「24 Twenty-Four」もそうだったけど、人の気持ちって本当にすごい。
残虐なシーンもいっぱいなのに、最後は涙でスクリーンが霞むほど。
これ以上書くとネタばれになりそうなのでやめますが、これはぜひオススメの一本です。
ドキドキしてホンワカして最後には大泣き間違いナシ。

春の花
昨日、またお花を買ってしまった。いやぁ~~この時期、お花屋さんに行くとやばいですね。
絶対手ブラじゃ帰ってこれません。
今日はね、ノースポールと耐寒メラコイデス。
両方とも白い清楚なお花。可愛いんだぁ(^^)
昼間のうちに、姉に手伝ってもらって枯れちゃったものを捨てたり、春のお庭作りの準備をしたし、先日買ったのも綺麗に植え替えたの(^^)
ああああ!!! そだそだ!!!
なんともびっくりした事があったんだ・・・・・
去年買ったラベンダーの鉢植えの根本に何やら奇妙な物体を発見してしまった。
先に言っておきますが、私は大の虫嫌いです。
パっと見、それはカマキリの卵のようにも見えました。
色はオレンジっぽく、ちょっと透明で、大きさは2~3センチほど。
妹「何??何?? あれ何???」
姉、はさみを片手にジーっと見つめる。そのハサミでいじくりながら、
姉「・・・・・お刺身?」
妹「・・・・・ありえないっしょ(--)」
姉「・・・でも、お刺身に見える・・・で、ティッシュがついてる・・・見てみなよ」
妹「・・・生きてない?」
姉「うん、平気」
結局、お刺身説は間違ってて、おそらく正解は「鶏肉」
それも、胸肉かササミが3キレ。うん、間違いない( ̄^ ̄)
エアコンの室外機の上に乗ってる鉢だから、おそらく地上70~80センチ。
その根本に鶏肉??? なぜ???
答えはいまだにわからず、なんとも奇妙なまま。
おそらく、犯人はカラスかなんかじゃないかと思うんだけど、明らかではない。
カラスっておりこうさんって言うものね。
あとで食べようと隠しておいたんじゃないかなぁ・・・
くっついてたティッシュだの、まだ謎はいっぱい。
ただ、カラスが隠すにしては場所が低すぎる気がするんだけどね。
ちょっと乾いてカパカパにはなってたけど、腐ってもいず、そんな古いものでもないような感じだった。
そういえば、私達がお花をいじってる間中、すぐ上の電線でカラスが鳴いていた。
かなりしつこく、ずーっと鳴いてた。
あれもしかしたら、「オレの鶏肉ーー!!」って言ってたのかも・・・。
ふふん、もう捨てちゃいました~~
残念!!
今日のちびハム
日に日に大きく成長してます(^^)5匹すべて元気に成長し、明日、その中の1匹が貰われていきます。
私のおねぇの家だから安心なんだけどネ(^^)
もうなんでも食べ、ケンカもいっぱいし、それでも寝る時はこうやってみんなでくっついて寝ます。
なんとも可愛いでしょう(^^)
思ってもみなかった赤ちゃんハムの誕生だったけど、今ではとっても素敵なプレゼントだったような気がする。
生まれた時は丸裸で目も開かず、ニィニィ鳴いてばかりだった。
お世辞にも可愛いとは言えない姿に唖然としたなぁ(笑)
それでも毎日の成長には目が離せず、一喜一憂してた。
何時間でも見続けていられるほど、彼等の様子は可愛いんだ。
可愛がってもらうんだぞ、ちび1号(^^)