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目指せトライリンガル!!

バイリンガルでもないのにトリリンガル??
英語もまだまだですがスペイン語にもチャレンジ!!
やれるだけやってみましょう!!
目指せトリリンガル(笑)
たぶんまとまりのない感じになりますがよろしくお願いします!!

expectとexcept
スペルがかなり似ていて意味は全く違う。
厄介ですよね。
大学受験のときもうろ覚えでした。


expect : 期待する
except : ~を除いて


片方が動詞で、もう一方は前置詞。
文章で読むときは品詞が違うんでOKですが
自分で言いたい時は困ります。


スペイン語を勉強中に出てきたので
なんかいい方法は無いかなと思ってましたが
これっていうのがなかなか無いんですよね。
その区別の仕方、今ふと思いつきました。
これで個人的にはスカッとしました。


サッカーとかバスケットボールで
インターセプトってあるじゃないですか。
敵のパスを奪うあれです。


intercept ⇒ inter - cept
except ⇒ ex - cept


このイメージでいけそうですね。
ceptつながりで「取る,奪う」に結び付ければよさそう。
これでインターセプトのことさえ思い出せば
exceptに関連付けられます。


それではまた!!
以前に語学関連の話は書いたこともあるので、一応リンクは貼っておきます。
ブログの「英会話」のテーマの記事です ⇒英会話


香川はドルトムントに戻るっぽいですね。
戻ってすぐに先発で試合に出られるかなど
チームの現状は正直よく知らないんですけど
心機一転頑張ってほしいですね。


今やってる勉強法の紹介みたいなのはちょっと置いておいて
スペイン語を勉強し始めて思うことをちょっと書きます。


英語ももっとレベルアップしなければ



スペイン語を勉強しようと思ったら、色んな意味でベースは英語になります。
西和辞典は満足できるものが見つかってません。(そこまで本腰入れて探してませんが…)
西英辞典ならそれなりのものはネットにありますしね。
良く考えれば両方とも話者がかなり多い言語なので
その辺が充実しているのは当たり前なのかもしれません。


ネイティブの人に質問したかったら、ほぼ間違いなく英語です。
文章でのやり取りにせよ、実際に話すにせよです。
英語だったらたまに日本語が達者な外国人の方はいますが
スペイン語だと英語に比べてかなり少ないと思います。


こんな感じで英語あってのスペイン語の勉強みたいな感じになります。
まあ、日本の場合だと英語をあまり知らないうちにスペイン語を勉強したい
と言うような状況はかなりまれorほぼないと言っていいでしょうから
あまり心配しなくていいんでしょうけど…
とは言え、その人の英語力に応じてスペイン語力もある程度は決まってくるでしょう。


もっと英語力があればもっと詳しく聞けるのにな」みたいなのはありますね。


英語でやりとりをしていてそんなに不満があるわけでもないけど
英語力がもっとあれば、「痒いところに手が届くはず」みたいな感じです。


そういう意味では
スペイン語を勉強することで英語も上達するという相乗効果も望めると思います。
その観点からすれば、
ある程度英語ができるならば他の言語を勉強するのもありだなとも思います。
中途半端だとどっちもダメになってしまう可能性もありますが…(笑)


サッカーの例えになりますが、ある程度日本で活躍したならば、
海外に移籍した方が色んな経験ができるなどメリットがあるみたいなイメージですかね。
国内にいただけでは気がつけないものってあると思うんですよ。
自分の技術的なベースだったりメンタルをもうワンランク上げなきゃいけないな。
そう感じることで、より良くなっていくっていうのはあると思います。


グダグダ書いてきましたが、とりあえずは「これからも頑張るぞ」ってことを
自分に言い聞かせたっていうことで今日はこの辺で。
それではまた!!
以前に語学関連の話は書いたこともあるので、一応リンクは貼っておきます。
ブログの「英会話」のテーマの記事です ⇒英会話


サッカーの代表選手が発表されましたね。
普段はサッカー全然見ないのでJリーグの選手は特に知らないんですけど
とりあえず9月5日が楽しみです。

あと、香川の移籍が気になる…
どっかには行ってほしいですね。
残留してるところだけは見たくないです。



こちらが今実際にやってるスペイン語の勉強方法です↓


1.短文の作文をする
2.ネイティブに添削してもらう
3.頭で状況を思い出しながら、イメージしながら黙読or音読

4.(時間があるときに)ネイティブと話したり、発音をチェックしてもらう。
5.スペイン語のアニメを見る、歌を聞く。


これが自分の思う現時点での最善の方法です。
あくまで話すことを目的としてます。
スペイン語検定などの資格試験は全く頭にありません。


メインが1~3で、4は週末に時間があるときに。
1~3だけだと、そこまで長期間はモチベーションがキープできなさそうなので
5もやってるって感じですかね。
楽しい順だと5 > 4 > 1~3ですね。
スペイン語でベラベラ話せるようになれば、そっちのほうが面白いんでしょうが
まだそのレベルには至ってません。


改めて考えると、以前に英語でやっていたのとは全然違いますね。
当たり前といえば当たり前なのかもしれません。
英語は学校でやってきて頭では理解していましたので
「分かる」を「できる」にするためのトレーニングが必要でした。
でも、スペイン語はほぼゼロからのスタートなので
最初から「分かる」と「できる」を両方ともやらなきゃいけないんですよね。
そこはしんどくもあり、楽しいところですが。


次回以降、もうちょっと具体的にそれぞれのやり方を書いていきます。
それではまた!!
以前に語学関連の話は書いたこともあるので、一応リンクは貼っておきます。
ブログの「英会話」のテーマの記事です ⇒英会話



タイトルが目標設定と言うことですが、
こういう堅苦しいネタについてジャンジャン書いていくのは苦になりませんね。
むしろ好きです(笑)


話は逸れますが、「語学」と言うなんともカッチリした表現を使っていますが
自分の場合にはスペイン語も含まれるので、単に「英語」の勉強と言えません。
なのでこういう表現にしてます。
とは言え、大半の話は「英語」なので、しばらくはそう書いていきます。


いきなりですが

目標を決めるって大事です


間違いなく以前も書いてますが重要だと思っているので何回でも書きます。
ここを意識しているかどうかで、かなり結果は変わってくると思っているので。


目標が明確なら迷うことがなくなります。
もうダメだとくじけそうになった時、モチベーションが低いとき
自分のやってることがいいのか感じてるとき、などなど
良くない状況に陥っている時に進むべき道を教えてくれます。


自分もどういう勉強法がいいかと考えていた時に
目標を意識したからこそ見えてきた方法もあります。
自分の目標は色々な人とコミュニケーションできるようになることですから
そこにそぐわない方法はやらないぞ、みたいな感じですね。


従来の学校英語では話せるようになる人がほぼいないということなので
そのやり方はきっぱりと捨てました。
目標を意識していないと「自分がやっていることがいいのか?」
ということにすら気が付かずに、あらぬ方向に進んでいる可能性さえありますからね。
目標はいつでも自分の道しるべになってくれます。


あとは、「出口の分からない洞窟を進むのは不安」理論とでも言いましょうか。
出口が分からないと、どこまで行けばいいのか分からず不安です。
出口がどれくらい先にあるか分からないからです。
もしかしたら、出口が無いかもしてないという不安さえ持ちかねません。


1.あと1キロで出口だけど、出口があることが分からない人

2.出口まであと5キロもあるけど、5キロ先が出口だと分かっている人


精神的に楽なのはだと思います。
の人は出口が近くにあるにも関わらず、前に進むのをやめてしまうかもしれません。
先の見えない道をひたすら進むのはただ苦痛でしかありません。


「出口の分からない洞窟を進むのは不安」理論

「出口」を「目標」、「洞窟を進む」を「勉強」に置き換えてみます。


「目標の分からない勉強は不安」理論
となりますね。
「あぁ、分かる、分かる」って人もいると思います。
そんな不安な状態でバシバシ勉強できますか?
私もできませんし、みなさんもできないことでしょう。
人間なのでそれが普通だと思います。


だから、自分で「出口」 = 「目標」を設定すればいいわけです。
先は見えるようになります。
果てしなく遠いかもしれませんが見えないよりはマシです。
そして「目標」は最終目標だけである必要がありません。
適当に自分で決めていいわけです。
自分の中でいくつかの洞窟の出口を勝手に決めておいて
少しずつ進んでいけばいいわけです。


そういう風に短期・中期・長期的な目標を立てれば
何も目標を立てないよりは確実にゴールに近づきます。

間違いありません!!


こういうのって語学習得に限らずどんなことにでも言えることですよね。
何か自己啓発のセミナーみたいになってしまいましたが、今日はこの辺で。

最近スペイン語の勉強を始めました。
きっかけは色々です。


東京五輪でそこら辺にいる外国人のお役に立てればと思うのがあります。
きっとそのときは相当数の外国人の方たちがいるうはずで
そういう人たちにサラッと対応できたらカッコいいor素敵ですよね。
実際のところ、大して絡まないのかもしれませんが…(笑)


あとはサッカー代表監督のアギーレさんがスペイン語を話すからですね。
インタビューが通訳なしで理解できたら面白いと思います。
まあそんなに短期間でそこまで上達するかは未知数ですが…


さらに言えば、スペイン語を話す人は相当いますよね。
アメリカ大陸はほぼカバーできると言っても過言ではありません。
アメリカ、カナダは英語ですがそれ以外はほぼスペイン語。
ブラジルだけポルトガル語ですがかなり似てるらしいので
ほぼ通じるって勝手に思ってます(笑)

あとはスペイン語はイタリア語、フランス語とも似ているって聞きますからね。
それもいいですよね。
実際問題、英語が出来ればそこまで問題はないんでしょうが…(笑)


中~長期的に見れば、東京五輪で色んな人とコミュニケーションが取れること。
短期的に見れば、アギーレ監督のインタビューが通訳なしで理解できること。
これが当面の目標ですね。


ちなみにスペイン語をやろうと思い立ったのはお盆のちょっと前で
勉強を始めてから1か月も経っていません。
完全な初心者です。
とは言え、一時期イタリア語を勉強していた時期があったので(とある理由で、1か月程度で止めましたが…)
ゼロからのスタートではないですね。
やはり似ている部分は多く、その時の知識はかなり役立ってます。


とりあえず、今回はこんなところで。
なんかスッキリしましたね!!
今まで読んでくださっていた方には、お久しぶりです!!
そうでない人は、初めまして。


と言っても、久しぶりだとは思う人はごく少数ですか…
1年以上書いてなかったみたいです。
以前からよく読んでくれていた方以外は覚えていないでしょう(笑)


また、テキトーに書いていこうと思います。
すぐにやめたりして…(笑)
自分の中で書こうと思ったから書く。
それだけです。
どうなるかは分かりません(笑)


ネタは主に語学関連です。
今までどんなことを知って、考えて、実践してきたか
をぐだぐだ書いていきます。


ひたすら書いていくのでgive&giveですが
情報交換みたいなものもできてgive&takeみたいな形になればいいなと
個人的には思っていますが…

まあ今は頭の中にあることをひたすら吐き出したいという衝動に駆られてるだけです(笑)
読んでもらって、参考になるところがあれば「ふーん」で全然いいです。

よろしくお願いします。


継続は力なり


以前に楽しむことが大事と書きましたが
楽しもうと思っても楽しめないという状況すらある可能性もあるなと…(笑)
他の考え方もあるなと思いました。


目標を立てる


目標を立てれば
そこに辿り着くまでの道のりを考えることでしょう。
長期的なものから、中期的、短期的なものまで。
そこまで頭を使って、考えを張り巡らせれば
今やらなければならないことは明確になってくるはず。
少なくとも何もしないよりかはくっきりと…


ムリに楽しもうとしなくても
自分の中でのレールが出来ていれば
意外と抵抗なく出来るのではないでしょうか?


先が見えないから続けるのが難しい


という側面は少なからずあると思います。
それを緩和してあげれば
続けることも苦ではなくなってくるのかもしれません。


こういう精神論みたいなのって
語りだしたらきりがないんですよね(笑)
書こうと思えばかなり書けますけど…


ただ、こういうのって正解が無いというか
はっきりとした答えってなかなか出せないですよね。
自分の中では限りなく正解でも
他の人にとってはそこまで正解には迫ってないみたいな…


脱線しましたが
目標を立てるのは大事だ
ということを肝に銘じておきます。
これから先もずっとそうでしょうから。


それではまた!!
以前に何かの本で読んだ話です。


日本人が英語を聞きとるのが苦手なのにはわけがある


みたいなことが書いてありました。
日本語に無い音がある、など色々な要因はあるかと思いますが
その本に書いてあったことは自分にとっては斬新でした。
正確な記述は覚えていませんが


英語がうまく聞き取れない原因は
速いからではない、○○いからだ


さて○○には何が入るんでしょうか?













色々考えましたがその本に書いてあった答えは出せませんでした。
その答えとは


短いから



だそうです。
例えばbeautifulの場合
「ビューティフル」と長めのイメージですが
実際の音では頭でイメージしていたほど長く発音されません。
「ビュリフォ」くらいな感じでしょう。


自分が思ってるより早く次の単語にいきます。
それが文章の場合には積み重なっていきます。
そうすると「短い」がゆえに「速い」と錯覚してしまう。
とのことなんですが、「なるほどな」と思いました。


こういうのを読むと
英語の本来の音をカタカナに置き換えるのは、かなりの弊害だな
って思いますね。


Skypeで話してて思ったのは
今までは耳からのインプットが少なすぎたなと。
学校の英語で「読む」「書く」についてはそれなりにやってきているので
目からのインプットはそれなりなんでしょう。


ただし、英語で話すとなると
媒介するものは「音」です。
なのに、その「音」には耳が全く慣れていないのです。
そりゃ聞き取りずらいはずです。


聞いたことの無い音がいきなり聞き取れるかと言えば
もちろん無理でしょう。
日本語だって両親を含め色々な人の言葉を何回も聴いて
聞き取れるようになったのです。


なのに英語の話になると
「学校であれだけやったんだからできるだろう」
というような錯覚を起こします。
学校の英語でどれだけ「耳」からのインプットがあったでしょうか?


そう考えれば普通に学校で勉強して来た人が
英語をうまく聞き取れないのは当たり前かと。


英語の「耳」からのインプット


大事だと思いますね、英語を話すんだったら。
聞くだけで話せるようにはならないと思いますが
英語の音を認識するという意味においてはかなり重要かと思います。


さあこれからも頑張りましょう!!
それではまた!!
継続は力なり


誰しもが分かっていることだと思いますが
なかなかそれを実現できないことも確か。


今英語を話せるようにチャレンジしているわけですが
一朝一夕でどうにかなるものでもないです。
そうなると続けないといけませんよね。


そして「何かにチャレンジしている」≒「できないものをできるようにする」
みたいなものですから苦しいのは当たり前かと。
人間誰しも苦しいものからは逃れたくなってしまいます。


現状では
楽⇒英語を話さない
苦⇒英語を話している


こう言う状況ではチャレンジを続けていくのは厳しいと思います。


見方を変えましょう。
自分にとって英語を話すのが楽しければ長続きする


これって意外と重要かもしれません。
大抵のチャレンジはそんなにすぐには終わりません。
頑張って頑張って頑張りぬいた結果そうなるわけです。


自分がやっていることを楽しむ・楽しめるようにする


継続してあることをやるときに非常に重要なのではないでしょうか?
今の自分はOKな状態です。
「やらなければいけない」的なネガティブ要素は無いですからね。


さあ、これからも楽しんでいきましょう!!
それではまた!!
主体的に英語を勉強している人に聞いてみたいことがあります。
といいつつも、これは自分に対する自戒のメッセージです。


あなたが英語を勉強する目的は何ですか?
あなたはそれに対して考え得る最善の策を取っていますか?



ふとした時に質問されるとハッとしてしまうかもしれません。


こういうことに限ったことではありませんが
目的意識を明確にするのは極めて重要だと思います。
目的意識をきちんと持っていないと
気がついたら目的とは違う方向に進んだりもしてしまいますよね。


目的を達成させるために集中しているならまだしも
何かしらのことをやっていることに満足していたら
例え同じ時間をかけたとしても
本来進めるはずのところまで到達しないかもしれません。
それって勿体ないですよね。


英語をスラスラ話すのが目標なら
その目標を達成するために必要なことだけをすればいいのではないか?
言い方が荒っぽいですが
それ以外のことをするということは
目的を達成するという観点からすればただのムダです。


もちろん全部が全部ムダとは言いません。
人生経験からすればムダなものなんて何一つ無いはずですから。


ストイックになり過ぎる必要もないかもしれませんが
ある程度はまっすぐ進んでいかないと
目標に辿り着くのが遅くなってしまいますし。
遅くなったがために途中で挫折してしまうのは
非常にもったいないですからね。


まあ何はともあれ頑張りましょう!!
それではまた!!