目指せトライリンガル!! -4ページ目

目指せトライリンガル!!

バイリンガルでもないのにトリリンガル??
英語もまだまだですがスペイン語にもチャレンジ!!
やれるだけやってみましょう!!
目指せトリリンガル(笑)
たぶんまとまりのない感じになりますがよろしくお願いします!!

スペイン語をやってると英語をもっと頑張らなければという想いに駆られます。
日本語が堪能なスペイン語話者って、かなり少ないです。
というか、ジーコ自身はまだそういう人に出会ってないだけですけど。
ただ、英語は普通に話せる人がほとんど。
そうなると、英語でなら色々話せるし、聞きたいことも聞けるわけです。


英語をもっと話せたら、スペイン語ももっと伸びるし、吸収するのももっと早いんじゃないかと思っています。
当たり前なんですが、自分が英語で表現できる範囲のことしか話せないし、聞けないんですからね。
別に困っているってレベルではないんですけど「もっとできればなぁ」というのが正直なところです。


なんだかんだで日本以外の人とコミュニケーションするのは英語がスタンダードなので
そこをベースアップしなきゃいけないな、と感じつつある今日この頃です。


それではまた!!
そこそこの大きさの地震。
びっくりしましたよ。
今回は揺れ始めてから揺れがMAXになるまでが
かなり早かった気がします。
地震はやっぱり怖いですね。
本田が開幕から2試合連続でゴール。
徐々に覚醒してくるんですかね?
日本人が活躍するのは嬉しいことです。
ミラン対パルマの5-4っていうスコアもなかなか見ないなと思いましたが
インテルとサッスオーロの7-0もすごいですよね。
野球か?って感じです(笑)


今回は語学の勉強の仕方についてですが
「話すこと」に焦点を当てて話したいと思います。


突然ですが、ジーコは生まれも育ちも埼玉です。
関西弁は聞けば分かります。
でも、関西弁を話せと言われても、話せません。
「なんでやねん」など、ちょっとした単語なら出てきますけど
関西弁でコミュニケーションするのは不可能です。


この例で分かるように、同じ日本語でも


「聞いて分かる言葉」と「話せる言葉」は別物


これは英語にも当てはまるのではないか?ということです。
日本語でこれなんですから、英語はもっと悲惨でしょう。
「聞いて分かる」と「話せる」は完全に別次元です。
つまりは


英語を聞いて理解できても話せない


スーパーもどかしい状況ですね。
でも、現実にここでハマっている人はいるはかなりいるはず。
TOEICは高得点だけど話せない人は
まさにこれに当てはまってます。


そして、英語が話したいと思っている人の大半はここに気が付いていない気がします。
気が付いていたとしても、そこまで重要視していないんじゃないでしょうか?
話す練習は不可欠なはずなのに、そこを意識して実践している人がどれだけいるか?
英語を話したいならもっと「話す練習」をするべきです。


インプットとアウトプットの比率をかなりアウトプット側にシフトさせる


ここは意識しすぎるくらいでちょうどいいと思います。
英語で何かを書きたいという人を除けば「アウトプット」=「話す」でしょうから
もっと話す練習をしようということです。
誰かと話さなくても、独り言は言えるじゃないですか。
それでいいじゃないですか。
時間と場所を選ばずできるかなり優れた方法だと個人的には思ってます。


じゃあどれだけの比率までシフトさせるか?


んー、分かんないです(笑)
感覚的には「できるだけ多く」ですね。
圧倒的に足りないはずですから、やってやり過ぎってことはないです。
というかそれが話すってことじゃないでしょうか?


話す言葉が分からないから勉強しているわけであって
話せる言葉があるならどんどん話そうということです。


今回はこんなところで。
それではまた!!
香川がブンデスリーガの復帰初戦でゴール…
そして、ニュースのスポーツ欄にも香川、香川、香川…
ドルトムントサポーターはお祭り状態でしょうね。
マンUではうまくいってなかっただけに
いきなり結果を出すのは中々厳しいんじゃないかと思ってましたが
サラッとやってしまいましたね。
岡崎も2点取って凄いんですが、完全に持ってかれてます…
まあ、香川が復活ののろしを上げられたのは日本人として素直に嬉しい限りです。


今回は「3.頭で状況を思い出しながら、イメージしながら黙読or音読


添削してもらった文章をイメージをしながら音読することでより早く吸収できます。
以前に話した「インパクトのあるものは忘れない」ってやつですね。
漠然と音読したのとイメージしながら音読したのではかなり定着率は違うと思います。
あくまで感覚的ですがね…
でも、明らかに違うなっていう実感はあります。
その差は少しではないってことです。


いつも音読できる環境にいるとも限りませんから頭の中での黙読もありです。
ジーコはスキマ時間に頭の中で黙読してたりもします。
そこで何かが抜けたりしていることもあるので、文章を見直して補完します。
ちょっとずつやっていけば結構早くその文章は覚えられます。
覚えなければいけないのではなく、結果として勝手に覚えるような感じでしょうか。


これまでの「作文する→添削してもらう→音読する」の流れでポイントがあるとすれば
「この一連の作業は間が空きすぎるのはよろしくない」ってことですかね。
イメージが薄れてきてしまいますからね。
身に付く効率が悪くなると思われます。


この方法だと単語帳でガシガシ覚えるという作業をしません。
それはそれで単語をたくさん覚えられないから問題な気がする人もいるでしょう。
個人的な意見では、単語帳を使って単語を覚えることにはかなり否定的です。
書き出したらそれなりの量になるので、別の機会に書こうと思います。


自分のなかでは「話すこと」についてはこの音読がベースになると確信してます。
ただ、これは結構なルーチンワークですぐ飽きるのが問題なんですよね…
そこは色々工夫しながらやるしかないってことで…


それではまた!!

以前に語学関連の話は書いたこともあるので、一応リンクは貼っておきます。
ブログの「英会話」のテーマの記事です ⇒英会話


何だかんだで今年の夏は雨が凄かったなって印象です。
昔はあんな極端な降り方はしてなかったんですけど…
地球が悲鳴をあげているんでしょうね。
もはやどうしようもできないものでしょうか?


これまでは、現在のジーコのスペイン語勉強法と
それについて思っていることを書いてきました↓
今のスペイン語勉強法  1.作文  その2  その3
今回はその続きです。


2.ネイティブに添削してもらう

短い文章を作文するわけですが、
自分で作ろうが、オンラインの翻訳サイトにやらせようが
間違いは常にあるもの。
それを直す必要があるわけです。


間違った言葉を覚えるのはよろしくないですよね。
さすがにメチャメチャな文章を覚えるのは…
そこでネイティブに添削してもらいます。
こうすれば間違いなく正しい言葉になりますから。


じゃあどうやってそれを実現するか?
それがlang-8という相互添削型SNSです。
自分が添削してほしい文章を投稿すれば
ネイティブの誰かが直してくれるんです。
なんて便利なんでしょう!!
自分も日本語の投稿があったら添削してあげるってことです。


自分は投稿するけど、誰のものも添削してあげない。
ここまで極端な人はいないと思いますが
うまい仕組みがありまして、添削するとポイントが入ります。
そのポイントが多いほど掲示板の上位に掲載されて添削されやすくなります。
母国語を添削するのはそこまでしんどいことではないですからね。
これによりWIN-WINの関係が出来上がっているわけです。


自分は添削してほしい言語にスペイン語と英語を入れてますが
どっちでも添削してもらえます。
ただ、英語は母集団が多いので掲示板の上位に行くのは
ポイントを結構稼がなければいけない模様…
あとは読んでもらえるコツがあるとか…


とは言え、「マイフレンド」なるものがありまして
フレンドの投稿は自分のページの上の方に来てます。
なので、自分の勉強してる言葉のフレンドを持てば
格段に添削されやすくなります。
そういう人たちを探すのもありです。


自分の場合はメインはスペイン語なので英語ほどは多くなく
割とサクッと添削してもらえてる感じです。
そういう意味ではラッキーですね。


こんな風にして自分が覚えるべき正しい文章が出来上がるわけです。
そこから3.頭で状況を思い出しながら、イメージしながら黙読 or 音読
につながっていくわけですね。
と言うことでそれはまた次回。
それではまた!!
スペイン語の勉強の目標の一つである
「アギーレ監督のインタビューを通訳なしで理解する」ですが
全然まだまだですね。
当たり前と言えば、当たり前かもしれません(笑)
まだスペイン語を始めて約1か月ですからね。


全く聞こえないかと言うとそうでもなくて
ところどころ単語は拾えます。
英語に比べたらリスニングはかなり楽です。
「あー、あの単語か!!」なんてのがいくつかでてきました。
それはそれで進歩してるってことで嬉しいんですね。
ちなみにサッカーの試合は撮らずに、インタビューだけ録画しました(笑)
繰り返し見てます。
まあ分からないものは分からないんですけど…(笑)


来月にはもうちょっと聞こえることを目標に頑張ります!!
それではまた!!
以前に語学関連の話は書いたこともあるので、一応リンクは貼っておきます。
ブログの「英会話」のテーマの記事です ⇒英会話


錦織選手は残念でしたね。
テニスは全然やらないんですけど、すごいですよね。
準優勝でも十分だと思います。
本人はかなり悔しいでしょうが…
いつかグランドスラム制覇してほしいです!!


あとはサッカーもやりますか。
個人的に注目なのは柴崎選手ですね。
今日は試合後にモヤモヤしていないことを祈ります。
アジア杯に向けて選手をふるいにかけてると
アギーレ監督は明言してるので、結果が出なくても何とも言えませんが…
少しずつやり方が浸透していくと思うので
良くなっていくことを祈ります。

なんで作文やってるかについて書いてきましたが⇒1.作文  1.作文-その2
書き忘れてることがありましたので付け足しておきます。


作文をするのは文法なども含めその言葉に慣れるっていうのも、目的の1つですね。
やってれば、感覚的にわかってきますよ。
感覚っていうのが嫌な人でも、文章がそこにはあります。
それが立派な証拠になります。
感覚的に合ってるかは検証し放題なわけです。


極論を言えば、ほぼ文法を覚えなくても
言語をほぼ操れるようになる可能性さえあるのです。
ただ、個人的にはそれは推奨しません。
自分も最初にサクッと文法は勉強しました。
全くしないのはさすがに非効率的なので。
あくまで自分の思った最小限をサクッとです。
ただ、文法オタクでも話せなければ個人的には無意味というのは
常に頭の片隅には置きながら…


スペイン語の例になりますが
一番最初の段階で覚えた文法事項は

語順
否定分、疑問文の作り方
男性/女性名詞があって、定冠詞や形容詞はそれに伴って変形する
動詞は主語によって活用が変化する
動詞の形を見ると主語がわかるので、主語は省略することも多い
超基本動詞estar,ser(英語のbe動詞)の現在形の活用
過去形は1種類じゃない


ここから先は体当たりです(笑)
よく分かんないことが出てきたら調べました。
それでもイケます、というかそっちのほうがいいんじゃないかとすら思います。
機械的に覚えても所詮はすぐに忘れますから。


そこに「よくわかんないぞ」「これはなんだ」という
疑問
を伴っているのでとうまく吸収できてます。
前回言ったインパクトの強いことになりますかね。


疑問
が自分を突き動かすわけです。
分からないことを解決したい衝動に駆られている状態になっているんですね。
そうなると、そこを解決せずにはいられないので解決させる。
そうすると、スッと自分の中に入ってくると思うですよ。
「無理やり覚えた」のではなくて、「知りたくて覚えた」わけですから。
やらされてる感もないですし、こういうのが理想的な状態かなと思います。


やれば壁にぶつかって、それを少しずつ乗り越えていくわけです。
自分はこういうのが嫌いじゃないんで、じゃんじゃんいけますね。
人によっては「ちょっと勘弁してほしいな」なるかもしれませんけど。
最初の壁が高くて大きすぎると挫折しかけるわけですが…(笑)

以前に語学関連の話は書いたこともあるので、一応リンクは貼っておきます。
ブログの「英会話」のテーマの記事です ⇒英会話


昨日のウルグアイ戦はあんなものかと思います。
そもそも、ウルグアイは格上ですしね。
色々な面を考慮すれば、負けるのが普通だと思います。
まだまだ、これからですからね。
見てて面白くはなかったですけど
長い目で見れば、これは仕方ないということで…


以前の話ではどうやって英作文をしていて、
重要な要素があるというところで終わりました。⇒1.英作文
今回はそこについてです。
もったいぶらずに、いきなり結論からいきます。

インパクトが大きい、感情が伴っていることは忘れにくい


ここは語学習得の最大の肝と言っても過言ではないと思ってます。
初恋の相手やプロポーズの言葉などのことは鮮明に覚えているけど
3日前の夕飯は忘れてるorなかなか思い出せない。


ここを意識するかでだいぶ効率が違います。

どうでもいいことはすぐに忘れるんです、人間って。


日記ならその日の出来事と自分の感情がフレッシュな状態なんです。
圧倒的に頭に残ります。
もちろん時間が経てば忘れます、仕方ないです。
それを定着させるのが「覚えた」と言うことになるかと思います。
ここをきちんとできるかも重要な要素なんですけどね。
また別の機会に話しましょう。


自分のなかで印象的なことを作文すると覚えるのが早い。
それがコンスタントにできるのが日記なのではないかということです。


まだまだ、書こうと思えば書けるんですけど
書き出したら止まらなくなりそうなので、今回はこの辺で。
それではまた!!
いよいよウルグアイ戦ですね。
マスコミが作ったイメージが本当なのかは
今日の試合を見れば分かると思います。


サッカーをするのは選手ですが
アギーレ監督のやり方にも注目です。


どういうサッカーをするのか?
スタメンは誰か?
どういう采配をするのか?
試合中にヒートアップするのか?


気になるところはいっぱいありますね。
まあ、見ればわかるのでじっくり見ましょう。
試合が終わった後に失望感が無いことを祈ります。


今日の夕飯は何を作ろう…!?
それではまた!!
以前に語学関連の話は書いたこともあるので、一応リンクは貼っておきます。
ブログの「英会話」のテーマの記事です ⇒英会話


残業確定の仕事がいきなり舞い込む…
勘弁してほしいですね(笑)
まあここでグチっても何も状況は変わらないですからね。
吐き出してオシマイ!!


今回から「ジーコ」が今やってる勉強法の紹介をしていきます。
あくまで一個人の見解ですね。
やり方はひとそれぞれです。
みなさんの参考になれば幸いです。


以前に1.短文の作文をすると書きました。


1日に書くのは2~5センテンス。しかも、短いものを。
主に日記ですね。
ただし、日記にすると基本的に過去のことになってしまうので、
最近思ってることなども書いてます。
「書いています」と言いましたが、ほとんどの場合、


オンラインの翻訳サイトに書かせてます(笑)



嘘だろ、そんなことしても何の役にも立たないなどなどあると思います。
ちょっと衝撃的ですよね。
なぜ短文の作文をするかです。
その意図は


①文章構造に慣れるため
②自分の話す言葉を作り出すため



①については
勉強を始めた頃は何も分からないですからね。
基本的な文法事項は頭には入れていますが
頭に入れているだけで使い物になりません。
それを慣らしていくためです。
翻訳サイトを活用するのもそのためです。
自分でいきなり作文しようとしても、時間と労力がかかりすぎます。
だったら機械にやらせてしまおうということです。
スペイン語の感覚に慣れるまではしばらくお世話になるつもりです。


②についてですが
話さない言葉は覚えても意味がほぼ無いです。
「テストのために一瞬覚えて終わったら忘れる。
それ以降はそのことを思い出すことはほぼない」
これって学校の定期試験ではありがちなパターンだと思います。
自分は世界史とかはこんな感じでした(笑)


学校の定期試験などなら話は別ですが
普通の語学習得において、この行為は愚か以外の何物でもありません。
何のために勉強しているのか自分に問いただせばわかります。
TOEICで点数取りたい人はこういう発想には成らないのかもしれませんけど。
点数が取れれば喋れるかどうかは関係ない。


話したい人は話す言葉を身に付けるのが最優先です。
それなりのレベルになるまでは余計なことをやってる余裕なんて無いですよね?
だったらもっと実践的なことをしましょう、ということです。


日記であることにもう1つ重要な要素があります。
それはまた次回と言うことで。
それではまた!!