以前に語学関連の話は書いたこともあるので、一応リンクは貼っておきます。
ブログの「英会話」のテーマの記事です ⇒英会話
香川はドルトムントに戻るっぽいですね。
戻ってすぐに先発で試合に出られるかなど
チームの現状は正直よく知らないんですけど
心機一転頑張ってほしいですね。
今やってる勉強法の紹介みたいなのはちょっと置いておいて
スペイン語を勉強し始めて思うことをちょっと書きます。
英語ももっとレベルアップしなければ
スペイン語を勉強しようと思ったら、色んな意味でベースは英語になります。
西和辞典は満足できるものが見つかってません。(そこまで本腰入れて探してませんが…)
西英辞典ならそれなりのものはネットにありますしね。
良く考えれば両方とも話者がかなり多い言語なので
その辺が充実しているのは当たり前なのかもしれません。
ネイティブの人に質問したかったら、ほぼ間違いなく英語です。
文章でのやり取りにせよ、実際に話すにせよです。
英語だったらたまに日本語が達者な外国人の方はいますが
スペイン語だと英語に比べてかなり少ないと思います。
こんな感じで英語あってのスペイン語の勉強みたいな感じになります。
まあ、日本の場合だと英語をあまり知らないうちにスペイン語を勉強したい
と言うような状況はかなりまれorほぼないと言っていいでしょうから
あまり心配しなくていいんでしょうけど…
とは言え、その人の英語力に応じてスペイン語力もある程度は決まってくるでしょう。
「もっと英語力があればもっと詳しく聞けるのにな」みたいなのはありますね。
英語でやりとりをしていてそんなに不満があるわけでもないけど
英語力がもっとあれば、「痒いところに手が届くはず」みたいな感じです。
そういう意味では
スペイン語を勉強することで英語も上達するという相乗効果も望めると思います。
その観点からすれば、
ある程度英語ができるならば他の言語を勉強するのもありだなとも思います。
中途半端だとどっちもダメになってしまう可能性もありますが…(笑)
サッカーの例えになりますが、ある程度日本で活躍したならば、
海外に移籍した方が色んな経験ができるなどメリットがあるみたいなイメージですかね。
国内にいただけでは気がつけないものってあると思うんですよ。
自分の技術的なベースだったりメンタルをもうワンランク上げなきゃいけないな。
そう感じることで、より良くなっていくっていうのはあると思います。
グダグダ書いてきましたが、とりあえずは「これからも頑張るぞ」ってことを
自分に言い聞かせたっていうことで今日はこの辺で。
それではまた!!