笹巻けぬきすし
本郷通り沿いにある創業1702(元禄15)年の老舗の笹巻寿司のお店です。

笹巻けぬきすし総本店
笹巻寿司は笹の葉で巻いた押し寿司の一種で、保存性を高めるためネタを強めの酢でしめているのが特徴です。

寿司7個・潮汁付
ネタは光物(小肌)、鯛、海老、おぼろ(海老入)、海苔巻(刻み干瓢入)、玉子×2の7個。
海老おぼろの甘さと玉子の香ばしさ、甘めの味付けの刻み干瓢が強めの酢ネタに程よい箸休めとなっています。
1つ1つは一口でいける大きさです。
潮汁は、鯛のお頭、絹ごし豆腐、隠元が入っています。酢飯に合うよう、ちょうど良い味付けです。サービスで鯖のアラの焼物が付きました。
持ち帰りも可能です。

折詰(5個入1,050円)
5個入のネタは光物(小肌)、鯛、海老おぼろ、玉子、海苔(刻み干瓢入)です。

笹をはずすとこんな感じです。
7個入には白身魚が入りますが、光物と白身魚は季節によりネタが異なるとのこと。
持ち帰り用折詰は経木の入れ物で、
5個入の他に7個入(1,620円)、
10個入(2,047円)、
20個入(4,095円)、
30個入(6,153円)等があります。
(100個入というのもありました
)
贈答用としても面白そうですね。
<基本情報>
笹巻けぬきすし総本店
住 所:東京都千代田区
神田小川町2-12
電 話:03-3291-2570
営業時間:月~金 9:00~18:30
土 9:00~17:00
定休日 :日祝
<メニュー>
昼食(寿司7個、潮汁付) 1,620円
軽食(寿司3個、お茶付) 550円

笹巻けぬきすし総本店
笹巻寿司は笹の葉で巻いた押し寿司の一種で、保存性を高めるためネタを強めの酢でしめているのが特徴です。

寿司7個・潮汁付
ネタは光物(小肌)、鯛、海老、おぼろ(海老入)、海苔巻(刻み干瓢入)、玉子×2の7個。
海老おぼろの甘さと玉子の香ばしさ、甘めの味付けの刻み干瓢が強めの酢ネタに程よい箸休めとなっています。
1つ1つは一口でいける大きさです。
潮汁は、鯛のお頭、絹ごし豆腐、隠元が入っています。酢飯に合うよう、ちょうど良い味付けです。サービスで鯖のアラの焼物が付きました。
持ち帰りも可能です。

折詰(5個入1,050円)
5個入のネタは光物(小肌)、鯛、海老おぼろ、玉子、海苔(刻み干瓢入)です。

笹をはずすとこんな感じです。
7個入には白身魚が入りますが、光物と白身魚は季節によりネタが異なるとのこと。
持ち帰り用折詰は経木の入れ物で、
5個入の他に7個入(1,620円)、
10個入(2,047円)、
20個入(4,095円)、
30個入(6,153円)等があります。
(100個入というのもありました
)贈答用としても面白そうですね。
<基本情報>
笹巻けぬきすし総本店
住 所:東京都千代田区
神田小川町2-12
電 話:03-3291-2570
営業時間:月~金 9:00~18:30
土 9:00~17:00
定休日 :日祝
<メニュー>
昼食(寿司7個、潮汁付) 1,620円
軽食(寿司3個、お茶付) 550円