攻略ページに、ついにゴールの情報 が掲載されましたね。


3月18日が最終日で、その日にクリアしたかどうかが知らされるそうです。ドキドキ。


でも、その日以降もサポートはないものの、ゲームそのものは続けられるようなので、納得いくまで育て続けるのもいいかなぁ、と思っています。


さて、今日になって、A、Bともに空空青くなりました!


まずはA。


pp4~chorus and etc.-3/6A


こちらがB。

pp4~chorus and etc.-3/6B



なんだか一段と華やかになった気がします。どちらも、ようやく四段目に手をつけたのですが、水遣りの順番だけは間違わないように、気をつけないと…。


とにかく、あと二週間、ラストスパートです。

PTAコーラス、先週はお休みしたので二週間ぶりの練習です。

それにしても、寒暖の差が激しくて体調管理が大変です。暖かい日は花粉、寒い日は冷えに警戒しないといけないのですが、どうも喉をやられたようで、今一つ声の調子が悪いです。

あまり自覚はないのですが、やはりいつもとは違うようで、メンバーに心配されてしまいました。こういう日は無理して歌ってはいけませんね。

今日は直近のPTA総会で歌う曲を一通り通し、その後数多く控えている新曲の中から、一曲だけ音取りをしました。先生のオリジナル曲で、割合親しみやすく平易な歌。初見でもなんとかなったので、助かりました。内容も特に過激なことはなく、ほのぼのとした曲です。ただ、ちょこっとですがセリフが入るのが難点と言えば難点かな。

さて、本当はもう一曲練習する予定と連絡網が来ていたのですが、その曲は団員の多くの反対により却下になりました(^^ゞ。先生は推していたらしいのですが。

去年から練習している組曲の中の一曲なのですが、6曲のうち、特に難しく、とっつきにくく、合わせづらい曲です。メロディーらしいメロディーはほとんどなくて、「しゃべり」だったり、ストンプだったりが入る曲。テンポも揺れまくるので、ある程度歌いこまないと本番でコケるでしょう。

組曲を全曲歌うのなら仕方ないと諦める(その時点でどうかと思いますが)ものの、その中から二曲だけピックアップして歌うのに、何もそれじゃなくても…、とほとんど全員が抵抗。他にもまだ本番で歌っていない曲がありますので。どれも易しくはないですが、その曲に比べたらずーーっとマシということで、無事別の曲になりました。良かった良かった。


昨日はひなまつりでしたが、今回はイベント無しでしたね。残念です。


ドラマも今日を入れてあと2回かせいぜい3回。ゲームがいつまでできるのかわかりませんが、そろそろ先が見えてきたかな? まだ「ゴール」が何なのかもわかりませんが…。


さて、そんな中、ようやくBの三段目が緑地化しました。



pp4~chorus and etc.-3/4B

ずいぶん賑やかになってきました。早くガーベラが開かないかな…。


ちなみに、現在のAはこんな感じ。


pp4~chorus and etc.-3/4A


少しずつ花が開いてきました。が、やはりなんとなくBの方が華やかですね。開花しているのが遠い段だからなんでしょうか。


このまま三段で最後まで行こうかと思っていましたが、マンネリになってきたので、やっぱり四段目に入ろうかな?、と考えている今日この頃です。


まぁ、Bはまだ水がたっぷりあるのですぐにでもできますが、Aはすぐには無理かなぁ。

オリンピックがようやく終わりました。

特に女子フィギュアの採点に関するモヤモヤが晴れず、ブログを更新する意欲がわかなくて(^^ゞ。私は理不尽なことは嫌いなんです。

とはいえ、日本選手の皆さん、本当にお疲れ様でした。特にフィギュア陣は全員入賞、本当に素晴らしかったです。感動をありがとうございました。


というわけで、そろそろ通常営業に戻りたいと思います。

混声合唱団の話です。

今回の演奏会は常任指揮者の先生の就任20周年記念と言うことで、普段はステージに上がらない指導者の先生方(ヴォイストレーナー、ピアニストなど)も一緒にステージに立ちます。

特に、ヴォイトレのS先生が一緒に歌ってくださるのが心強いです。

先日の練習で、たまたまお隣で歌わせていただきました。

それにしても、皆さんせっかく先生と一緒に歌えるのに、近くから逃げるなんて勿体ないですよ。ものすごく勉強になります。

難しい和音なども一緒に歌っていただくと、先生に合わせて音程が集約していくのでとても楽になります。ただしディビジの多い曲の為、先生は低い音は低い方を、アルトにはきつい音域で、ついつい下がり気味になってしまう高い音は高い方をとその場その場で適当な方を選んで歌われているので、時々引きずられそうにはなりましたが…(^^ゞ。

それにしても、どうしてあんなに芯のしっかりある、響きのよい声が出せるのかなぁ。

隣で歌わせていただいたので、私の声もよく聞こえたのでしょう。何箇所か個人指導もしていただけました。どうも、音程が跳躍するときに直線的になってしまうのが気になるようでした。確かに、もっと息を「回して」柔らかく出さないといけませんね。

でも「ずいぶんお声が変わりましたね。すごく良くなってると思います」と言って下さいました。少しはレッスンの成果が出ているのでしょうか。

普段のヴォイトレの時間は、100人以上の中に埋もれていますから、直接声を聞いていただく機会もろくにありません。気になる点のアドバイスも含めて、こんな風に言っていただけるのは実にありがたいことです。

これからも、他の人が近づかなかったら、なるべく先生の近くで歌いたいなぁ。と思いつつ、普段は本番通りの並び順で練習するので、無理なんですよね。残念。本当に貴重な時間でした。

声楽のレッスン、27回目。

コンコーネのレッスンの途中で、聴音(のようなもの)をしたんですが、絶対音感も相対音感もイマイチの私は音が当たらない当たらない(^^ゞ。先生も頭を抱えてしまいました。

その流れで、相対音感の訓練の為にも、「階名読みをしましょう」という話になり、流れでまた移動ドと固定ドの話に…。

やはり、移動ドは調性を無視して音階を考えることになってしまうので、勧めないそうです。そうだろうと思いましたが。

調にはそれぞれカラーがあり、特にクラシックでは調性は重要。転調も頻繁にある。「ド」と言われたらCの音だと思うのが普通なので、やはり固定ドにしてください、とのこと。

そのこと自体に文句はないので、声楽で歌う曲は、今まで通り固定ドにいたしましょう。というか、使い分けるしかないですね。少なくとも、固定ドに関しては深く考えることなく、五線の中なら何の音かすぐわかりますし(加線がたくさんあると実は良く分かりませんが、歌う範囲なら問題ないでしょう)。

そんなことより、やっぱり音感が怪しいことを再確認してしまったことに凹みますわ。こういうのって才能なんだろうな。よく「音程は記憶」と言われますが、知識の記憶力には結構自信があったのに、音程はさっぱり記憶できていません。やっぱり使うところが違うんでしょうねぇ。

さて、ドイツ歌曲に入りました。

昔歌った曲ですが、ちゃんと発音指導受けたことがないのと、先生がドイツリート専門ということで、ものすごーく細かい発音チェックが…。でも、有難いことなので頑張りますよ。何しろ外国語、それも発音に関しては、良くするための努力は厭わないのです。とはいえ、ある程度ついている癖を直すのはなかなか厄介ですが。これは繰り返し練習で克服できることも体験で知っております。頑張ります。

ただ、問題は息が足りないことです。

ドイツ語は、イタリア語に比べて息のコントロールが更に難しいです。発音も子音が多いから歌いづらいし。でも、メロディーはドイツリートの方が好きな曲が多いんですよね。そこのところ、なかなか両立しません。

さて、久々に絶対音感のゲームとか、プリマヴィスタの音程訓練とか、少しずつやりますかね…。