3-4月は観劇が少なくて、まとめて、まとめ。

3月10日 舞妓はレディ
3月18日 ブロードウェイと銃弾
3月25日アラジン
3月31日ジキル&ハイド
4月29日お月さまへようこそ

本当に観劇用の体と心になっていなくて、1幕でちょっとでも嫌だな、と思うと、2幕あっさり帰るってのが多い、今日この頃。
舞妓はレディとジキル&ハイドは1幕で離脱。前者は席環境、後者は女優陣の歌唱で、もうダメだ…
意外にブロードウェイと銃弾が1幕見た時点で、帰る気がしなかったのとアラジンは安定している作品力。
お月さまへようこそは海宝君愛でる作品として最高でした。休憩なしの90分もちょうどよい。

観劇ブログを拝見していると、メアリーポピンズ、楽しみ、早くみたいねっていうのと、1789も早く観たいな!と思います。

今日のお月さま

月の満ち欠けのようなゆったりとした変化で穏やかに暮らしていきたいものですが、どうにも灼熱の太陽と土砂降り、みたいな荒々しい日常を生きているような今日この頃。

でもこうしてみると月って結構まぶしいもんですね。