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里山暮らしmasaoのブログ

2011年 会社勤めを辞め、里山暮らしを始めました。
初めて知ること、始めて見るもの、
ドキドキワクワクの毎日が続いています。
今日はどんな一日か?明日は何が起こるのか?

稲刈りが終わり「ホッ・・と」していて気付いたことがあります。

今住んでいる里山の盆地内では「曼珠沙華」(ヒガンバナ)をほとんど見かけないのです。

去年まで住んでいた関西ではけっこう見かけることも多かったと思うのですが。


例えば奈良方面の「山の辺の道」、三田方面の「篠山」など、

食材を手に入れる目的もありこの時期に行きよく見かけました。


不思議に思い車で数キロ圏内を回ってみました。

ありました、ありました。

沢山というほどではありませんが、


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何ヶ所かで白花を見つけました。白花があることは知っていましたが、(写真で)

実際に見たのは初めてです。


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白花が群生しているところがあるかも?と思い探してみました。トットット

なんとピンクの曼珠沙華を発見しました。

遠くから見た最初は、赤花が枯れかかってしおれているのだと思ったのですが、


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立派な(といってもなんとなく小ぶりな感じ)ピンクの花です。

近寄ってみると花弁のふちに白い帯が入っています。


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これはかなりの発見!  突然変異!  新種「マサヒガン」 命名者:masao!

バカでした。

家へ帰り早速ネットで調べてみたら、普通のことでした。

ピンクのヒガンバナは、2種類あるのが分かりました。

一つは元からピンクの種類で「ニシキヒガン」

もう一つは除草剤によって変異した「ワラベノカンザシ」と名が付いていました。

しかし私にとってはいい花を見つけてよかった ト・・・。






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里山はすっかり秋です。ススキも秋風に揺れています。

朝晩は涼しいを通り越し寒さを感じる毎日です。

それではまた。


ここ宇生賀の稲刈りも先日終わりました。


私も最終日を含め3日間作業に出ました。

作業といってもまだコンバイン(稲の刈り取り機)を操作出来る訳ではないので、

コンバインが貯めこんだモミを写真の直径1.5m×高さ1.3mほどのメッシュ袋で受ける補助作業。

これはこれで結構つらい作業なのです。


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朝、稲穂の乾燥を待ちながらのコンバイン整備風景。


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刈り取り途中の遠景と、袋満杯に入ったモミ。

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この袋をコンバイン1台1チームが30ほど作るのが一日の作業です。

かなりの重さ(多分約700kg)の袋はクレーン付きトラックでセンターに運び、

乾燥→籾摺りの工程後玄米の状態で袋詰めに小分けされます。

そしてその玄米を精米(ぬか・はいを取る)→白米の完成ということになります。


田植え前の準備から田植え、水管理、草刈り、草取り、稲刈りと初めて一通りの米作りを

経験した収穫は充実した毎日でした。


ちなみに、今年の収穫量は良かったようです。 ヨカッタ、ヨカッタ。

そのこともあり、このこともあり最終日の夜、打ち上げの飲み会ではかなり行ってしまいました。

それではまた。






台風が近づいてきた昨日、梨をもぎに行きました。


近くで梨を作っている親戚があり、妻と共に手伝うことになったのです。

作っているなしの種類は有名な 二十世紀、豊水などを含め数種類あるようですが、

少し前から梨の収穫は始まっていて、すでに6~7割くらいは終わっている感じです。


梨の木は色々手のかかる作業が多く、写真のように実がなっている高さが

ほぼ1.3~1.4メートルになるように作られています。

つまり実をもぐ、もいだ梨を運ぶ、その他全ての作業を中腰でやらなければならず。

時々木の枝の合間(枝を這わすための鉄線がめぐらせてある)を見つけて伸びをし「フーッ!」と。

この日は夜中に降っていた雨がまだ梨の木に残っていて、もぐたびに顔、体に雨粒かかかり大変でした。



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梨の実は大きくなる前に一個づつ袋で保護(この作業も大変な時間と労力が要るようです)されていて、

その袋ごともぐのですが簡単にもげるものと、しつこく木にしがみついているものがあります。

台風など強風で収穫前に落下した梨園のニュースを聞いたことがありましたが、

単に大きく重たくなった実が落下するのではないことを実感しました。


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この日収穫したのは約3,000個。

次の日には選果場でチェックを受け、すぐ横の出荷場から全国へ出荷されることになると思います。


手伝いをした梨園の隅に私の好きな果物の洋ナシ“ラフランス”の木が一本だけあります。

収穫出来るのはもう少し日が経ってからということで、この日は袋を被った実を見るだけでした。

また収穫の時記事にします。 こうご期待!

それではまた。








宮古島で一番有名な場所は“八重干瀬”(ヤエビシ)。

当然宮古島に渡ったほとんどのダイバーがここを目指すといっても過言ではありません。

だって日本国内で一番の珊瑚礁で、世界的にも有名な場所です。

宿はこの八重干瀬に一番近い「池間島」の民宿を取りました。

宮古島の北にある池間島とは海を渡る橋でつながっています。


さて、八重干瀬(地元ではヤビジといっています)へ向かいます。

池間島港を出て北へ約30分で到着です。といっても海上に目標物は何もありません。

ただ見渡す限りのすばらしい海の色の中に、あちこち濃い色の部分が見えます。

つまりこれがサンゴ(珊瑚礁)です。


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あたり一面、見渡す限りサンゴです。  水深数メートル。

その中を色々な種類の魚たちが泳ぎまわっています。


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見事な枝サンゴです。


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ソフトコーラルの触手に数ミリのエビを見つけました。 体のほとんどが透明です。


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宮古島と橋で繋がっている来間島の展望台から池間島方面の眺めです。

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宮古島の南端 東平安名岬灯台から、島の方向の眺めです。



宮古島での一番の思い出は、何度かダイビングした八重干瀬のポイントの一つに名前が無いことを聞き、

6日間お世話になった民宿のお母さんの名前を付けることにしたことです。

たまたま初日にその無名の入り江で、お母さんが作ってくれた素朴で美味しい弁当と、

殻付きのまま塩茹でしたピーナツを食べ感激したこともありそうしたのです。


名前は「サヨコ・ビシ」

もちろん市販のマップにその名が載ることは無いでしょうが、民宿の食堂に貼ってあるヤビジ地図と、

私の思い出マップにはしっかりとその名を刻みました。

それではまた。




昨年末 家ネコになったチョビ(女の子)がこの9月1日、1才の誕生日を迎えました。


誕生日といっても本当の誕生日というわけではなく、(生まれた日が不明なのです)

家ネコにするため健康チェックを受けた病院の先生と暫定で決めた誕生日です。


とにかく寒い外で元気のまったくなかったその時に比べ、

今は家の中どこでも行きたい放題。やりたい放題。自由気まま。

ただし怒らなければならないほどの悪さはせず結構いい子です。(普通ですかネ)


誕生日記念ということで、この一年の写真をいくつか紹介します。



健康チェックに行った頃  2011.12.17

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今年初め 日の当たる縁側にて  2012.1.6

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アアーフゥ~。  2012.1.28

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寒い日、ファンヒーターの横で  2012.2.4
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まだ寒い春の昼寝、コタツで  2012.4.18

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連休中のドライブ   2012.5.4 (車は全然平気で、フロントグラスにかぶりつき大好きです)

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無題  2012.5.31

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少しオトナになったような?  2012.6.18

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1才の記念写真  2012.9.1

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今、熱帯魚の水槽を準備中、来週にも水槽に魚が入る予定です。

この時に、さてこのチョビさんがどんな反応を見せるのか楽しみでもあり、

悪さをするのでは?と、ちょっと不安であったり複雑です。


水槽のことも含めて、また記事にします。

それではまた。

今年は天候も良く、ここ宇生賀(うぶか)の稲の出来もいいようです。

以前は黄緑色だった稲の緑が、9月に入ると取れそれこそ黄金色になって来ました。

田を見渡せる場所から見ると、大豆畑の深い緑とのツートンカラーが見事です。


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3月頃から始めた米作りの手伝い、(といっても誰でもできる体力根気勝負の草刈、草取り、水やりなど)

やはりずーと見守ってきた稲の成長だけに、収穫の良し悪しが気になります。


っと、下の画像は先日の草刈日に撮影したものです。 

朝一番のたなびく朝もや、夕日に光る稲 (すでに朝晩は寒いくらいです)

ついでに怪しい雰囲気の影自画像も・・・・。


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残暑の草刈の後は、もちろん褒美のビール一杯! このための労働と言っても過言ではありません。

つまみはハウスからもいできたトマト。 特にミニトマトが食べやすく、うまく最高~です。

おつかれ様。カンパーイ!!


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山口に移住して6ヶ月になりました。

「何時か必ず」と思っていたことをこのタイミングに決行することにしました。

今住んでいる所から日本海までの、往復自転車ツーリングです。

今年に入って、西宮から自転車を持ってきた時に計画したのです。


日本海まで距離的に一番近いのは奈古(なご)という港町なのですが、

車で走った時のイメージでは、少し距離は長いものの道路の良い須佐(すさ)港を目指します。

Google Earthのマップで距離を確かめると片道21㎞、全然問題なしに走れる距離です。

が・・・、甘い考えでした。

標高差約400m。 以前記事にしたことがありましたが、宇生賀(うぶか)の里山盆地の標高です。

海まで走るということは単純に「行きはヨイヨイ、帰りはコワイ」

まったくその言葉通り何度かの山越えはあるものの、基本的には往路は余裕のスイスイ。

復路は全行程の約30%は傾斜道を自転車を押し押し歩いた感じです。

写真のはるか遠くに見えるのは須佐湾。この撮影した場所はその湾まで約6km手前にある

「須佐大橋」からの眺望です。


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この橋は国道315号線、唐津谷に架かる橋長313m、高さ約100mのアーチ橋です。

多分須佐の海からの標高差は200mくらいはありそうです。

ここから港までの間、自転車操作のほとんどはハンドリングとブレーキのみで楽勝!



港近くの小さなスーパーで昼食を調達(鳥のから揚げ+チーズサンド+缶ビール)後

写真の防波堤で頂くことにしました。   「日本海到達記念! 乾杯!」


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さて、帰りの道端で見たことのない花を見つけました。

花の部分以外はニセアカシアにそっくりなのですが、ニセアカシアの可憐な白い花とは完全に別物。

黒+茶+紫+橙のモジャモジャした花です。


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帰ってから調べてみました。名は“イタチハギ”(マメ科)、別名“クロバナエンジュ”という北アメリカ原産の

帰化植物なのだそうです。 そう見ると何か西洋ぽいイメージもあるような。



少し歩いていて見つけたのは野いちごです。

よく見る地を這うようなツル状の茎に赤い実とは違い、小枝に付いた葉に隠れた

山吹色の実が生っています。


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実を食べてみました。 歩きで乾いた喉にはちょうどいい甘さとすっぱさです。

この野いちごもネットで調べてみました。 名前は“モミジイチゴ”(バラ科)。

葉がもみじに似ていて、しかも紅葉するのでその名が付いているのだそうです。

野いちごのグループの中でも、ピカイチの美味しさとの評価です。 なるほど、なるほど、納得。


と、まあ色々楽しいツーリングとなりました。

また次のツーリングをマップを見ながら計画したいと思っています。

それではまた!

寒い時期から準備を始めた畑がやっとにぎやかになって来ました。

収穫は6月以降になると思うのですが、出来だしたチビ野菜の画像を紹介します。


まずはエンドウ豆キュウリです。

エンドウ豆の方はまだ花の房が付いたままの状態です。

キュウリの方は花付きで、3センチ足らずの長さです。


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続いて

レタスナスの苗。 両方共まだ背丈が15㎝ほどなのですが、なんとなくそれぞれ出来上がりの状態が想像できる色合いの葉です。

ただまだこれからどうなるのかチョッと不安な感じです。


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次の画像は

タマネギソラマメ

タマネギの方はさすがに土の中から出して見るのはかわいそうなので、覆いの黒ビニールからチョッと

のぞいた程度の画像です。直径は約5㎝くらいかなァ?


ソラマメはもう少しで熟成かも知れません。

こちらは枝豆と同じように塩茹でするとビールのつまみに最高です。

また、出汁+うすくち醤油で軽く煮て、冷ましてから頂くと日本酒にピッタリのつまみにもなります。

(もちろんどちらの場合も大半は私が頂く予定です。 ゴチ、ゴチ)

今から収穫が楽しみです。


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さて次は

ジャガイモカボチャです。

ジャガイモはただいま土の中で育成中なので花の画像です。

収穫は6月末~7月上旬の予定です。


カボチャは黄色で大きい立派な花が咲きます。画像をよく見て下さい、

立派な花の後ろに小さな丸い実が二つ付いているのが写っています。まだまだの感じです。


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いずれにしても、これから収穫まで楽しみがいっぱいの畑です。



最後に美味しい思いをした画像の紹介です。

皿に盛られているのはラッキョです。


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先日、庭の端にかたまって育っているものを妻が発見し、食べてみることにしたのです。

実は以前ラッキョの酢漬けをする際だったらしいのですが、選別し放置された“適外ラッキョ”が

育ったものだと分かりました。 つまりは一度捨てられたってことです。


からし酢味噌でこわごわ食べてみました。

なんと「マ・イ・ウ~!」ラッキョの香り+ピリカラが絶妙。日本酒にピッタリの一品でした。

それではまた!

田植えが終わりました。

この地区は5月6日に始まり約一週間で終了です。

私も5日間手伝い作業に出ました。

また田植えの数日前には初運転のトラクターで、“しろかき”という水を張った田の土をこねる仕事も

経験しました。


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この次期にしか見ることが出来ない水の入った田の風景の画像と、

その他

・早朝の朝日に浮かぶ水を張った田とビニールハウス。

・土をこねた直後、水に浮いて来る虫を狙う白サギ達。

・田植えの期間にする草刈(ミゾを挟んだあぜ道の草刈ビフォー/アフター)

・草刈機と草刈途中のあぜ道。

・田に沿って咲く満開のアヤメ。


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今から少しの間は稲の苗がスクスクと育ってくれるよう祈る毎日です。

水を張った田からは、カエルたちの合唱が聞こえてきます。

それではまた。

今週 3月27日、ここ里山の宇生賀もやっと春を感じることがありました。 ととと!

書いたものの、まず最初の写真4枚を見て下さい。この写真はその前日3月26日の朝の風景です。

今週は暖かくなるって予報だったのに? 積雪数cm、つい「エエーッ!またやられた~」って。


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元々から庭にあった水仙もいい感じに葉が伸びてきたと思っていたところでした。

また「そろそろいいだろう」と、妻が先週買って来て植え込んだ何種類かの花の苗も下の写真の有様です。


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しかしさすがに春近い雪なので一ヶ月前の積雪とは違い、その日の内に見る見る解けていくのがわかりました。



そして次の日・・・3月27日(火曜日)

朝は少し風が冷たいと思っていたのですが、田や畑のあぜ道で “ 春 ” 見つけました。

つまりたった一日の違いで“一足飛びの春”がやってきた感じです。


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ホントにホントに一日違いでこんな風景を見ることになるとは思いもよりませんでした。

そして今改造中の庭に植えた花の苗達も昨日とは違い、元気に蘇ったのが下の写真です。


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改造中の庭の話は、先週から植え始めた花が咲きいい感じになった完成後にまたお知らせします。


とにかく来週には、家の部屋ごとにある“ファンヒーター”を使わなくてよくなりそうな予感です。


日本ネコのチョビさんも、この日は縁側の○クッションの上で○くなって昼寝・・・・・・・・・・・イイ感じです。

それではまた。


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